生涯専用おまんこ宣言♡

文字の大きさ
1 / 1

マゾメスオナホプログラム♡

しおりを挟む
 ある日、普通の冴えないサラリーマンである僕の人生は一変しました。
 だって、ずっと憧れていた、先輩から──。

「たってのお願いだ。例のプログラムのため──僕の、専用オナホとしてパートナーになってくれないかな?」

 と、お願いをされてしまったんですから……っ!♡♡♡

「ほッ♡ほぉぉ゙ッ♡だめ♡せんぱい♡だめれしゅッ♡♡♡」
「でも、マゾメス訓練には毎日の習慣が大切だからね。ははっ♡腰をこんなにヘコヘコさせて♡本当はマンイキ、期待していたんだろ?♡」
「ほひッ♡しゅッ♡しゅみませんッ♡期待♡期待ひてまひたッ♡せんぱいのおっきぃ指でおまんこぐっちゅぐっちゅされるの想像してッ♡朝からおまんこムラムラさせてッ♡甘イキ♡ひてましたぁッ♡♡♡」
「ふふ、悪い子だなぁ♡それじゃあしっかりノーハンメスアクメさせてあげようね♡」
「おひッ♡前立腺トントンだめッ♡指でクンクン押すのだめぇ゙ッ♡♡♡イク♡イ゙ッく♡ぉほ♡ぉッほおおぉ゙ッ!♡♡♡」

 今日も出社直後から個室へ連れ込まれて、手マンでぐっちょりおまんこ愛撫……ッ♡♡♡先輩から贈られる激しい刺激に僕は一瞬で腰を突き出して、ガニ股チンぷるさせながらクソザコアクメしてしまいます♡♡♡
 入社当初からずっと目標にしていた、優しくて格好いい憧れの先輩。そんな先輩から、今社内で推し進められているプロジェクト、「マゾメスオナホプログラム」で僕が指名されるなんて、まるで夢のようでした。
 マゾメスオナホプログラムは、マゾメスさんを一から育てたいオスさんのための指導プログラムです。弊社独自に制作されたこのプログラムはこうしてペアを組んでの社内で実証訓練が繰り返されており、効果が証明されたら将来ジムなどの施設で実際に使用することも検討されています。
 昨今の性産業の活発化もありかなり力が入っているプロジェクトで、僕もそれに参加できるのは素直に嬉しかったのですが……先輩の性欲は、僕の想像以上で……ッ♡
 普段は優しくて穏やかな先輩ですが、プロジェクトへの責任感なのか今は毎日毎日僕へドスケベ執行♡しかも先輩はまさかの絶倫巨根様……っ♡♡♡
 オナホ指名を受けてからは、出社するとすぐに専用の個室に連れ込まれて手マン♡乳首責め♡そしてラブハメ♡と、とことんおまんこを指やおちんぽでほじくり回されて、先輩のためだけのザーメンチンコキオナホと化してしまいます♡♡♡
 そして今日も、たっぷりの手マンで僕はあっけなく本気のメスアクメ♡でも、もちろん先輩はそれだけでは許してくれません。先輩がスラックスを開けば、当然おちんぽはバッキバキ……♡♡♡もう数え切れないくらいこのイケメンおちんぽでマンほじされているのに、その立派な勃起姿に僕はまた釘付けになって、自然とおちんぽ様へ媚びるようにヘコヘコと腰振りダンスを披露してしまいます♡♡♡

「ほひ♡ほひッ♡ちんぽっ♡おちんぽっ♡♡♡」
「ふふ、待ち切れないかな?♡じゃあ今日も、しっかりオナホおねだりしてみようね♡」
「は、はひ♡せ……せんぱい♡僕のおしり♡使ってください♡先輩のカラダでメスおまんこに変えられちゃった、せんぱい専用どすけべオナホまんこで♡おちんぽザーメン♡好きなだけ♡ココにいっぱいコキ捨ててくだひゃい♡♡♡」
「うんうん、完璧だね♡じゃあ、行くよ♡」
「ぉ♡お゙ッ♡クる♡クりゅ♡ちんぽクり゙ゅ♡♡♡ほッ♡ほぉ゙ッ♡お゙ほおぉ゙ぉぉ゙~……ッ!♡♡♡」

