アラフォーうわキツマゾメスおじさん、サド青年とJK援交プレイ

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「宿泊で♡」
「へッ……♡や、約束では休憩だってぇ……ッ♡♡♡」
「いいでしょ♡おじさんさっきから発情すごいし♡ほら♡店員さんにもダサ甘イキ見せてあげてくださいよ♡」
「お゙んッ♡♡♡♡♡」

 腰に回した手からギュッ♡と乳首を摘まれて、仰け反り甘イギぃぃ゙~~……ッ♡♡♡わざわざ人が居るオシャレラブホのカウンターで受付してるから、店員さんにダッサいおじアクメ見せつけちゃうぅぅ゙んんん゙……ッッ♡♡♡
 ぉ゙♡お゙♡ホントは日帰りの予定だったのに゙♡軽くエッチして終わるはずだったのに゙♡いきなり一晩決定♡こんな若い子と朝までエロハメ濃厚ドスケベ決定♡ほぉん゙♡おじさんのJKマゾまんこ♡若い年下の子に♡朝までジックリホジくり回されちゃゔぅぅん゙……ッ♡♡♡

「うわ、まんこ顔すっご♡メスおじさんの分際で若オス煽るのもいい加減にしてくださいね♡おら♡ちゃんと歩け♡マゾエロおじ♡」
「ほひッ♡しゅみませ♡マゾのエロおじで♡しゅみませぇんッ♡♡♡」

 敬語と雑な命令で腰を抱かれる、緩急のあるサドエスコートに僕は完全にメロメロ腰砕け♡年下相手に情けない謝罪を繰り返しながら、部屋に行くまでの間もまたケツ揉みやベロキスで甘イキを繰り返しちゃいますぅぅ゙……ッ♡♡♡

「──お゙ッ!♡お゙ッ!♡お゙ッ!♡♡♡」
「うは、ケツヌッチャヌチャ♡ちょっとおじさん、若チンポ想像して朝からアナニーしすぎですよ♡恥ずかしいなぁ、ホント♡」
「お゙ッ♡ちゅみまぜッ♡お兄さんのチンポ写真見ながら毎日アナニーしまくってて♡ぢゅみまぜぇ゙ぇ゙ッ♡♡♡」

 ──そして部屋に入ると、始まる激しい手マン責め♡ヨダレ垂らしてちんぽ待ちしてた中年おまんこ♡キッツイ前立腺サド責めでおちんぽお預けの謝罪アクメキメさせられまくっちゃいまぢゅ゙ッ♡♡♡
 ぉ゙♡お゙ッ♡バレてる゙ッ♡お誘いされた時からクッソ興奮して♡送られたちんぽ写真ベロベロ舐めながら♡極太ディルドでじゅッぽじゅッぽおじイキシまくってたドスケベアナル゙ッ♡指突っ込まれただけで全バレしてりゅ゙ゔッ♡♡♡

「ホントにシてるしwほら、JKなんでしょ♡キッツイおじマゾ見せつけてないで、ちょっとは若作りしてイってくださいよ♡」
「お゙ッ♡お゙ほッ♡はひッ♡ぃ゙きッ♡い゙ぎまちゅッ♡ぴちぴちじぇけぇ゙♡お兄さんのエロ手マンで♡いきまちゅッ♡い゙きまぢゅ゙ゔッ♡♡♡」

 お兄さんに命令されたように、なんとか高い声を出して僕は精一杯若作りをしたJKイキの両手ギャルピース♡せっかくこんな可愛い格好で援交プレイをすることになったんですから、僕も少しは僕も頑張らないとぉ゙ぉ~~……ッ♡♡♡

「あはは、頑張ってる♡でも結局キツいメスおじ臭は消えてないんですよね♡おじさん、ザコマゾすぎるから♡」
「お゙ッ!?♡♡♡ぉ゙ッ♡お゙ッ♡指激しッ♡そごッ♡そごイッグッ♡前立腺イッグッ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡♡♡」

