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私の中の異物 中
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んぁっ…だめ、、そんなにおっぱいばっかり…
(え?私、何を言って…?!期待してる…??)
脚をぎゅっと閉じ耐えるも、子宮が感じてる。欲しいと言ってる。
じゅわっと愛液が溢れてるのがわかる。
はぁぁ…はぁぁ…んんっ
(あぁぁ…おかしくなっちゃう。もう、何も考えられない…)
にゅるにゅるにゅるっと、触手が足首に巻き付き、足を広げてくる。
抵抗しなきゃ…と思っても、身体が期待してる。身を任せろと脳が命令してくる。
ひゃっ!!
足の指先に触手が巻き付き、ぬちゅぬちゅと舐めるように愛撫してる。
すごい…足の指舐められるの、すごく気持ちいい…
(今、私、「気持ちいい」って言った…)
その言葉が糸を切った。
薄皮一枚でつながっていた心が、完全に切れた…
分かっていた…。身体が望んでいること、抗えない。
でも、私の初めてが好きな人じゃないなんて。それどころか、人ですからないなんて…
触手が、太ももまで巻き付いてきた。
ぬちゅぬちゅと粘液を、私の肌に塗り伸ばしながら、脚を広げさせながら。
太ももを舐めるように愛撫されると、「あぁぁっ!」と悲鳴にも似た歓喜の声が自然と上がる。
内ももを舐められ、愛液でぐっしょりと濡れたパンツに、触手がきゅっと巻き付いて、横にずらされた。
(ぃゃぁぁ…見られてる…私の大事なトコ、見られてる!)
ヌチョッ
ひぁぁっ!!
割れ目に、触れられただけでイッてしまうぐらい気持ちよかった。
子宮がきゅんっって感じた。
割れ目に沿って、触手がゆっくりと上下に舐めるように愛撫してくる。
頭、真っ白になってる…
何も考えられない…
ただただ、熱い吐息と、触手が蠢く度に聞こえるヌチュヌチュという水音が聞こえてる。
(すごい…こんなの初めて。。。気持ちいい…すごく気持ちいい…)
(え?私、何を言って…?!期待してる…??)
脚をぎゅっと閉じ耐えるも、子宮が感じてる。欲しいと言ってる。
じゅわっと愛液が溢れてるのがわかる。
はぁぁ…はぁぁ…んんっ
(あぁぁ…おかしくなっちゃう。もう、何も考えられない…)
にゅるにゅるにゅるっと、触手が足首に巻き付き、足を広げてくる。
抵抗しなきゃ…と思っても、身体が期待してる。身を任せろと脳が命令してくる。
ひゃっ!!
足の指先に触手が巻き付き、ぬちゅぬちゅと舐めるように愛撫してる。
すごい…足の指舐められるの、すごく気持ちいい…
(今、私、「気持ちいい」って言った…)
その言葉が糸を切った。
薄皮一枚でつながっていた心が、完全に切れた…
分かっていた…。身体が望んでいること、抗えない。
でも、私の初めてが好きな人じゃないなんて。それどころか、人ですからないなんて…
触手が、太ももまで巻き付いてきた。
ぬちゅぬちゅと粘液を、私の肌に塗り伸ばしながら、脚を広げさせながら。
太ももを舐めるように愛撫されると、「あぁぁっ!」と悲鳴にも似た歓喜の声が自然と上がる。
内ももを舐められ、愛液でぐっしょりと濡れたパンツに、触手がきゅっと巻き付いて、横にずらされた。
(ぃゃぁぁ…見られてる…私の大事なトコ、見られてる!)
ヌチョッ
ひぁぁっ!!
割れ目に、触れられただけでイッてしまうぐらい気持ちよかった。
子宮がきゅんっって感じた。
割れ目に沿って、触手がゆっくりと上下に舐めるように愛撫してくる。
頭、真っ白になってる…
何も考えられない…
ただただ、熱い吐息と、触手が蠢く度に聞こえるヌチュヌチュという水音が聞こえてる。
(すごい…こんなの初めて。。。気持ちいい…すごく気持ちいい…)
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