 僕のM字開脚くぱぁ♡に先輩は満足そうに笑みを浮かべると、すぐにおちんぽを挿入してきます♡容赦なくメスを蹂躙する巨根おちんぽに、僕は挿入だけで潮噴き♡即アクメでまたザコマゾっぷりを見せつけちゃいます♡♡♡でも、先輩は気にせずピストンを続行♡僕の弱い部分を的確に連続刺激してきます♡♡♡
 ぉほ♡ば、バレてる♡♡♡僕のザコザコアクメ弱点♡もうせんぱいに完璧にバレちゃってゆ゙♡♡♡ぉ゙ひ♡ちんぽでアクメスポットトントンされてりゅ゙♡メスマゾスイッチドチュドチュ押し潰されてりゅ゙♡ぉ゙ほ♡仕事中に♡しっかりみっちりおまんこ教え込まれて♡またおまんこマゾメスになってイっちゃゔ♡ぉ゙ほ♡お゙ほッ♡イグ♡イッグ♡イッグッッ♡♡♡

「ほひッ♡せんぱッ♡ぃ、ぃぐ♡いぎましゅッ♡♡♡」
「もうかい?もう少し我慢、できないかな?」
「でぎッ♡でぎましぇん゙ッ♡いぎましゅ♡いぐ♡イッグゥ゙ッ♡♡♡」
「そうか、仕方ないな。それじゃ、全力で下品マゾになってイってみてね♡」
「はひッ♡お゙ッ♡まんこイグッ♡ちんぽでガチュガチュホジられて♡クソザコイッグゥッ♡ぉひ♡お゙っひ♡ん゙ッほおぉぉぉ゙~……ッ!♡♡♡」

 先輩に言われた通り、上目アヘ顔で鼻水や涎を垂れ流しながら、野太いケモノ声で舌を伸ばして僕はガチアクメしました♡完全にオス終了のアクメ顔を晒して、ノーハンド射精で流し込まれるザーメンをゴックゴックオス子宮で受け止めながら、先輩の専属オナホとしての役割を無意識に全力アピールしちゃいます♡♡♡

「ぉ゙ひッ♡ひッ♡ひぃ゙ッ♡♡♡」
「ぉ、お、ぉお゙……ッ♡ちゃんと僕のザーメンを受け止めてるね♡ナカもキュッキュ締め付けてきて……♡うんうん♡オナホとして大合格かな♡」
「おぉ゙♡ぉひッ♡あ゙り♡ありがと、ごじゃましゅ♡せんぱい♡うれひ♡ぅ、うれひぃ♡♡♡」
「ははっ、君は本当に可愛いなぁ……♡君を選んで本当に正解だったよ♡」
「ぉ♡おッ?♡ひ♡せんぱい♡また♡またちんぽおっき♡おっき♡♡♡ちんぽおっきぃ♡せんぱいぃ♡♡♡」
「うん♡追いイキしてる君を見てたらまた興奮してきちゃって……♡折角だからこのままもう一度おまんこの具合、確かめておこうか♡」
「ほ、ほッ!?♡♡♡せ、せんぱ♡ぼく♡イってる♡まだいってりゅ゙♡ん゙ほ♡んッほ♡ぉ゙ほおぉぉぉ゙~……ッ!♡♡♡」

 こんな風に、毎日毎日おまんこ三昧♡真面目な先輩は全然離してくれません♡そのせいか、通常の作業中でも訓練は突然行われて……♡♡♡

「ケツ揉みにはちゃんと反応してね♡ケツを揉まれたら腰はどっしり落として、ねっとり揺らせること♡今日はケツの割れ目でチンポをなぞって、しっかりマンアピしてみようか♡」
「ぉほ♡ケツの割れ目で♡マンアピ♡ねっとり上下に揺らせて♡自分からおまんこアピール♡ムラムラメス主張して♡おちんぽに♡ご挨拶ぅ♡♡♡」
「そうそう、スケベだよー♡ケツヘコおまんこダンス♡これからはいつでも出来るようにしようね♡」
「はひッ♡お゙ッ♡ちんぽ感じるッ♡せんぱいちんぽ感じる゙ッ♡ぉ゙ッ♡お゙ッ♡んッおおぉ゙ぉ……ッ!♡♡♡」

