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やっぱり最初はギルドへ
★ハンクしゃんの長すぎいぃ♡
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(身体を守るためスキル、媚薬を強制発動します)
まただ、またスキルが発動した。ありがた迷惑とはこのことか。
「綺麗な身体だな。それにもう濡れてるのか」
「…うう…恥ずかしいからやめて…ください」
「はは、すまんな。さて、俺も脱ぐか」
ハンクさんが服を脱ぐ。うわぁ、ロバートさんと同じくらい鍛えてるのかな? 筋肉すごいよ。
ただ…大きい。あそこがロバートさんに比べて長いのだ。太さはロバートさんが大きいけど。
「じゃあ、挿入れるぞ」
「あっ、ま、待って。ピル…ください」
「あっ、妊娠する身体なのか?」
「…うん」
は、恥ずかしいけど背に腹は代えられない。妊娠はしたくないからな。
「おし、待ってろ」
ハンクさんがピルを口に含む。…使い方知らないのかな? と思っていると…
「ん゛んんん!? …っ♡」
俺にキスしてピルを飲ませたと同時に挿入してきたのだ。
「い、いきなりしゅぎです!」
「へへ、悪い悪い。だがまだ全部入ってないんだがな。一気にいくぞ!」
「へ?」
下を見てみるとまだ半分くらいしか入ってなかった。…まだあるの? しかも一気にいれる?
「…は、ハンクしゃん?」
「ふん!」
ドチュン!!
「お゛ぉほぉぉっ♡…っ! ーーっ♡」
「ん? おーい、このくらいで飛んでんじゃねえ…よ!!」
ドチュン! パンパンパンパンパン!
「あっ、ちょ♡イク、いっちゃうから♡」
「いけよ。俺に身を任せてイっちまえよ」
「あっあっ…っ♡これ…やば♡おきゅ…きてりゅ…ロバートしゃんと…じぇんじぇん…っちぎゃう♡」
「おいおい、ヤってる最中に他の男の名前を出すのかよ。こいつは…本業を出さねえとな!」
「はへ?」
「よっと」
「あう♡」
ハンクさんが体勢を変えて俺を上にする。ヤバいよこれ…ずっと奥に入った状態なんだもん。
「これからすっげえ高速で動くから…飛ぶなよ?」
ハンクさんが笑顔で俺に言ってくる。
「え…へへ…ま、まって…」
ドチュドチュドチュドチュドチュン!!
「ーーーっあ゛ぁぁ♡~~これらめぇ♡奥にっ! もっと…おきゅにくりゅう♡」
「へへ、こりゃあとんだ名器だな」
「たしゅけりぇ♡……はぅぅあん…」
ああ、これはダメだ。…こんなの知ったら戻れない。
「なぁ、シズク。俺のものになれよ」
「はにゃ?」
何を言っているんだハンクさん。
「毎日、満足させてやるよ。それに、ロバートにも負けねえテクを持ってる。…俺の所にこい」
イケメンな笑顔で言ってくる。女子だったら喜んで行きそうだな。…イケメン爆ぜろ。
ちなみに言ってるときも腰を降り続けているぞ。
「む、むり…でしゅ…っ♡なりませんっ♡」
「おお! 振られちまった。仕方ねえ、今回は諦めて、とりあえず今を楽しむか!」
パンパンと互いの肌がぶつかる音と俺の喘ぎ声が部屋に響く。
畜生…なんで俺こんな女の子みたいな声出して。
「そろそろ体勢変えるか」
ハンクさんがそう言うと騎乗位から対面座位になる。
あー、これはマズい。何がマズいかって? ハンクさんは俺に比べて身長も高いし、体格も倍くらい違う。そして、抱きしめてきてんのよ。
つまり、この状態で動かれたら俺は何にも抵抗できない。
「俺もそろそろ出そうだからな…いくぞ!」
そう言った瞬間、ハンクさんは俺にキスしながら激しく腰を動かす。
パンパンパンパンパンパンパン!!
あ、ダメだこれ。身体動かせないし、声も発せられないから快楽だけが身体にくる。
「ん゛ーーーっ♡~~♡…っぷはぁ」
「…くっ、中に出すぞ!!」
「だ、だしてぇ♡」
「ぐぅ!!」
ドビュルルルーー!! ドビュ!!
「あ゛ぁぁぁあーーー♡♡」
うう、ロバートさんと同じ位出されたぁ。
俺が惚けていると、ハンクさんが俺の身体を動かす。…なにしてんの?
「ハア…ハア…おら、今度はバックでやるぞ」
「ええ! まだやりゅの!?」
「当たり前だ!」
「少しだけって言ったもん! やらないもん!」
「うるせぇ!!」
ドチュン!!
