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34章
ひどいですよぉ~
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ショーン上官「そうか・・・ステルスウェポンポッドに入れた状態のGBUー500を敵ロボットの前で起爆した時のダメージは、上空からGBUー500を投下して敵ロボットに直撃させたときより威力が少し低いのか・・・よし、次からは試験的に炸薬を増やしたGBU-600を使ってもらう。また、敵ロボットを格闘戦で最終的に撃破できたという報告に上層部も大変喜んでいる。我々はアメリカ空軍に勝ったと。ご苦労。非常に良いデータが手に入った。ささやかながら、お祝いにケーキとジュースを用意した。今日は休んでくれ。」
ペイン「シャーク」少佐「アイサー!野郎ども、パーティだぁ!」
マリー「シャーク3」大尉「えへへ~!嬉しいですぅ~!」
エミー「シャーク4」大尉「甘いもの・・・!」
ノワール「シャーク5」大尉「はい!みなさん!お疲れ様でした!」
オッド「シャーク2」大尉「フォー!ホールのケーキなんて久しぶりだぜ!みんなが太らないように、俺が全部食べてやる!」
シャークチーム「はぁ!?」
オッド「シャーク2」大尉「すみません・・・」
そして、ワイワイとささやかなパーティが始まった。
マリー「シャーク3」大尉「でもペイン少佐~、ひどいですよぉ~!私のことを中々使ってくれないじゃないですか~!」
ペイン「シャーク1」少佐「そ、それはだな、本当に偶然なことなのだが、マリー大尉まで中々手が回らんのだ・・・」
マリー「シャーク3」大尉「むぅ~!今度から気を付けてくださいね~!アメリカとペイン少佐の役に立つことが、私の生きがいなので~!」
ペイン「シャーク1」少佐「あ、ああ、気を付ける・・・」
エミー「シャーク4」大尉「ちょ、ちょっと!」
エミー「シャーク4」大尉がマリー「シャーク3」大尉にヒソヒソ声で話しかける。
エミー「シャーク4」大尉「どういうこと?アメリカとペイン少佐の役に立つことがあなたの生きがいって。もしかして、ペイン少佐のことが好きなの?」
マリー「シャーク3」大尉「えへへ~。ペイン少佐っていいところいっぱいありますよね~。」
エミー「シャーク4」大尉「はぁ!?」
ペイン「シャーク」少佐「ん?何の話だ?マリー大尉、エミー大尉?」
エミー「シャーク4」大尉「い、いえ、乙女の会話です!」
ペイン「シャーク1」少佐「?」
そうして、ささやかなパーティーが幕を閉じた・・・
ペイン「シャーク」少佐「アイサー!野郎ども、パーティだぁ!」
マリー「シャーク3」大尉「えへへ~!嬉しいですぅ~!」
エミー「シャーク4」大尉「甘いもの・・・!」
ノワール「シャーク5」大尉「はい!みなさん!お疲れ様でした!」
オッド「シャーク2」大尉「フォー!ホールのケーキなんて久しぶりだぜ!みんなが太らないように、俺が全部食べてやる!」
シャークチーム「はぁ!?」
オッド「シャーク2」大尉「すみません・・・」
そして、ワイワイとささやかなパーティが始まった。
マリー「シャーク3」大尉「でもペイン少佐~、ひどいですよぉ~!私のことを中々使ってくれないじゃないですか~!」
ペイン「シャーク1」少佐「そ、それはだな、本当に偶然なことなのだが、マリー大尉まで中々手が回らんのだ・・・」
マリー「シャーク3」大尉「むぅ~!今度から気を付けてくださいね~!アメリカとペイン少佐の役に立つことが、私の生きがいなので~!」
ペイン「シャーク1」少佐「あ、ああ、気を付ける・・・」
エミー「シャーク4」大尉「ちょ、ちょっと!」
エミー「シャーク4」大尉がマリー「シャーク3」大尉にヒソヒソ声で話しかける。
エミー「シャーク4」大尉「どういうこと?アメリカとペイン少佐の役に立つことがあなたの生きがいって。もしかして、ペイン少佐のことが好きなの?」
マリー「シャーク3」大尉「えへへ~。ペイン少佐っていいところいっぱいありますよね~。」
エミー「シャーク4」大尉「はぁ!?」
ペイン「シャーク」少佐「ん?何の話だ?マリー大尉、エミー大尉?」
エミー「シャーク4」大尉「い、いえ、乙女の会話です!」
ペイン「シャーク1」少佐「?」
そうして、ささやかなパーティーが幕を閉じた・・・
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