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転生編
親友
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「みちる、もものことも舐めてやれ」みちるの顔をももの花弁に押し付け、私は久美子さんを引き寄せた
「おいで久美子、たっぷり可愛がってやる」
「あん、ノンちゃん嬉しい」私は対面座位少女たちの愛液と唾液に満ちた勃起をその母親の膣へと突き刺した
「いい、ああ~、ノンちゃん」夢中で私を抱きしめ腰をグラインドさせる豊満熟女
「久美子、君に抱きしめられるのは最高だ」熟女の肉感が私をより興奮させる
「ああ、みちる~」その時ももが大きな声を上げた。
「気持ちいいのもも」みちるはさらに激しく同級生のクリトリスを舐め上げた
「いい、いいの~」
「二人はもう親友だな」私は声をかけ、豊満熟女の肉感に没入していった。
週明け、みちるの表情が明るくねっていた。
「おはよう、ノンちゃん、もも」クラスの連中も彼女の変化に戸惑っている。
「おはよう、みちる」ももの天然キャラも心地よい
「お昼、また3人で食べよう」明るくみちるが言うと
「いいな~、完全にカップル」何人かの女子がうらやましそうに囁いた、転校したてのももに親友ができたことが私は嬉しかった。翌週も私とみちるはももの家に泊まり込んだ…
「ねえねえ、ノンちゃん、楽しそうでなによりね」山田みなみが現れた
「おっぱいに埋もれちゃって、柔らかい肌に包まれて」
「まあ、おっしゃるとおりです」
「もう、ママが嫉妬するから、家の中のことも忘れずに」
「そうだね、ありがとう」
「でも、ママはもう思いついちゃったみたいよ…」
「何を?」
「おっと、いけないこれ以上は、またね~」山田みなみは姿を消した
「おはよう、ノンちゃん」久美子さんともものおっぱいが私の頬にすりつけられていた
「ここもお目覚めみたい」下半身にキスの雨をふらしているのはみちるだった。私はこの快楽から抜け出すのはかなり難しいと思えていた。
「おいで久美子、たっぷり可愛がってやる」
「あん、ノンちゃん嬉しい」私は対面座位少女たちの愛液と唾液に満ちた勃起をその母親の膣へと突き刺した
「いい、ああ~、ノンちゃん」夢中で私を抱きしめ腰をグラインドさせる豊満熟女
「久美子、君に抱きしめられるのは最高だ」熟女の肉感が私をより興奮させる
「ああ、みちる~」その時ももが大きな声を上げた。
「気持ちいいのもも」みちるはさらに激しく同級生のクリトリスを舐め上げた
「いい、いいの~」
「二人はもう親友だな」私は声をかけ、豊満熟女の肉感に没入していった。
週明け、みちるの表情が明るくねっていた。
「おはよう、ノンちゃん、もも」クラスの連中も彼女の変化に戸惑っている。
「おはよう、みちる」ももの天然キャラも心地よい
「お昼、また3人で食べよう」明るくみちるが言うと
「いいな~、完全にカップル」何人かの女子がうらやましそうに囁いた、転校したてのももに親友ができたことが私は嬉しかった。翌週も私とみちるはももの家に泊まり込んだ…
「ねえねえ、ノンちゃん、楽しそうでなによりね」山田みなみが現れた
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「まあ、おっしゃるとおりです」
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「そうだね、ありがとう」
「でも、ママはもう思いついちゃったみたいよ…」
「何を?」
「おっと、いけないこれ以上は、またね~」山田みなみは姿を消した
「おはよう、ノンちゃん」久美子さんともものおっぱいが私の頬にすりつけられていた
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