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ラスボス
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姫野 ユウ 特異点
異世界の淫語の四柱快楽の魔王
「お帰りなさいませユウ様」
白いカチューシャに金色のベルの付いた赤い首輪を付けたメイドらしい女は量乳首をこねくり回しながらガニ股で腰をヘコヘコさせながら90%にお辞儀をした
「イアン相当良かったのか?」
「おー凄かったぜーお願いしますお願いしますってちょー笑えた」
イアンはメイドの女に乗っ取りチクニーしながらガニ股でユウの周りをヘコヘコ周り、昼間の情景を伝えた
「バァバァ乳首フル勃起じゃねーかマン汁垂らしてんじゃねーのか?バァバァよー」
ユウは罵られるもののイアンの言う通り赤いシルクドレスからもはっきり分かるようにドス黒く使い古され調教されまくり、伸びきっかた乳首はいじっれと言わんばかりにそのドM姫野ユウにとって相応しい正に快楽の魔王に相応しい何よりの現世でマイナスと言っても良いような人生を送ってきた力の証である。
「バァバァ何故立ち会わなかったお前が立ち会えばガキなど屁でもないと言っていたではないか」
イアンはユウの足首に垂れたメス汁を舐めあげる
「魔王様のマン汁タマンないぜ、こんな極上のマン汁もほとんどウンコやろーにうばわれ奪われ悔しーだろ」
イアンはチクニーしながら向かい合わせになりユウの乳首とチクニーしている乳首を近づける。
ユウはチクニー乳首を近ずけまいと後ずさる。
「おやー魔王ともあろう物が逃げるのかい?」
ユウは睨もうとするも下唇を噛み睨むことも怯えることもできなかった
「お前は誰だ」
「私は姫野ユウ」
イアンはユウの股間に太ももを当てる
「良い子だねーガニ股にしゃがんでボウボウに生えていつもマン汁垂らしてるからマンカス付きまくりのくっさいーいマンコに人間のしかもバァバァのお前よりふた回り以上も違う若ーい、きれーな、ピチピチでちゃんとお手入れさせてある太ももにバァバァが本当の事を言ったら5分だけ触らせてあげる」
ユウはイアンの瞳に囚われている、ユウは魔王なので別に取り付いていなくても見ることも聞くこともできる。
「れーろれろれーろぶちゅぶちゅべろんべろんべろれーろれーろぶちゅぶちゅべちゅ乳首れーろばっかりれろれろれろ見ちゃってんーぶちゅぶちゅべちょぶちゅチクニーばっかり見ちゃってどうしたのうん、してほしーの?れーろんほら!答えなさい」
イアンこの幽体の魔物にユウはどれほどの愛されどれほど祝福を受けどれほどの地位を受けたか。ユウは感謝しても仕切れないそしてユウは知っている何もできない自分を。そう私はイアンの道具、いっそ奴隷になりた何度そう懇願したことか。しかしそれは叶わぬ夢たとえ神にたのんでも。
イアンはユウを倒すべき物魔王なのだ
「私の名は淫語の四柱の一人快楽の魔王ユウ」
「乳首ビーン」
突然乳首をのばされ潮を吹くユウ
「イッターイ、イタ、イターイ」
「お前バカじゃねーのか?名前聞いたのその前今乳首どうするかってのだろ?しかも捻る度にバシャバシャ潮吹いてあー冷めるやっぱバァバァじゃ逝けないわー」
そうどんなに願ってもバァバァの私ではイアンを逝かせられない。
「だから痛いって、イタタ痛いって言ってるでしょ!・・・っあ又やっちゃった」
魔王の力でイアンをぶっ飛ばしボードがドリフのコントみたいに壊しちゃったテッへ
「オメー殺す気かバァバァ」
イアンは入り口にある下駄箱からスリッパを持ってくるとパーンと私の頭を叩く
「オメーなんでスリッパで叩かれて逝くんだよ」
「えへへだってそれはーお仕置きれすかりゃーえへへ」
「やだ!絶対こんなのがラスボスなんてやだー」
[楽しそうだね]
「あ、おじさんいつからいたの?」
[もちろん初めからだよ]
「おじさん大丈夫?」
[何がだい]
「始まるんでしょ?もうすぐ」
[ああ]
「メシアになってユウを倒すんだよね?」
[そうだよ]
「もう勝負ついてるようなー」
ヴィーンヴィーン
「バァバァのスマホか」
イアンはユウのマンコからスマホを出す
「あ、結衣だもしもし」
「なんだガキかユウはどうした」
「バァバァなら白目向いてるよ、ウチの足入れてピクついてる」
「何してんじゃお前ら?それよりユウに言っておけ始まるぞバトルがヒヒヒヒー」
「結衣好きだよあんた」
「やめてくれ!私はワシはラスボスにはならん。変態による変態の為の変態の世界にするのが、ワシの楽しみじゃわい。そうじゃ今日は宴じゃ遊びに来い」
そういうとスマホから手が出てイアン(幽体)を掴み引きずり込んだ
[ユウ、安心して僕は監視者君という特異点の監視者、そして君と君と同様の点と点の行方を僕は見る]