 でもお兄さんはおじさんのヘッタクソなエセJKなんて許してくれません♡最初から激しかった指の動きを更に速めて、メスおじの中年マゾ本性、暴こうとしてきます♡♡♡お゙ッ♡しゅごッ♡若手マンしゅッごッ♡硬く育ちきった激熟れ前立腺♡指で容赦なくゾリゾリホジられりゅ゙ッ♡♡♡ぉ゙ッイク♡これイグッ♡おちんぽ欲しくてたまらないのにまた指だけでザコイキすりゅ゙ッ♡♡♡ほッ♡ほぉ゙ッ♡イグ♡イッグ♡イグイグイグッ♡♡♡

「イ゙ッぎゅううぅぅ゙~~~ッ!♡♡♡」

 ──結局僕はお兄さんの手マンに完敗して、野太いオス声を張り上げてメスおじ全開のブス顔で仰け反りイキしてしまいました♡可愛いピチピチのセーラー服を着ていることも忘れて、腰を浮かしてガニ股の爪先で踏ん張る、ドギッツイおじアクメ♡お兄さんへ躊躇いなく晒しちゃいまちゅうぅぅ゙~~……ッ♡♡♡
 ぉ゙♡お゙ッ♡しゅッご♡若オスのサド手マンしゅッごぉ゙♡♡♡ぉお゙♡むり♡マゾにこんなキッツイエロ責めむ゙り♡こんにゃの絶対ザコおじ勝てない゙♡勝てに゙ゃいぃぃ゙♡♡♡

「アクメすっごwそろそろちんぽ欲しくなって来たんじゃないですか?♡おじさん、見てられないレベルの貪欲まんこですし♡」
「ほひッ♡それはッ♡しょれはぁ♡♡♡」

 お兄さんの質問に、思わず言い淀んでしまう僕゙……ッ♡♡♡でも本心は、もうちんぽのことで頭いっぱいです♡はひッ♡ひたい♡ひたいですぅ♡♡♡ドマゾのメスアラフォーおじ♡がっちゅり若ちんぽハメられてまんこアクメキメたいでちゅうぅ゙♡ズコズコ結腸抉られて♡エッグいマゾアクメ♡お兄さんでキメたいでちゅうぅぅぅぅ゙♡♡♡♡♡

「でもダーメ♡そんなにサカられたら逆にチンポ挿れるの惜しくなるんでwマゾのおじさんは、大人しく乳首でお預けザコイキしましょうね~♡」
「ぉ゙♡──ほぉお゙ッ!?♡♡♡んおおぉ゙ッ♡」

 でもお兄さんは、そんな浅ましいまんこおじへの焦らし責めを継続♡制服の上からでもビンビンに勃った僕の乳首を両手で抓り上げて、本格的にイジメてきます♡さっき駅前でしていた雑ピンとは比べ物にならない、繊細でねちっこいサド乳首責めで♡僕をガチ乳首アクメさせようとシてきまちゅ゙ッ♡♡♡

「お゙ッ♡ぉ゙ッ♡しょれダメ♡だめッ♡」
「ザコマゾなのにダメはないでしょwあぁ、潰されるの好きなんですね♡どうせこういうのも好きなんでしょ?♡」
「ほぉぉ゙ッ!♡♡♡なでなでッ♡先っぽ撫で撫でもだみ゙ぇぇぇ゙~~ッ♡♡♡ぉ゙♡お゙♡いぐぅ♡いぎゅゔぅぅ゙♡♡♡」

 乳首を強く押し潰して転がしたと思ったら、今度は先端だけを優しく指の腹で撫で撫で♡強弱がついた責め方に、既に何度もイかされている僕が耐えられるはずもありません♡最後には勃起メス乳首をピンピン連続で弾かれて、僕は、そのまま……♡

