大人の階段登れなかったおっさんと黒ギャルの同棲日記

くろすけ

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沖縄旅行2

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 沖縄旅行2日目はドライブがてら初詣に行ってみた。やっぱり沢山の参拝客を見るとお正月だなーと実感した。

 初詣の参拝が終わり車に戻ろうとすると、茉莉まつり瑠璃るりに呼び止められた。

「ほら♡」

 2人はスカートを捲って見せてきた。

「は?」

 思わず声を出してしまった。何故ならば2人ともパンツを履いていなかったからだ。

「どーよ!興奮した?先生♡」

 小悪魔っぽく笑う2人に近づいて行き、2人の股間に手を持っていった。

「えー?先生こんな人の多い所でするの?」

 とニヤニヤ笑う2人を見て、何となく癪だったので手マンしてみた。2人とも触った時点で既に濡れていた。

 ちなみに2人とも永久脱毛済なのでツルツルのパイパンだ。

「なんか触る前から濡れてるよw」

 と言うと、2人は照れながら制服着てノーパンとか、バレちゃうかも知れないと想像して興奮してたらしい。

 次の移動は2人を後部座席に乗せて出発した。見てるからヤッていいよ!と言うと移動中後ろでアンアンいいながらおっ始めた。運転中、勃起してしまった。

 目的地に到着した。地名はよくわからないが、あまり人の来なそうなビーチだ。

 白い砂浜に青い綺麗な海、侵食したような小さな洞窟になってる岩があってグラビアで使いそうな景色だった。沖縄のビーチって感じだ。

 季節外れなので泳ぎはしないけど、雰囲気は南国だ。とりあえず瑠璃るりを手繰り寄せスカートを捲り、立ちバックで挿入した。

「は?イキナリ?」

 と驚いていたが、既に濡れていたのですぐにアンアン言い出した。一応、お外なので声が漏れないように手で口を塞いだ。

 手で口を塞がれながら立ちバックで後ろから突かれて、犯されてる感がMAXで興奮したのか奥からドボドボ汁が溢れてくるのがわかった。

 それを見ていた茉莉まつりが必死に抗議していた。

「は?え?なんで?酷くない?なんで瑠璃るりに挿れてんの?マ◯コこっちにもあるよ?」

 と、俺の腕を掴み必死にアピールしてきた。茉莉まつりを手繰り寄せキスで口を塞いだ。

茉莉まつりはそこで俺のセックスを見てて」

 と言いながら瑠璃るりを全力で突いた。瑠璃るりは子鹿のように脚をワナワナさせながら必死に耐えていたが、膝から崩れ落ちてしまった。

 茉莉みつりに向き直りキスをしながら膣を触った。

「あーやっぱり、さっきより濡れてるね」

 と言うと自分から背を向いてスカートを捲りお尻を突き出した。

「お願い挿れて」

 と言われて茉莉まつりに挿入した。。

「俺が逝くまで我慢してね。途中で逝ったら許さないからね。」

 と茉莉まつりにも声が漏れないように手で口を塞ぎながら後ろから全力で突いた。

 茉莉まつりは必死に我慢していた。脚がワナワナいいだしたが、俺のお尻を掴みながら倒れないように必死だった。

 最後まで頑張っていたが、声にならない声で絶叫して倒れてしまった。

 その後、観光をしたが3人とも頭の中が桃色状態で、行く先々で手マンしたりフェラしたりキスしながら観光地を周った。

 2日目に泊まるホテルにチェックインした後、誰ともなくセックスが始まった。

 3人とも我慢した分だけ興奮していて夢中になってセックスした。

 こうして、JK2人と引率の先生の修学旅行風の旅行は無事終わった。
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