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111.俺を素に戻した救世主登場・・だったが・・・。
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「しかし・・これは蛇の生殺しだな・・・はははは・・・はぁー・・」
自称気味に笑った後、溜息をついた。縛りつけたトーカを抱くように横になる。自分の足から出た血をトーカの太腿に破瓜の血のように垂らす。それが見えるように、シーツを太腿のあたりまで捲っておいた。これで敵の目的が何か分かるはずだ。
それからは本当に地獄だった。己自身も媚薬を打たれてる上に、芝居の為トーカに密着しなければならない。股間に全ての熱と血が行っているのではないかというぐらい、ドクンドクンと脈を打つ雄の部分。歯を食いしばって耐える。
暫くすると、媚薬効果がトーカも私も薄れてきた。荒かった息も今は寝息に代わっているトーカ。逆に私は寝不足だ。そんな時、鉄の扉付近で物音がした。来たかと思い、寝たふりをする。
「ふむ。事はうまくいったようだな」
その声に聞き覚えがあった。
シュナイダー侯爵・・・。私を次期王にと推挙する男だ。私達兄弟の与り知らないところで、第一皇太子派、第二皇太子派などと派閥争いをしている輩だ。こいつだと分かった時点でこの誘拐の目的が分かった。
泰平の世にしたトーカには噂がついて回っていた。
"祖の王の隠し子なのではないか"
"祖の王の後ろ盾がある迷い人"
"トーカを手に入れれば幸運が舞い込む"
全てにいい噂ばかりだ。そんなトーカを番に迎えられれば、次期王選考に王手をかけれると考えたか…。
愚かな………。
私自身、最初から王になるつもりはないと言っているのに。兄上こそが相応しいと思っているからだ。
泰平の世には軍に属した私より、兄のような経済にたけた人間が必要になる。自分達の利権争いに私達兄弟を巻き込んで迷惑をしていたが、今回の事でお前は極刑決定だな・・・。王族を愚弄しているにも程がある。
そんなことを考えていたら、食事が乗ったカートが中に入れられ、また扉が閉まった。
その物音に、トーカが目を覚ます。
『う・・・ん、』
「気が付いたか、トーカ?」
意気なし目の前に顔があった為、吃驚して拘束していた腕のひも状のシーツがピンと張った。
たぶん拘束していなかったら、殴られていたなと悟る。アトラクションで見せた男顔負けのパンチ力を食らえば、青タンどころか陥没である。
落ち着かす為、もう一度声をかける。
「安心しろ私だ、クロードだ。トーカ、気分はどうだ?何か変わったところはないか?」
『ク、クロード?!!・・・なんや頭がぼーっとするけど、大丈夫・・・。それより、薬を打たれてから体が変になって・・・あっ!あっ!あーー!!』
「落ち着け。もう一度言うぞ。安心しろ、何もなかった。拘束を解くから暴れるな!擦れて余計血が出る」
きつくやった為、赤く擦れて少し血が滲んでいる手足。外した途端、お互い下着姿のままだと気づき背を向ける。
「何もしていないから安心してくれ。正直やばかったのは事実だが・・・・・・」
『・・・』
自分の太ももに垂れた血を見てるトーカ。
「その血は私の血だ。敵を騙すのにつけた」
そういって、自分の血まみれな足を見せる。その途端、慌てるトーカ。
『血まみれやん!!何してん!!』
自分を拘束していた、シーツの切れ端で足にそれを巻くトーカ。ふと手を止め、ぶつぶつ言いだしたトーカ。嫌な予感がし、股間を押さえる。
『そんなんしたら、折角真剣に治そう思ってたのに、頭の中がピンク色になったやん!!もうあかんわ・・イメージが悶々してきたーー!!クロードのあんぽんたん!!』
そう言って怒られた。
前に、ババのあんなものを見たら普通そうなるだろう…。
媚薬なせいであんな事があった為、今の私にはババ以上に処理が困る。
未だプンプン怒るトーカが可愛くて、思わず眉毛がハの字になった。
お互い服を着て、トーカに誘拐された目的を説明すると、可愛かったトーカが鬼の顔になる。
今のトーカは、どちらかというと私より頼もしい。魔術は適当に使えて、剛力で喧嘩が強い。この場面に私は要らないのではないかとさえ思う程だ。
