ひとりぼっちの寂しがりアルビノチーターはSランク冒険者に毎夜ベッドで躾けられる

ひつじ

文字の大きさ
13 / 36
本編

13. ダンジョンとエロいスライム※※

しおりを挟む
俺は大きなスライムの上で、服を溶かされた無残な姿でスライム達にいじられまくっていた…

大きなスライムは体の形を変形させて、太い触手みたいな腕を何本も生やしている。

お腹に巻きつかれて、がっちり掴まれてしまって逃げ出せない。

手足も太い触手に掴まれて…恥ずかしいところ全部見えちゃう格好でスライムに固定されちゃってる…

スライム達はにゅるにゅるする粘液を出して俺の身体を這いまわっていた


にゅるッ…にちゃぁ…

くちゅッくっちゅんっ…ぬろぉ…


ちんことおっぱいのあたりが特に好きみたいで、群がるみたいにいろんなスライムが寄ってきて、すわれたり、揉まれたり、しごかれたりしてる…


最初はくすぐったいし、吸い付かれてもそんなに気持ちくなかったのに…

スライム達は俺の反応を少しずつ学習してたんだ…

俺がビクって震えた刺激とか、力んだ刺激とか、汗とか声とかを感じ取って、俺にとって最適な刺激を与えられる形に自らを変形させるんだ…
 
なんのためにそんなことするのかわかんなかったけど…

俺がスライムの刺激で初めてしゃせーしちゃってから、スライム達の様子が一変したんだ。

ぶるぶる震えて、なんか、ぴょんぴょん跳ねまくってた…


スライム達が俺の出したせーえきを奪い合うみたいに食べてるんだ…

俺のお腹に飛んだやつとか、ちんこの中にちょっと残ってるのまで、綺麗に…  


そこからスライム達がありとあらゆる攻めで俺のせーしを搾り取りにきたんだ…

スライム達の中には俺のせーしを食べると、なんかピンクっぽくなって、酔っ払ってるような、ふらふらしてるやつもいた

そいつらは、キラキラって光るピンクのスライムに変わって、俺のそばにずっといるようになった…

こいつらは、特にすごくて…

他のスライムに触られるより格段に気持ちくてっ…

我慢できないんだッ…

「んはぁ…いやぁ… 

もっ…むりぃ…でにゃいっ…

ちんこ…すわないれぇッ…

おしりッうごくなぁッ…!!

まっれッ…!!またぁッ!

そのまぁるいのいやぁッ!!

はぁんッ…はいってくんにゃぁぁぁぁぁぁあッ…!!」

小さいスライム達が、くっついて、数珠のように連なって、俺のお尻から入ってくる…


これっ…スライムが一匹入ってくるたびに、お尻が広がって…でも、ぽこんって入っちゃうとお尻閉じちゃってるのに…それをまた、後続のスライムが後孔をくすぐったり体を窄ませて、押し広げて入ってくる…

一匹一匹が入るたびに丸い体が、ぽこん、ぽこんっておれの後孔を刺激する…

戯れに、一回ナカに入ったのに、外に出る子もいて、…

そうすると排泄に似た感覚に、ナカから出てくのを無意識に避けようとして、ナカを締め付けてしまい、スライム達が前立腺を圧迫して、余計にナカが収縮して、スライム達に圧迫されて…気持ちよくされて…


俺がナカから出て行く方が感じると学習したスライム達は体を繋げて、ナカに入ってきては、一気に出るっていうのをやり始めた…


「うんっ…くっ…もっ、くるしッ…

はいって…こないでっ…

ひゃっッ…!!ナカッうごいてッ…!

え?!まさかっ…一気に出て行くのかッ?!

いやッ!やめろッっ!!

くっッっ…、あぅっっっ…!!

んにゃぁぁぁあぁあぁああッッッッ!!!」







ちゅぽぽぽぽぽぽぽッッッ!!

 
にゅるるるるるるるッッッ…!!




スライム達が出て行った刺激で俺はイッてしまった…

出て行ったスライムから我先にと、俺のせーしに飛びついて、舐めている…

ナカにまだ残っているスライムが早くせーしにありつこうと、勢いよくナカから飛び出してくるッ…

ナカの前立腺を一匹一匹が通り過ぎるたびに、圧迫される…それが、排泄に似たナカから出て行く刺激と相まって、背徳的な快感となって俺に襲いかかってくる…

最後の一匹がてて、俺のちんこに吸い付いて、残ってるせーし綺麗に舐めとってる…

スライム達が出て行った後は、後孔がひくひくと収縮して、入り口がくぱくぱって開いてるッ…

でも、スライム達は俺がイッた後はしばらく強い刺激を与えない…

少し休ませて、回復させた方がせーしがたくさんでるって知ってるみたいだった…

俺は荒い息を吐きながら、周りを見渡して、血の気がひいた…

スライム達が俺のせーえき求めて、列をなしていた…

10や20じゃきかないような、大量のスライムが俺のせーしを絞りに来てる…

もう、10回は出してる気がするのにッ…

このままじゃおれッ…イキすぎてしんじゃうっ…






コツ…コツ…コツ…






ダンジョン内に響く靴音と、いつも聞いてる低くて太い声が、誰が来たかを知らせる…





『シャル…俺は言ったよな…



ちゃんと下調べしろって…

それを破って、俺の目の届かないところで、こんなエロい目に遭っている上に、俺の許可なく、スライム達に精子絞られてるって?ん?

