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◆19:00 / 好きイキ
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「A男さんっ♡夕ご飯、つくるから♡待っててねッ♡」
「ん♡待ってるぞ♡まひろ♡」
「んぅ……ッ♡うん♡おいしいの♡つくるね♡」
ぜんぶスッキリした……お風呂上がり♡
カラダを拭きながら♡髪を拭きながら♡狭い脱衣所で♡何度も♡何度も♡目が合うたびにッ♡濃厚なキスを、してぇ……ッ♡
ようやく、まひろはキッチンへ向かいます♡ずっとエッチでカラダを動かしてたから、お腹ぺこぺこ……♡ナニ作ろうかなぁ♡簡単で♡でも♡スタミナがつくもの……ッ♡レバニラ炒めとか……っ?♡あ、でもレバーあったかなぁ?♡昼はパスタだったし、ご飯ものがいいかなぁ……ッ♡
「あんッ!?♡」
夕ご飯の献立を考えるまひろのカラダに伸びてくるのは──もちろん、A男さんの、エッチな手、です……ッ♡
「まひろぉ♡なに作ってるんだぁ?♡」
「や、やだぁ♡A男さんッ♡おとなしく、待っててッ♡ぁ、んぅッ♡」
まひろはすぐにA男さんのおっきぃカラダで後ろから抱きしめられてッ♡またキスをされちゃいますッ♡ふぅ♡A男さん♡きしゅだめなの♡きしゅするとすぐ♡まひろ夢中になっちゃうからだめなの♡A男さん♡A男さんッ♡
「まひろ、ケツ振りして冷蔵庫見てるのエロすぎるぞぉ?♡」
「んぁッ♡そ、そんなッ♡まひろ、そんなことしてないもんッ♡ちゃんとお料理のことだけ、考えてたもんっ♡」
「そぉかぁ?♡えっちしたい♡はやくえっちしたい♡っておねだりしてるように見えたけどなぁ♡」
「ちっ♡ちがうからぁ♡A男さんとえっちするのはッ♡ちゃんとご飯、食べてからぁ……ッ♡ひゃんッ♡♡♡」
「まひろはかわいいなぁ♡このデカケツと♡ぷっくり乳首で♡いろんな男を夢中にさせてるんだもんなぁ♡」
「あふッ♡やんッ♡やぁんッ♡」
まひろがいやいやって首を振ってもッ♡A男さんは気にせずまひろのおしりにおちんぽを押し付けながら♡えっちにおっぱいを揉み揉みしてきますッ♡
んぁッ♡い♡いろんな男の人ッ♡だなんてッ♡♡♡
た♡確かにまひろはッ♡男の人ッ♡みんなみんなッ♡ぜんいんッ♡大好きッ♡ですがッ♡いまっ♡いま、まひろのカラダはッ♡A男さんの愛情で満たされてッ♡愛情イキしてる状態なんですっ♡朝から♡ずうっと♡A男さんでいっぱいなんですッ♡だからっ♡いまはっ♡それだけなんですっ♡A男さんだけっ♡いまのまひろのナカはっ♡A男さんだけでいっぱい♡なのぉッ♡♡♡
「や♡やぁッ♡やなのっ♡いま♡まひろっ♡A男さんの愛情でいっぱいなのッ♡A男さんのせいでッ♡こんなあまえんぼのッ♡他のヒトには見せられないッ♡わがままなまひろなのぉ♡だからいまは他の男の人の話っ♡しちゃだめ♡だめなの♡んぅ♡だめぇ♡」
まひろは振り返ってッ♡自分からA男さんに抱きつくとッ♡だめ♡だめ♡って言いながらっ♡A男さんにキスをしますっ♡ちゅ♡ちゅ♡って♡何回もッ♡キスしちゃいますッ♡
A男さんっ♡まひろっ♡いまッ♡すっごいわがままなんだからっ♡わがままなッ♡あまえんぼさんなんだからねッ♡いつもの♡やさしいまひろじゃないんだからっ♡A男さんのせいで♡こんなまひろになっちゃったんだからぁ……ッ♡もぉ♡もぉっ♡A男さんのばかっ♡ばかばか♡ばかぁ……っ♡♡♡