すぐさま、魔術で鉄の扉を破壊するトーカ。怒っている為、加減が出来なかったのか壁ごと破壊してしまう。モウモウと埃が立ち込める中、前に進む。どうやら此処は地下室だったようだ。階段を駆け上がると、そこはもう使われていない採掘所跡の鉱山だった。破壊した音が漏れ聞こえたのか、騒がしくなっていた。
雇われた傭兵達が私達を見つけてわらわらとやって来た。それをトーカが、蹴り倒す。蹴り倒された男の剣を拾い、私も応戦する。雇われた中に数人の魔術師が居たようで、トーカが手こずり始めた。
やばいなと思った時、聞きなれた声が聞こえ応援に来てくれたと思い振り返った。
俺を素面に変えてくれた男・・・健太が走って来る。途端トーカと私の眉間に皺が寄った。
何故なら、健太が傭兵に追われてこっちに来たからだ。その状況は、助けに来たのではなく、間違いなく助けてもらう為にこっちに来たと推測された。
「『・・・』」
「助かったー。俺、クロードさんが誘拐されるの目撃して、後をついてきて隠れてたんすけどね、腹が減って、食堂に潜り込んだところを見つかったッス。一口も食べれないまま、右へ左へと走り回ってたっすよー!!腹は減るわ・・疲れるわで・・散々っす!!」
このわらわら出まくってた傭兵は、お前のせいかと2人で睨んだ。
「何で睨むんすか?俺いい仕事したっすよ?もうすぐ此処に世界最強な野郎共が殴り込んで来るッス」
「マルクス達に連絡を取ったのか?!!でかした!で、いつ来る」
「そこなんすよ・・・。誘拐されて、夜が明けてるのに来ないっす・・・。何ででしょう」
「・・・、連絡を・・取ったわけではないのか?」
「目印を置いてきたッス。木製のち○こ大小4つしかなかったんで途中、別のものにしたのが悪かったんすかねぇ・・・」
「・・・」
クロードは応援が来ないと悟った。
***
その頃、マルクス達は木製のち○こがなくなった時点で辟易していた。
「これは、どっちなんだよ!買ったてめぇらがどっちの道か説明しろよ!こんなのばっかで、前に進めねぇわ!!しかも、それを拾って歩く俺等はバカみてぇじゃねぇかよ!もうアブノーマルなグッズで目印にする意味あんのか?!!健太も健太で、俺等をなめてるだろう!!」
「「、、、」」
健太が別の物にしたというものは、先っぽが2つに別れクリトリスと膣を同時に刺激するラブグッズや、男も女も同時に刺激できる2つの突起がついたものばかり。よって、2股に分かれた所での道しるべには不向きなものばかりであった・・・。
自称気味に笑った後、溜息をついた。縛りつけたトーカを抱くように横になる。自分の足から出た血をトーカの太腿に破瓜の血のように垂らす。それが見えるように、シーツを太腿のあたりまで捲っておいた。これで敵の目的が何か分かるはずだ。
それからは本当に地獄だった。己自身も媚薬を打たれてる上に、芝居の為トーカに密着しなければならない。股間に全ての熱と血が行っているのではないかというぐらい、ドクンドクンと脈を打つ雄の部分。歯を食いしばって耐える。
暫くすると、媚薬効果がトーカも私も薄れてきた。荒かった息も今は寝息に代わっているトーカ。逆に私は寝不足だ。そんな時、鉄の扉付近で物音がした。来たかと思い、寝たふりをする。
「ふむ。事はうまくいったようだな」
その声に聞き覚えがあった。
シュナイダー侯爵・・・。私を次期王にと推挙する男だ。私達兄弟の与り知らないところで、第一皇太子派、第二皇太子派などと派閥争いをしている輩だ。こいつだと分かった時点でこの誘拐の目的が分かった。
泰平の世にしたトーカには噂がついて回っていた。
"祖の王の隠し子なのではないか"
"祖の王の後ろ盾がある迷い人"
"トーカを手に入れれば幸運が舞い込む"
全てにいい噂ばかりだ。そんなトーカを番に迎えられれば、次期王選考に王手をかけれると考えたか…。
愚かな………。
私自身、最初から王になるつもりはないと言っているのに。兄上こそが相応しいと思っているからだ。
泰平の世には軍に属した私より、兄のような経済にたけた人間が必要になる。自分達の利権争いに私達兄弟を巻き込んで迷惑をしていたが、今回の事でお前は極刑決定だな・・・。王族を愚弄しているにも程がある。
そんなことを考えていたら、食事が乗ったカートが中に入れられ、また扉が閉まった。
その物音に、トーカが目を覚ます。
『う・・・ん、』
「気が付いたか、トーカ?」
意気なし目の前に顔があった為、吃驚して拘束していた腕のひも状のシーツがピンと張った。
たぶん拘束していなかったら、殴られていたなと悟る。アトラクションで見せた男顔負けのパンチ力を食らえば、青タンどころか陥没である。