アラタナ・トクイテン・ニンシキ・マリリカ・・・シゼンカイフク・シュウセイ・・・
異世界の淫語の四柱快楽の魔王
「お帰りなさいませユウ様」
白いカチューシャに金色のベルの付いた赤い首輪を付けたメイドらしい女は量乳首をこねくり回しながらガニ股で腰をヘコヘコさせながら90%にお辞儀をした
「イアン相当良かったのか?」
「おー凄かったぜーお願いしますお願いしますってちょー笑えた」
イアンはメイドの女に乗っ取りチクニーしながらガニ股でユウの周りをヘコヘコ周り、昼間の情景を伝えた
「バァバァ乳首フル勃起じゃねーかマン汁垂らしてんじゃねーのか?バァバァよー」
ユウは罵られるもののイアンの言う通り赤いシルクドレスからもはっきり分かるようにドス黒く使い古され調教されまくり、伸びきっかた乳首はいじっれと言わんばかりにそのドM姫野ユウにとって相応しい正に快楽の魔王に相応しい何よりの現世でマイナスと言っても良いような人生を送ってきた力の証である。
「バァバァ何故立ち会わなかったお前が立ち会えばガキなど屁でもないと言っていたではないか」
イアンはユウの足首に垂れたメス汁を舐めあげる
「魔王様のマン汁タマンないぜ、こんな極上のマン汁もほとんどウンコやろーにうばわれ奪われ悔しーだろ」
イアンはチクニーしながら向かい合わせになりユウの乳首とチクニーしている乳首を近づける。
ユウはチクニー乳首を近ずけまいと後ずさる。
「おやー魔王ともあろう物が逃げるのかい?」
ユウは睨もうとするも下唇を噛み睨むことも怯えることもできなかった
「お前は誰だ」
「私は姫野ユウ」
イアンはユウの股間に太ももを当てる
「良い子だねーガニ股にしゃがんでボウボウに生えていつもマン汁垂らしてるからマンカス付きまくりのくっさいーいマンコに人間のしかもバァバァのお前よりふた回り以上も違う若ーい、きれーな、ピチピチでちゃんとお手入れさせてある太ももにバァバァが本当の事を言ったら5分だけ触らせてあげる」
ユウはイアンの瞳に囚われている、ユウは魔王なので別に取り付いていなくても見ることも聞くこともできる。
「れーろれろれーろぶちゅぶちゅべろんべろんべろれーろれーろぶちゅぶちゅべちゅ乳首れーろばっかりれろれろれろ見ちゃってんーぶちゅぶちゅべちょぶちゅチクニーばっかり見ちゃってどうしたのうん、してほしーの?れーろんほら!答えなさい」
イアンこの幽体の魔物にユウはどれほどの愛されどれほど祝福を受けどれほどの地位を受けたか。ユウは感謝しても仕切れないそしてユウは知っている何もできない自分を。そう私はイアンの道具、いっそ奴隷になりた何度そう懇願したことか。しかしそれは叶わぬ夢たとえ神にたのんでも。
イアンはユウを倒すべき物魔王なのだ
「私の名は淫語の四柱の一人快楽の魔王ユウ」
「乳首ビーン」
突然乳首をのばされ潮を吹くユウ
「イッターイ、イタ、イターイ」
「お前バカじゃねーのか?名前聞いたのその前今乳首どうするかってのだろ?しかも捻る度にバシャバシャ潮吹いてあー冷めるやっぱバァバァじゃ逝けないわー」
そうどんなに願ってもバァバァの私ではイアンを逝かせられない。
「だから痛いって、イタタ痛いって言ってるでしょ!・・・っあ又やっちゃった」
魔王の力でイアンをぶっ飛ばしボードがドリフのコントみたいに壊しちゃったテッへ
「オメー殺す気かバァバァ」
イアンは入り口にある下駄箱からスリッパを持ってくるとパーンと私の頭を叩く
「オメーなんでスリッパで叩かれて逝くんだよ」
「えへへだってそれはーお仕置きれすかりゃーえへへ」
「やだ!絶対こんなのがラスボスなんてやだー」
[楽しそうだね]
「あ、おじさんいつからいたの?」
[もちろん初めからだよ]
「おじさん大丈夫?」
[何がだい]
「始まるんでしょ?もうすぐ」
[ああ]
「メシアになってユウを倒すんだよね?」
[そうだよ]
「もう勝負ついてるようなー」
ヴィーンヴィーン
「バァバァのスマホか」
イアンはユウのマンコからスマホを出す
「あ、結衣だもしもし」
「なんだガキかユウはどうした」
「バァバァなら白目向いてるよ、ウチの足入れてピクついてる」
「何してんじゃお前ら?それよりユウに言っておけ始まるぞバトルがヒヒヒヒー」
「結衣好きだよあんた」
「やめてくれ!私はワシはラスボスにはならん。変態による変態の為の変態の世界にするのが、ワシの楽しみじゃわい。そうじゃ今日は宴じゃ遊びに来い」
そういうとスマホから手が出てイアン(幽体)を掴み引きずり込んだ
[ユウ、安心して僕は監視者君という特異点の監視者、そして君と君と同様の点と点の行方を僕は見る]
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