「お゙ッふぅぅ゙~~……ッ!♡♡♡」

 ──僕はまたザコ完敗♡お兄さんの乳首責めであっさりアクメしてしまいました♡ほぉぉん゙♡イった♡乳首もイったぁ゙♡ちんぽ貰えないまま♡乳首もガチイキさせられちゃったぁ゙ッ♡ぉ゙ッ♡お゙ほッ♡若い子から雑イキさせられるのぎぼちいぃ゙ッ♡マゾおじ♡雑扱いちゅッきッ♡ぉおん゙♡ほぉぉん゙ッ♡♡♡

「あ~キッツ♡ホント、援交のクセに若い奴にイかされてばっかりで恥ずかしくないんですか?♡オマケにハメてもない愛撫だけで♡」
「おぉぉ゙♡しゅみまぜん゙♡指だけでザコイキしまくるマゾおじでしゅみまぜん゙ッ♡援交するはずなのに゙♡若い子とハメられるの楽しみにしてたのに゙ッ♡制服着てるだけで勝手に甘イキしまくって♡愛撫だけでイキまくるザコおじでしゅみません゙ッ♡ぉ゙♡お゙ッ♡しゅみ♡しゅみぃ゙♡しゅみませぇぇ゙ぇ~~……ん゙ッ!♡♡♡」

 サドな態度で笑われて、僕は頼まれてもいないのにまたマゾ謝罪をしながら追いアクメ……ッ!♡♡♡腰を突き上げて情けなくちんプルさせながら、ザコおじの下品マゾイキを見せつけるしかありません♡おぉん゙♡こんなザコアクメしまくってたら、お兄さんに呆れられちゃゔぅ♡おじ待望の若ちんぽ♡一回も貰えないまま小銭だけカラダに投げ付けられて帰られちゃゔぅんッ♡お゙ッほ♡その雑扱いは雑扱いでぇ゙♡んおぉ゙♡たまんに゙ゃい゙ぃ゙~~……ッ♡♡♡

「はー……♡勝手に謝罪イキまでしちゃって♡おじさん、本気のザコマゾですね♡」
「お゙ッほ♡しゅみません゙♡マゾおじ♡クッソザコすぎてしゅみません゙ッ♡♡♡」
「欲しがりまんこ顔ヤッバwwwでも僕、あなたみたいな痛いマゾメスおじ大好きなんで♡──可愛いですよ、おじさん♡」
「お゙ッ!?♡♡♡ぉ゙ほおぉぉ~~~……ッ♡♡♡」

 ほひッ!?♡♡♡さ♡さっきまで散々サド態度取ってたのに♡ここに来ていきなり甘々の優しいアメ態度ぉ゙♡♡♡アラフォーおじが一番嬉しい、「可愛い♡」って褒め言葉で♡ザコメスおじのこと、メロメロにさせようとしてくるうぅぅ゙ッ♡お゙ッほッ♡ずるい♡ずるいぃぃ♡さっきまでクソキツサド様だったのにぃ♡絶妙なタイミングで優しい所見せてきて♡ぉ゙ッ♡メスおじのことトロつかせてくるの♡ずるぃぃぃんッ♡♡♡

「だからちょっと褒めただけで喜びすぎですからwま、おじさんが無駄にエロいせいで僕ももうこんなですけど♡」
「──ほッ!?♡♡♡ほぉぉ゙ッ♡おぉぉ゙ん゙ッ♡♡♡」

 そしてお兄さんの甘い態度で骨抜きになった僕の眼前に差し出されるのは──お兄さんの、デカちんぽぉぉ゙~……ッ♡♡♡今日までハメることを考えまくってた、おじじゃ滅多に味わえない、若くてギンギンのエロオスちんぽぉぉ゙~~……ッ!♡♡♡♡♡

「ほぉぉッ♡♡♡ちんぽッ♡チンポッ♡ちんぽぉぉ゙~……ッ!♡♡♡」

 ずっと待ち望んでいたおちんぽが遂に目の前に露わになって、僕はヘコヘコと腰を突き上げるのを止めらません♡
 お゙ほッ♡ちんぽ♡雑メス扱い妄想を軽く吹き飛ばす♡ホンモノ若ちんぽッ♡夢にまで見たッ♡ガッチガチの若オスちんぽぉ゙ッ♡♡♡ぉおん゙♡嬉ちッ♡若い子がこんなおじさん相手に勃起してくれてるの♡嬉ちぃぃん゙ッ♡♡♡

