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諸山車大学柔道部のみなさん
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「あッ♡あふぅ……ッ♡おッ♡送って、いただいてぇ♡すみま、しぇん……ッ♡」
「いやいや♡まひろくん、ふらふらしてたからな♡もう大丈夫かい?♡」
「は、はひ……ッ♡おッ♡おひりッ♡まだッ♡キュンキュンしてッ、ましゅう……ッ♡」
「そうか、良かった良かった♡もしまた機会があったら、今度は俺達にじっくり付き合ってくれよ♡」
「ひゃいッ♡今度はおちんぽぉッ♡じっくりッ♡味見ぃ♡させてくだひゃいぃ……ッ♡」
「うんうん♡それじゃ、気をつけてな♡」
「まひろくんっ♡またなーっ♡」
「はふん……ッ♡」
恥ずかしい姿を見せてしまったおじさまたちに、結局送っていただいて……♡俺は無事、大浴場にたどり着きました♡送って貰う間も乳首いじり♡ケツ揉み♡おちんぽ撫で♡とオンパレードだったんですけどぉ……ッ♡あぁん……ッ♡まだおじさまたちに別のお仕事が残ってなかったら、まひろがたくさんお礼してあげたかったのにぃ……ッ♡
「ふ、ふぅ……ッ♡仕方、ないよねっ♡お風呂で、リフレッシュしよ……ッ♡」
脱衣所にはひと気がなく、俺が一番乗りみたいです。確かに今日は月曜日で、多くの人はお休み明け。旅館のご案内もスムーズだったし、元々今日は泊まる人が少ないのかも……。いろいろな方と出逢い先でお話するのが好きな俺としてはすこし淋しい気もしますが、仕方ありません。ふッ♡ふぅッ♡お風呂、ならッ♡この、まひろのビンビンムラムラをッ♡治めてくれるステキな殿方がッ♡イるかと、思ったのにぃ……ッ♡♡♡
「っふ……♡」
浴衣を畳んで脱衣所に置くと、俺は大浴場へ向かいます。
案の定、誰もいないみたい……。
でもその分のびのびと温泉を楽しめるし、と気持ちを切り替えて、俺は髪とカラダを洗うと内風呂もそこそこに露天風呂の扉を開けました。
「わぁ……ッ♡」
工事のおじさまたちが言っていたように、露天風呂から見える景色はとても綺麗なものでした。下には川が流れていて、清々しい空気を感じます。
「素敵ぃ……ッ♡こんな景色なら、いつまでもお風呂に入ってられそう……ッ♡」
すっかり前向きになった気持ちで温泉に入ると、ちょうどいい湯加減で本当にいつまででも入っていられそうです。今日から梅雨入りになってしまった空は曇っていますが、朝はぱらぱらと降っていた雨がまた降ってくる様子はありませんし、川のせせらぎや、風が吹くと緑がさわさわと揺れる音も聞こえてきます。
うーん、気持ち、いい……ッ♡
「んぅ~……ッ♡」
くぅっと伸びをして、俺はすっかり落ち着いた気持ちで目を瞑ります。
ふぅっ♡もぉ♡まひろったらッ♡せっかく温泉に来たんだから、きちんと温泉を楽しまないとッ♡リフレッシュリフレッシュっ♡エッチな期待も妄想も、今日はもう、おしまい……ッ♡
「うわ~!広いな~ッ!」
「マジだ!スゲーッ」
「おお~。これは気持ちよさそ~っ!」
「……──ッ?♡」
でも……ッ♡
わぁわぁと聞こえてきた賑やかな声に、俺はぱちりと目を開きます。
そ、そこには……ッ♡♡♡
「ほ、ほぉぉ……ッ♡」
