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新作:後で分類
おかわりを求めて
Merry Christmas!
今朝から1人、お相手していただきました。
そうなった経緯はバレちゃうので秘密ですが、初めてのお手合わせがイブ(朝だけど)だなんて、ちょっぴりロマンチック。
最初からフリータイムだと、合わなかった時に虚しくなるのですが、結局4時間いました。
寒いからスタバのコーヒーを持ってチェックイン。
私はお風呂を溜めつつ髪を縛ろうとしていたら、背後から抱きつかれた。
「えっ!?」
ただ優しく腕を腰の位置で抱き締められたの。
ものすごーく、落ち着く。。。
すぐにエッチな触り方してくるのかと思っただけに、意外性に弱い私はほっこり。
彼はもっこり(笑)。
わかる、当たってるのが。
ムクムク大きくなってる。
何もしてないのに。
「いい匂いがするね。」
「貴方も。。。」
匂いの合う合わないは大切。
これから隅々まで絡み合うわけだから。
「シャワー、先に入る?最初から一緒は恥ずかしいから。」
彼を先にお風呂へと誘導。
そして交代して私が入る。
彼はソファーで待っていた。
バスローブ姿で並ぶ私たち。
キスしたい!と思った瞬間、手を握られた。
キュンキュン、ドキドキする私。
心の中を見透かされているかのよう。
すごい、この人、手も指も、足も腿も、何なら足の指も、そしてもちろん唇も使って愛撫してくるから、多面的に責められてすぎてやばい。。。
想像もしないところに暖流が走り、想像と逆側に鳥肌が立つ。
愛撫の波状攻撃。
「ああ、ああっ、うんっ!」
「ううっ、あんっ、いっ、」
私は螺旋階段で背中を押され、腕を引かれ、お尻を足を持ち上げられ、どんどんと上へ上へとトルネードのように昇っていく。。。
時折緩めて、また押し上げて、次は引き上げて、、、
「きたっ、ああっ、っく、、、いくっ!」
螺旋階段の頂上から頭が出た。
「いくっ!またっ!あっ!」
首が出た。
「またいっ、、っく!あっ!」
上半身が出きったところで少し休憩、みたいな。
「すごい。この昇りつめ方は初めて。最高っ!」
1回戦はもうお任せ状態になってしまい、彼のまな板の上で、ピチピチと跳ねまくる魚のように反り、最後は奥の方でフィニッシュ!
なんと正常位しかしていなかったのに、全くそんなことは感じさせないくらい、いろんなことをしてくれた。
ゴムを片付けながら彼に聞く。
「すぐまたできる?休憩する?」
「今日はできそうな気がする。」
「上になるね。」
硬いままのペニスをいただく。
「えっ!?あっ!!」
長めなのはわかったけど、ここまでとは!?ってくらいに、まさに「刺さる」感じが。
「さっきは一番奥までは突いてないよ。」
マジか。。。
「っていうか、すごいところまで入ってると思うんですが、、、」
「下から動こうか?」
待って待ってと言いたかったのに、動き出した彼のスローなピストンがたまらない。
騎乗位と何種類かのバックで、私はまた昇り詰め、昇天。。。
結局2発目は3時間経過時点くらいになったけど、2時間くらいずっと繋がっていられた。
動かないでジーっとするのも大好き。
比べて悪いけど、久しぶりのたくちゃん級。
え?私?
今は彼と別れてスタバでワンモアコーヒー中。
女って悪いやつだから、いいセックスしてもらったら、またしたくなるのよね。
ナンパ待ち?
それとも誰か呼ぶ?
今朝から1人、お相手していただきました。
そうなった経緯はバレちゃうので秘密ですが、初めてのお手合わせがイブ(朝だけど)だなんて、ちょっぴりロマンチック。
最初からフリータイムだと、合わなかった時に虚しくなるのですが、結局4時間いました。
寒いからスタバのコーヒーを持ってチェックイン。
私はお風呂を溜めつつ髪を縛ろうとしていたら、背後から抱きつかれた。
「えっ!?」
ただ優しく腕を腰の位置で抱き締められたの。
ものすごーく、落ち着く。。。
すぐにエッチな触り方してくるのかと思っただけに、意外性に弱い私はほっこり。
彼はもっこり(笑)。
わかる、当たってるのが。
ムクムク大きくなってる。
何もしてないのに。
「いい匂いがするね。」
「貴方も。。。」
匂いの合う合わないは大切。
これから隅々まで絡み合うわけだから。
「シャワー、先に入る?最初から一緒は恥ずかしいから。」
彼を先にお風呂へと誘導。
そして交代して私が入る。
彼はソファーで待っていた。
バスローブ姿で並ぶ私たち。
キスしたい!と思った瞬間、手を握られた。
キュンキュン、ドキドキする私。
心の中を見透かされているかのよう。
すごい、この人、手も指も、足も腿も、何なら足の指も、そしてもちろん唇も使って愛撫してくるから、多面的に責められてすぎてやばい。。。
想像もしないところに暖流が走り、想像と逆側に鳥肌が立つ。
愛撫の波状攻撃。
「ああ、ああっ、うんっ!」
「ううっ、あんっ、いっ、」
私は螺旋階段で背中を押され、腕を引かれ、お尻を足を持ち上げられ、どんどんと上へ上へとトルネードのように昇っていく。。。
時折緩めて、また押し上げて、次は引き上げて、、、
「きたっ、ああっ、っく、、、いくっ!」
螺旋階段の頂上から頭が出た。
「いくっ!またっ!あっ!」
首が出た。
「またいっ、、っく!あっ!」
上半身が出きったところで少し休憩、みたいな。
「すごい。この昇りつめ方は初めて。最高っ!」
1回戦はもうお任せ状態になってしまい、彼のまな板の上で、ピチピチと跳ねまくる魚のように反り、最後は奥の方でフィニッシュ!
なんと正常位しかしていなかったのに、全くそんなことは感じさせないくらい、いろんなことをしてくれた。
ゴムを片付けながら彼に聞く。
「すぐまたできる?休憩する?」
「今日はできそうな気がする。」
「上になるね。」
硬いままのペニスをいただく。
「えっ!?あっ!!」
長めなのはわかったけど、ここまでとは!?ってくらいに、まさに「刺さる」感じが。
「さっきは一番奥までは突いてないよ。」
マジか。。。
「っていうか、すごいところまで入ってると思うんですが、、、」
「下から動こうか?」
待って待ってと言いたかったのに、動き出した彼のスローなピストンがたまらない。
騎乗位と何種類かのバックで、私はまた昇り詰め、昇天。。。
結局2発目は3時間経過時点くらいになったけど、2時間くらいずっと繋がっていられた。
動かないでジーっとするのも大好き。
比べて悪いけど、久しぶりのたくちゃん級。
え?私?
今は彼と別れてスタバでワンモアコーヒー中。
女って悪いやつだから、いいセックスしてもらったら、またしたくなるのよね。
ナンパ待ち?
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