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王都フラシュ
アカネの場面1
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壁に掲げられた松明の篝火が照らす薄暗い地下牢。
その一画でアカネは正体不明の敵と刃を交えていた。
石壁に触れた白刃の切っ先が火花を迸らせて向かう先に、待ち構えていた肉厚の騎士剣と交差し甲高い音を響き渡らせる。
華奢なアカネの刃を受けるのは首なき騎士の亡骸。絶命しているはずの肉体は生命の有無に関わらず動き続け、アカネの太刀を見事に受けては反撃に転ずる。
「チッ」
飛び退いて躱しては、再び間合いを詰めて斬撃を見舞う。しかし首なし騎士を相手に彼女らしからぬ戦いが続いていた。
(どうにも戦いにくいですね……)
攻めあぐねている要因の一つは頭の欠損である。
隙を突く、不意を突く、死角を突く……その身のこなしで相手を翻弄する忍であるアカネであるが、正面切っての戦闘が不得手というわけではない。そして彼女は一対一で人と死合う時、常に相手を観察しながら戦っている。そう染み付いているのだ。
故に相手の視線、呼吸、表情といった相手の情報の多くを見て取れる頭部が欠落している事がうまく戦えていない状況に対する理由の一つである。
しかしながら、これは人と対峙た際の理由である。意志を読み取れない魔物や怪物を相手取った際は、わざわざ相手に合わせることはせずに斬り伏せることも多々ある。
今目の前にいる者もモンスターだと断ずれば、情報を読み取るための頭がなくとも構わない。問答無用で叩きのめせばいいのである。
では何故そうしないのか。それはこのモンスターが騎士の死体を操っている傀儡型の魔物だと推察しているからである。
最初に死体から言葉を発して以降、そいつは巧みに己を隠し、騎士を操り、アカネの行く手を阻んでいる。
例え上手く騎士の亡骸を行動不能に陥らせることができたとして、その後彼の者を操っていた何者かはどう動くであろう。
遠くで操っているのならば更に離れるか、直接攻めてくるか。
近くで操っているのならば逃走するか、不意打ちを仕掛けてくるか……はたまた如何ようにかしてアカネを傀儡にしようとするか。
考えを巡らせながら斬り結んでいる事こそ、彼女が攻めあぐねているもう一つの要因であり大きな理由であった。
しかし思考はすぐに終わる。
たかが首なし騎士相手に時間をかける暇もなければ、さっさと牢に囚われている傷だらけの聖華騎士団員たちを助けホイムに合流し褒めてもらってついでに魔人相手に戦える姿も見せ、かつて青年魔人相手に惨敗を喫した汚名を返上しておきたい。
篝火に照らされて踊る二つの人影を視界の隅で捉えながら、アカネは今一度間合いを取って刀を構える。
と、彼女はごく自然に刀を背にして風呂敷へと仕舞った。
得物を手放し無手となったことに、騎士に顔があれば疑問の表情でも浮かんでいたことだろう。
しかしアカネはすぐさま違う武器を取り出す。それは数日前の宿場街で手に入れたモノであった。
「ご主人。これは何か?」
ホイムとエミリアと別れてルカと二人で宿場街の買い出しに出向いていたアカネは、武具屋の店主に陳列されている商品のことを訊ねていた。
「そりゃ閃光魔術弾だな。見るのは初めてかい嬢ちゃん?」
店主の言葉にアカネは興味を引かれて頷いた。
「他にも炸裂魔術弾に音響魔術弾、色々あるな。一つどうだい?」
一見すると全て同じ手の平に収まる程度の大きさの球体だが、それぞれに貼ってあるラベルが違っており、それが効果の違いを表していた。
しかし彼女が求めているのはそういった小物ではなく、得物であった。
数日後に待ち受ける戦いに際し、何かしら強力な武器を探し回る事が最近多くなっていた。
こうして今日も買い物の間の僅かな時間で見て回ってみたものの、どうにも収穫はなさそうである。
携行食料コーナーの前で釘付けになっているルカに声をかけて立ち去ろうかと考えた時、視界の端に映ったものに気を取られた。
「ご主人。これは何か?」
アカネは店の隅に立てかけてある長物を見上げながら訊ねた。一際目立つ大きさであるにも関わらずすぐに気付くことがなかったのは、それが長らく放置されすっかり店の一部として馴染む様相を漂わせていたからであった。
「そいつかい? 随分昔に東方から来たって冒険者が路銀の足しに買い取ってくれって言ってきてなあ。困窮してるようだし買い取ってやったんだが、それ以来ずっと売れ残っちまってよ」
店主はため息混じりに呟きながら、立てかけてあった得物を手に取るアカネに尚も続ける。
「無駄に長くて刃は薄い、ぶった斬ろうにも刀身が折れちまいそうだってんで剣士に不評で売れ残りよ」
物干し竿のような得物はアカネには見慣れた形状でありつつも見たこともない程長大な刀であった。
刀身六尺柄四尺。鞘から抜いて僅かに顕になる刃は彼女の常用する忍刀とは比較にならぬほど煌めいていた。
「見た目の割に重さを感じぬのは材質に製法……後は魔術による恩恵でしょうか」
これなら彼女でもなんとか両手で扱える代物である。意のままに取り回せるとまではいかぬが。
「ああ。手に取る奴ぁ皆軽さには驚くがね。それでもその長さの武器をぶん回す野郎には重量と耐久性のある両手剣を求めていくな」