筋骨隆々♡汗臭蒸々♡な男の子たちが、一気に露天風呂へやってきた光景でしたッ♡その姿はまるで、エモノを狙いに来たお腹ぺこぺこのオオカミさんたち……ッ♡
おほぉッ♡や、やだぁッ♡こッ♡こんなにいっぱいの男の子ぉッ♡おほっ♡おほぉッ♡さっきまで誰もいなかった温泉にッ♡こんな選り取り見取りの汗臭学生くんたちぃッ♡♡♡
し、しかも、その中にはぁ……ッ♡
「あッ!?まひろさんッ!?」
「あッ♡しっ、C太くんッ!?♡」
以前雨宿りをした際、親切にしてくれた──諸山車大学柔道部のC太くんがいたのですッ♡ま、まさかこんなトコロで……ッ♡な、なんて偶然……ッ♡♡♡
「ん?C太……知り合いか?」
「ウスっ、D助主将っ!あの人が、この前話してた、例の……ッ!♡」
「ッ♡おおッ♡あの人かッ♡」
「ハイッ!♡」
少しだけ耳打ちする素振りで、C太くんと一緒にいた男の子は嬉しそうに俺を見つめます。いえ、嬉しそう、というか……ッ♡おぉん……ッ♡す、すごくッ♡オスの目ぇ……ッ♡
「そうかそうかッ♡なんという幸運だッ♡」
「ええッ♡まさか、まひろさんとこんな場所で再会できるなんて……ッ!♡感激の極みですッ!♡」
「よしッ♡それならお前らッ、湯船に入るぞッ♡まひろさんにご挨拶だッ!♡」
「「「押忍ッ!♡」」」
言うが否や、すぐに男の子たちは綺麗に声を揃えて全員が湯船の中へ入ってきます。俺の両隣に、C太くんと……主将、と呼ばれていたD助くんがピタリと陣取ってきました……ッ♡
「ん、ふぅ……ッ♡」
ぉおん……ッ♡こ♡これッ♡この超至近距離ぃッ♡すっごいッ♡汗クサ臭漂ってクるぅ……ッ♡ちゃんとッ♡カラダっ♡洗ってるはずなのにぃ♡オスぅ♡ムラついたオスのッ♡汗の、臭いがッ♡カラダにッ♡ビンビンっ♡クるぅ……ッ♡ほぉッ♡ほぉぉおん……ッ♡
「ぁ、ひゃんッ♡」
「まひろさん、C太から話は聞いてますよッ♡ウチの部員が、お世話になったみたいでッ♡」
「ぃ、いえッ♡むしろッ♡俺が、お世話していただいたくらいで……ッ♡あぁんッ♡」
俺の肩を抱いて、密着してくるD助くん……ッ♡肌が触れ合ってッ、自然とッ♡視線を下げちゃいます……ッ♡
ぉ♡おほぉッ♡お♡おちんぽッ♡おちんぽぉッ♡一発で全身が反応シちゃうッ♡かッ♡完全勃起済ッ♡ガチガチ臨戦体勢ッ♡極太せじゅつッ♡あっちがうッ♡極太屈強主将棒ッ♡♡♡あぁんッ♡しゅ♡しゅごいッ♡発射準備万端ッ♡圧倒的ッ♡スポーツ特化ッ♡高品質機能美おちんぽぉッ♡♡♡
こッ♡こんなの見せつけるの反則ッ♡反則ぅッ♡しかもC太くんッ♡反対側からおしりさわさわシてッ♡きゅっきゅ揉んできてぇッ♡ぉ゛ッ♡ほッ♡他の子たちもッ♡ギラギラの目でッ♡俺のことガン見してぇッ♡ほぉッ♡ほおぉッ♡らめ♡らめッ♡まひろッ♡ホントはずうっとおまんこウズウズしてたのにッ♡こッ♡こんなのッ♡こんなのぉおッ♡♡♡
「ぉ゛ひぃッ!?♡」
キュンキュンで興奮が最高に高まってしまったところで、いきなりきゅうッ♡と両サイドから同時に乳首をつねられてッ♡思わず俺はビクゥン!♡と全身を強張らせると、舌を出して仰け反ってしまいますッ♡
あッ♡あひぃッ♡ぃッ♡いきな゛りッ♡乳首つねり゛ぃッ♡おほッ♡イったッ♡イっちゃったぁ゛ッ♡大学生の男の子の強引乳首つねりでッ♡発情MAXのスケベボディッ♡男の子たちにバッチリ視姦されてッ♡囲まれ一発アクメ゛ッ♡シちゃったぁッ♡♡♡
