【R18/完結】あなたのエクスタシー請け負います 【第二部】 ~ぼくのあそこにかけられた呪いを解くのは、誰?~

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第二部

第十話 十一番目の依頼人 プーのミゾグチ・モエと、11プラスn番目の依頼人たちと、カオリとのこと  最終話

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 めっちゃ、萌えた♡・・・



 4人のドスケベ女たちに囲まれ、イジり回されてたヒロキが、ちんこビン勃起ちでアヘってるのを見せられ、たまらなかった。

 それで、おもわず湯の中でクリイジってたら目が合っちゃったw

 こっ恥ずかしいったら、ありゃしないw

 そのままランコーに発展するか!

 と、期待したが、やっぱり、世間一般に流布する平均的な男子高校生というもののイメージをことごとくひっくり返してくれたヒロキだ。

 クソ落ち着いていて、年上のドスケベ女たちをいいように動かしてたのには唸らされた。

 サスガだ、ヒロキ!

 チンコも立派だが、肝っ玉も立派!

 あらためて、惚れた・・・。



『ねえ、モエ。・・・キミ、Mだろw』



 さっき、あらためて彼に言われた言葉が、まだ胸に刺さっていた。

 そうなんだよ・・・。

 あたしは、自分がド、のつくMであることを、まだ高校生の男の子に悟らされたのだ。
 わからせられた。

 ヒロキに打たれたケツが、まだじ~ん、・・・痛かった。

 



 でも、この痛さが、最後のフィニッシュをあたしのケツに出してくれたこと以上に、嬉しかったのだ。

 あたしは、ケツを叩かれて、絶頂した。
 それは、間違いない!

 それまで、「これがあたしという女」だと思っていた大輪の花びらが、ヒロキという男の子によって一枚、また一枚とめくられ、その奥の奥にあった秘密のめしべが初めて陽の光に曝された・・・。

 例えていえば、そんなカンジ。

 だから、ヒロキのカオをマトモに見られなかった。

 だいたい、もし彼と二人きりとかだったら、絶対にこんなトコには来れなかった。

 恥ずかしすぎて・・・。

 だって、あたしもうすぐ25だよ? 

 それが、7歳も年下の男の子と、リゾート!

 街中のラブホならなんとか耐えられるケド・・・。

 あたしは、悶絶しそうな恥ずかしさを辛うじて、耐えていた。

 ああ、ダメだ!

 萌えて、萌えて、熱くて仕方がない!

 湯から上がった。

 カラダの火照りだけじゃない。

 そこが、まんこが疼いていたんだ。



 無意識にそこに、手を、指を伸ばしていた。

 で、これも無意識に、脚を広げ、クリと穴を同時に責めていた。

 もう、誰かが犯される光景ではなく、あたしが、ヒロキに犯される。

 その淫らなさまを、想像した。



 思いっきりヒロキに抱き着いて、貪るようなキスを交わし、

 彼の剛直をナメ、口に含み、少し乱暴に、彼があたしのアタマを振るようにして口を使われるのを許し、

 モノのようにヒロキに扱われるのにめっちゃ感じてしまい、

 問答無用で彼に犯され、カラダの奥の奥を突かれ、

 それでも彼を、ヒロキを放したくなくて彼に抱き着き、脚を絡ませ、

 膣をぎゅうぎゅうに絞って彼をアヘらせ、

 彼の精があたしの膣を、子宮を満タンに満たすのを望み、

 都合のいいことに、耐え切れなくなったヒロキが射精を懇願し、

 コーフンしまくったあたしは、キスで、彼に許しを・・・。

 ああっ♡! たまんないっ♡!



『いいよ。出してっ! いっぱい出してっ! あたしのナカに、いっぱい! 
 ヒロキのセーシちょうだいっっっ!・・・』


 がちゃ・・・。

「あ、モエ。さっきはゴメンね。お尻、痛かった? ・・・」

 突然、ドアが開いた。



「きゃっ♡! 」

 心臓が口から飛び出すかと思うほどに死ぬほどビックラこいてしまい、アセった。

「あ、ゴメンっ! 」 

 それで、ガラにもなく女子高生みたいな悲鳴を上げてしまったのだ。

 それまで散々見せて、見られているというのに。

 出会ったばかりでカラオケ屋でハメ、恥も外聞もかなぐり捨ててイキ顔を曝したというのに。

 いまさら・・・。

 ヒロキという高校生のお陰で、あたしも処女の高校生に戻されてしまったみたい。

 もうすぐ25なのに。

 あまりにもこっ恥ずかしすぎて、カオが、目ん玉が燃え上がるかと思った。

 

