実録 2022から始める一年で1000万チャレンジ

三毛山猫

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一月11日

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 今年はやる気ミリ俺らでやって行こうと思ってこのチャレンジ企画にしてみました。
 
さて、どうしたら1000万稼げるのかと言うこになります。一般ピーポーちょい以下の自分にとって、どう抗っても絶対に稼げる金額では有りません。頂点は完全に雲を突き抜けて遥か彼方なのです。
 そんな無謀なチャレンジ企画…途方にくれいても仕方がないので一歩目としネット派遣会社タイミーに登録しまた。
 まずは、労働を増すことから頑張りたいと思います。
  1000万まであと、一千百万円です。(借金あり笑)
 
2022、01、11 仙台は雨です。

 早速今日バイト入れました。

 今流行りのフードデリバリーです。言われずとも劇寒そうです。18判から22時までやってきます
22時配送完了です。
 で、、次の仕事行ってます。( >Д<;)
パチンコ屋さんの閉店掃除です。頑張ります
  吉野家よって牛丼食べ食べ。

 パチンコ屋さんのバイト終わって帰宅もう一時か(ーωー)

 さて、さて今日思ったことしては、フードデリバリーのバイトの三割くらいの人が、本職が話題のバイ菌マンせいで休業中ためと言う理由でやっている人が思ったより多かったと言うことだ。自分も含めてそうなんですけどね(^-^;

 そこは良いとして、フードデリバリーは今後個人での活動が難しくなってくるのではないと正直思った。
 なぜ?そう思ったかと言うと、今日行ったフードデリバリーのバイトはグループ店舗で、スマホを数十第並べて、オペレーター付きで八割形内製化して配達していたからだ。内製化で配達仕切れない配達依頼を個人のデリバリーに回していたからだ。(-ω-。)
 もし、同じように大手グループチェーンが、つぎつぎと内製化したら個人のフードデリバリーは激減すると思われる。

 個人で配達の量を増やそうとしても、スマホを持てる数に限りがあり、仮に数十第持てたとしても取りきれずに終わってしまうだろう。
 これ、解消するにはオペレーターが必須になるわけだが、個人グループを作ったところで、そんなにはやはり、配達依頼は取れないだろう。
 なぜ?と思った人もいるだろうが結局は配達依頼の決定は、飲食店あると言うことと、やはり品質が違うということだ。暖かいフードは暖かいうちに冷たいフードは冷たいうちに、届ける。と言うことと、クレーム、遅配、ご配慮の処理は店舗の社員が対処、収束することご出来るいうことで、内製化している大きな理由だろう。当たり前のことだが、それが個人だと当然難しくなるのは必然だ。
 
 今後フードデリバリーの需要が増えれば増える程。グループ店舗を、内製化が進み。個人フードデリバリーは一部の人しか稼げなくなるどろうとを今日フードデリバリーのバイトして思ったしたしだいです。が1000万チャレンジには関係ない話ですね。明日も頑張ります。
 
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