「まひろさん……ッ♡アクメ、しましたねッ?♡」
「ぉ゛ッ♡おひッ♡はふぅ゛ッ♡」
ゃッ♡やぁッ♡D助くんッ♡み、耳ぃッ♡ぴったり唇押しつけてアクメ尋問してきたぁッ♡ちがッ♡ちがうのぉッ♡まひろッ♡ちがうのッ♡あくめッ♡ちがッ♡無実なのぉぉッ♡♡♡
「アクメしましたよねッ?♡頭ン中チンポでいっぱいで♡俺達に犯されるってコーフンシてッ♡乳首つねられて即アクメしたんすよねッ?♡」
「ほッ♡ほぉッ♡ほおぉッ♡」
Cッ♡C太くぅんッ♡
そッ♡そんなことぉッ♡かんがえてないッ♡ない、のぉ♡年下のッ♡性欲ムンムンなッ♡大学生の男の子たち全員から欲情されてッ♡全員の手で容赦なく全身責めされてッ♡全員から青臭ッさいザーメンしゃせぇされてッ♡カラダザーメンまみれになりながらッ♡そのまま容赦なくッ♡おしりもッ♡乳首もッ♡おちんぽもッ♡喉奥もッ♡穴も凹みもぜんぶぜんぶッ♡完全な使用済みにされちゃうッ♡大学生からのマルチおちんぽ責めなんてぇッ♡そうぞッ♡想像なんかシてないッ♡シてないのッ♡おほッ♡おほッ♡お゛ほぉッ♡♡♡
「ん゛、き゛ゅうぅううぅ……ッ!♡♡♡」
「ッ♡」
おッ♡お゛ッ♡ひッ♡ひぃぃ゛ぃッ♡
シッ、シたッ♡シたぁッ♡あッ♡アクメッ♡男の子たちからの全身責め妄想でッ♡ガニ股でドスケベポーズ晒してッ♡速攻でおひとり様ソロあくめ゛ぇッ♡ほぉッ♡んほぉ゛ッ♡シちゃったッ♡シちゃったぁぁッ♡♡♡
「まッ、まひろさんッ♡また……ッ♡」
「ほぉ゛ッ♡ちがッ♡ちがう、のぉ゛ッ♡」
「違くありませんよッ♡あの時みたいにまたエロ乳首ビンビンに勃たせてッ♡オス待ちしてるのバレバレですよぉッ♡」
「ほッ♡ぉお゛ッ♡んおぉ゛ッ♡」
ぉ゛ほッ♡乳首ッ♡C太くんまた乳首キュッキュするのらめッ♡もうらめッ♡そんなことされたら舌出してチロチロしちゃうッ♡全身メスアピールとまんなくなっちゃうッ♡汗臭大学生のおちんぽに最初っから媚びる気マンマンだったのッ♡ばれちゃ♡バレちゃううぅぅッ♡♡♡
「まひろさんッ……!♡もう我慢できません……ッ!♡総員、掛かれぇッ!♡」
「「「押忍ッ!!!♡♡♡」」」
「あッ♡ほぉ゛ッ♡ほおおぉぉ゛ッ♡♡♡」
D助くんの掛け声でッ♡周りの男の子たちは一斉に温泉から立ち上がるとッ♡俺をずらっと取り囲みましたッ♡あッ♡みんなおちんぽビンビンにしてッ♡まひろに見せつけてるぅッ♡らめッ♡らめえッ♡発情しちゃうッ♡まひろッ♡おちんぽ見ると発情しちゃうからぁッ♡♡♡
「ほぉッ♡ほぉッ♡おぉ゛ッ!?♡」
俺は後ろから羽交い締めで抱きしめられるように、温泉から引き上げられますッ♡そのままゆっくり温泉の縁に横たわらさられてッ、膝下だけが温泉に浸かるカタチ……ッ♡そしてD助くんが堂々とおちんぽを見せつけながら、俺の脚の間に入ってきます……ッ♡
ぉおッ♡これッ♡こりぇッ♡おほッ♡おほぉッ♡♡♡
「まひろさんッ♡一番手……ッ♡イかせて頂きますッ!♡」
「らめッ♡Dしゅけくッ♡らめッ♡ぉお゛ッ♡ほおぉお゛ッ!♡♡♡」
ぴとぉッ♡とD助くんおちんぽがまひろおまんこにファーストキスするのと同時に……ッ♡一気にD助くんは、おちんぽ挿入シてきましたぁッ♡ほぉ゛ッ♡ぉお゛ッ♡いきなりッ♡いきなり最奥挿入ぅ゛ッ♡♡♡あしッ♡あしピンシちゃうッ♡全力でッ♡あしピンシてッ♡大学生おちんぽにッ♡即屈服あくめ宣言ッ、ひちゃうぅ゛ッ♡♡♡