「んッ!♡んぅ♡まッ♡まひろぉ♡」
唇を離してっ♡まひろと同じくらいにっ♡とろとろの顔になるA男さんの首に腕を絡めてっ♡まひろは上目づかいのっ♡媚び媚びのっ♡あまあまのっ♡あざとい顔でっ♡A男さんにおねがい、しますっ♡
「だから♡ね♡もうちょっとだけがまん、してて?♡まひろのおっぱいも♡おしりも♡おまんこも♡いまは♡ぜんぶ♡A男さんのためにあるんだから♡だから……ねっ?♡」
そうやって、まひろが、ネコさんみたいに甘い声で、ささやくと……っ♡
「ッ♡♡♡」
A男さんのおちんぽが、一気に、おっきくなりますッ♡
あ♡ぉ♡おちんぽぉ♡おっきく、なったぁ♡ビキィッ♡って♡バキバキにっ♡おっきく、なったぁッ♡A男さん♡まひろに♡また♡コーフンしてくれたんだぁ……ッ♡
「わ♡わかったッ♡お♡大人しく、まってる……ッ♡」
こくこくっ♡と頷いてっ♡A男さんは顔を真っ赤にしますッ♡ふふっ♡かわいい……ッ♡
でも、まだだめ♡
ちゃんとごはん食べてから♡まひろとえっちしようね♡A男さんっ♡♡♡
[chapter:◆20:00]
「まひろッ♡まひろッ♡まひろぉッ!♡♡♡」
「ん゛ふッ♡ん゛ぅッ♡ん゛ぅぅッ!♡♡♡」
ごッ♡ごはんを食べてッ♡ごちそうさまをするとッ♡すぐにまひろはッ♡A男さんから、押し倒されましたッ♡お昼と違ってご飯を食べている間はなにもせずにおとなしくしてくれていたA男さんでしたけどッ♡すごく、ガマン、していたみたいでッ♡押し倒された瞬間からキスの嵐ッ♡♡♡そのままうつ伏せにされてッ♡もう絶対に逃さないと宣言するようなッ♡全体重を掛けられるッ♡ガチハメ、寝バック……ッ♡♡♡
全身を押さえつけられてッ♡奥までみっちりハメられたおちんぽでッ♡結腸だけをしつこく突かれるA男さんのねちっこいピストンにッ♡まひろは為す術もありませんッ♡枕に顔を埋めてッ♡全身をアクメにピンと伸ばしてッ♡A男さんのカラダにッ♡好きなだけッ♡感じさせられてしまいますッ♡
「まひろッ♡俺のッ♡俺のデカケツっ♡俺のまんこぉッ♡俺のまひろぉぉッ♡♡♡」
「ん゛ぅッ♡ふッ♡ッ♡ッ♡♡♡」
どちゅどちゅッ♡何度も強くッ♡押し込められるおちんぽッ♡ぁ♡まッ♡まひろのおまんこッ♡ほんとにッ♡A男さんのカタチになってるッ♡A男さんのおちんぽのカタチにぴったりハマってッ♡全力でッ♡A男さんに媚びてッ♡おちんぽのぜんぶに感じちゃってるッ♡脚ッ♡ぴぃん♡ってしたまま戻れないッ♡もどって、これないッ♡♡♡
「まひろッ♡ここが好きだもんなッ♡ここがッ♡まひろはだいすきだもんなぁッ♡♡♡」
「ぃ゛ひッ!♡ふぅ゛ッ♡ふッ♡ふぅ゛ぅッ♡♡♡」
あ゛ッ♡おぐッ♡おぐだけぐりぐりッ♡ぐりぐりってッ♡しゃれてるッ♡まひッ♡まひろがッ♡ほんとにッ♡ほんとにだいしゅきなトコだけっ♡重点的にッ♡しつこくぅ゛ッ♡責められて、り゛ゅッ♡あ゛ふッ♡やらッ♡A男しゃんッ♡そぉなのッ♡しょこすきなのッ♡まひろぉッ♡しょこッ♡しゅっごくよわいのッ♡そこ♡そこッ♡あくめ♡すぐあくめシちゃうッ♡だいしゅきな♡だいしゅきな場所なのぉぉッ♡♡♡
あふッ♡ゃ♡やらッ♡ま♡まひろの弱いとこッ♡もぉぜんぶA男しゃんにバレちゃってるッ♡まひろのめろめろすいっちッ♡もぉぜんぶA男さんにッ♡見抜かれちゃってるよぉッ♡♡♡