 し~ん・・・。

 源泉が湯船に注ぐ水音。あたしの、はあ、はあ、という荒い息遣い。そして、胸の鼓動。

 それだけが、岩風呂風に造作されたバスルームに響いていた。

 そっと、振り向いた。

 ヒロキはまだ、彼の巨根を盛大にオッ立てたまま、そこに立っていて、あたしをじっと見降ろしていた。

 あたしは、胸と股間を隠して、ただ蹲っていた。

 すると、

 戸口に立っていたヒロキが入ってきた。

 お風呂場の濡れた石の床に丸裸でうずくまっていたあたしの腕をガッ! 掴んだ。

「あ・・・」

 たったそれだけで、あたしの胸はさらに大きく高鳴った。

 シャンプーやボディーソープのボトルが置いてある壁際の狭い棚のようなところに手を突かされたあたしは、後ろからヒロキに抱きすくめられた。

 とても、強く。彼の肌は、火照ったあたしよりも冷たかった。

 その冷たさが、心地いい・・・。

「ねえ。なんでオナニーばっかしてるの? ニナの時もそうだったね」

 耳元でヒロキが囁くと、ジンジン、トリハダが立って、子宮に響いた。

 背の高いヒロキはちんこのタマの位置があたしのケツのあたりにくる。あたしのケツに触れるタマ袋の冷たさが愛しい・・・。

「モエは、Mだね。ドMだ。そうでしょ? 」

 ヒロキの指が、ピンっと突き立っている乳首を摘まんだ。

「あ♡・・・」



 最初は軽く摘まんだだけだったのに、指先の力が次第に強くなり、あたしの乳首は圧し潰された。

「はあ~んっ! 」

 痛いんだけど、感じた・・・。

 乳首とまんこはつながってる。

 ・・・じーん、とハラに響き、また、じわっときた。

「声、大きい! 風呂場だから響くんだ。みんなに知られない方が、いいんじゃないの? 」

 手で口を抑えた。



 それなのにヒロキは、あたしをさらに喘がせるようなことをしてきた。



 あたしのケツをイヤらしく撫でまわし、後ろの穴に触れ、

「むっ! ・・・」

 ワレメをこじ開けて這入ってくるのかと思いきや、入り口をゴニョゴニョするだけで焦らし、クリを・・・

「うっ♡・・・」

 ちょっとだけ触っただけでまたワレメに戻り、
 後ろの穴、で、指に着いたんだろう、あたしのラブジュースをケツに擦り付けながら、
 さらにまんべんなく撫でまわすという、あまりにもオヤジ的なねちっこい愛撫をしながら、
 あたしの耳の穴の中に囁いた。

「なに、こんなに濡らして・・・。

 クリなんかめちゃデカいし。もうコリコリに固くしてんじゃん。

 ドスケベ。ドM。

 ねえ、モエ。恥ずかしいと思わないの? ん?」

 ああ~んっ! そんなっ♡!

 めっちゃ、イジワル・・・♡

 7つも下の高校生にこんなドSな仕打ちをされて、それなのに、もう全身が快感と期待で総毛立ち・・・、
 
 さらに濡らしてる、あたし。

 たまらずキスを求めたあたしの手を掴んで、彼はチンコを握らせた。

 カラダもタマも冷たいのに、それだけは灼熱。手が焼きつきそうなほどに、熱かった。

 しかも、ガッチガチに、カタいし・・・。 

「はぅっ、むむっ! ・・・」

 さらに、そこから、クンニ・・・。



 特に、クリを。
 舌の先で高速で転がされ、しかも、何度も強く吸われ・・・。 

「は、ぐっ・・・、お・・・! 」

「声出すなって、言ったよ」

 さらに、ヒロキの手があたしのケツを撫でまわし、特に、打たれた辺りを入念に揉み込み、

 さらに、指が、あそこに、入り口をワザともどかし気にぐちゅぐちゅ、と・・・。

「むぅっ!・・・、はむっ!・・・、ぐふぅっ! 」

 ああ・・・、もう、どうにかしてっ!

「4人のナカではアマネって子が一番ドスケベだけど、でも、モエはアマネの数倍だね。

 いちばんの、ドスケベ。

 だって、ニナとかあの4人とか。
 他人がヤラレてるの見てエロい想像して、オナってるんだもん!

 クィーン オブ ドスケベ@ドM! だろ? ふふ・・・」

 岩風呂風バスルームにヒロキの低い笑いが響く。

 かあっ♡!

 高校生にまんこ舐められ、散々イカされ、しかも嘲笑われてる・・・。



 声だけは必死でガマンしつつ、まんこから湧き上がる快感と死ぬほどの屈辱と恥ずかしさが、あたしを極限まで萌やした・・・。

 あたしは、一気にのぼせ上った。 

 そして、ついに、彼の指が2本になり、どろどろのそこに、潜り込んだ。

「はっ! はっ! あ、ぐぅっ♡! ・・・、」

「すっごい、締まるね! クイクイ締めてくる! スケベだなあ、モエは・・・」

 2本の指はあたしの中でぐにゅぐにゅと蠢き、そこを、執拗に責めた。

「だっ、ダメっ! そんなんしたら、出るっ! 出ちゃうぅぅぅっ♡! ・・・ああ、・・・ああ 」

 じょろっ! じょろっ! じょじょじょじょじょー・・・。

「あ、あ、あ・・・」

 あたしは、恥ずかしいシオをまだ高校生のヒロキのカオに、ぞんぶんにぶちまけてしまった・・・。

 も、やあ~んっ! っ! っ!



