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本編
13. ダンジョンとエロいスライム※※
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俺は大きなスライムの上で、服を溶かされた無残な姿でスライム達にいじられまくっていた…
大きなスライムは体の形を変形させて、太い触手みたいな腕を何本も生やしている。
お腹に巻きつかれて、がっちり掴まれてしまって逃げ出せない。
手足も太い触手に掴まれて…恥ずかしいところ全部見えちゃう格好でスライムに固定されちゃってる…
スライム達はにゅるにゅるする粘液を出して俺の身体を這いまわっていた
にゅるッ…にちゃぁ…
くちゅッくっちゅんっ…ぬろぉ…
ちんことおっぱいのあたりが特に好きみたいで、群がるみたいにいろんなスライムが寄ってきて、すわれたり、揉まれたり、しごかれたりしてる…
最初はくすぐったいし、吸い付かれてもそんなに気持ちくなかったのに…
スライム達は俺の反応を少しずつ学習してたんだ…
俺がビクって震えた刺激とか、力んだ刺激とか、汗とか声とかを感じ取って、俺にとって最適な刺激を与えられる形に自らを変形させるんだ…
なんのためにそんなことするのかわかんなかったけど…
俺がスライムの刺激で初めてしゃせーしちゃってから、スライム達の様子が一変したんだ。
ぶるぶる震えて、なんか、ぴょんぴょん跳ねまくってた…
スライム達が俺の出したせーえきを奪い合うみたいに食べてるんだ…
俺のお腹に飛んだやつとか、ちんこの中にちょっと残ってるのまで、綺麗に…
そこからスライム達がありとあらゆる攻めで俺のせーしを搾り取りにきたんだ…
スライム達の中には俺のせーしを食べると、なんかピンクっぽくなって、酔っ払ってるような、ふらふらしてるやつもいた
そいつらは、キラキラって光るピンクのスライムに変わって、俺のそばにずっといるようになった…
こいつらは、特にすごくて…
他のスライムに触られるより格段に気持ちくてっ…
我慢できないんだッ…
「んはぁ…いやぁ…
もっ…むりぃ…でにゃいっ…
ちんこ…すわないれぇッ…
おしりッうごくなぁッ…!!
まっれッ…!!またぁッ!
そのまぁるいのいやぁッ!!
はぁんッ…はいってくんにゃぁぁぁぁぁぁあッ…!!」
小さいスライム達が、くっついて、数珠のように連なって、俺のお尻から入ってくる…
これっ…スライムが一匹入ってくるたびに、お尻が広がって…でも、ぽこんって入っちゃうとお尻閉じちゃってるのに…それをまた、後続のスライムが後孔をくすぐったり体を窄ませて、押し広げて入ってくる…
一匹一匹が入るたびに丸い体が、ぽこん、ぽこんっておれの後孔を刺激する…
戯れに、一回ナカに入ったのに、外に出る子もいて、…
そうすると排泄に似た感覚に、ナカから出てくのを無意識に避けようとして、ナカを締め付けてしまい、スライム達が前立腺を圧迫して、余計にナカが収縮して、スライム達に圧迫されて…気持ちよくされて…
俺がナカから出て行く方が感じると学習したスライム達は体を繋げて、ナカに入ってきては、一気に出るっていうのをやり始めた…
「うんっ…くっ…もっ、くるしッ…
はいって…こないでっ…
ひゃっッ…!!ナカッうごいてッ…!
え?!まさかっ…一気に出て行くのかッ?!
いやッ!やめろッっ!!
くっッっ…、あぅっっっ…!!
んにゃぁぁぁあぁあぁああッッッッ!!!」
ちゅぽぽぽぽぽぽぽッッッ!!
にゅるるるるるるるッッッ…!!
スライム達が出て行った刺激で俺はイッてしまった…
出て行ったスライムから我先にと、俺のせーしに飛びついて、舐めている…
ナカにまだ残っているスライムが早くせーしにありつこうと、勢いよくナカから飛び出してくるッ…
ナカの前立腺を一匹一匹が通り過ぎるたびに、圧迫される…それが、排泄に似たナカから出て行く刺激と相まって、背徳的な快感となって俺に襲いかかってくる…
最後の一匹がてて、俺のちんこに吸い付いて、残ってるせーし綺麗に舐めとってる…
スライム達が出て行った後は、後孔がひくひくと収縮して、入り口がくぱくぱって開いてるッ…
でも、スライム達は俺がイッた後はしばらく強い刺激を与えない…
少し休ませて、回復させた方がせーしがたくさんでるって知ってるみたいだった…
俺は荒い息を吐きながら、周りを見渡して、血の気がひいた…
スライム達が俺のせーえき求めて、列をなしていた…
10や20じゃきかないような、大量のスライムが俺のせーしを絞りに来てる…
もう、10回は出してる気がするのにッ…
このままじゃおれッ…イキすぎてしんじゃうっ…
コツ…コツ…コツ…
ダンジョン内に響く靴音と、いつも聞いてる低くて太い声が、誰が来たかを知らせる…
『シャル…俺は言ったよな…
ちゃんと下調べしろって…
それを破って、俺の目の届かないところで、こんなエロい目に遭っている上に、俺の許可なく、スライム達に精子絞られてるって?ん?