これはもう浮気だよな?シャル…

これはきつい仕置きをしねーとな…』




「じるっッ…



おれっ…



たすけっ…」





『んじゃ、こうしようぜ。

次に待ってるスライム達に5分間イカされなかったら助けてやる…

だか、5分も我慢できないなら、今日は俺がいいって言うまで、スライム達に搾り取られろ…』




「そ、そんなッ…!!」

『イかなきゃいい話だ。

我慢できるよな?ん?』

  


俺はジルがすごく怒ってるのを目の当たりにして、助けてくれるならって…

わかったって…言っちゃった…



しおりを挟む
感想 3

あなたにおすすめの小説

「禍の刻印」で生贄にされた俺を、最強の銀狼王は「ようやく見つけた、俺の運命の番だ」と過保護なほど愛し尽くす

水凪しおん
BL
体に災いを呼ぶ「禍の刻印」を持つがゆえに、生まれた村で虐げられてきた青年アキ。彼はある日、不作に苦しむ村人たちの手によって、伝説の獣人「銀狼王」への贄として森の奥深くに置き去りにされてしまう。 死を覚悟したアキの前に現れたのは、人の姿でありながら圧倒的な威圧感を放つ、銀髪の美しい獣人・カイだった。カイはアキの「禍の刻印」が、実は強大な魔力を秘めた希少な「聖なる刻印」であることを見抜く。そして、自らの魂を安定させるための運命の「番(つがい)」として、アキを己の城へと迎え入れた。 贄としてではなく、唯一無二の存在として注がれる初めての優しさ、温もり、そして底知れぬ独占欲。これまで汚れた存在として扱われてきたアキは、戸惑いながらもその絶対的な愛情に少しずつ心を開いていく。 「お前は、俺だけのものだ」 孤独だった青年が、絶対的支配者に見出され、その身も魂も愛し尽くされる。これは、絶望の淵から始まった、二人の永遠の愛の物語。

過保護な父の歪んだ愛着。旅立ちを控えた俺の身体は、夜ごとに父の形で塗り潰される

中山(ほ)
BL
「パックの中、僕の形になっちゃったね」 夢か現か。耳元で囁かれる甘い声と、内側を執拗に掻き回す熱。翌朝、自室で目覚めたパックに、昨夜の記憶はない。ただ、疼くような下腹部の熱だけが残っていた。 相談しようと向かった相手こそが、自分を侵食している張本人だとも知らずに、パックは父の部屋の扉を開く。 このお話はムーンライトでも投稿してます〜

世間知らずな山ごもり薬師は、××な騎士団長の性癖淫愛から逃げ出せない

二位関りをん
恋愛
平民薬師・クララは国境沿いの深い山奥で暮らしながら、魔法薬の研究に没頭している。招集が下れば山を下りて麓にある病院や娼館で診察補助をしたりしているが、世間知らずなのに変わりはない。 ある日、山の中で倒れている男性を発見。彼はなんと騎士団長・レイルドで女嫌いの噂を持つ人物だった。 当然女嫌いの噂なんて知らないクララは良心に従い彼を助け、治療を施す。 だが、レイルドには隠している秘密……性癖があった。 ――君の××××、触らせてもらえないだろうか?

「大人扱いしていい?」〜純情当主、執務室で策士な従兄の『相性確認』にハメられる〜

中山(ほ)
BL
「ルイン、少し口開けてみて」 仕事終わりの静かな執務室。 差し入れの食事と、ポーションの瓶。 信頼していた従兄のトロンに誘われるまま、 ルインは「大人の相性確認」を始めることになる。

美貌の騎士候補生は、愛する人を快楽漬けにして飼い慣らす〜僕から逃げないで愛させて〜

飛鷹
BL
騎士養成学校に在席しているパスティには秘密がある。 でも、それを誰かに言うつもりはなく、目的を達成したら静かに自国に戻るつもりだった。 しかし美貌の騎士候補生に捕まり、快楽漬けにされ、甘く喘がされてしまう。 秘密を抱えたまま、パスティは幸せになれるのか。 美貌の騎士候補生のカーディアスは何を考えてパスティに付きまとうのか……。 秘密を抱えた二人が幸せになるまでのお話。

赤ずきんちゃんと狼獣人の甘々な初夜

真木
ファンタジー
純真な赤ずきんちゃんが狼獣人にみつかって、ぱくっと食べられちゃう、そんな甘々な初夜の物語。

食べて欲しいの

夏芽玉
BL
見世物小屋から誘拐された僕は、夜の森の中、フェンリルと呼ばれる大狼に捕まってしまう。 きっと、今から僕は食べられちゃうんだ。 だけど不思議と恐怖心はなく、むしろ彼に食べられたいと僕は願ってしまって…… Tectorum様主催、「夏だ!! 産卵!! 獣BL」企画参加作品です。 【大狼獣人】×【小鳥獣人】 他サイトにも掲載しています。

目が覚めたら宿敵の伴侶になっていた

木村木下
BL
日本の大学に通う俺はある日突然異世界で目覚め、思い出した。 自分が本来、この世界で生きていた妖精、フォランだということを。 しかし目覚めたフォランはなぜか自分の肉体ではなく、シルヴァ・サリオンという青年の体に入っていた。その上、シルヴァはフォランの宿敵である大英雄ユエ・オーレルの『望まれない伴侶』だった。 ユエ×フォラン (ムーンライトノベルズ/全年齢版をカクヨムでも投稿しています)

処理中です...