 ・・・と。

 ガシッ! 抱きすくめられた。

「ナギサって子にしたようにオカしてやろうか。アレが一番萌えたでしょ? 
 ぼく、みてたモン! 」

「え? あ、ああっ♡! 」

 ふたたび、あたしは手を突かされ、ケツをガッ! と掴まれてそこに、まんこにヒロキのデカチンをあてがわれた。

 でも、そのままスンナリとは這入ってきてくれない!

「んっ・・・♡ 」

「声、ガマン! 」



 コク、と頷く。それしかできない。

 ヒロキのの先っぽが、あたしのぐじゅぐじゅのそこを何度も往復する。
 カリがクリを掘り起こし、ぴんっ! 弾く。

「ん”ん”っ♡! 」

「ガマンだよ 」

「き、キスして・・・。お願い・・・」



 猛烈に舌を絡ませ、くちびるを吸う。はあ、はあ・・・、荒い息遣いがバスルームに響く。

「モエは、かわいいな・・・ 」

 7歳も年下の男の子に、かわいいとか言われて・・・。

 また、カァーっ! と、萌えた。

 ズブリッ! 

 熱ッついのが、まんこをこじ開けて、這入ってきた・・・。

「あっ♡!・・・」

「声、ガマンだよ! 出したら、オシオキするから。いいね? 」

 ヒロキの声のキビシサと冷たさ、それと真逆の熱い、カタいちんこ・・・。

 ああ♡・・・。

 また、萌えた♡

 ゾクゾクが、止まらないっ♡! 

「返事! 」

「は、はい、あ、むっ♡! ・・・! ・・・♡! ん、ん”ーっ♡! 」

 まるで、ヒロキのドレイになったような、そんな気分。

 Mの性感が一気に高ぶる。

 けど、同時に、ミョーに、あたしの奥底を安らかにさせたんだ・・・。

 いいなりになるのって、なんか、いいかも・・・。

「あー、締まる。気持ちいい・・・。すっげー、気持ちいよ・・・ 」

「んっ! んっ! あはっ♡! んんっ♡! ・・・ 」
 
 すると、片脚があげられ、ナギサがされてたみたく、あたしのまんこは大開店になった。

「あ、そんっ♡! ・・・っ! ・・・だ、はっ♡! 

 ・・・あ”、だっ、・・・めあ”ん”、

 ぐっ♡! ・・・ぐっ♡! ・・・ぐう”っ♡!!! ・・・」



「あー、気持ちいい・・・。モエのまんこ、気持ちいいねえ・・・」

 ぐにゅっ! じゅぼっ! ぱんっ! ぱんっ!
 
 熱い棒のせいで、あたしのナカが融けてゆく。

 とろけるように、気持ちいい・・・♡

 も、声が、ガマンできない!

 ヒロキの指が口に・・・。

「ぼくの指、噛んでいい。声出しちゃダメ! 」

 そんなこと、できるわけない!

 無我夢中でヒロキの指をしゃぶることで、あたしは、股間から沸いてくる熱と気が狂いそうなほどの快感とを、耐えた。
  


 でも、こんなカイカン、耐えれるもんじゃない。

 やがて、絶頂が来た。それも、何度も。

 ビクっ! ガクッ!

 悪魔の灼熱の剛棒を何度も突っ込まれ、何度もアタマがまっしろになり、イカされ、とうとう片脚でたっていられなくなり、床にくずおれそうになるとこはナギサの時と同じ。
 
 でも、そこからが違った。

 何回ものエクスタシーで床にへたり込み、モウロウとしたあたしの目の前に、ヒロキはまだビンビンの熱いちんこを突き出した。

 それが当然のように、あたしは、咥えた。

 舌がヤケドしそうなほどの、熱い棒を。

 オナネタにしたように、アタマつかまれて「使われる」かと思ってた。オナホみたいにw
 けど、そうじゃなかった。

 あたしが先っぽを咥えた状態で、ヒロキは、シゴいた。

 咥えたまま、彼を見上げた。

 何故か、どこか、ヒロキは、苦しそうに見えた。

 彼のそんな顔を、初めて見た。

「ぐっ! 出るっ! 」

 むしろ、彼のお尻を抱えた。

 口に出して欲しかった。フェラの「だいしゅきホールド」w

 彼のなら、飲んであげたい♡! 心の底からそう思えた。

 でも、彼は、そうしなかった。



 あたしの手を振りほどいた彼は、出した。

 カオに、ヤケドするくらい熱いものがふりかけられた。














 第十話 十一番目の依頼人 プーのミゾグチ・モエと、11プラスn番目の依頼人たちと、カオリとのこと 終り


 次回、 第十一話 乱交に次ぐ乱交で壊れてくぼく。そして、カオリのこと に続く
 
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