やらッ♡きもちぃのッ♡きもちぃのッ♡ずっとアクメしてるのッ♡ずっとキモチいいのぉ゛♡♡♡ねばっくしゅきッ♡A男さんのカラダ感じながらッ♡しゅきなトコじゅくじゅくされるッ♡ねばっく♡まひろ♡しゅきなのッ♡だいしゅき♡ねばっくッ♡しゅき♡しゅきッ♡しゅ、
「まひろぉッ!♡すきだッ♡すきだぞぉッ!♡♡♡」
「──!?♡♡♡」
んッ、ぎゅううッ!♡♡♡
「ッ……!?♡♡♡」
あッ♡あふッ♡いまッ♡みみもとッ♡こえッ♡んぉ゛♡きこえた、だけでッ♡あくめッ♡まひろっ♡あくめ、したッ?♡
「まひろッ♡まひろぉッ!♡すきだぁッ!♡♡♡」
「───!!!♡♡♡♡♡」
んぎゅ、うううううぅぅぅッ!♡♡♡
はッ♡はひッ♡またイったッ♡んぉ゛ッ♡や♡やっぱりッ♡いわれたのっ♡聞きまちがいじゃ、なかったぁッ♡す♡すき♡しゅきって♡A男しゃん♡まひろのことッ♡またしゅきってッ♡しゅきって、言ったぁッ♡♡
やらッ♡う♡うそっ♡やらっ♡らめっ♡A男しゃんっ♡いまっ♡いまそれっ♡ねばっくでっ♡それらめっ♡らめなのッ♡らめっ♡らめぇっ♡♡♡
「まひろッ♡まひろぉッ!♡かわいいぞッ!♡すきだッ!♡すきだぁッ!♡」
「っ♡ッ♡ッ!♡」
らッ♡らめッ♡A男しゃッ♡それっ♡ぃッ♡イくのッ♡あくめッ♡あくめ、するのッ♡まひろッ♡よわッ♡こりぇッ♡らめ、なのッ♡みみもとっ♡しゅき、ってッ♡いわれ、ながらッ♡ぴしゅとんッ♡ぴしゅとんされるとッ♡はひッ♡あくめッ♡だいしゅきあくめッ♡とまんなくッ♡なっちゃう、の゛ッ♡
「まひろっ♡まひろぉっ♡かわいいぞッ♡」
「っひ♡」
あ♡あっ♡やらッ♡手ぇっ♡かさなってきたッ♡手の甲からっ♡ぎゅってッ♡指からんで、きたぁっ♡やらっ♡逃げられにゃいのにッ♡まひろっ♡もぉ逃げられにゃいのにッ♡てぇつなぐのっ♡やだぁっ♡♡♡このままっ♡このままさっきみたいなこといわれたらッ♡いわれ、ちゃったらッ♡まひろっ♡まひろッ♡ほんとにだめになっちゃうッ♡なっちゃうのッ♡なっちゃうの、にぃ゛ッ♡♡♡
「すきだっ♡すきだぞぉッ♡まひろッ♡まひろぉッ♡すきッ♡すきだッ♡まひろぉッ♡」
「ッ♡ッ♡ッ♡ッ♡ッ♡♡♡」
ひッ♡んきゅッ♡んきゅうぅ゛ッ♡♡♡
あふッ♡やら゛っ♡A男しゃんッ♡みみもとやだぁッ♡♡♡
とまんにゃ♡それいわれるたびッ♡あきゅめ♡クるっ♡きもちいのッ♡きもちぃの、キてッ♡おまんこっ♡うれし♡うれしってッ♡A男しゃんのおちんぽにっ♡つたえちゃ、う゛ッ♡もっと言って♡もっときもちくなりたいからっ♡すきって言って♡ってッ♡おまんこがかってに、ッ♡おねだりしちゃ、う゛ぅッ♡♡♡
「まひろぉッ♡イってるのかッ!?♡かわいいッ♡かわいいなぁッ♡♡♡」
「ッ♡っ♡ッ───!♡♡♡」
いってるッ♡いってる゛、のぉっ♡A男しゃ♡A男しゃんでっ♡まひろっ♡あくめっ♡とまんにゃい、の゛ぉぉッ♡♡♡
けっちょの♡しゅきな、トコ、だけっ♡おちんぽで、トントンされてッ♡ぜんしんッ♡押さえつけられてッ♡手ぇ♡つながれてッ♡みみもとでッ♡すき♡すき♡かわいい♡って♡えんえん、いわれてぇッ♡まひろぉッ♡じゅっとっ♡じゅっとッ♡あくめからッ♡もどってこれない、の゛ぉッ♡♡♡
