ガラポン勇者は突き進む

中田カナ

文字の大きさ
1 / 6

第1話 神器の宣託

しおりを挟む
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

聖女は今日も釣り糸を垂らす

中田カナ
恋愛
魔王討伐を終えた聖女はさっさと帰りたい。(全4話) ※小説家になろう・カクヨムでも掲載しています

聖女は職業選択の自由を行使する

中田カナ
ファンタジー
メイドな聖女は将来カフェを開きたい。(全5話) ※ 小説家になろう、カクヨムでも掲載しています

雑用係の旅は続く

中田カナ
ファンタジー
冒険者で後方支援役の私は魔王討伐パーティの雑用係を引き受けた。(全9話) ※小説家になろう、カクヨムでも投稿しています。

石塔に幽閉って、私、石の聖女ですけど

ハツカ
恋愛
私はある日、王子から役立たずだからと、石塔に閉じ込められた。 でも私は石の聖女。 石でできた塔に閉じ込められても何も困らない。 幼馴染の従者も一緒だし。

感情の無い聖女様は、公爵への生贄にされてしまいました

九条 雛
恋愛
「――私など、ただの〝祈り人形〟でございます。人形に感情はありませぬ……」 悪逆非道の公爵の元へと生贄として捧げられてしまった聖女は、格子の付いた窓を見上げてそう呟く。 公爵は嗜虐に満ちた笑みを浮かべ言い放つ。 「これからは、三食きちんと食べてもらおう。こうして俺のモノとなったからには、今までのような生活を送れるとは思わぬことだな」 ――これは、不幸な境遇で心を閉ざしてしまった少女と、その笑顔を取り戻そうとする男の物語。

勇者は獲物を逃がさない

中田カナ
恋愛
王宮職員寮の雑用係の娘は、なぜか宰相閣下から魔王討伐に出た勇者パーティのサポート役に指名された。 ※ 小説家になろう、カクヨムでも掲載しています

栞に願いを

中田カナ
恋愛
魔法を利用した貸本屋で、私は今日も働く。(全6話) ※ 小説家になろう、カクヨムでも掲載しています

台本どおりに恋をする

中田カナ
恋愛
見合いの打診を退けるために恋人役を探すことにした。(全5話) ※小説家になろう、カクヨムでも投稿しています。

処理中です...