 ある時は後ろからケツ揉み愛撫♡ムチケツを揉まれながらちんぽ媚びのケツヘコダンスを教えられて、ガニ股でしっかりおちんぽへおまんこアピール♡僕はお尻から感じるちんぽの雄々しさだけでおまんこがキュンキュンになって、そのまま甘イキぃ゙……ッ♡♡♡

「ぉ♡お゙♡お゙♡♡♡」
「ふふ……♡キスイキはオナホの基本♡ほら♡ベロ出して♡」
「は、はひ♡んぁ゙♡へぁぁ♡ぉほおぉぉ♡♡♡」

 ある日はキツく抱き合って濃厚ベロキス♡差し出した舌をフェラされるみたいに先輩のおクチで念入りに扱かれて、食まれて、トドメにぢゅううぅッ♡♡♡と吸われて……♡その刺激で、僕はガックガック腰を揺らしながら、はじめてのキスイキ♡♡♡その後もまったく舌を離してくれない先輩とのベロキスで、連続追いイキしまくり゙ぃ……ッ♡♡♡

「ぉ♡ぉん゙ッ♡せんぱい♡ちくび♡ちくびだめでしゅ♡ちくびくりくり♡くりくりぃ゙♡♡♡」
「乳首に気を取られないように♡アクメは我慢だよ♡」
「む゙り゙♡むりでしゅ゙♡乳首すりすりむりぃ゙♡イグ♡いっぐ♡ちくびいぎゅ゙♡さぎょ♡ぜんぜんできにゃぃで♡いぐ♡♡♡ぉ゙ほ♡お゙ッほぉぉぉ~……ッ!♡♡♡」

 ある時は僕がPC作業をしている最中に先輩が後ろから乳首責め♡ジャケットを脱いでシャツだけで作業をしていた僕は、それだけで乳首をビンビンに勃たせて鼻の下を伸ばした情ッさけない下品顔を晒しちゃう有り様……ッ♡♡♡そんな僕のドスケベを叱るように先輩は乳首だけを指で弾いたり撫でたりつまんだりして、しつこいねちねち焦らし責め……ッ♡結局僕は乳首に夢中になって、大股開きで仰け反りアクメで乳首イギぃ……ッ♡♡♡ちくびだけで、どすけべおまんこ状態になっちゃいましたぁぁ゙……♡♡♡

「あ、そうだ♡今日は退社後にラブホでみっちり朝までラブハメだよ♡これまでの総ざらいをするからね♡」

 そ、そして、ついに、課外活動まで……っ♡♡♡
 しっかり朝に宣言されて、そこから退社まで僕はムラムラしっぱなし♡♡♡完全にメスイキ待ちのおまんこ顔になった僕をせんぱいは会社近くのラブホテルまで腰を抱いて連れると、エレベーターからベロキスとケツ揉みで前哨戦んん……ッ♡♡♡もうアクメの期待でいっぱいだった僕も、全力でせんぱいに応えるしかありませんっ♡♡♡

「積極的だね♡腰も擦りつけて♡メス臭もムンムン♡チンポ、すっごく煽られてイライラしてるよ♡」
「んぉ♡もっと♡もっとチンイラ♡してください♡おまんこオナホの僕で♡もっと♡ちんぽ♡全力欲情して♡せんぱい♡♡♡」
「すっかりオナホとして成長して……嬉しいな♡それじゃ、僕も本気で応えないとね♡部屋に入ったら覚悟しておいてね♡」
「ぁ♡あ♡せんぱい♡せんぱい♡せんぱいぃ♡♡♡」

 その言葉通り、部屋へ、入ると……♡♡♡

「ぉおおおお゙ッ!?♡♡♡せんぱッ♡せんぱひッ!?♡♡♡お゙ッ!♡お゙ッ!♡ぉおお゙ッ!♡♡♡」
「ほらッ♡これが種付けプレスだよッ♡上からチンポ叩きつけられてっ♡すごいだろっ♡♡♡」

 先輩は僕をがっしり抱え込んで、本気の種付けプレス♡♡♡真上から叩きつけるような全力の極悪ピストンで、僕を徹底的に責め立てます♡オスとして僕を完璧に服従おまんこにさせるための、一切容赦のないサドピストン♡♡♡今までにないほど激しいセックスに、先輩の手で完全なおまんこマゾメスと化した僕はなす術もありません♡♡♡