これはもう浮気だよな?シャル…
これはきつい仕置きをしねーとな…』
「じるっッ…
おれっ…
たすけっ…」
『んじゃ、こうしようぜ。
次に待ってるスライム達に5分間イカされなかったら助けてやる…
だか、5分も我慢できないなら、今日は俺がいいって言うまで、スライム達に搾り取られろ…』
「そ、そんなッ…!!」
『イかなきゃいい話だ。
我慢できるよな?ん?』
俺はジルがすごく怒ってるのを目の当たりにして、助けてくれるならって…
わかったって…言っちゃった…
大きなスライムは体の形を変形させて、太い触手みたいな腕を何本も生やしている。
お腹に巻きつかれて、がっちり掴まれてしまって逃げ出せない。
手足も太い触手に掴まれて…恥ずかしいところ全部見えちゃう格好でスライムに固定されちゃってる…
スライム達はにゅるにゅるする粘液を出して俺の身体を這いまわっていた
にゅるッ…にちゃぁ…
くちゅッくっちゅんっ…ぬろぉ…
ちんことおっぱいのあたりが特に好きみたいで、群がるみたいにいろんなスライムが寄ってきて、すわれたり、揉まれたり、しごかれたりしてる…
最初はくすぐったいし、吸い付かれてもそんなに気持ちくなかったのに…
スライム達は俺の反応を少しずつ学習してたんだ…
俺がビクって震えた刺激とか、力んだ刺激とか、汗とか声とかを感じ取って、俺にとって最適な刺激を与えられる形に自らを変形させるんだ…
なんのためにそんなことするのかわかんなかったけど…
俺がスライムの刺激で初めてしゃせーしちゃってから、スライム達の様子が一変したんだ。
ぶるぶる震えて、なんか、ぴょんぴょん跳ねまくってた…
スライム達が俺の出したせーえきを奪い合うみたいに食べてるんだ…
俺のお腹に飛んだやつとか、ちんこの中にちょっと残ってるのまで、綺麗に…
そこからスライム達がありとあらゆる攻めで俺のせーしを搾り取りにきたんだ…
スライム達の中には俺のせーしを食べると、なんかピンクっぽくなって、酔っ払ってるような、ふらふらしてるやつもいた
そいつらは、キラキラって光るピンクのスライムに変わって、俺のそばにずっといるようになった…
こいつらは、特にすごくて…
他のスライムに触られるより格段に気持ちくてっ…
我慢できないんだッ…
「んはぁ…いやぁ…
もっ…むりぃ…でにゃいっ…
ちんこ…すわないれぇッ…
おしりッうごくなぁッ…!!
まっれッ…!!またぁッ!
そのまぁるいのいやぁッ!!
はぁんッ…はいってくんにゃぁぁぁぁぁぁあッ…!!」
小さいスライム達が、くっついて、数珠のように連なって、俺のお尻から入ってくる…
これっ…スライムが一匹入ってくるたびに、お尻が広がって…でも、ぽこんって入っちゃうとお尻閉じちゃってるのに…それをまた、後続のスライムが後孔をくすぐったり体を窄ませて、押し広げて入ってくる…
一匹一匹が入るたびに丸い体が、ぽこん、ぽこんっておれの後孔を刺激する…
戯れに、一回ナカに入ったのに、外に出る子もいて、…
そうすると排泄に似た感覚に、ナカから出てくのを無意識に避けようとして、ナカを締め付けてしまい、スライム達が前立腺を圧迫して、余計にナカが収縮して、スライム達に圧迫されて…気持ちよくされて…
俺がナカから出て行く方が感じると学習したスライム達は体を繋げて、ナカに入ってきては、一気に出るっていうのをやり始めた…
「うんっ…くっ…もっ、くるしッ…
はいって…こないでっ…
ひゃっッ…!!ナカッうごいてッ…!
え?!まさかっ…一気に出て行くのかッ?!
いやッ!やめろッっ!!
くっッっ…、あぅっっっ…!!
んにゃぁぁぁあぁあぁああッッッッ!!!」
ちゅぽぽぽぽぽぽぽッッッ!!
にゅるるるるるるるッッッ…!!
スライム達が出て行った刺激で俺はイッてしまった…
出て行ったスライムから我先にと、俺のせーしに飛びついて、舐めている…
ナカにまだ残っているスライムが早くせーしにありつこうと、勢いよくナカから飛び出してくるッ…
ナカの前立腺を一匹一匹が通り過ぎるたびに、圧迫される…それが、排泄に似たナカから出て行く刺激と相まって、背徳的な快感となって俺に襲いかかってくる…
最後の一匹がてて、俺のちんこに吸い付いて、残ってるせーし綺麗に舐めとってる…
スライム達が出て行った後は、後孔がひくひくと収縮して、入り口がくぱくぱって開いてるッ…
でも、スライム達は俺がイッた後はしばらく強い刺激を与えない…
少し休ませて、回復させた方がせーしがたくさんでるって知ってるみたいだった…
俺は荒い息を吐きながら、周りを見渡して、血の気がひいた…
スライム達が俺のせーえき求めて、列をなしていた…
10や20じゃきかないような、大量のスライムが俺のせーしを絞りに来てる…
もう、10回は出してる気がするのにッ…
このままじゃおれッ…イキすぎてしんじゃうっ…
コツ…コツ…コツ…
ダンジョン内に響く靴音と、いつも聞いてる低くて太い声が、誰が来たかを知らせる…
『シャル…俺は言ったよな…
ちゃんと下調べしろって…
それを破って、俺の目の届かないところで、こんなエロい目に遭っている上に、俺の許可なく、スライム達に精子絞られてるって?ん?
これはもう浮気だよな?シャル…
これはきつい仕置きをしねーとな…』
「じるっッ…
おれっ…
たすけっ…」
『んじゃ、こうしようぜ。
次に待ってるスライム達に5分間イカされなかったら助けてやる…
だか、5分も我慢できないなら、今日は俺がいいって言うまで、スライム達に搾り取られろ…』
「そ、そんなッ…!!」
『イかなきゃいい話だ。
我慢できるよな?ん?』
俺はジルがすごく怒ってるのを目の当たりにして、助けてくれるならって…
わかったって…言っちゃった…
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