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第3章
ローターと電マ
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「まだまだ、これからだよ」
と言うと、息も絶え絶えに、「もうダメ、許して」「
えぇー、まだこれからどうするの」
「これからさ・・」
胸の乳首をいじりながら、
吸盤付きのローターを吸い付けた。
「えぇー、なに、なに、これなに」
スイッチを入れると、乳首がぐるぐる、ぶるぶると震えだす。
「えぇー、えぇー、あぁー、あぁー、えぇー、いぃー」、
更に、卵ローターを振動させながら陰列に沿わせ、愛液をたっぷりつけて再び膣内に入れる。
卵はするすると吸い込まれるように膣内に入っていく。
「えーぇー、あぁー、またぁー」
さらに、もう一つ卵ローターを取りだし膣に続けて入れた。
大きな卵が2個ともすっぽり収まった。
二本の線が膣口から出ている。
2個目のスイッチを入れる。
二つの卵がそれぞれに震えだす。
「あぁー、ナニコレ、イヤー、いやよー、ひえぇーえぇー」腰と膝が震えだす。
「あーあぁー、もうだめ、もうだめ、あ、あっ、あっ・・・」
ひくひくと腰が震えだした。
ここで電マを取り出す。
卵が出てこないようにデンマを膣口に押し付ける
手で卵が出ないように押さえながら、デンマをクリトリスに移動させる。
「えぇー、あぁー、なにー、こんなのいやー」
デンマの威力と卵の振動で
秘所を中心に身体全体がエビのように反り、がくがくと震えだす。
「えぇー」「あぁー許して」
「うぎゅー、あぁー、あぁー、えぇー」「あぁー、あぁー、いくー、いくー、もうだめー、もうだめー」「許して、許して、あー、あー、ひーひー」
よだれがでてきた、涙が出てくる。
「ウイーン、ウイーン」とローターとデンマの音が途切れない。
「ひえー、ひえーーー、ああー、あぁー」
もう声も出ない、意識は飛んでいる
「ヒックヒックヒック」とひきつるような声が、とぎれとぎれにもれる。
でもローターもデンマも止まらない、
腰の震えはびくびくと連続的に続いている
身体全体の震えが止まらない。
「うぅー」と声が漏れると失神してしまった。
ウイーンとデンマ音だけが残る、
さっきまで続いた身体の震えが収まってきた。
失神を確認して、全てのスイッチを止めた
と言うと、息も絶え絶えに、「もうダメ、許して」「
えぇー、まだこれからどうするの」
「これからさ・・」
胸の乳首をいじりながら、
吸盤付きのローターを吸い付けた。
「えぇー、なに、なに、これなに」
スイッチを入れると、乳首がぐるぐる、ぶるぶると震えだす。
「えぇー、えぇー、あぁー、あぁー、えぇー、いぃー」、
更に、卵ローターを振動させながら陰列に沿わせ、愛液をたっぷりつけて再び膣内に入れる。
卵はするすると吸い込まれるように膣内に入っていく。
「えーぇー、あぁー、またぁー」
さらに、もう一つ卵ローターを取りだし膣に続けて入れた。
大きな卵が2個ともすっぽり収まった。
二本の線が膣口から出ている。
2個目のスイッチを入れる。
二つの卵がそれぞれに震えだす。
「あぁー、ナニコレ、イヤー、いやよー、ひえぇーえぇー」腰と膝が震えだす。
「あーあぁー、もうだめ、もうだめ、あ、あっ、あっ・・・」
ひくひくと腰が震えだした。
ここで電マを取り出す。
卵が出てこないようにデンマを膣口に押し付ける
手で卵が出ないように押さえながら、デンマをクリトリスに移動させる。
「えぇー、あぁー、なにー、こんなのいやー」
デンマの威力と卵の振動で
秘所を中心に身体全体がエビのように反り、がくがくと震えだす。
「えぇー」「あぁー許して」
「うぎゅー、あぁー、あぁー、えぇー」「あぁー、あぁー、いくー、いくー、もうだめー、もうだめー」「許して、許して、あー、あー、ひーひー」
よだれがでてきた、涙が出てくる。
「ウイーン、ウイーン」とローターとデンマの音が途切れない。
「ひえー、ひえーーー、ああー、あぁー」
もう声も出ない、意識は飛んでいる
「ヒックヒックヒック」とひきつるような声が、とぎれとぎれにもれる。
でもローターもデンマも止まらない、
腰の震えはびくびくと連続的に続いている
身体全体の震えが止まらない。
「うぅー」と声が漏れると失神してしまった。
ウイーンとデンマ音だけが残る、
さっきまで続いた身体の震えが収まってきた。
失神を確認して、全てのスイッチを止めた
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