「アハァ♡うしょつきぃ♡」
ハンクさんとの行為は次の日の昼まで続いた。気絶しそうになっても強制的に起こしてくるから辛かったよ…でも…すごかった♡
まただ、またスキルが発動した。ありがた迷惑とはこのことか。
「綺麗な身体だな。それにもう濡れてるのか」
「…うう…恥ずかしいからやめて…ください」
「はは、すまんな。さて、俺も脱ぐか」
ハンクさんが服を脱ぐ。うわぁ、ロバートさんと同じくらい鍛えてるのかな? 筋肉すごいよ。
ただ…大きい。あそこがロバートさんに比べて長いのだ。太さはロバートさんが大きいけど。
「じゃあ、挿入れるぞ」
「あっ、ま、待って。ピル…ください」
「あっ、妊娠する身体なのか?」
「…うん」
は、恥ずかしいけど背に腹は代えられない。妊娠はしたくないからな。
「おし、待ってろ」
ハンクさんがピルを口に含む。…使い方知らないのかな? と思っていると…
「ん゛んんん!? …っ♡」
俺にキスしてピルを飲ませたと同時に挿入してきたのだ。
「い、いきなりしゅぎです!」
「へへ、悪い悪い。だがまだ全部入ってないんだがな。一気にいくぞ!」
「へ?」
下を見てみるとまだ半分くらいしか入ってなかった。…まだあるの? しかも一気にいれる?
「…は、ハンクしゃん?」
「ふん!」
ドチュン!!
「お゛ぉほぉぉっ♡…っ! ーーっ♡」
「ん? おーい、このくらいで飛んでんじゃねえ…よ!!」
ドチュン! パンパンパンパンパン!
「あっ、ちょ♡イク、いっちゃうから♡」
「いけよ。俺に身を任せてイっちまえよ」
「あっあっ…っ♡これ…やば♡おきゅ…きてりゅ…ロバートしゃんと…じぇんじぇん…っちぎゃう♡」
「おいおい、ヤってる最中に他の男の名前を出すのかよ。こいつは…本業を出さねえとな!」
「はへ?」
「よっと」
「あう♡」
ハンクさんが体勢を変えて俺を上にする。ヤバいよこれ…ずっと奥に入った状態なんだもん。
「これからすっげえ高速で動くから…飛ぶなよ?」
ハンクさんが笑顔で俺に言ってくる。
「え…へへ…ま、まって…」
ドチュドチュドチュドチュドチュン!!
「ーーーっあ゛ぁぁ♡~~これらめぇ♡奥にっ! もっと…おきゅにくりゅう♡」
「へへ、こりゃあとんだ名器だな」
「たしゅけりぇ♡……はぅぅあん…」
ああ、これはダメだ。…こんなの知ったら戻れない。
「なぁ、シズク。俺のものになれよ」
「はにゃ?」
何を言っているんだハンクさん。
「毎日、満足させてやるよ。それに、ロバートにも負けねえテクを持ってる。…俺の所にこい」
イケメンな笑顔で言ってくる。女子だったら喜んで行きそうだな。…イケメン爆ぜろ。
ちなみに言ってるときも腰を降り続けているぞ。
「む、むり…でしゅ…っ♡なりませんっ♡」
「おお! 振られちまった。仕方ねえ、今回は諦めて、とりあえず今を楽しむか!」
パンパンと互いの肌がぶつかる音と俺の喘ぎ声が部屋に響く。
畜生…なんで俺こんな女の子みたいな声出して。
「そろそろ体勢変えるか」
ハンクさんがそう言うと騎乗位から対面座位になる。
あー、これはマズい。何がマズいかって? ハンクさんは俺に比べて身長も高いし、体格も倍くらい違う。そして、抱きしめてきてんのよ。
つまり、この状態で動かれたら俺は何にも抵抗できない。
「俺もそろそろ出そうだからな…いくぞ!」
そう言った瞬間、ハンクさんは俺にキスしながら激しく腰を動かす。
パンパンパンパンパンパンパン!!
あ、ダメだこれ。身体動かせないし、声も発せられないから快楽だけが身体にくる。
「ん゛ーーーっ♡~~♡…っぷはぁ」
「…くっ、中に出すぞ!!」
「だ、だしてぇ♡」
「ぐぅ!!」
ドビュルルルーー!! ドビュ!!
「あ゛ぁぁぁあーーー♡♡」
うう、ロバートさんと同じ位出されたぁ。
俺が惚けていると、ハンクさんが俺の身体を動かす。…なにしてんの?
「ハア…ハア…おら、今度はバックでやるぞ」
「ええ! まだやりゅの!?」
「当たり前だ!」
「少しだけって言ったもん! やらないもん!」
「うるせぇ!!」
ドチュン!!
「アハァ♡うしょつきぃ♡」
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