「お゙ッ♡まいにちまいにち♡スケベヅラしてッ♡乳首ビンビンに勃たせてムチケツ揺らして人のチンポイライラさせてッ♡恥ずかしくないのかっ♡おまんこ顔で僕のこと見ている自覚っ♡あるのかッ!?♡♡♡」

 先輩も興奮してくれているのか、いつもよりずっと乱暴な口調で僕を責め立ててきます♡いつも優しい先輩からは想像もつかない汚い言葉のドサドっぷり♡♡♡その初めて見る姿に僕はそれだけでアクメしそうになりながら、自分から腰をヘコヘコさせてせんぱいへマゾメスのごめんなさい♡ごめんなさい♡するしかありません♡♡♡

「ひん゙ッ♡ごめんなひゃッ♡ごめんなひゃぁぁ゙ッ♡あこがれのせんぱいにオナホ指名されて♡ぼく♡嬉しくてぇっ♡♡♡おまんこ♡まいにちおまんこ顔で♡どすけべメスボディ見せつけて♡せんぱいにどすけべあぴーる♡してましゅゔッ♡♡♡」
「この……ッ♡♡♡僕が想像していたより♡ずっと♡ドスケベになってぇ゙……ッ!♡♡♡」
「ひゃぁん゙ッ!♡♡♡」

 僕の謝罪に先輩は奥までおちんぽを押し込めると、ぐりぐりっ♡ぐりぐりっ♡としつこく掻き回すようにしてきます♡せんぱいしか知らない僕のオス結腸を、自分のモノだと主張するように♡何度も何度も♡おちんぽでマーキングしてきますっ♡♡♡
 それは完全に、オスとしての独占欲が丸出しの行為♡♡♡せんぱいの、むき出しのオス欲求そのもの♡♡♡そんなものを見せつけられたら、屈服するしかありません♡せんぱいの腰に脚を絡めて、舌を伸ばして、チロチロと揺らして、メス主張……ッ♡もっともっとおまんことして先輩をチンイラさせる、僕の精一杯の、せんぱい専用、オス様媚びぃ……ッ♡♡♡

「だって♡だって♡♡♡ぼく♡せんぱいのこと♡ずうっと♡ずうっと憧れてたから♡ずっと♡かっこいいオス様だって思ってたからぁっ♡♡♡だからカラダが♡勝手に服従しちゃうんですっ♡せんぱいを悦ばせたくて♡もっともっと興奮してほしくて♡勝手におまんこ媚びしちゃうんです♡せんぱい♡せんぱい♡せんぱいぃぃ♡♡♡」
「こ♡こ♡このぉぉぉ……ッ♡♡♡」
「ほ♡ほ♡ほひッ♡♡♡♡♡」

 僕の言葉で、ムクムクと更に膨らむおちんぽ♡♡♡僕の行動でせんぱいが興奮してくれたことが嬉しくて、また僕はぴゅうッ♡と潮噴きしちゃいます♡それを見てせんぱいは体勢を整えると、ギラギラした生臭いオスの目で、僕を射抜いてぇ……っ♡♡♡♡♡

「そこまで言うなら、もう離さないよ……ッ!♡君を完全に僕だけのオナホにして♡一生♡僕専用ちんぽケースとして♡働いて貰うからねッ!♡♡♡」
「ぉ♡お゙♡ち♡ちんぽけーす♡おちんぽ♡♡♡けーすぅっ♡♡♡♡♡」
「そうだよッ♡いいのかな?♡一生♡ずっと♡僕専用だよッ♡♡♡」
「ひ♡ひぃん♡ぃ♡いぃ♡いいでしゅ♡し♡してくだひゃい♡ぼくのこと♡どすけべオナホとして♡ずうっと♡つかってくだひゃい♡いつでもどこでも♡せんぱいのおまんこケースに♡ひてぇ♡♡♡」
「ぉ♡ぉお゙♡まんこ♡締まる♡♡♡こ、このぉ♡する……ッ♡する♡してやるぅ……ッ♡♡♡クッソ可愛い健気後輩♡僕だけの♡専用まんことして♡一生♡♡♡幸せに♡してやるぅ゙……ッ!♡♡♡」
「ほ♡ほぉッ♡ぉほおぉぉ゙ッ!♡♡♡♡♡」