「ほぉッ♡あれが話に聞いていたッ♡まひろさんのドスケベ脚ピンッ♡」
「膝がひとつも曲がってないぞぉッ♡スゲぇぇッ♡天までとどくぅッ♡」
「足先キュウってしてッ♡アクメしっぱなしなのモロバレッ♡おほぉッ♡」
いひッ♡いわッ♡言わない、でぇッ♡まひろがッ♡全身でッ♡おちんぽ媚びシてるのッ♡言わないでええぇ゛ッ♡♡♡
「ぉ゛ッ♡おぉ゛……ッ♡こッ♡これがッ♡これがまひろまんこぉッ!♡♡♡」
「おごぉッ!?♡♡♡」
脚ピンアクメからまったく戻れないでいる俺に、D助くんも我慢できなくなったように激しく腰を振り始めますッ♡あまりにも激しいピストンに、俺は、されるがままぁ……ッ♡♡♡
ぉ゛ッ♡おほぉ゛ッ♡勢いに任せたマッハピストンん゛ッ♡ごッ♡ごりゅごりゅおまんこえぐってッ♡攻めこんでクりゅう゛ッ♡しゅご♡しゅごぉッ♡じゅぷじゅぷシてるッ♡にゅごにゅごシてるッ♡大学生マッチョおちんぽッ♡しゅっごいのお゛ぉッ♡♡♡
「しゅ、主将ッ♡あんな激しい腰振りをッ♡」
「クソッ♡もう我慢できねえッ!♡」
「おうッ!俺達もイくぞッ!♡」
「あひッ♡らめッ♡らめ゛なのぉッ♡♡♡」
D助くんのおちんぽハメで、他の男の子たちも一斉に俺へ群がり始めますッ♡
ほッ♡ほぉお゛ッ♡キたッ♡キちゃったッ♡男の子たち本気にさせちゃったぁ゛ッ♡まひろのカラダッ♡男の子たちのおちんぽおもちゃにされちゃうッ♡おちんぽまみれにされちゃううぅッ♡♡♡
「お゛ッ♡ほぉッ♡まひろさんの腋ぃッ♡おほっ♡甘臭ッ♡つるつるッ♡すべすべッ♡おほッ♡おほぉッ♡たまんねぇッ♡」
ん゛ひッ♡いきなり腋嗅ぎッ♡腋舐めッ♡ヘンタイさんッ♡いきなりヘンタイさんッ♡腋しゅきなのッ♡まひろ腋しゅきなのぉッ♡お鼻すんすんするのだめッ♡舌先でぺろぺろするのらめぇッ♡♡♡
「まひろしゃッ♡ちくびうまっ♡あまッ♡しゅげッ♡やっぱまひろしゃんのちくびしゅッげぇッ♡一生吸えるッ♡吸えるぅッ♡」
「ちくびっ♡もういっこもらいッ♡ほぉッ♡まひろさんちくびぃッ♡つんつんッ♡ぷっくりッ♡んむッ♡んむッ♡うまッ♡うまぁッ♡」
ほぉお゛ぉッ♡♡♡乳首両責めぇッ♡♡♡左右からむしゃぶりつかれてッ♡ぢゅうぢゅう吸われる乳首責めぇぇッ♡C太くんッ♡最初からッ♡ちくびガン狙いしてたぁぁッ♡ほぉ゛ッ♡まひろ乳首しゅきなのッ♡ちゅうちゅう吸うのだめッ♡歯でカミカミするのらめッ♡おほッ♡おほッ♡おほぉぉ゛ッ!♡♡♡
「へそエロっ♡エロぉっ♡このスケベッ♡ドスケベへそぉッ♡まひろへそで射精するッ♡するぞッ♡ぉお゛ッ♡引っかかってッ♡イグぅッ♡♡♡」
ぉん゛ッ♡ぉお゛んッ♡おへそぉ゛♡おへそだめッ♡おへそでおちんぽしゅりしゅりされるのッ♡まひろらいしゅきなのぉッ♡おへそイキしゅりゅッ♡へそイギッ♡イグ♡イグぅ゛♡いッぎゅぅぅう゛ッ♡♡♡
「喉おまんこ♡喉おまんこ♡喉おまんこ♡お゛ほッ♡お゛ほッ♡まひろしゃん喉おまんこッ♡ぉお゛ッ♡しゅごッ♡しゅごおおぉ゛ッ♡♡♡」
んぉ゛お゛ッ♡顔押さえつけてッ♡喉奥ごちゅごちゅ逆さイラマぁッ♡のど締めちゃうッ♡おちんぽキュッキュしちゃうッ♡シてッ♡シてッ♡まひろ喉おまんこにッ♡全力しゃせぇマーキングっ♡シてぇぇッ♡♡♡
「ほぉ゛ッ♡膝裏コキッ♡ひじゃうらコキぃッ♡おへッ♡おへッ♡これしゅきッ♡まひろしゃッ♡ひじゃうらでましゅッ♡でましゅう゛ッ♡」