「チンポでサカりすぎですよwwwほら♡謝れ♡キッツイJKコスでオス誘ってる癖に若チンポで本気発情してるの♡謝ってください、ド変態のマゾメスおじさん♡」
「ほひッ♡ちゅッ♡ちゅみまぜッ♡興奮してましゅッ♡ザッコいマゾおじのクセに゙♡お兄ひゃんのチンポでケツマン発情シまくってまぢゅ゙ッ♡ほひぃん゙ッ♡ちゅみませッ♡ちゅみまちぇぇ゙ん゙ッ♡♡♡」

 お兄さんの謝罪要求に、僕は秒で発情自白♡謝っているのにハメがッつきを隠せない、ちんぽ目隠しの腰ヘコ舌チロダンスで、お兄さんにド無様チン媚びを繰り広げてしまいまちゅッ♡オスド失格の、必死すぎるおじさん発情♡ダサメス媚び♡ダサ下品ダンス♡でもそれは、お兄さんのお眼鏡に少しは適ったみたいでぇぇ……ッ♡♡♡

「うはwキッツい謝罪チン媚びダンス、クソ痛くて最高です♡じゃあ発情ついでにおねだりして貰おうかな♡JK制服着たキッツイメスおじとして♡チンポ貰うために若い男誘惑してみてくださいね♡」
「ほッ♡ほぉぉ゙♡んおぉぉ゙♡♡♡」

 若い男の子を誘惑しろという、サドお兄さんのサド催促命令♡おじに訪れた一世一代のおちんぽチャンスに、僕はほッ♡ほッ♡と発情息を吐きながら起き上がります♡そしてお兄さんとちんぽを見つめてベッドの上でケツを突き上げると、そのまま完全屈服ドスケベ土下座ぁ゙~~……ッ♡♡♡若者おチンポを恵んで貰うためにはなんでもしちゃうクッソザコのメスおじとして♡三つ指を揃えた挿入おねだりのクソ土下座ぁ♡一切抵抗なくシちゃいまぢゅうぅ゙~~ッ♡♡♡

「ほひッ♡ちんぽッ♡ちんぽくだちゃいませぇ♡♡♡僕は若い子とセックスしたくてほいほいJKコスしちゃう♡ド変態メスおじさんですッ♡ほッひッ♡若おちんぽ欲しくてなんでもしちゃう♡ドザコおじさんでしゅぅ゙ぅッ♡♡♡ほぉぉ゙♡こんな格好で興奮して♡ちょっと愛撫されただけでザコイキするマゾメスおじさんの分際で♡若い子とセックスしたくて♡おマンコうッずうッずさせててしゅみませんんんん゙ッッッ♡♡♡」

 今は可愛いJKなのに♡援交のはずなのに♡使い込んで縦割れに膨らみきった中年ケツマンヒクつかせて♡土下座に相応しいメスおじのマゾ謝罪♡♡♡若い子とセックスしたくて必死なおじさんの♡なりふり構わないセーラー服マゾ土下座♡でもそんな必死で惨めなやり方がクッソ興奮するのも事実ですぅぅ♡♡♡

「だからハメてくだひゃい♡おチンポくだひゃいッ♡メスアクメのことしか考えてない♡キッツイセーラー服来たJK気取りのザコメス中年おじのコト♡若ちんぽで終わらせてくだひゃい♡くだひゃい゙ッ♡♡♡」
「あ~~……ッ♡♡♡それもう誘惑じゃなくて懇願でしょ……ッ♡クッソ♡キッツイメス媚び土下座でオスちんぽおねだりしやがって♡マゾおじの分際で♡クッソチンポ煽らせやがってぇぇ……ッ!♡♡♡」
「──んぉ゙ッ!?♡♡♡」