 僕のオナホ宣言でついに本気になったせんぱいは、奥の奥までおちんぽを突き立てます♡♡♡
 そこからはただがむしゃら♡ただ夢中になって♡ただのオスとメスになって♡無我夢中の本気交尾♡オトコ同士なんてこと一切構わない♡生ハメ中出し妊娠確定の超本気セックス♡♡♡僕がせんぱいのおまんこケースとして着任するための♡オス子宮着床儀式♡一突きでアクメ♡ベロキスでアクメ♡せんぱいもはじめてのアヘ顔晒して♡射精しまくりの♡イきまくりで♡抜かずに五連発の暴発シコシコ射精♡ヘッコヘッコ腰振りながら♡かわいい情けない顔全開で♡腰振りするだけの♡本能お猿さんセックス♡♡♡♡♡

「んぉ♡イグ♡いぐ♡いぐ♡また♡いぐ♡おなほ♡でる♡この♡この♡このぉ♡♡♡」
「だひて♡だひて♡せんぱい♡ぼくで♡ぜんぶ♡ちんぽザーコキして♡おなほコキして♡だひて♡して♡せんぱい♡せんぱいぃ♡♡♡」
「ぉ♡お゙♡くそ♡でる♡今日イチ♡濃いの♡でる♡はらめ♡この♡はらめ♡はらめぇ゙ッ♡♡♡」
「はらむ♡はらみゅ♡まんこけーすとして♡着床すりゅ♡んぉ゙♡んッお゙♡んっおおおぉぉ゙~……ッ!♡♡♡♡♡」

 そして最後は♡お互いベロベロ舌絡めながら♡がっしり抱き合って♡アクメ♡♡♡はらめ♡はらむ♡って確認し合いながら♡オナホ宣言完遂♡がっちゅりアクメ♡♡♡ラブハメで♡いろんなもの確かめ合いながら♡ぜんりょくの♡♡♡同時アクメ♡♡♡♡♡
 んお゙♡だめ♡きてりゅ゙♡ざーめんきてりゅゔ♡♡♡せんぱいだけのどしゅけべみりゅくで、子宮、犯されてりゅゔ♡♡♡ぉ゙ほ♡♡♡しゅき♡せんぱい♡しゅき♡せんぱい♡せんぱい♡♡♡だいしゅき♡だいしゅきぃぃぃ♡♡♡♡♡

「ぉ♡お゙♡お……ッ──お゙ッ♡♡♡」

 ようやく射精が治まって、にゅぽん♡と抜けるおちんぽ♡そこからどぼどぼと精液が流れ出てきます♡せんぱいがキッチリオナホに注いでくれた、あっちゅいあっちゅい特濃ざーめん……♡♡♡んぉ゙♡だめぇ♡出るのもったいない♡せんぱいのみるく♡ぜんぶおまんこでごっきゅごっきゅしたいぃ♡♡♡せんぱい♡せんぱひぃぃ♡♡♡

「ぉ♡おぉ……ッ♡だ、大丈夫?♡僕、ちょっと、興奮してやりすぎちゃったね……ッ♡」
「ぉ、お♡だ♡だいじょぶ、でひゅ♡いつもと違う♡サドのせんぱい♡すっごくかっこよかったでひゅう♡♡♡」
「はは、ありがとう……ッ♡♡♡」
「ン♡んぅ♡んふぅ……ッ♡♡♡」

 僕を労って、優しくカラダを撫でながらキスしてくれるせんぱい♡ぉ♡キスだけでまたイク♡お゙ッ♡潮噴く♡ぉおお゙♡せんぱい♡やっぱりやさし♡やっぱりぼくせんぱいのこと♡しゅき♡しゅきいぃぃ♡♡♡

「あの、やりすぎたけど……さっきの言葉は、勢いじゃないからね?」
「んぅ♡え?ふぇ……っ?♡」
「一生僕のオナホになって、ってお願い。僕の、本心だから。良かったら、考えて欲しいな。その、勿論、君が嫌じゃなかったら、だけど……♡」
「あ♡ぁ♡あ……♡♡♡」

 ぽうっと頬を赤くして、どこか恥ずかしそうに僕を見つめるせんぱい。その顔は真剣で、嘘を言っているとはとても思えなくて……♡♡♡
 一生のオナホ♡生涯専用おまんこ♡それって♡それってえ♡♡♡あぁ♡だめ♡うれし♡♡♡そんなこと言われたら、ぼく♡ぼくぅ……♡♡♡