ひぉ゛ッ♡ひぉお゛んッ♡またヘンタイさんッ♡ヘンタイさんキたぁッ♡膝裏しか責めないッ♡どしゅけべくんキたぁッ♡♡♡お゛ほッ♡こすれッ♡こすれてるッ♡おちんぽッ♡刺激に弱い膝裏キてるの゛ッ♡おへッ♡これイクッ♡イグッ♡まひろッ♡膝裏アクメしゅるッ♡んごッ♡ぉ゛ほッ♡んぎゅうぅう゛……ッ!♡♡♡
「お゛ほッ!?♡ぉお゛んッ!♡つ、捕まえられたッ♡無防備ちんぽッ♡まひろハンドに捕捉されたぁッ♡♡♡」
「ほぉ゛ッ!♡しゅごッ♡しゅべしゅべの手の平にッ♡ちんぽがマグネットのように吸い付いてぇ゛ッ♡お゛ほッ♡的確に弱点を責めてくるまひろフィンガーッ♡おほッ♡即精ッ♡即出しッ♡エンドレスリピートぉッ♡♡♡」
あふッ♡おちんぽッ♡おちんぽはひとつも逃さないんだからぁッ♡まひろがおさわりシてないさびしんぼおちんぽはッ♡まひろがぜぇんぶッ♡シコシコしてあげるんだからぁッ♡♡♡
「まひろしゃんッ♡しゅごッ♡まひろしゃんまんこしゅごぉ゛ッ♡しゅごいッ♡しゅごいでしゅう゛ぅうぅ゛ッ♡」
「E平ッ!♡まひろさんで筆おろしして貰えてよかったなぁッ!♡」
「ひゃいッ♡は、はじゅめてッ♡はじゅめてのちんぽハメぇッ♡まひろしゃッ♡まひろしゃんにシてもらえてッ♡感激でしゅうぅッ♡」
あふぅ゛ッ♡かぁいいッ♡どすけべはじめて童貞くんッ♡かぁいいのぉッ♡♡♡やらッ♡おまんこ勝手にキュンキュンしちゃうッ♡まひろおまんこよしよししちゃうッ♡よしよしッ♡いいこいいこッ♡おちんぽ上手上手ぅッ♡♡♡
「ほッ♡ほぉ゛んッ!♡おまんこしまりゅッ♡まひろしゃんおまんこしまりゅぅうぅ゛ッ♡でりゅっ♡でりゅッ♡お゛ほ♡お゛ほ♡んほおぉおぉお゛……ッ!♡♡♡」
「んぉ゛ッ♡お゛ッ♡おぉ゛……んッ!♡♡♡」
ぉほッ♡ザーメンきてりゅッ♡きてりゅうぅ゛ッ♡おまんこはじめてしゃせぇッ♡まひろがごっきゅんシちゃってるぅうぅ゛……ッ!♡♡♡
「──よしッ!♡みんなッ!♡各々まひろさんを堪能させて頂いたなッ!♡」
「「「押忍ッ!♡♡♡」」」
──ぉ゛、ひッ♡ひ、ん゛ッ♡ひぃん゛……ッ♡♡♡
ぜッ♡ぜんいんのおちんぽッ♡はッ♡ハメハメ、されてッ♡ぜぇッ♡全身責めッ♡されッ、ちゃったぁ゛ッ♡ぉほッ♡どれ、くらいッ♡時間っ♡勃ったん、だろぉ……ッ?♡あたまッ♡ぽおっと、すりゅ……ッ♡も、カラダ、ちからッ♡はいら、に゛ゃ……ッ♡♡♡
「さぁッ!♡最後は全員でッ!♡まひろさんへ同時に射精をして差し上げるぞッ!♡準備はいいなッ!♡」
「「「押忍ッ!♡♡♡」」」
あッ♡あ゛ッ♡そッ♡そんなぁ゛ッ♡さッ♡さいごにッ♡とッ♡とどめ、にぃッ♡まひろのだいしゅきなッ♡ぶッ♡ぶッ♡ぶっかけマーキングうぅ゛ぅッ♡♡♡らめッ♡そんなのされたらッ♡されちゃったりゃッ♡まひろッ♡ホントにッ♡ホントにぃッ♡♡♡
「ほッ♡ほぉお゛ッ♡りゃめッ♡りゃめ゛、なのッ♡いっぺんにまーきんぐしゅるのッ♡らめッ♡らめに、なるぅ゛ッ♡♡♡」
「いいえッ!♡コレはまひろさんへの俺達の感謝の証ですからッ!♡受け取ってくださいッ、まひろさんッ!♡♡♡」
「ほぉッ♡りゃめッ♡りゃめッ♡りゃッめ゛ぇッ♡」