 でもでも♡そんな僕のクソザコおねだりに、お兄さんは今日一番の興奮を見せてくれます♡♡♡今までにないオス顔を見せて僕をベッドに押し倒すと、両脚をガッチリ固定するお兄さん……ッ♡それはガチハメ鬼ハメの合図です♡中年メスおじを黙らせる♡鬼サドオフパコの♡開幕合図うぅ゙ぅ~~~……ッ♡♡♡

「いいですよ、合格です♡そこまで言うなら念願の若ちんぽ♡挿れてあげますからねッ、おじさん……ッ!♡♡♡」
「はひッ♡来て♡来てぇんッ♡ぉ゙ほ♡お゙ほッ♡お゙ッほぉぉ~……ッ!♡♡♡」

 そして一気に、お兄さんは挿入ッ♡♡♡散ッ々焦らされたおじまんこ♡一切加減ナシに奥までブチ込んできますッ♡当然、その刺激で僕は射精アクメ♡ボッビュッ!♡♡♡と中年では信じられない勢いの射精をして、お兄さんにマゾおじのザコオスアクメ゙♡完バレに見せつけちゃいまぢゅ゙ッ♡♡♡

「んお゙ぉッ♡ちょっと♡なに挿れただけで射精してるんですか、ザコおじさん♡」
「ぢゅッ♡ぢゅみま、せぇん゙♡♡♡ちんぽ♡ちんぽうれぢくてぇぇ゙ッ♡♡♡」
「ホント情けないザコおじですねッ♡ぉッほぉ゙……ッ♡でも熟年まんこ完全に仕上がってるぅ゙……ッ♡これだからメスおじ堀りやめらんねぇわぁ……ッ♡♡♡」
「ぉッ♡おほぉん゙♡んぉ゙♡んぉぉ゙ッ♡♡♡」

 ほぉん゙♡お兄さんも気持ちよさそぉッ♡ザコ詰りしてくれるだけじゃなくて、ちゃんと気持ちよくなってくれてるぅ゙ッ♡嬉ちッ♡嬉ちぃッ♡若い子がおじさんまんこで喜んでくれるの、嬉ちぃぃんッ♡♡♡あぁん♡いっそこのままおじマンの虜になって♡散々チンポヨくしてきたふわとろ中年まんこ♡ハマって好きになってぇぇ♡♡♡それでいつでも♡若ちんぽ食えるようにさせてぇぇんッ♡♡♡

「ぉおお゙……ッ♡♡♡まんこウネらせすぎですよ♡なんですか?♡もしかして若ちんぽ、搾精でもしてるんですか?♡」
「ほッ!?♡♡♡しょッ♡しょんなことぉぉ♡♡♡」
「生意気なことしないでください♡ザコいメスおじはザコらしく♡オスからマゾに可愛がられてればいいんですよ♡」
「──お゙ほぉぉ゙ッ!?♡♡♡」

 でも、ザコおじの低俗魂胆なんて見え見え♡こんなメスおじさんじゃ絶対若ちんぽには敵わないとわからせるように、お兄さんは僕を松葉くずしの格好にすると一気に激しいピストンを開始してきますッ♡おチンポ待ちしていた腸壁を遠慮なくゾッリゾリ耕す鬼ピストン゙ッ♡でも可愛がる、という言葉の通り、前立腺を潰す動きはねっちょりジックリ粘着質でぇぇ~~~……ッ♡♡♡
 お゙ほッ♡可愛がられてる゙ッ♡あれだけサド態度してたのに、今はおまんこシッカリ可愛がられてるぅ゙ッ♡♡♡お゙ッほ♡ちんぽ恵んで貰うために必死に土下座しちゃうようなザコおじまんこぉ♡年下から甘やかされてるぅぅ゙♡♡♡

「おほッ♡おにいさッ♡おほッ♡おほおぉ゙ぉッ♡♡♡」
「ふはっ、ピューピュー潮噴いてますね♡キッツイJKコスでクソダサ潮噴き♡──最高に可愛いですよ、おじさん♡」
「ぉおお゙ッ♡♡♡ぉ゙ほおぉぉ゙~~~……ッ!♡♡♡」

