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焦らすのが好きな常連の奥様。授乳中ですが第二子をご所望です。 ②
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そして、奥方は勢いよく腰を落とした。
ズプンッッ!
「んあああぁっ!」
淫らな声と水音が響き、いやらしい身体が俺を奥まで飲み込んで反りかえる。
中はミミズが這う様なヒダが所狭しと敷き詰まって、雄を飲み込んで離さない。
俺は思わず奥方の柔らかい尻を持ち上げるように、両手で鷲掴みにした。
「うっ。奥様っ。」
奥方は俺の首に巻きつくように抱きつき、上半身の重みを預ける。
そしてそのままじっくりと時間をかけて腰を上げる。
ブルンッ。
ヒクヒクと先端が開き、愛液に塗れた俺の陰茎が外に晒される。
奥方の大陰唇からは、垂れ落ちる程の愛液が漏れ、俺の脈打つ先端まで糸を引いていた。
「んふっ。もうこんなになって。
旦那の物よりずっと大きいのに、堪え性が無いんですから。」
悪戯に笑う奥方は細い指で俺の根本に触れると、今度は自分で支えながら、その上に腰を落とす。
ニュプンッ。
全体が一度愛液で濡れていたせいか、先程よりも滑らかに一番奥まで到達する。
無数のヒダが俺のツボというツボに同時に絡みつく。
まるで奥方と、体の奥で溶け合うかのような快感が腰から駆け巡り、脳の全てを支配する。
「オッ、ああっ。焦らさないでっくださいっ。」
奥方は妖艶な笑みを浮かべたまま、グリグリと小さく腰を捻る。
ただでさえ俺の理性を奪いつつあったヒダが、舐め回すように擦れ、搾り取るように中はうねって締め付ける。
もう、たまらない。
俺は首に纏わりついていた奥方を抱き込み、体を背後へ倒す。
「ああんっ。やあっ。」
体勢が変わった事で更に奥まで咥え込まれ、熱を帯びた奥方の身体が重力で押し付けられる。
俺の胸板には、母乳で濡れたままの柔らかい乳が張り付くように密着していた。
「奥様っ。動きますよっ。」
尻肉が指の隙間から漏れてしまいそうなほど、力強く張りのある尻を掴み直す。
そして奥方の体を四尺ほど持ち上げる。
バチュン!
勢いよく、腰を反るようにして突き上げた。
衝撃と快感で、奥方の体は反るように大きく跳ねる。
「やああっ!そんっなぁっ!」
肘を床に付けて支えにしながら、奥方の軽い尻を腕だけで空中に固定する。
ズチュッ、ズチュッ、ヌプッ。
息をつく暇も与えずに俺は腰を上下させ、尻だけを突き上げたような淫らな体勢の奥方を激しく犯す。
「あっ、んあっ、おくっ、もっとぉっ。」
俺の竿で突き上げる度に全身が揺れ、押し付けられていた乳から白濁した液体が溢れ落ちる。
奥方の美しい顔は快楽に歪み、口元からはだらしなく涎を垂らしている。
そして、数十回程突き上げたところで……
ズプンッッ!
「んあああぁっ!」
淫らな声と水音が響き、いやらしい身体が俺を奥まで飲み込んで反りかえる。
中はミミズが這う様なヒダが所狭しと敷き詰まって、雄を飲み込んで離さない。
俺は思わず奥方の柔らかい尻を持ち上げるように、両手で鷲掴みにした。
「うっ。奥様っ。」
奥方は俺の首に巻きつくように抱きつき、上半身の重みを預ける。
そしてそのままじっくりと時間をかけて腰を上げる。
ブルンッ。
ヒクヒクと先端が開き、愛液に塗れた俺の陰茎が外に晒される。
奥方の大陰唇からは、垂れ落ちる程の愛液が漏れ、俺の脈打つ先端まで糸を引いていた。
「んふっ。もうこんなになって。
旦那の物よりずっと大きいのに、堪え性が無いんですから。」
悪戯に笑う奥方は細い指で俺の根本に触れると、今度は自分で支えながら、その上に腰を落とす。
ニュプンッ。
全体が一度愛液で濡れていたせいか、先程よりも滑らかに一番奥まで到達する。
無数のヒダが俺のツボというツボに同時に絡みつく。
まるで奥方と、体の奥で溶け合うかのような快感が腰から駆け巡り、脳の全てを支配する。
「オッ、ああっ。焦らさないでっくださいっ。」
奥方は妖艶な笑みを浮かべたまま、グリグリと小さく腰を捻る。
ただでさえ俺の理性を奪いつつあったヒダが、舐め回すように擦れ、搾り取るように中はうねって締め付ける。
もう、たまらない。
俺は首に纏わりついていた奥方を抱き込み、体を背後へ倒す。
「ああんっ。やあっ。」
体勢が変わった事で更に奥まで咥え込まれ、熱を帯びた奥方の身体が重力で押し付けられる。
俺の胸板には、母乳で濡れたままの柔らかい乳が張り付くように密着していた。
「奥様っ。動きますよっ。」
尻肉が指の隙間から漏れてしまいそうなほど、力強く張りのある尻を掴み直す。
そして奥方の体を四尺ほど持ち上げる。
バチュン!
勢いよく、腰を反るようにして突き上げた。
衝撃と快感で、奥方の体は反るように大きく跳ねる。
「やああっ!そんっなぁっ!」
肘を床に付けて支えにしながら、奥方の軽い尻を腕だけで空中に固定する。
ズチュッ、ズチュッ、ヌプッ。
息をつく暇も与えずに俺は腰を上下させ、尻だけを突き上げたような淫らな体勢の奥方を激しく犯す。
「あっ、んあっ、おくっ、もっとぉっ。」
俺の竿で突き上げる度に全身が揺れ、押し付けられていた乳から白濁した液体が溢れ落ちる。
奥方の美しい顔は快楽に歪み、口元からはだらしなく涎を垂らしている。
そして、数十回程突き上げたところで……
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