ん゛おぉッ♡聞く耳ぜろでッ♡問答無用で全員シコシコぉっ♡示し合わせたようなッ♡シンクロ率721%ッ♡全力シコシコおぉッ♡あッ♡あぁ゛ッ♡クりゅッ♡クり゛ゅッ♡これキちゃう゛ぅッ♡おちんぽぶっくりシてキてるっ♡タマタマキュウッ♡ってズンズンシてるッ♡クるッ♡くるくるくるくるッ♡ザーメンッ♡くるッ♡きちゃッ、くるッ、キッ、
「お゛ッ♡んぉおほお゛ぉおお゛ぉ……ッ!♡♡♡」
びゅるるるるるるるうぅ……ッ!!♡♡♡♡♡
まるでッ♡山々まで木霊するような激しい射精音と共にッ♡俺の全身へ一気にッ♡男の子たちの爛漫オス精子が注がれましたぁッ♡ピチピチと跳ねるような新鮮ザーメンっ♡ぷりっぷりで採りたての産地直産特濃子種ッ♡息もできないくらいの地産地消オス臭精子ッ♡それを溺れるほど浴びてぇッ♡当然ッ♡俺はッ♡耐えきれずに肌受精アクメしましゅッ♡ガニ股でビクンビクンしながらッ♡ぶっかけあきゅめ゛ッ♡堪能シましゅう゛ッ♡♡♡
おひッ♡しゅごッ♡だッ♡だいがくせぇザーメンッ♡全身浴び本気あきゅめぇッ♡こんなのりゃめッ♡こんなのシたらクセにッ♡ドクセにッ♡なりゅぅう゛ぅ……ッ♡♡♡
「ぉッ♡お゛へッ♡お゛へぇッ♡お゛へぇ……っん……ッ♡」
念願の白濁にまみれて、仰向けになったカエルのように、ぶっかけアクメへ浸る俺ぇ……ッ♡そこに、ひとりの男の子の楽しげな声が、響きましゅ……ッ♡
「主将ッ!カメラ持ってきましたッ!♡」
「おぉッ!ナイスだF矢ッ!よしッ!記念写真とイこうッ!♡」
「「「押忍ッ!♡♡♡」」」
か、かめらぁ……ッ?♡♡♡
き、きねん、さつえい……ッ?♡♡♡
「はッ、流石にまひろさんのお顔を晒すわけにはいかんなッ!よしッ、C太、E平ッ、チンポでご丁重に目を隠してやれッ!♡」
「「ハイッ!♡」」
「ぉ゛ッ♡んぉぉ゛ッ♡」
ん、へぇ゛ッ♡お顔ッ♡ぴとぉ♡ってッ♡両側からおちんぽ当たってキたぁッ♡おほッ♡おほぉッ♡ザーメン臭ぷんぷん射精後おちんぽぉッ♡しゃぶッ♡しゃぶりたいッ♡おしゃぶりしたいぃッ♡ぉん゛ッ♡やらッ♡舌ッ♡舌とどかにゃ゛♡とどかにゃいぃ゛ッ♡♡♡
「おほッ♡素晴らしいスケベ顔です、まひろさんッ♡さぁ、両手でピースしてくださいッ♡イきますよッ♡」
ぴっ♡ぴぃしゅッ♡りょおてでッ♡だぶるぴーしゅぅッ♡
はひッ♡しましゅ♡しましゅッ♡きねんの、おしゃしんッ♡とられ、ましゅう゛ッ♡
「ぴッ♡ぴぃッ、しゅぅ゛……ッ♡♡♡」
──パシャッ♡♡♡
と綺麗な音が立つのと同時に、俺はふっとカラダの力が抜けるを感じます。
ぉ゛ッ♡ちょ、ちょっとがんばりしゅぎた、みたいッ♡お、温泉に、はいり、しゅぎてッ♡の♡のぼせちゃったの、かもぉッ♡
おほッ♡ほぉッ♡
みッ♡みんなッ♡ごめんにぇッ♡
ちょッ♡
ちょっとッ♡
まひろッ♡
きゅう、けい……ッ♡♡♡
──…………。
…………。
……。
…。
「──ん?あッ!ま、まひろさんッ!?た、大変だッ!皆ッ、俺達の部屋へ運ぶぞ……ッ!」
「「「押忍ッ!」」」
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「んッ、んぉ……ッ?♡」
あ……ッ?♡
ふぁ……ッ♡
こ、ここっ、どこぉ……ッ?♡
お、おれッ、露天風呂、でッ……♡C太くんと偶然、再会、してぇ……ッ♡そこの大学のッ♡柔道部の部員さんたちとッ♡おッ♡おちんぽ濃厚ハメハメっ♡してぇ……ッ♡さ、さいごに、きねん、写真、とってぇ……ッ♡え、えっと……ッ♡その後、は……ッ?♡