 しかも追い討ちを掛けるように耳元でまた甘々低音ボイスの「可愛い」褒めぇぇ゙~~~ッ♡♡♡ぉおお゙♡お兄さん♡おまんこだけじゃなく言葉でも可愛がってくるぅ゙ぅ♡♡♡年上の威厳なんてカケラもない痛ッたいザコマゾ扱いからの♡ちんぽと褒め言葉でねっとり甘やかす合せ技ぁぁん゙♡♡♡ほぉん゙♡ちゅき♡これちゅきぃ゙♡年下男子から散々サドされた後ぉ゙♡褒められちゃうのメスおじだいちゅきぃぃ゙♡♡♡ぉぉお゙おッ♡こんな゙のクソメスおじ悦んじゃうぅ゙♡♡♡ちんぽヨシヨシされて♡若い子に褒められてぇ♡ほぉぉん゙♡♡♡アラフォーおじ♡年甲斐もなく悦んぢゃうぅぅぅ゙~~~ッ♡♡♡

「ぉお゙ッ♡締まる゙……ッ!♡♡♡この♡マゾおじ♡褒められてまんこ締めるな♡♡♡クッソ可愛いんだよ♡♡♡」
「ほひぃぃ゙ッ♡♡♡♡♡ちゅッ♡ちゅみまぜッ♡ぉ゙♡お゙ッ♡若い子に褒められて♡すぐマン媚びするザコのマゾおじぃ゙♡♡♡ちゅみませぇぇ゙んんん~~~ッ♡♡♡」

 若い子に褒められて、嬉しすぎて甘イキしまくってマン締めするクソチョロアラフォーザコおじ♡謝罪するしかありません♡ぉお゙んッ♡詰り可愛がりされて♡クッソ汚いイキみ顔でアクメ我慢するドブス顔晒して♡ほぉん゙♡クソザコボディとマゾメスメンタル♡謝ることしかできまちぇん゙♡♡♡

「ザッコい上にチョロいなんて、ホント恥ずかしい所しかないおじさんですね♡こッの♡そこまで煽るなら本気でブチ犯すからな♡♡♡」
「──ほおぉぉ゙ッ!?♡♡♡」

 ですがお兄さんは、そんなザコおじに更に追い討ち♡無様謝罪しかできない僕をお仕置きするように、まだ甘々メスイキしているナカを遠慮なく抉ってきます♡♡♡

「ひん゙ッ♡イってるッ♡イ゙ってましゅ゙ッ♡イってりゅ゙の゙ッ♡おにいひゃッ♡お゙ほッ♡おほぉぉお゙ぉッ!♡♡♡」
「なに言ってるんですか♡マゾおじにはこれくらいキツいのが丁度いいでしょ♡ほら♡さっきみたいにもっとマンコ締めろ♡」
「おぉん゙ッ!♡♡♡ほひッ♡ちゅみまぜッ♡おじまんこ褒められて悦びまくってちゅみまぜん゙ッ♡まんこ♡まんこ締め゙ッ♡ほッ♡ほぉ゙ッ♡ぉほぉぉ゙ッ!♡♡♡」

 叱るようにべちんッ!♡とお尻を叩かれて、僕は激しく跳ねて反応してしまいますッ♡ぉお゙ぉん゙ッ♡♡♡ケツスパンキングッ♡ザコの中年おじが一番好きな゙ッ♡若い子からの♡一切手加減ナシの無遠慮ケツスパンキングぅぅぅ゙ッ♡♡♡

「あ~キッくッ♡キッツイメスおじのケツパン揺れ、チンポ効ッくッ♡あ~クッソ♡最高のマゾオナホすぎますよ、おじさんッ♡」
「ほおぉ゙ッ♡オナホッ♡おにゃほッ♡おじおにゃほおぉ゙ッ♡♡♡」

