文字の大きさ
大
中
小
8 / 8
研究室でオムツの練習!限界まで我慢して!
俺の膀胱も限界。4人に見守られながら大量お漏らし!
「でたでた。ズッシリ!」
満面の笑みでトイレから帰ってきた筒井と平井の手には、白のレジ袋が下げられていた。
言うまでもなく、中身はオムツだ。
それも、溜めに溜めてたっぷりと出したおしっこを余すことなく吸い込んだオムツだ。
流石にトイレのサニタリーボックスに捨てるのは気が引けたらしい。
二人はまるで幼稚園児のように、自分のオムツを誇らしげに抱えていた。
「股の所が膨らんで、真っ黄色になってた。
意外とサラサラしてて、まだ全然吸えそうな感じ!
脱ぐのはちょっとコツいるかも。」
平井がご機嫌でオムツのレビューを伝えてくる。
だが俺にはそれを大人しく聞いている余裕はなかった。
平井達がトイレに行ってから10分ほど。
先程はオムツの中がガチガチに起立していたため、一瞬忘れていた。
しかし、一旦落ち着いていつもの形態に戻った今、膀胱内に溜まった大量のおしっこが、濁流の様に俺の竿を駆け上がりつつあった。
椅子に前屈みに座ったまま、股の間を潰すくらいの勢いで手のひらを押し当てていた。
ちらっと隣を見ると、大河も同じ様に限界が近いらしい。
股に挟んだ両腕に乗り上げる様に椅子に座り、体を小さく前後に揺らしている。
そんな俺たちを筒井が愉快そうに眺めて言う。
「二人はもうそろそろ限界でしょ?
出しちゃいなよ。
あったかいのがジワッと広がって気持ちいいよ。」
まるで悪魔の囁きだ。
だが女子三人が注目する前でおしっこをするのは流石にハードルが高い。
そんな葛藤をしていると、突然、俺の椅子が半回転させられ、腕を掴まれた。
腕を掴んでいたのは、いつのまにか背後にいた水上だった。
ジョッ……
椅子を動かされた衝撃で、耐えきれなくなった分のおしっこが先端から僅かに吹き出す。
俺は慌てて押さえる手に力を込める。
だがその甲斐もなく、腕の力は水上に相殺され、思う様に押さえることができない。
そしてついに、
ジョオッ……ジョ……ショロロロロ……
俺のダムは限界を迎え、オムツ内を潤す大量の尿が吹き出し始めた。
満面の笑みでトイレから帰ってきた筒井と平井の手には、白のレジ袋が下げられていた。
言うまでもなく、中身はオムツだ。
それも、溜めに溜めてたっぷりと出したおしっこを余すことなく吸い込んだオムツだ。
流石にトイレのサニタリーボックスに捨てるのは気が引けたらしい。
二人はまるで幼稚園児のように、自分のオムツを誇らしげに抱えていた。
「股の所が膨らんで、真っ黄色になってた。
意外とサラサラしてて、まだ全然吸えそうな感じ!
脱ぐのはちょっとコツいるかも。」
平井がご機嫌でオムツのレビューを伝えてくる。
だが俺にはそれを大人しく聞いている余裕はなかった。
平井達がトイレに行ってから10分ほど。
先程はオムツの中がガチガチに起立していたため、一瞬忘れていた。
しかし、一旦落ち着いていつもの形態に戻った今、膀胱内に溜まった大量のおしっこが、濁流の様に俺の竿を駆け上がりつつあった。
椅子に前屈みに座ったまま、股の間を潰すくらいの勢いで手のひらを押し当てていた。
ちらっと隣を見ると、大河も同じ様に限界が近いらしい。
股に挟んだ両腕に乗り上げる様に椅子に座り、体を小さく前後に揺らしている。
そんな俺たちを筒井が愉快そうに眺めて言う。
「二人はもうそろそろ限界でしょ?
出しちゃいなよ。
あったかいのがジワッと広がって気持ちいいよ。」
まるで悪魔の囁きだ。
だが女子三人が注目する前でおしっこをするのは流石にハードルが高い。
そんな葛藤をしていると、突然、俺の椅子が半回転させられ、腕を掴まれた。
腕を掴んでいたのは、いつのまにか背後にいた水上だった。
ジョッ……
椅子を動かされた衝撃で、耐えきれなくなった分のおしっこが先端から僅かに吹き出す。
俺は慌てて押さえる手に力を込める。
だがその甲斐もなく、腕の力は水上に相殺され、思う様に押さえることができない。
そしてついに、
ジョオッ……ジョ……ショロロロロ……
俺のダムは限界を迎え、オムツ内を潤す大量の尿が吹き出し始めた。
感想 0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
【短編集】こども病院の日常
moaここの病院は、こども病院です。
18歳以下の子供が通う病院、
診療科はたくさんあります。
内科、外科、耳鼻科、歯科、皮膚科etc…
ただただ医者目線で色々な病気を治療していくだけの小説です。
恋愛要素などは一切ありません。
密着病院24時!的な感じです。
人物像などは表記していない為、読者様のご想像にお任せします。
※泣く表現、痛い表現など嫌いな方は読むのをお控えください。
歯科以外の医療知識はそこまで詳しくないのですみませんがご了承ください。
二重のカーテン (スカートの下の黒い意志)
MisakiNonagase洗濯物の隙間に隠したのは、母としての祈りと、娘のプライド。
かつて、女子高生という生き物はもっと無防備で、自由だった。
44歳の主婦、愛子が朝のベランダで手にするのは、娘たちが毎日履き替える漆黒のオーバーパンツ、通称「黒パン」。それは、令和を生きる娘たちが自らの尊厳を守るために身に着ける、鉄壁の「鎧」だった。
小学校時代のママ友たちとのランチ会。そこで語られるのは、ブルセラショップに下着を売っていた奔放な50代、無防備なまま凛と歩くしかなかった40代、そして「見せないこと」に命を懸ける10代の、あまりに深い断絶。さらには、階段で石像のように固まる父、生徒の背後に立たないよう神経を削る教師……。
一枚の黒い布を通して浮き彫りになる、現代社会の歪さと、その根底にある不器用なまでの「優しさ」。
ベランダに干された黒いカーテンの向こう側に、あなたは何を見ますか?
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。