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悠斗視点②特別指導室
少年盛り
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その後、鈴木調教師が言った。「私、おしっこしたくなっちゃった。仰向けになりなさい。」 僕は仰向けになると、鈴木調教師が僕の顔の上に跨がり、ゆっくりと座った。彼女が下着をずらすと、人生で初めておまんこを目にした。ピンク色で、柔らかそうなその部分に、思わず目が釘付けになった。僕は、知らず知らずのうちに下半身が反応してしまい、勃起してしまった。「あ…」 小さな声が漏れると、鈴木調教師が気づいてクスクスと笑った。「あら、悠斗くん、勃起してるわね。この状況で勃起できるなんて、ペットとしての才能があるわ。いい子ね。」
鈴木調教師が僕の口めがけておしっこを出し始めた。少し甘いような味が広がり、「ごくっ…うぅ…」と飲み込んだ。鈴木調教師が微笑みながら、「あなた、おまんこが好きみたいね。でもね、会員様は男性が多いの。早く男性のちんちんも好きにならないとね。恋愛対象が女性でも、調教を受ければおちんちんが好きになるわよ」と言った。その言葉に、僕の体が震えた。
お昼頃、食事の時間がやってきた。鈴木調教師が金属製の餌入れを持ってきて、床に置いた。「ペットなんだから、犬のようにはうように食べなさい。」 餌入れには硬いパンと少量の野菜が放り込まれていた。僕は四つん這いのまま、顔を餌入れに近づけて食べ始めた。屈辱で涙が溢れたけど、食べなければ調教がさらに厳しくなる…。そう思うと、必死に食べ続けた。
食事の後、佐々木調教師が言った。「おしっこしたくなった。飲め。」 彼はズボンを下ろし、性器を僕の口に押し込んだ。「ちゃんと飲めよ。溢したらお仕置きだ。」 生臭い液体が流れ込んできた。量も多くて飲み込むのが辛く、思わず口から溢してしまった。「うぅ…ごほっ…!」 床にこぼれた液体を見た佐々木調教師の目が鋭くなった。「こぼしたな。お仕置きな。お尻をこっちに向けろ。」 彼は鞭を取り出し、僕の背中に容赦なく何度も振り下ろした。「痛いっ…痛いっ…ごめんなさい…ごめんなさい…!」 鋭い痛みに叫び声を上げ続けた。終わった頃には身体は真っ赤に腫れ上がっていた。これ以上鞭で叩かれたら身体がもたない…。もうお仕置きされないように頑張って飲まなきゃ…と心に誓った。
午後、鈴木調教師がクンニの訓練を始めた。「会員様の中には、女性もいるわ。クンニの技術も必要よ。」 彼女は下着を脱ぎ、僕の顔の上に跨がった。「舐めなさい。優しく、丁寧にね。」 初めてのクンニに、僕は強い羞恥心を感じた。鈴木調教師のおまんこに舌を這わせると、ほのかに甘い味がした。ぎこちない動きに、鈴木調教師が言った。「もっと舌を動かして。会員様に喜ばれるようにね。」 何度も練習させられ、徐々に舌使いが滑らかになっていったけど、心の中では屈辱でいっぱいだった。
夕方、奉仕訓練の途中で鈴木調教師が再びおしっこをしたくなった。「またしたくなっちゃった。仰向けになって。」 僕は仰向けになり、鈴木調教師が僕の顔の上に座ってそのままおしっこをした。僕は怒らないように「ごくっ…ごくっ…」と一生懸命飲み込んだ。
---
夜、初めて経験する特別な調教が始まった。「今夜はお前をお皿にしてやる。動くなよ。」 僕は仰向けにされ、手足を軽くロープで固定された。佐々木調教師が食材を持ってきて、僕の身体に盛り付けを始めた。食材が肌に触れる感覚に、身体が震えた。鈴木調教師がクスクスと笑いながら、「可愛いお皿ね、悠斗くん。会員様に見せたら喜ぶわよ」と言った。
佐々木調教師が低い声で「どうだ、悠斗。会員様によってはお前をペットとしてだけでなく、便器にしたり、お皿にしたりするぞ。お前の役割は、ご主人様を喜ばすこと。今日はその訓練だ。この恥ずかしい姿は、カメラで全部撮られてるからな。許可するまで絶対動くなよ。いい子でじっとしてろよ。」と悠斗に伝えた。悠斗は今までとは違う羞恥心で顔が真っ赤になっていた。