「まひろさんッ♡」
「あッ、ふぇ……ッ?あ、あぁあッ♡♡♡」
へ、へぇッ?♡
う、うそッ♡
うそぉッ♡♡♡
主将さんから掛けられた声に振り返った俺はッ♡その光景に息を呑みますッ♡
「ひぅッ♡あぁッ♡あぁぁ……ッ♡♡♡」
な♡なんとッ♡
そ♡そこにはッ♡
柔道部の男の子たち全員がッ♡
全裸でッ♡
俺の前にッ♡
一列横にッ♡
キッチリ並んでッ♡
全員でッ♡
勃起おちんぽ完全待機ッ♡
シていたんですぅぅッ♡♡♡
おッ♡おほッ♡おほほッ♡おほほほッ♡♡♡
しゅ♡しゅごいッ♡
しゅごいいぃぃッ♡♡♡
こッ♡これはまさしくッ♡
絵にも描けないッ♡
美しおちんぽ竜宮城おぉぉッ♡♡♡
「まひろさんッ!♡先程は気を失うまで俺達に突き合わせてしまい大変申し訳ありませんでしたッ!♡これは俺達の精一杯のお詫びですッ!♡俺達のチンポッ♡じっくりッ♡こってりッ♡比べて味わってくださいッ♡♡♡」
「ぁ♡あッ♡ほッ♡んほぉぉッ♡♡♡」
なッ♡並んでるッ♡ずらっとおちんぽ並んでるぅッ♡そッ♡荘厳ッ♡ここまで来るともぉ荘厳んッ♡立ち尽くして微動だにしない肉体ッ♡そそり立った漲りおちんぽッ♡こ♡こんなの竜宮城なんて言葉じゃ表せないッ♡最早俗世を超越したッ♡色即是空おちんぽ並びぃぃッ♡♡♡
ほぉんッ♡ほぉおおぉんッ♡
こんなの拝むぅッ♡拝んじゃうぅッ♡いっそ尊いッ♡尊いのおぉぉッ♡♡♡
「まひろさんッ!♡さぁッ!♡俺達のチンポッ!♡ご賞味くださいッ!♡」
「ほ、ほぉッ♡♡♡」
でッ♡でもッ♡でもぉッ♡♡♡
D助くんッ♡みんなッ♡完全に俺のおしゃぶり待ちしてるぅッ♡まひろのドスケベフェラ待ちしてッ♡全員でビキンビキンしてるぅッ♡
あふッ♡だめぇッ♡だめぇッ♡♡♡
こんなの煩悩取り払えないぃッ♡舌出しへッヘッのワンちゃんスタイルッ♡ひとつも我慢できないぃッ♡むりッ♡むりぃッ♡解脱できないぃッ♡しッ♡色欲発情輪廻に在籍中のまひろにはッ♡この光景ッ♡おっきぃのもッ♡ながいのもッ♡ふといのもッ♡エラ張りもッ♡選り取り見取りの選び放題ッ♡♡♡何度も夢見てきた憧れのッ♡時間無制限おちんぽビュッフェスタイルにしかッ♡見えないぃぃッ♡♡♡
ほぉんッ♡ほおぉぉんッ♡ほおぉぉんッ♡♡♡
ごめんなしゃいッ♡まひろッ♡我慢できましぇんッ♡こんなッ♡こんなおちんぽパレードッ♡おちんぽカーニバルッ♡おちんぽアトラクションゆうえんちッ♡まひろッ♡がまんできましぇんんんッ♡♡♡
こんなの夢中になっちゃうッ♡こんなの味見じゃ済まないッ♡ひとつひとつおちんぽぱくぱく食べ歩きッ♡とまんなくなるぅッ♡♡♡
おッ♡おほッ♡いっぱいッ♡いっぱいあるぅッ♡おちんぽいっぱいぃッ♡
ひとぉつッ♡ふたぁつッ♡みっつぅッ♡
あん♡あんッ♡だめぇっ♡かぞえきれないッ♡極上おちんぽいっぱいでぇッ♡かぞえきれないのおぉッ♡♡♡
「おッ♡おほぉッ♡いたッ♡いただき、ましゅう……ッ♡♡♡」
食べましゅッ♡入場しましゅッ♡まひろッ♡おちんぽゆうえんちッ♡朝までフリーパスポートでッ♡おちんぽ舐め放題致しましゅうぅッ♡♡♡
俺は感謝で深く合掌するとッ♡えぁ♡と改めてみんなのおちんぽを味わうべくッ♡舌を伸ばしますッ♡
おほッ♡
夜はまだまだこれからッ♡
まひろの贅沢湯けむりツアーはッ♡まだまだ始まったばっかりですぅ……ッ♡♡♡