落ち着かす為、もう一度声をかける。
「安心しろ私だ、クロードだ。トーカ、気分はどうだ?何か変わったところはないか?」
『ク、クロード?!!・・・なんや頭がぼーっとするけど、大丈夫・・・。それより、薬を打たれてから体が変になって・・・あっ!あっ!あーー!!』
「落ち着け。もう一度言うぞ。安心しろ、何もなかった。拘束を解くから暴れるな!擦れて余計血が出る」
きつくやった為、赤く擦れて少し血が滲んでいる手足。外した途端、お互い下着姿のままだと気づき背を向ける。
「何もしていないから安心してくれ。正直やばかったのは事実だが・・・・・・」
『・・・』
自分の太ももに垂れた血を見てるトーカ。
「その血は私の血だ。敵を騙すのにつけた」
そういって、自分の血まみれな足を見せる。その途端、慌てるトーカ。
『血まみれやん!!何してん!!』
自分を拘束していた、シーツの切れ端で足にそれを巻くトーカ。ふと手を止め、ぶつぶつ言いだしたトーカ。嫌な予感がし、股間を押さえる。
『そんなんしたら、折角真剣に治そう思ってたのに、頭の中がピンク色になったやん!!もうあかんわ・・イメージが悶々してきたーー!!クロードのあんぽんたん!!』
そう言って怒られた。
前に、ババのあんなものを見たら普通そうなるだろう…。
媚薬なせいであんな事があった為、今の私にはババ以上に処理が困る。
未だプンプン怒るトーカが可愛くて、思わず眉毛がハの字になった。
お互い服を着て、トーカに誘拐された目的を説明すると、可愛かったトーカが鬼の顔になる。
今のトーカは、どちらかというと私より頼もしい。魔術は適当に使えて、剛力で喧嘩が強い。この場面に私は要らないのではないかとさえ思う程だ。
すぐさま、魔術で鉄の扉を破壊するトーカ。怒っている為、加減が出来なかったのか壁ごと破壊してしまう。モウモウと埃が立ち込める中、前に進む。どうやら此処は地下室だったようだ。階段を駆け上がると、そこはもう使われていない採掘所跡の鉱山だった。破壊した音が漏れ聞こえたのか、騒がしくなっていた。
雇われた傭兵達が私達を見つけてわらわらとやって来た。それをトーカが、蹴り倒す。蹴り倒された男の剣を拾い、私も応戦する。雇われた中に数人の魔術師が居たようで、トーカが手こずり始めた。
やばいなと思った時、聞きなれた声が聞こえ応援に来てくれたと思い振り返った。
俺を素面に変えてくれた男・・・健太が走って来る。途端トーカと私の眉間に皺が寄った。
何故なら、健太が傭兵に追われてこっちに来たからだ。その状況は、助けに来たのではなく、間違いなく助けてもらう為にこっちに来たと推測された。
「『・・・』」
「助かったー。俺、クロードさんが誘拐されるの目撃して、後をついてきて隠れてたんすけどね、腹が減って、食堂に潜り込んだところを見つかったッス。一口も食べれないまま、右へ左へと走り回ってたっすよー!!腹は減るわ・・疲れるわで・・散々っす!!」
このわらわら出まくってた傭兵は、お前のせいかと2人で睨んだ。
「何で睨むんすか?俺いい仕事したっすよ?もうすぐ此処に世界最強な野郎共が殴り込んで来るッス」
「マルクス達に連絡を取ったのか?!!でかした!で、いつ来る」
「そこなんすよ・・・。誘拐されて、夜が明けてるのに来ないっす・・・。何ででしょう」
「・・・、連絡を・・取ったわけではないのか?」
「目印を置いてきたッス。木製のち○こ大小4つしかなかったんで途中、別のものにしたのが悪かったんすかねぇ・・・」
「・・・」
クロードは応援が来ないと悟った。
***
その頃、マルクス達は木製のち○こがなくなった時点で辟易していた。
「これは、どっちなんだよ!買ったてめぇらがどっちの道か説明しろよ!こんなのばっかで、前に進めねぇわ!!しかも、それを拾って歩く俺等はバカみてぇじゃねぇかよ!もうアブノーマルなグッズで目印にする意味あんのか?!!健太も健太で、俺等をなめてるだろう!!」
「「、、、」」
健太が別の物にしたというものは、先っぽが2つに別れクリトリスと膣を同時に刺激するラブグッズや、男も女も同時に刺激できる2つの突起がついたものばかり。よって、2股に分かれた所での道しるべには不向きなものばかりであった・・・。
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