ナルシスト宰相補佐様、流石に身がもたない

やまさやまが

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危機ッ!!!!だがそんな私も美しい、、、

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「、、、ッ///さんじゅ、いや10分だけ、、、」

女人であり、上司である方のたわいもない遊びにここまで反応してしまう身体を恥ずかしく思いながらもズボンをくつろげる。

ベッドに腰掛けながら自身のクリを優しく撫でてやる。間接的な快感を受け続けていたそこは優しい刺激でも快楽を得るのは容易かった。

サワサワ、、、♡スリッ  クリクリッコシヨコショ、、、♡♡♡

「んぉっ゛、、、♡♡♡」

あぁ、////下着の上からだと布が擦れて気持ちぃ♡♡♡絶対こんなとこ部下たちには見せられなぁッ♡♡


「、、、ッ蜜が垂れている、♡」

形のいい女性器からトロトロと強請るように溢れてきているのがなんともいやらしかった。
体まで美しい私は罪なものだ、、、♡♡








さて、そろそろ寝る支度を、んぁッ♡

体をひねった時に高められた乳首が擦れて声が出てしまった、、、









数秒考え、ふと思いついた。











私は濡れそぼった秘所から掬ったそれを乳首にぬりつけた。

テラテラと厭らしく見えるのがさらに興奮し、またオナニーに没入した。

コリュコリュ♡♡♡♡カリカリ、、、////

「あッあッ♡♡果ててしまう、っ」

クリを強く弾いて裏筋をいじめ抜き、乳首を引っ張るようにして快感を得る。
もうやめられないのだ、こんなもの。













「ハム~いるかぁ?」
「ハル。鍵を開けていては不用心ですよ」







「ッんぉ゛ーーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡」













「ハァッー♡ハァッー♡、、、ゑ?」

おかしい。誠におかしいことが起こっている。なんなら集中し過ぎてM字開脚みたいに開きすぎた股ぐら越しにライバルたちの姿が見える。


2人の視線が熱いほどにおまんこを見つめているのが分かる。

トロ、、、♡♡♡ジュン♡

羞恥心から手で覆い隠そうとするも敏感なクリを掠めてしまい声が上がる。

「んぁ゛、、、////」












どうして何も喋らないんだ、、、??
先程の昂りはとうの昔に冷めてしまい今考えられるのは軽蔑の2文字。

ライバル(自称)の私がカントボーイ出会い夜な夜な淫らなことをしているなんて気持ち悪がられてもおかしくは無い。

、、、ッだよな、私なんてどうせ、










「、、、処女か?」
「無礼ですよルド。ハル、手マンしても?」













「、、、は、?」
こいつらは何を言っているんだ?????















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