 そのままバックの格好に変えられて、ズコズコパコハメ♡お兄さんのペースで好きなだけ突かれる、まさしくオナホ状態゙♡ぉおん゙ッ♡お兄さんに゙ッ♡便利オナホ扱い゙されてる゙ッ♡僕♡お兄さんよりずっと年上なのに゙ッ♡マゾザコ変態おじなせいで♡お尻ペンペンされ放題のケツマゾオナホ扱いされてるぅぅ゙ッ♡♡♡お゙ッちゅき♡これちゅぎッ♡若い子に褒められるのも♡オナホ扱いされるの゙もおじちゅッぎぃぃ゙ッ♡♡♡イグ♡またイグッ♡年下の男のコに好きに使われてマゾイキすりゅ゙ッ♡お゙ッ♡ぉおお゙ッ♡イグ♡イグイグイグ♡これガチでイグッ♡おじイッグッ♡イッグッ♡♡♡

「イッグゥゥゥ~~~ッ!♡♡♡」

 ケツ叩きにオナホ扱い、正にマゾメス垂涎のプレイに、僕は連続本気絶頂♡それは間違いなく今日一番のガチアクメ♡言葉にならないレベルの快感に、僕は震えるしかありません♡年下男子とのドスケベJK援交セックス♡若いサド男子からのエッグいマゾエロ責め♡お゙ッほ♡最高ぉ゙♡最ッ高ぉぉ゙~~~ん……ッ!♡♡♡

「お゙ほ♡お゙ッほぉ゙♡♡♡ほぉ♡ほぉぉ゙~~……おぉん゙ッ!♡♡♡」

 夢にまで見ていた憧れのマゾメスアクメにケツを突き上げたままビクビク震えていると、おちんぽが抜かれ、その刺激で僕はまた追いイキしてしまいます♡ビュッ!♡とちんぽから潮を噴いてベッドへ倒れ込めば、もう一度目の前に差し出されるのは、さっきまでナカに挿入っていた、テラテラ極上おちんぽぉぉ゙~……♡♡♡

「──はい、おじさん♡」
「ほッ♡ほぉぉッ♡んッぶぅ゙ッ♡♡♡お゙ッふぅ゙ぅッ!♡♡♡」

 もちろん、僕はそれを見てなにも言わずに秒で丸咥え♡アクメしたばかりなのにちんぽ発情を一切隠さず、鼻の舌も唇も伸ばしたエッグいバキューム顔で若者激ウマおチンポに速攻でむしゃぶりついちゃいますッ♡♡♡

「おほぉお゙ッ♡ふはッ、一気に咥えてヤッバwぉおお゙♡キくッ♡おじさんのブスフェラ顔♡クッソキッくぅ゙……ッ!♡♡♡」
「んふ~ッ♡ふぅぅ゙♡んッふぅぅ゙~……ッ♡♡♡」

 あぁん♡おじさんのフェラにお兄さんも顔を蕩けさせてくれてます♡嬉ちッ♡お゙~……ッ♡♡♡じゅっぷりおチンポを咥えこんで、シッカリお掃除ぃ……ッ♡ん゙ほ♡萎えチンもぐもぐするの美味しいぃぃ゙~~ん……ッ♡♡♡さっきまで挿入ってたチンポぉ゙♡おじのこと気持ちよくしてくれたエロエロ若ちんぽおぉ゙ん♡♡♡ほぉぉん♡こんなのずっとしゃぶってたくなっちゃうぅ♡貴重な若おチンポ♡ずうっとペロしゃぶしてたくなっちゃうぅぅん♡♡♡

「んッお゙……ッ♡ちょっとおじさん♡お掃除フェラのくせにがっつきすぎですよ♡」
「ご♡ごめんなひゃい♡ぉ゙♡お兄さんのおチンポ♡美味しくてぇぇ……んッ♡♡♡」
「ぉ゙♡お゙ッ♡クッソ♡チンポ吸われる゙ッ♡ドスケベがっつきメスおじにッ♡オスチンポガッツリ搾り取られるぅぅ゙~……ッ♡♡♡」