ひっ♡またいく♡またいくのっ♡もぉA男さんのおちんぽかんじるだけで、いぐのっ♡いぐ♡いぐっ♡まひろッ♡ま゛たッ♡いぐのぉ゛っ♡A男しゃんでっ♡まひろっ♡またい゛っちゃうッ♡A男しゃんでいっち゛ゃうっ♡いぐっ♡いぐぅっ♡♡♡
「まひろッ♡もっと……ッ♡もっとかわいくなってくれぇっ!♡♡♡」
「ッ───~~~!♡♡♡」
「ん♡待ってるぞ♡まひろ♡」
「んぅ……ッ♡うん♡おいしいの♡つくるね♡」
ぜんぶスッキリした……お風呂上がり♡
カラダを拭きながら♡髪を拭きながら♡狭い脱衣所で♡何度も♡何度も♡目が合うたびにッ♡濃厚なキスを、してぇ……ッ♡
ようやく、まひろはキッチンへ向かいます♡ずっとエッチでカラダを動かしてたから、お腹ぺこぺこ……♡ナニ作ろうかなぁ♡簡単で♡でも♡スタミナがつくもの……ッ♡レバニラ炒めとか……っ?♡あ、でもレバーあったかなぁ?♡昼はパスタだったし、ご飯ものがいいかなぁ……ッ♡
「あんッ!?♡」
夕ご飯の献立を考えるまひろのカラダに伸びてくるのは──もちろん、A男さんの、エッチな手、です……ッ♡
「まひろぉ♡なに作ってるんだぁ?♡」
「や、やだぁ♡A男さんッ♡おとなしく、待っててッ♡ぁ、んぅッ♡」
まひろはすぐにA男さんのおっきぃカラダで後ろから抱きしめられてッ♡またキスをされちゃいますッ♡ふぅ♡A男さん♡きしゅだめなの♡きしゅするとすぐ♡まひろ夢中になっちゃうからだめなの♡A男さん♡A男さんッ♡
「まひろ、ケツ振りして冷蔵庫見てるのエロすぎるぞぉ?♡」
「んぁッ♡そ、そんなッ♡まひろ、そんなことしてないもんッ♡ちゃんとお料理のことだけ、考えてたもんっ♡」
「そぉかぁ?♡えっちしたい♡はやくえっちしたい♡っておねだりしてるように見えたけどなぁ♡」
「ちっ♡ちがうからぁ♡A男さんとえっちするのはッ♡ちゃんとご飯、食べてからぁ……ッ♡ひゃんッ♡♡♡」
「まひろはかわいいなぁ♡このデカケツと♡ぷっくり乳首で♡いろんな男を夢中にさせてるんだもんなぁ♡」
「あふッ♡やんッ♡やぁんッ♡」
まひろがいやいやって首を振ってもッ♡A男さんは気にせずまひろのおしりにおちんぽを押し付けながら♡えっちにおっぱいを揉み揉みしてきますッ♡
んぁッ♡い♡いろんな男の人ッ♡だなんてッ♡♡♡
た♡確かにまひろはッ♡男の人ッ♡みんなみんなッ♡ぜんいんッ♡大好きッ♡ですがッ♡いまっ♡いま、まひろのカラダはッ♡A男さんの愛情で満たされてッ♡愛情イキしてる状態なんですっ♡朝から♡ずうっと♡A男さんでいっぱいなんですッ♡だからっ♡いまはっ♡それだけなんですっ♡A男さんだけっ♡いまのまひろのナカはっ♡A男さんだけでいっぱい♡なのぉッ♡♡♡
「や♡やぁッ♡やなのっ♡いま♡まひろっ♡A男さんの愛情でいっぱいなのッ♡A男さんのせいでッ♡こんなあまえんぼのッ♡他のヒトには見せられないッ♡わがままなまひろなのぉ♡だからいまは他の男の人の話っ♡しちゃだめ♡だめなの♡んぅ♡だめぇ♡」
まひろは振り返ってッ♡自分からA男さんに抱きつくとッ♡だめ♡だめ♡って言いながらっ♡A男さんにキスをしますっ♡ちゅ♡ちゅ♡って♡何回もッ♡キスしちゃいますッ♡
A男さんっ♡まひろっ♡いまッ♡すっごいわがままなんだからっ♡わがままなッ♡あまえんぼさんなんだからねッ♡いつもの♡やさしいまひろじゃないんだからっ♡A男さんのせいで♡こんなまひろになっちゃったんだからぁ……ッ♡もぉ♡もぉっ♡A男さんのばかっ♡ばかばか♡ばかぁ……っ♡♡♡
「んッ!♡んぅ♡まッ♡まひろぉ♡」
唇を離してっ♡まひろと同じくらいにっ♡とろとろの顔になるA男さんの首に腕を絡めてっ♡まひろは上目づかいのっ♡媚び媚びのっ♡あまあまのっ♡あざとい顔でっ♡A男さんにおねがい、しますっ♡
「だから♡ね♡もうちょっとだけがまん、してて?♡まひろのおっぱいも♡おしりも♡おまんこも♡いまは♡ぜんぶ♡A男さんのためにあるんだから♡だから……ねっ?♡」
そうやって、まひろが、ネコさんみたいに甘い声で、ささやくと……っ♡
「ッ♡♡♡」
A男さんのおちんぽが、一気に、おっきくなりますッ♡
あ♡ぉ♡おちんぽぉ♡おっきく、なったぁ♡ビキィッ♡って♡バキバキにっ♡おっきく、なったぁッ♡A男さん♡まひろに♡また♡コーフンしてくれたんだぁ……ッ♡
「わ♡わかったッ♡お♡大人しく、まってる……ッ♡」
こくこくっ♡と頷いてっ♡A男さんは顔を真っ赤にしますッ♡ふふっ♡かわいい……ッ♡
でも、まだだめ♡
ちゃんとごはん食べてから♡まひろとえっちしようね♡A男さんっ♡♡♡
[chapter:◆20:00]
「まひろッ♡まひろッ♡まひろぉッ!♡♡♡」
「ん゛ふッ♡ん゛ぅッ♡ん゛ぅぅッ!♡♡♡」
ごッ♡ごはんを食べてッ♡ごちそうさまをするとッ♡すぐにまひろはッ♡A男さんから、押し倒されましたッ♡お昼と違ってご飯を食べている間はなにもせずにおとなしくしてくれていたA男さんでしたけどッ♡すごく、ガマン、していたみたいでッ♡押し倒された瞬間からキスの嵐ッ♡♡♡そのままうつ伏せにされてッ♡もう絶対に逃さないと宣言するようなッ♡全体重を掛けられるッ♡ガチハメ、寝バック……ッ♡♡♡
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「まひろッ♡俺のッ♡俺のデカケツっ♡俺のまんこぉッ♡俺のまひろぉぉッ♡♡♡」
「ん゛ぅッ♡ふッ♡ッ♡ッ♡♡♡」
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「まひろッ♡ここが好きだもんなッ♡ここがッ♡まひろはだいすきだもんなぁッ♡♡♡」
「ぃ゛ひッ!♡ふぅ゛ッ♡ふッ♡ふぅ゛ぅッ♡♡♡」
あ゛ッ♡おぐッ♡おぐだけぐりぐりッ♡ぐりぐりってッ♡しゃれてるッ♡まひッ♡まひろがッ♡ほんとにッ♡ほんとにだいしゅきなトコだけっ♡重点的にッ♡しつこくぅ゛ッ♡責められて、り゛ゅッ♡あ゛ふッ♡やらッ♡A男しゃんッ♡そぉなのッ♡しょこすきなのッ♡まひろぉッ♡しょこッ♡しゅっごくよわいのッ♡そこ♡そこッ♡あくめ♡すぐあくめシちゃうッ♡だいしゅきな♡だいしゅきな場所なのぉぉッ♡♡♡
あふッ♡ゃ♡やらッ♡ま♡まひろの弱いとこッ♡もぉぜんぶA男しゃんにバレちゃってるッ♡まひろのめろめろすいっちッ♡もぉぜんぶA男さんにッ♡見抜かれちゃってるよぉッ♡♡♡
やらッ♡きもちぃのッ♡きもちぃのッ♡ずっとアクメしてるのッ♡ずっとキモチいいのぉ゛♡♡♡ねばっくしゅきッ♡A男さんのカラダ感じながらッ♡しゅきなトコじゅくじゅくされるッ♡ねばっく♡まひろ♡しゅきなのッ♡だいしゅき♡ねばっくッ♡しゅき♡しゅきッ♡しゅ、
「まひろぉッ!♡すきだッ♡すきだぞぉッ!♡♡♡」
「──!?♡♡♡」
んッ、ぎゅううッ!♡♡♡
「ッ……!?♡♡♡」
あッ♡あふッ♡いまッ♡みみもとッ♡こえッ♡んぉ゛♡きこえた、だけでッ♡あくめッ♡まひろっ♡あくめ、したッ?♡
「まひろッ♡まひろぉッ!♡すきだぁッ!♡♡♡」
「───!!!♡♡♡♡♡」
んぎゅ、うううううぅぅぅッ!♡♡♡
はッ♡はひッ♡またイったッ♡んぉ゛ッ♡や♡やっぱりッ♡いわれたのっ♡聞きまちがいじゃ、なかったぁッ♡す♡すき♡しゅきって♡A男しゃん♡まひろのことッ♡またしゅきってッ♡しゅきって、言ったぁッ♡♡
やらッ♡う♡うそっ♡やらっ♡らめっ♡A男しゃんっ♡いまっ♡いまそれっ♡ねばっくでっ♡それらめっ♡らめなのッ♡らめっ♡らめぇっ♡♡♡
「まひろッ♡まひろぉッ!♡かわいいぞッ!♡すきだッ!♡すきだぁッ!♡」
「っ♡ッ♡ッ!♡」
らッ♡らめッ♡A男しゃッ♡それっ♡ぃッ♡イくのッ♡あくめッ♡あくめ、するのッ♡まひろッ♡よわッ♡こりぇッ♡らめ、なのッ♡みみもとっ♡しゅき、ってッ♡いわれ、ながらッ♡ぴしゅとんッ♡ぴしゅとんされるとッ♡はひッ♡あくめッ♡だいしゅきあくめッ♡とまんなくッ♡なっちゃう、の゛ッ♡
「まひろっ♡まひろぉっ♡かわいいぞッ♡」
「っひ♡」
あ♡あっ♡やらッ♡手ぇっ♡かさなってきたッ♡手の甲からっ♡ぎゅってッ♡指からんで、きたぁっ♡やらっ♡逃げられにゃいのにッ♡まひろっ♡もぉ逃げられにゃいのにッ♡てぇつなぐのっ♡やだぁっ♡♡♡このままっ♡このままさっきみたいなこといわれたらッ♡いわれ、ちゃったらッ♡まひろっ♡まひろッ♡ほんとにだめになっちゃうッ♡なっちゃうのッ♡なっちゃうの、にぃ゛ッ♡♡♡
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ひッ♡んきゅッ♡んきゅうぅ゛ッ♡♡♡
あふッ♡やら゛っ♡A男しゃんッ♡みみもとやだぁッ♡♡♡
とまんにゃ♡それいわれるたびッ♡あきゅめ♡クるっ♡きもちいのッ♡きもちぃの、キてッ♡おまんこっ♡うれし♡うれしってッ♡A男しゃんのおちんぽにっ♡つたえちゃ、う゛ッ♡もっと言って♡もっときもちくなりたいからっ♡すきって言って♡ってッ♡おまんこがかってに、ッ♡おねだりしちゃ、う゛ぅッ♡♡♡
「まひろぉッ♡イってるのかッ!?♡かわいいッ♡かわいいなぁッ♡♡♡」
「ッ♡っ♡ッ───!♡♡♡」
いってるッ♡いってる゛、のぉっ♡A男しゃ♡A男しゃんでっ♡まひろっ♡あくめっ♡とまんにゃい、の゛ぉぉッ♡♡♡
けっちょの♡しゅきな、トコ、だけっ♡おちんぽで、トントンされてッ♡ぜんしんッ♡押さえつけられてッ♡手ぇ♡つながれてッ♡みみもとでッ♡すき♡すき♡かわいい♡って♡えんえん、いわれてぇッ♡まひろぉッ♡じゅっとっ♡じゅっとッ♡あくめからッ♡もどってこれない、の゛ぉッ♡♡♡
ひっ♡またいく♡またいくのっ♡もぉA男さんのおちんぽかんじるだけで、いぐのっ♡いぐ♡いぐっ♡まひろッ♡ま゛たッ♡いぐのぉ゛っ♡A男しゃんでっ♡まひろっ♡またい゛っちゃうッ♡A男しゃんでいっち゛ゃうっ♡いぐっ♡いぐぅっ♡♡♡
「まひろッ♡もっと……ッ♡もっとかわいくなってくれぇっ!♡♡♡」
「ッ───~~~!♡♡♡」
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