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「ふ、ふぅ……ッ♡♡♡」
「「「「まひろさんッ、ありがとうございましたッ!」」」
「いえいえ……ッ♡こちら、こそぉッ♡倒れたところを運んでいただいて、助かり、ましたぁッ♡」
男の子たちの重なる声に、俺はぺこりと頭を下げます。
昨日の、スペシャルドリームナイトからの夜明け……ッ♡
男の子たちのおちんぽを心ゆくまで堪能した俺は、こちらもお礼にとおまんこハメハメ♡を全員と再び行って、ようやく解散となりました……ッ♡でも柔道部はまだ合宿をするみたいで、今日で東京へ帰る俺とはここでお別れです……ッ♡
あんッ、さみしぃ……ッ♡こんなすんごいおちんぽフェスティバルっ♡二度とお目にかかれないかもしれないのにぃ……ッ♡
「とんでもないですッ!♡俺達はまひろさんにお世話になった身ッ!♡恩返しをするのは当然ですからッ!♡」
「あん……ッ♡そう言って貰えると、俺も、うれしい、ですぅ♡はふぅ……ッ♡」
「またなにかご縁がありましたら、是非ウチの大学にイらして下さいッ!♡柔道部員一同、全力でおもてなしさせて頂きますからッ!♡」
「はッ♡はふぅッ♡おッ♡おもてなしぃ……ッ!♡」
おッ♡
おぉッ♡
お・も・て・な・しぃ……ッ!♡♡♡
あッ♡おほんッ♡おほぉッ♡そッ♡そんなのッ♡そんなのすぐイっちゃうッ♡まひろッ♡厚かましく毎日大学押しかけてッ♡ドスケベおもてなしぃッ♡全力本気おねだりしちゃううぅうッ♡♡♡
「おッ♡おほッ♡おほぉッ♡ぜッ♡ぜひぃッ♡よッ♡よろしくおねがい、しましゅう……ッ♡♡♡」
俺は今にもD助くんに抱きつきそうになる気持ちを抑えて、もう一度ぺこりと頭を下げると、今度こそ旅館を去りました……ッ♡
はふぅ……ッ♡
本当に名残惜しいけど、残念だけど、しょうがないよね……ッ♡お休みは今日までだし、明日からまたお仕事……ッ♡切り替えて、駅までイくバスを探さなきゃ……ッ♡
ええっとぉ……。
ええ、っとぉ……。
「おッ♡お兄さん、ひとりかい?♡」
ウロウロと旅館を出て歩き回る俺の前へ現れたのは、トラックに乗った運転手さんでした。人気のない場所だったせいか、明らかに旅行客でひとりだった俺を気に掛けてくれたみたいです……ッ♡
「えっ?あっ♡は♡はいっ♡今日東京まで戻る予定、ですぅ♡」
「ほぉ~♡それなら俺のトラック、乗ってくかい?♡」
「えっ?そんな……っ♡いいんですかぁッ?♡」
「おう♡アンタみたいな綺麗な兄ちゃんが一緒だと、道中も楽しそうだしな♡」
「ぁん……ッ♡」
や、やぁんッ♡いきなりエッチな目ッ♡スケベなッ♡ギラギラしたオスの目ぇ……ッ♡
あ♡あんッ♡逞しいカラダっ♡オスの臭いッ♡若い男の子とは違うッ♡年上のッ♡年齢を重ねたッ♡匂い立つ色気ぇ……ッ♡♡♡
だ♡だめッ♡こんなの乗車不可避ッ♡おじさまトラックに騎乗位してッ♡揺れる車内でヘッコヘッコっ♡お誘いの腰振りシちゃううぅッ♡♡♡
「は、はいッ♡それなら……ッ♡東京まで、よろしくお願いしますぅッ♡」
すっかりリフレッシュできた湯けむり旅ッ♡少しだけお別れを残念に思っちゃいましたが……ッ♡
新たな出逢いに、まひろッ、まだまだ期待でキュンキュンですッ♡♡♡
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