 本気のチンしゃぶを止められない僕をお兄さんは緩く制しますが、僕は名残惜しくてまだおちんぽを何度もペロペロ♡してしまいます♡吸って♡舐めて♡ジュボボボォ♡と激しくバキュってぇぇ……ッ♡♡♡
 ──そんなことを繰り返していたら、強制的な刺激でまたおちんぽが勃ってしまうのも当然ですよね♡

「お゙ッ♡ぉお゙……ッ♡♡♡……あ~あ♡おじさんがしつこく舐めるからまたチンポ勃っちゃったじゃないですか♡どうするんですか、これ?♡」
「ぉ゙♡お゙ほッ♡勃起♡勃起ちんぽッ♡若ッ♡若ちんぽぉッ♡♡♡」

 お兄さんも僕に勃起おチンポを見せつけて、わざとらしく揺らしてきます♡んおぉ゙♡また♡またドスケベ勃起若チンポ来たぁッ♡メスおじが滅多にありつけないギンギンごちそう若ちんぽ♡またおかわり目の前に来てくれたぁぁんッ♡♡♡

「んッお゙♡しゅみません♡メスおじががっついたせいでまたおチンポ勃たせてしゅみません♡おじJK♡おまんこでちゃんとご奉仕しますから♡おじマンコでちゃんと気持ちよくしますからぁ♡♡♡お願いします♡チンポハメてくだひゃい♡マゾおじにもう一回ハメて♡ザーメン好きにコキ捨ててぇぇんッ♡♡♡」

 そんなグルメおちんぽを目の前にして、いつでも腹ペコ変態おじが我慢できるわけもありません♡僕は後ろを向いた下品ケツ振りで、またちんぽおねだりを開始します♡もう援交でもなんでもないちんぽ狂いのメスおじとして♡キッツイ女装コスプレしてるだけのザコマゾとして♡痛ッたい中年媚び♡繰り返してしまいまちゅ゙ッ♡♡♡

「ったく♡ホントド変態メスおじなんですかた♡そこまで言うならハメてあげますけど、今度もちゃんとマンコ締めてご奉仕してくださいね♡今してるのは援交♡なんですから♡」
「え、援交ぉ~~……ッ♡♡♡はひ♡締めます♡締めましゅッ♡援助交際だから♡じぇけぇおまんこ♡ちゃんとご奉仕締めシましゅうぅ♡♡♡ほぉ゙ッ♡ぉお゙♡んッおぉぉ゙~~……ッ!♡♡♡」

 またべチンッ♡とケツを叩かれて、挿入゙ッ……!♡♡♡さっきよりもサド度が激しい責め方に、僕は嬉しさ全開の潮噴きお漏らしでおかわりハメを喜んでしまいましゅ゙ッ♡♡♡ほぉぉ゙ッ♡また来たッ♡また若チンポ来たッ♡これ好きッ♡チンポ好きッ♡今日これずっとハメる゙ッ♡援交だから♡JK援交だからぁッ♡エロ若お兄さんチンポで♡クソ痛JKアクメしまくる゙ッ♡しまくりゅうぅぅ゙ッ♡♡♡

「ほひッ♡これからも゙♡ハメてくだひゃいぃん゙ッ♡マゾメスおじぃ゙ッ♡お兄さんのサドイジメでッ♡ハメ倒してくだひゃいぃぃんッ♡♡♡」
「そうですねぇ♡じゃ、今度は痛いフリフリの魔法少女コスでキッツイスケベショーして貰おっかな♡いいですよね、変態メスおじさん♡」
「ぉおお゙ッ!?♡♡♡ま、魔法少女ぉぉ゙~~……ッ!?♡♡♡お゙ッ♡イッグ♡キツい魔法少女コスでクソ痛ぶりっ子マゾイキするの想像してッ♡お゙ッほッ♡メスおじイッぎゅ♡イ゙ッぎゅうぅぅぅ゙~~~ッ!♡♡♡」
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