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地下室~
理久「______とかどう?」
直斗「______とか、________」
ん.........体が重い...この声は.........理久...?それとも直斗...?...ぁぁ、何も考えられないや...
理久「ん?目、覚めた?」
ゆっくり近づいてくる足音。それにこの冷たい感触、鳥肌が立つ。
理久「真緒、今から躾直しね。」
直斗「ほら、自分で足開け。」
あっ...失敗したんだ...。それはつまり、これから壊れると言う事を意味する。
足をギュッと閉じていても理久と直斗にはあっさり開かれる。
真緒「ビクッ...」
理久「ほら、逃げない逃げない。」
後ずさりしても足を引かれ容易く戻される。
・
・
理久が道具の準備をしてる中、突然、直斗の指が私の花弁を押し広げられ、指を奥深く沈められる。
真緒「ぁッ...!?ャ、ッ..!..」
真緒「ッ~~~~~...,......。」
直斗「早ッ...。もうイッたのか?これくらいでイッてたらキリねぇな。」
足を閉じようにも直斗に押さえつけられ叶わない。
⋯刺激が終わったと思ったらバイブを中に入れられる。
直斗「何個上手に咥えられるか。」
容赦なくどんどん入れていく。パンパンになり、苦しい。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
それから数分、バイブで徹底的に解され、何度もイき、今は背後に理久が居る。ついさっき、準備が終わったからみたいだった。
理久「今からもっとココ敏感にしちゃおうか。」
真緒「ぁッ...ゃッ...」
理久「ココ気持ちいいな、真緒。」
真緒「...ッ...」
昔はこんなこと無かった。そんなとこですら感じなかったのに.…
突然、鋭い痛みが走った。
真緒「ぁ...ゔ...」
直斗「気持ちいいだろ?」
一気に下腹部に熱を帯びた。
直斗が繊細な手つきで、正確に真緒のクリの先っぽに媚薬入の注射を打っていたからだ。
理久「真緒ダメ。こっちにも集中して。」
また鋭い痛みが走った。もう泣きたい...ごめんなさい...ごめんなさい...。
理久と直斗に育てられ大きくなった乳首にピアスがあけられる。
理久「真緒、可愛い。もうトロトロだ。」
その後、もう片方の乳首にも同じ様にあけられ、それを結ぶかのようにピアスチェーンが取り付けられた。
理久「______とかどう?」
直斗「______とか、________」
ん.........体が重い...この声は.........理久...?それとも直斗...?...ぁぁ、何も考えられないや...
理久「ん?目、覚めた?」
ゆっくり近づいてくる足音。それにこの冷たい感触、鳥肌が立つ。
理久「真緒、今から躾直しね。」
直斗「ほら、自分で足開け。」
あっ...失敗したんだ...。それはつまり、これから壊れると言う事を意味する。
足をギュッと閉じていても理久と直斗にはあっさり開かれる。
真緒「ビクッ...」
理久「ほら、逃げない逃げない。」
後ずさりしても足を引かれ容易く戻される。
・
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理久が道具の準備をしてる中、突然、直斗の指が私の花弁を押し広げられ、指を奥深く沈められる。
真緒「ぁッ...!?ャ、ッ..!..」
真緒「ッ~~~~~...,......。」
直斗「早ッ...。もうイッたのか?これくらいでイッてたらキリねぇな。」
足を閉じようにも直斗に押さえつけられ叶わない。
⋯刺激が終わったと思ったらバイブを中に入れられる。
直斗「何個上手に咥えられるか。」
容赦なくどんどん入れていく。パンパンになり、苦しい。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
それから数分、バイブで徹底的に解され、何度もイき、今は背後に理久が居る。ついさっき、準備が終わったからみたいだった。
理久「今からもっとココ敏感にしちゃおうか。」
真緒「ぁッ...ゃッ...」
理久「ココ気持ちいいな、真緒。」
真緒「...ッ...」
昔はこんなこと無かった。そんなとこですら感じなかったのに.…
突然、鋭い痛みが走った。
真緒「ぁ...ゔ...」
直斗「気持ちいいだろ?」
一気に下腹部に熱を帯びた。
直斗が繊細な手つきで、正確に真緒のクリの先っぽに媚薬入の注射を打っていたからだ。
理久「真緒ダメ。こっちにも集中して。」
また鋭い痛みが走った。もう泣きたい...ごめんなさい...ごめんなさい...。
理久と直斗に育てられ大きくなった乳首にピアスがあけられる。
理久「真緒、可愛い。もうトロトロだ。」
その後、もう片方の乳首にも同じ様にあけられ、それを結ぶかのようにピアスチェーンが取り付けられた。
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