この状態で、鈴木調教師が言った。「私、おしっこしたくなっちゃったわ。」 彼女は僕の顔の上に跨がり、おしっこを始めた。温かい液体が顔にかかり、口に流れ込んできた。「ごくっ…うぅ…」 食材が身体に載ったままおしっこを飲む屈辱に、涙が溢れた。佐々木調教師も続けて、「俺もだ。」 佐々木調教師は、性器を僕の口に押し込み、生臭い液体を流し込んできた。「ごくっ…うぅ…」 僕はこぼさないように必死に飲み込んだ。
男体盛りの状態で、鈴木調教師が彼女はポテトチップスを口に咥え、僕に口移しで食べさせた。これが僕の夜ご飯らしい。「ほら、悠斗くん。美味しいでしょ?」 口移しの感触と、恥ずかしい姿のまま食べさせられる状況に、僕は興奮してしまい、再び勃起してしまった。鈴木調教師が微笑みながら、「可愛いわ、悠斗くん。こんな姿で興奮しちゃうなんて、ペットとして成長したわね」と褒めてくれた。羞恥心と興奮が入り混じり、顔がさらに赤くなった。
男体盛りが終わると、僕は手足をさらに強く拘束され、2人のおもちゃとして遊ばれた。佐々木調教師は性器にホイップクリームを塗り、「舐めろ。綺麗にしないとお仕置きだぞ」と言った。僕は動きづらい身体で頑張って首を伸ばし、ホイップクリームを舐め取った。生臭い性器と甘いクリームの味が混ざり、吐き気を抑えながら必死に舐めた。佐々木調教師が満足そうに笑みを浮かべた。
次に、鈴木調教師が足の指にポテトチップスを挟み、「これも食べなさい」と言った。彼女の足の指を舐めながらポテトチップスを何度も食べさせられた。「もっと丁寧に舐めなさい。足の指の間まで綺麗にしなさい。」 鈴木調教師の言葉に従い、僕は許可が出るまで一生懸命舐め続けた。2人の調教師たちに遊ばれる感覚に、人間としての尊厳がさらに失われていくのを感じた。
その後、佐々木調教師が小さな檻を指差し、「今夜はそこで寝ろ」と言った。檻の中には薄い毛布が敷かれているだけだった。僕は四つん這いで檻に入り、狭い空間で体を丸めた。寮内と違い、ここでは寝ている間も尻尾を外すことは許されず、プラグが体を刺激し続けた。疲れ果てていたけど、恐怖と屈辱でなかなか眠れなかった。
鈴木調教師が僕の口めがけておしっこを出し始めた。少し甘いような味が広がり、「ごくっ…うぅ…」と飲み込んだ。鈴木調教師が微笑みながら、「あなた、おまんこが好きみたいね。でもね、会員様は男性が多いの。早く男性のちんちんも好きにならないとね。恋愛対象が女性でも、調教を受ければおちんちんが好きになるわよ」と言った。その言葉に、僕の体が震えた。
お昼頃、食事の時間がやってきた。鈴木調教師が金属製の餌入れを持ってきて、床に置いた。「ペットなんだから、犬のようにはうように食べなさい。」 餌入れには硬いパンと少量の野菜が放り込まれていた。僕は四つん這いのまま、顔を餌入れに近づけて食べ始めた。屈辱で涙が溢れたけど、食べなければ調教がさらに厳しくなる…。そう思うと、必死に食べ続けた。
食事の後、佐々木調教師が言った。「おしっこしたくなった。飲め。」 彼はズボンを下ろし、性器を僕の口に押し込んだ。「ちゃんと飲めよ。溢したらお仕置きだ。」 生臭い液体が流れ込んできた。量も多くて飲み込むのが辛く、思わず口から溢してしまった。「うぅ…ごほっ…!」 床にこぼれた液体を見た佐々木調教師の目が鋭くなった。「こぼしたな。お仕置きな。お尻をこっちに向けろ。」 彼は鞭を取り出し、僕の背中に容赦なく何度も振り下ろした。「痛いっ…痛いっ…ごめんなさい…ごめんなさい…!」 鋭い痛みに叫び声を上げ続けた。終わった頃には身体は真っ赤に腫れ上がっていた。これ以上鞭で叩かれたら身体がもたない…。もうお仕置きされないように頑張って飲まなきゃ…と心に誓った。