「は、はい♡♡♡嫌なわけ、ありませんっ♡♡♡せんぱい♡ぼく♡すっごく、うれしいです……っ♡♡♡」
「あ……♡ってことは、つまり……♡」

 ゆっくりと笑顔になる先輩に、僕はしっかりと三つ指を揃えて全裸のまま土下座をします♡オナホとして。マゾメスとして。せんぱいに相応しい専用おちんぽケースとして。これからも全力で、どすけべおまんことして励むように……っ♡♡♡

「はいっ♡♡♡これからも♡一生♡せんぱいの専用オナホとしてがんばりますっ♡だから、せんぱいっ♡これからも♡どうぞおまんこ♡よろしくお願いいたしますっ♡♡♡」
しおりを挟む
感想 0

この作品の感想を投稿する

あなたにおすすめの小説

苗床になった元騎士

鵜飼かいゆ
BL
引退した元騎士の老人が触手に寄生されて若返って苗床になるラブラブハッピーエンド話です。

身代わり召喚された俺は四人の支配者に溺愛される〜囲い込まれて逃げられません〜

たら昆布
BL
間違って異世界召喚された青年が4人の男に愛される話

冴えないおじさんが雌になっちゃうお話。

丸井まー(旧:まー)
BL
馴染みの居酒屋で冴えないおじさんが雌オチしちゃうお話。 イケメン青年×オッサン。 リクエストをくださった棗様に捧げます! 【リクエスト】冴えないおじさんリーマンの雌オチ。 楽しいリクエストをありがとうございました! ※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。

ブラコンすぎて面倒な男を演じていた平凡兄、やめたら押し倒されました

あと
BL
「お兄ちゃん!一肌脱ぎます!」 完璧公爵跡取り息子許嫁攻め×ブラコン兄鈍感受け 可愛い弟と攻めの幸せのために、平凡なのに面倒な男を演じることにした受け。毎日の告白、束縛発言などを繰り広げ、上手くいきそうになったため、やめたら、なんと…? 攻め:ヴィクター・ローレンツ 受け:リアム・グレイソン 弟:リチャード・グレイソン  pixivにも投稿しています。 ひよったら消します。
誤字脱字はサイレント修正します。
また、内容もサイレント修正する時もあります。
定期的にタグも整理します。

批判・中傷コメントはお控えください。
見つけ次第削除いたします。

過保護な父の歪んだ愛着。旅立ちを控えた俺の身体は、夜ごとに父の形で塗り潰される

中山(ほ)
BL
「パックの中、僕の形になっちゃったね」 夢か現か。耳元で囁かれる甘い声と、内側を執拗に掻き回す熱。翌朝、自室で目覚めたパックに、昨夜の記憶はない。ただ、疼くような下腹部の熱だけが残っていた。 相談しようと向かった相手こそが、自分を侵食している張本人だとも知らずに、パックは父の部屋の扉を開く。 このお話はムーンライトでも投稿してます〜

「レジ袋はご利用になりますか?」

すずかけあおい
BL
仕事帰りに寄る、いつものコンビニで五十嵐 歩(いがらし あゆむ)はイヤホンをつけたまま会計をしてしまい、「――――?」なにかを聞かれたけれどきちんと聞き取れず。 「レジ袋はご利用になりますか?」だと思い、「はい」と答えたら、実際はそれは可愛い女性店員からの告白。 でも、ネームプレートを見たら『横山 天志(よこやま たかし)』…店員は男性でした。 天志は歩に「俺だけのネコになってください」と言って…。

こわがりオメガは溺愛アルファ様と毎日おいかけっこ♡

なお
BL
政略結婚(?)したアルファの旦那様をこわがってるオメガ。 あまり近付かないようにしようと逃げ回っている。発情期も結婚してから来ないし、番になってない。このままじゃ離婚になるかもしれない…。 ♡♡♡ 恐いけど、きっと旦那様のことは好いてるのかな?なオメガ受けちゃん。ちゃんとアルファ旦那攻め様に甘々どろどろに溺愛されて、たまに垣間見えるアルファの執着も楽しめるように書きたいところだけ書くみたいになるかもしれないのでストーリーは面白くないかもです!!!ごめんなさい!!!

寝てる間に××されてる!?

しづ未
BL
どこでも寝てしまう男子高校生が寝てる間に色々な被害に遭う話です。

処理中です...