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ベイビーベイビー編
由実さんをネタに
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美穂さんと里帆さんにフェラされ、みなみさんに乳首を舐め回されて、俺は歓喜の声をあげていた。
「パパの声がする~」ドアを開けて顔を出したのは中2のりなだった。
「おいで、りな、今日から好きなだけパパとしていいのよ」美穂さんが手招きした
「ほんと~、りな最近パパとのエッチすごく気持ちよくなってきたから毎日したいなって思ってたの」
「そう、良かったね」里帆さんがりなの髪を撫でた
「おいでりな」俺は中2の少女を抱き寄せキスをした。由実さんのことを引きずったままで俺は激しく勃起していた
「パパ、もう凄く固いよ、りなにも舐めさせて」少女は跪き、俺のベニスを舐めあげた
「ああ、りな」
「ノンくん可愛い声出しちゃって」美穂さんが顔面騎乗してきた。俺は花弁を舐めあげ、滴る蜜を味わった
「ノンくんはキスだけじゃなく、クンニも上手ね、由実さんと鍛えたのかしら」美穂さんは由実さんの名前を出して俺を挑発した。俺は両方の乳房を激しく揉みしだいた
「ああん、ノンくん、いい、ああ~」美穂さんが絶頂を迎えると里帆さんが代わった
「由実さんもわたしとにた体型なんでしょ、豊満な女性好きなのね」
「里帆さん、俺好きです。グラマーな女性」俺は豊満なバストを楽しみつつ、クンニを続けた
「ああ、ノンくん、いいの、ああ、あ~」
「パパ、そろそろりながまんできないよ」可愛い声のりなに俺は思い切り突き刺した。
「パパの声がする~」ドアを開けて顔を出したのは中2のりなだった。
「おいで、りな、今日から好きなだけパパとしていいのよ」美穂さんが手招きした
「ほんと~、りな最近パパとのエッチすごく気持ちよくなってきたから毎日したいなって思ってたの」
「そう、良かったね」里帆さんがりなの髪を撫でた
「おいでりな」俺は中2の少女を抱き寄せキスをした。由実さんのことを引きずったままで俺は激しく勃起していた
「パパ、もう凄く固いよ、りなにも舐めさせて」少女は跪き、俺のベニスを舐めあげた
「ああ、りな」
「ノンくん可愛い声出しちゃって」美穂さんが顔面騎乗してきた。俺は花弁を舐めあげ、滴る蜜を味わった
「ノンくんはキスだけじゃなく、クンニも上手ね、由実さんと鍛えたのかしら」美穂さんは由実さんの名前を出して俺を挑発した。俺は両方の乳房を激しく揉みしだいた
「ああん、ノンくん、いい、ああ~」美穂さんが絶頂を迎えると里帆さんが代わった
「由実さんもわたしとにた体型なんでしょ、豊満な女性好きなのね」
「里帆さん、俺好きです。グラマーな女性」俺は豊満なバストを楽しみつつ、クンニを続けた
「ああ、ノンくん、いいの、ああ、あ~」
「パパ、そろそろりながまんできないよ」可愛い声のりなに俺は思い切り突き刺した。
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