午後、鈴木調教師がクンニの訓練を始めた。「会員様の中には、女性もいるわ。クンニの技術も必要よ。」 彼女は下着を脱ぎ、僕の顔の上に跨がった。「舐めなさい。優しく、丁寧にね。」 初めてのクンニに、僕は強い羞恥心を感じた。鈴木調教師のおまんこに舌を這わせると、ほのかに甘い味がした。ぎこちない動きに、鈴木調教師が言った。「もっと舌を動かして。会員様に喜ばれるようにね。」 何度も練習させられ、徐々に舌使いが滑らかになっていったけど、心の中では屈辱でいっぱいだった。
夕方、奉仕訓練の途中で鈴木調教師が再びおしっこをしたくなった。「またしたくなっちゃった。仰向けになって。」 僕は仰向けになり、鈴木調教師が僕の顔の上に座ってそのままおしっこをした。僕は怒らないように「ごくっ…ごくっ…」と一生懸命飲み込んだ。
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夜、初めて経験する特別な調教が始まった。「今夜はお前をお皿にしてやる。動くなよ。」 僕は仰向けにされ、手足を軽くロープで固定された。佐々木調教師が食材を持ってきて、僕の身体に盛り付けを始めた。食材が肌に触れる感覚に、身体が震えた。鈴木調教師がクスクスと笑いながら、「可愛いお皿ね、悠斗くん。会員様に見せたら喜ぶわよ」と言った。
佐々木調教師が低い声で「どうだ、悠斗。会員様によってはお前をペットとしてだけでなく、便器にしたり、お皿にしたりするぞ。お前の役割は、ご主人様を喜ばすこと。今日はその訓練だ。この恥ずかしい姿は、カメラで全部撮られてるからな。許可するまで絶対動くなよ。いい子でじっとしてろよ。」と悠斗に伝えた。悠斗は今までとは違う羞恥心で顔が真っ赤になっていた。
この状態で、鈴木調教師が言った。「私、おしっこしたくなっちゃったわ。」 彼女は僕の顔の上に跨がり、おしっこを始めた。温かい液体が顔にかかり、口に流れ込んできた。「ごくっ…うぅ…」 食材が身体に載ったままおしっこを飲む屈辱に、涙が溢れた。佐々木調教師も続けて、「俺もだ。」 佐々木調教師は、性器を僕の口に押し込み、生臭い液体を流し込んできた。「ごくっ…うぅ…」 僕はこぼさないように必死に飲み込んだ。
男体盛りの状態で、鈴木調教師が彼女はポテトチップスを口に咥え、僕に口移しで食べさせた。これが僕の夜ご飯らしい。「ほら、悠斗くん。美味しいでしょ?」 口移しの感触と、恥ずかしい姿のまま食べさせられる状況に、僕は興奮してしまい、再び勃起してしまった。鈴木調教師が微笑みながら、「可愛いわ、悠斗くん。こんな姿で興奮しちゃうなんて、ペットとして成長したわね」と褒めてくれた。羞恥心と興奮が入り混じり、顔がさらに赤くなった。
男体盛りが終わると、僕は手足をさらに強く拘束され、2人のおもちゃとして遊ばれた。佐々木調教師は性器にホイップクリームを塗り、「舐めろ。綺麗にしないとお仕置きだぞ」と言った。僕は動きづらい身体で頑張って首を伸ばし、ホイップクリームを舐め取った。生臭い性器と甘いクリームの味が混ざり、吐き気を抑えながら必死に舐めた。佐々木調教師が満足そうに笑みを浮かべた。
次に、鈴木調教師が足の指にポテトチップスを挟み、「これも食べなさい」と言った。彼女の足の指を舐めながらポテトチップスを何度も食べさせられた。「もっと丁寧に舐めなさい。足の指の間まで綺麗にしなさい。」 鈴木調教師の言葉に従い、僕は許可が出るまで一生懸命舐め続けた。2人の調教師たちに遊ばれる感覚に、人間としての尊厳がさらに失われていくのを感じた。
その後、佐々木調教師が小さな檻を指差し、「今夜はそこで寝ろ」と言った。檻の中には薄い毛布が敷かれているだけだった。僕は四つん這いで檻に入り、狭い空間で体を丸めた。寮内と違い、ここでは寝ている間も尻尾を外すことは許されず、プラグが体を刺激し続けた。疲れ果てていたけど、恐怖と屈辱でなかなか眠れなかった。
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