店主の言葉に得心しながら彼女は決めた。
「ご主人。これを頂こう」
その一画でアカネは正体不明の敵と刃を交えていた。
石壁に触れた白刃の切っ先が火花を迸らせて向かう先に、待ち構えていた肉厚の騎士剣と交差し甲高い音を響き渡らせる。
華奢なアカネの刃を受けるのは首なき騎士の亡骸。絶命しているはずの肉体は生命の有無に関わらず動き続け、アカネの太刀を見事に受けては反撃に転ずる。
「チッ」
飛び退いて躱しては、再び間合いを詰めて斬撃を見舞う。しかし首なし騎士を相手に彼女らしからぬ戦いが続いていた。
(どうにも戦いにくいですね……)
攻めあぐねている要因の一つは頭の欠損である。
隙を突く、不意を突く、死角を突く……その身のこなしで相手を翻弄する忍であるアカネであるが、正面切っての戦闘が不得手というわけではない。そして彼女は一対一で人と死合う時、常に相手を観察しながら戦っている。そう染み付いているのだ。
故に相手の視線、呼吸、表情といった相手の情報の多くを見て取れる頭部が欠落している事がうまく戦えていない状況に対する理由の一つである。
しかしながら、これは人と対峙た際の理由である。意志を読み取れない魔物や怪物を相手取った際は、わざわざ相手に合わせることはせずに斬り伏せることも多々ある。
今目の前にいる者もモンスターだと断ずれば、情報を読み取るための頭がなくとも構わない。問答無用で叩きのめせばいいのである。
では何故そうしないのか。それはこのモンスターが騎士の死体を操っている傀儡型の魔物だと推察しているからである。
最初に死体から言葉を発して以降、そいつは巧みに己を隠し、騎士を操り、アカネの行く手を阻んでいる。
例え上手く騎士の亡骸を行動不能に陥らせることができたとして、その後彼の者を操っていた何者かはどう動くであろう。
遠くで操っているのならば更に離れるか、直接攻めてくるか。
近くで操っているのならば逃走するか、不意打ちを仕掛けてくるか……はたまた如何ようにかしてアカネを傀儡にしようとするか。
考えを巡らせながら斬り結んでいる事こそ、彼女が攻めあぐねているもう一つの要因であり大きな理由であった。
しかし思考はすぐに終わる。
たかが首なし騎士相手に時間をかける暇もなければ、さっさと牢に囚われている傷だらけの聖華騎士団員たちを助けホイムに合流し褒めてもらってついでに魔人相手に戦える姿も見せ、かつて青年魔人相手に惨敗を喫した汚名を返上しておきたい。
篝火に照らされて踊る二つの人影を視界の隅で捉えながら、アカネは今一度間合いを取って刀を構える。
と、彼女はごく自然に刀を背にして風呂敷へと仕舞った。
得物を手放し無手となったことに、騎士に顔があれば疑問の表情でも浮かんでいたことだろう。
しかしアカネはすぐさま違う武器を取り出す。それは数日前の宿場街で手に入れたモノであった。
「ご主人。これは何か?」
ホイムとエミリアと別れてルカと二人で宿場街の買い出しに出向いていたアカネは、武具屋の店主に陳列されている商品のことを訊ねていた。
「そりゃ閃光魔術弾だな。見るのは初めてかい嬢ちゃん?」
店主の言葉にアカネは興味を引かれて頷いた。
「他にも炸裂魔術弾に音響魔術弾、色々あるな。一つどうだい?」
一見すると全て同じ手の平に収まる程度の大きさの球体だが、それぞれに貼ってあるラベルが違っており、それが効果の違いを表していた。
しかし彼女が求めているのはそういった小物ではなく、得物であった。
数日後に待ち受ける戦いに際し、何かしら強力な武器を探し回る事が最近多くなっていた。
こうして今日も買い物の間の僅かな時間で見て回ってみたものの、どうにも収穫はなさそうである。
携行食料コーナーの前で釘付けになっているルカに声をかけて立ち去ろうかと考えた時、視界の端に映ったものに気を取られた。
「ご主人。これは何か?」
アカネは店の隅に立てかけてある長物を見上げながら訊ねた。一際目立つ大きさであるにも関わらずすぐに気付くことがなかったのは、それが長らく放置されすっかり店の一部として馴染む様相を漂わせていたからであった。
「そいつかい? 随分昔に東方から来たって冒険者が路銀の足しに買い取ってくれって言ってきてなあ。困窮してるようだし買い取ってやったんだが、それ以来ずっと売れ残っちまってよ」
店主はため息混じりに呟きながら、立てかけてあった得物を手に取るアカネに尚も続ける。
「無駄に長くて刃は薄い、ぶった斬ろうにも刀身が折れちまいそうだってんで剣士に不評で売れ残りよ」
物干し竿のような得物はアカネには見慣れた形状でありつつも見たこともない程長大な刀であった。
刀身六尺柄四尺。鞘から抜いて僅かに顕になる刃は彼女の常用する忍刀とは比較にならぬほど煌めいていた。
「見た目の割に重さを感じぬのは材質に製法……後は魔術による恩恵でしょうか」
これなら彼女でもなんとか両手で扱える代物である。意のままに取り回せるとまではいかぬが。
「ああ。手に取る奴ぁ皆軽さには驚くがね。それでもその長さの武器をぶん回す野郎には重量と耐久性のある両手剣を求めていくな」
店主の言葉に得心しながら彼女は決めた。
「ご主人。これを頂こう」
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