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念話
しおりを挟むハーレムの四人と三人娘、そしてエージャをたっぷり愛して飯風呂寝る。
「まさか風呂まで…」
「驚きを通り越して引きますね」
「言ったでしょう?カケル様は神の如きお方であると」
「羨ましいねぇ。あんたら、カケル様に初めてをあげられたんだろ?もっと早くに出会いたかったよ」
「俺は処女に拘りは無いよ。使い込まれたひだひだも気持ち良いし、他の男から寝取ってやるのも気分が良い」
「ふふっ、悪い人」
「お前達も明日は稼ぐんだろ?眠くなるまでしたら大人しく寝ようや」
仰向けになって、体のあちこちからアイツ等を生やしてやると、皆思い思いのアイツに飛び付いた。
「ホント…。凄いスキルだよな、これっ」
「嫁も妾も、好きなだけ愛せますよね」
「あっ、あうっ、舌なのに、太いっ!」
小さい女を顔に乗せて、うねうねと舌ちんぽで掻き回すと可愛い声が上がる。ミルカはこの中で一番若い十五歳。右も左も分からん内に、アレに騙されハーレムに入れさせられたそうだ。余り使い込まれて無いスベスベの内側に、唾液を絡めた太っとい舌を擦り付けると直ぐにネトネト、女の汁が溢れて来る。オレンジ系の明るい髪で、笑顔の可愛い女の子だ。
左右の掌ちんぽを激しく出し入れさせるのは二番目のコーネリアと三番目のミニッツ。二人は元々ペアだったが、アレと趣味が合った事でパーティーを合併するに至ったそうだ。趣味とは勿論セックスである。俺とも趣味が合うな。コーネリアは青み掛かったグレーの短髪の二十歳、ミニッツは、とにかく巨乳の二十二歳。貝合わせも嗜んでいて、三人の時はそれで充分回っていたのだそうだ。今も絶賛チュッチュしてるなう。
腰の二本に跨って、エージャと抱き合い上下するのが最初の一人のヤーンである。彼女は戦闘は勿論の事、交渉から事務仕事、料理もこなせるパーティーの要だ。ミルカが加入した事で相手にされなくなり、アホが除名しようと画策したが、女のコミュを甘く見過ぎだ。アホに分からぬように他の三人から擁護され、のらりくらりと今までやって来たのだと。二十八歳?それがどうした。こんな当たりまんこ捨てるなんてとんでもない。エージャにアナルと乳首を責められ長い茶髪を振り乱している。
三人娘は膝に二人、腹に一人が乗っかって、何時でも出してと腰を振る。イク度に溢れる程中に流し込み、皆気持ち良く寝られたようだ。
目覚めるが、ダンジョンなので朝かどうか分からない。このダンジョンはずっと明るいからな。精液と愛液でドロドロだった床がキレイになってるのは、木が吸収したのかな?収めて寝てたヤーンの中からそっと引き抜き、壁際に立つ。
(魔力が欲しけりゃくれてやる。コイツを収める穴を出せ)
壁に手を添え、《念話》で木に語り掛ける。もう片方の手でアイツを押さえ、壁にぬりぬり擦り付けると、ほんの少しだけ柔らかくなった気がする。
(もっと柔らかく、もっとこっちに来い)
《念話》で語り続けると、むにょむにょと柔らかくなりだした。もっともっととする内に、アイツの前に尻が出来た。肌触りもスベスベで、柔らかさはおっぱいみたい。
(穴の中から樹液を出せ。挿れるぞ)
念の為滑りを纏って突っ込むと、ニュルンと抵抗無く根元まで飲み込まれた。人のまんこじゃこうは行かない。全部飲み込めるのは今の所ワーリンだけだ。形見を残してくれた二匹は人じゃ無いからな。
オナホの中は、樹液が染み出し滑りを纏わなくても問題無さそうだ。ご丁寧にシワシワとイボイボがコリっとして、人では味わえない、オナホならではの感覚だ。直ぐにでも射精したいが今回は魔力メインなので《耐性》を掛けて腰を振る。
木に快楽を感じる感覚は無いと思われる。思われるが、腰を打ち付ける毎にどんどん樹液が溢れて来て、激しい抽挿が止まらない。キュッキュと締め付けまでして来る辺り、感じてるのか?と勘違いしてしまう。
「出すぞっ」
つい言葉に出してしまったが、吸い込むような締め付けに、俺は魔力と精液を出しまくった。
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