24 / 55
雑談2
10月はサツマイモの季節です!
しおりを挟む
タイトルにもあります通り、サツマイモの季節到来です。
9月も試し掘りはして、大きいものは収穫しました。でも、大きいものだけ、収穫して、小さいものはそのまま土の中。ツルは当然つけたまま。
60株ほど植えたので、まだまだ収穫してない株は山ほどあります。
本日は、バタバタしていましたので、畑の手入れを一週間丸々していませんでした。
久しぶりに見ると、土の上に顔を見せているサツマイモがチラホラいます。そちらも試し掘りをして、大きい芋は収穫し、小さいお芋は、そのまま生育させることに。
あと11月で霜が降りるまでどこまでお芋が太れるか?少し、期待してます。
今回お芋を掘ったら、前回に比べて虫の被害が多かったです。で、周りの土を掘って、必ず出てくるのが、白い胴体に赤い顔、手足一杯の、おそらくヨトウムシ?かな。
サツマイモがよほど美味しいのか食害が凄いです。綺麗なお芋が1個あるかないかなレベルです。
今年もまともに人様に差し上げるお芋はなさそうですね。うちは、虫が食べてでも気にしません。虫食いの場所だけ、包丁で取り除いて、食べることにしてます。
無農薬だと虫対策してないので、野菜が虫に食われるのは、うちでは割とよくあります。
虫が食うほど美味いという保証付きでもあるし、安全であるとも言える。私が虫を好きで、虫を食べたいわけでは決してありません。
これから季節の変わり目で、寒くなってきますが、追熟に必要な気温には至らないので、追熟開始は11月に入ってからですね。
ちなみに9月の収穫量は、27kg
本日収穫分は3kg
合計30kg
目標数値は、60株×1~2キロ=60~120キロ
といった所、まだまだ目標数値の半分といった所で、目指すkgになるのか?結果は、11月までのお楽しみ。
食欲の秋にも拘わらず、食べることを我慢する今日この頃。皆さま、元気にお過ごし下さいませ。
9月も試し掘りはして、大きいものは収穫しました。でも、大きいものだけ、収穫して、小さいものはそのまま土の中。ツルは当然つけたまま。
60株ほど植えたので、まだまだ収穫してない株は山ほどあります。
本日は、バタバタしていましたので、畑の手入れを一週間丸々していませんでした。
久しぶりに見ると、土の上に顔を見せているサツマイモがチラホラいます。そちらも試し掘りをして、大きい芋は収穫し、小さいお芋は、そのまま生育させることに。
あと11月で霜が降りるまでどこまでお芋が太れるか?少し、期待してます。
今回お芋を掘ったら、前回に比べて虫の被害が多かったです。で、周りの土を掘って、必ず出てくるのが、白い胴体に赤い顔、手足一杯の、おそらくヨトウムシ?かな。
サツマイモがよほど美味しいのか食害が凄いです。綺麗なお芋が1個あるかないかなレベルです。
今年もまともに人様に差し上げるお芋はなさそうですね。うちは、虫が食べてでも気にしません。虫食いの場所だけ、包丁で取り除いて、食べることにしてます。
無農薬だと虫対策してないので、野菜が虫に食われるのは、うちでは割とよくあります。
虫が食うほど美味いという保証付きでもあるし、安全であるとも言える。私が虫を好きで、虫を食べたいわけでは決してありません。
これから季節の変わり目で、寒くなってきますが、追熟に必要な気温には至らないので、追熟開始は11月に入ってからですね。
ちなみに9月の収穫量は、27kg
本日収穫分は3kg
合計30kg
目標数値は、60株×1~2キロ=60~120キロ
といった所、まだまだ目標数値の半分といった所で、目指すkgになるのか?結果は、11月までのお楽しみ。
食欲の秋にも拘わらず、食べることを我慢する今日この頃。皆さま、元気にお過ごし下さいませ。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ブラック企業で倒れた私を、ネトゲ仲間の社長が強制保護して溺愛しています
紅 与一
恋愛
過労で倒れた私を救ったのは、
ネトゲ仲間――そしてIT企業の若き社長。
「もう君は、僕の管理下だよ」
退院と同時に退職手続きは完了。
住む場所も、生活も、すべて彼に囲われた。
外出制限、健康管理、過保護な独占欲。
甘くて危険な“保護生活”の中で、
私は少しずつ彼に心を奪われていく――。
元社畜OL×執着気味の溺愛社長
囲い込み同棲ラブストーリー。
ちょっと大人な物語はこちらです
神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない
ちょっと大人な短編物語集です。
日常に突然訪れる刺激的な体験。
少し非日常を覗いてみませんか?
あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ?
※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに
Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。
※不定期更新です。
※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。
敗戦国の姫は、敵国将軍に掠奪される
clayclay
恋愛
架空の国アルバ国は、ブリタニア国に侵略され、国は壊滅状態となる。
状況を打破するため、アルバ国王は娘のソフィアに、ブリタニア国使者への「接待」を命じたが……。
与兵衛長屋つれあい帖 お江戸ふたり暮らし
かずえ
歴史・時代
旧題:ふたり暮らし
長屋シリーズ一作目。
第八回歴史・時代小説大賞で優秀短編賞を頂きました。応援してくださった皆様、ありがとうございます。
十歳のみつは、十日前に一人親の母を亡くしたばかり。幸い、母の蓄えがあり、自分の裁縫の腕の良さもあって、何とか今まで通り長屋で暮らしていけそうだ。
頼まれた繕い物を届けた帰り、くすんだ着物で座り込んでいる男の子を拾う。
一人で寂しかったみつは、拾った男の子と二人で暮らし始めた。
【完結】退職を伝えたら、無愛想な上司に囲われました〜逃げられると思ったのが間違いでした〜
来栖れいな
恋愛
逃げたかったのは、
疲れきった日々と、叶うはずのない憧れ――のはずだった。
無愛想で冷静な上司・東條崇雅。
その背中に、ただ静かに憧れを抱きながら、
仕事の重圧と、自分の想いの行き場に限界を感じて、私は退職を申し出た。
けれど――
そこから、彼の態度は変わり始めた。
苦手な仕事から外され、
負担を減らされ、
静かに、けれど確実に囲い込まれていく私。
「辞めるのは認めない」
そんな言葉すらないのに、
無言の圧力と、不器用な優しさが、私を縛りつけていく。
これは愛?
それともただの執着?
じれじれと、甘く、不器用に。
二人の距離は、静かに、でも確かに近づいていく――。
無愛想な上司に、心ごと囲い込まれる、じれじれ溺愛・執着オフィスラブ。
※この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称・出来事などはすべて架空であり、実在のものとは一切関係ありません。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる