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タイムリープ
娘の気づかい
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「ノンさん、わたしの酔ったお芝居上手だったでしょ」レストランを出ると翔子は笑顔で話しかけてきた。
「酔が回るの早いなとは思ったけど」
「へへ~、だってママ昨日からウキウキしてて、何着てこうかしらとか鏡の前で2時間くらい奮闘してたし」
「それは私のためではないと、解釈したんだね」
「だって、ノンさんにはわたしがいるでしょ」人目がないのをいいことに翔子は私の頬にキスをした。
部屋はツインを2つ取ってあった。私と美紗、翔子と美子に別れていたが、私は翔子たちの部屋に連れ込まれた
「ママにメッセ送ろうっと。ノンさんはわたしたちの部屋に連れ込んだよ」
「おいおい、声に出さなくても」
「だってノンさんも気になるでしょ、エッチしてる時にママが帰ってきちゃったりとか」
「まあ、それは確かに」
「だから、安心して、いっぱい気持ち良くしてください」
「了解」私は南紀の夜景をバックに20歳の娘の唇をゆっくりと吸った
「あん」身体のラインを撫でただけで敏感な娘は声をもらした…
「酔が回るの早いなとは思ったけど」
「へへ~、だってママ昨日からウキウキしてて、何着てこうかしらとか鏡の前で2時間くらい奮闘してたし」
「それは私のためではないと、解釈したんだね」
「だって、ノンさんにはわたしがいるでしょ」人目がないのをいいことに翔子は私の頬にキスをした。
部屋はツインを2つ取ってあった。私と美紗、翔子と美子に別れていたが、私は翔子たちの部屋に連れ込まれた
「ママにメッセ送ろうっと。ノンさんはわたしたちの部屋に連れ込んだよ」
「おいおい、声に出さなくても」
「だってノンさんも気になるでしょ、エッチしてる時にママが帰ってきちゃったりとか」
「まあ、それは確かに」
「だから、安心して、いっぱい気持ち良くしてください」
「了解」私は南紀の夜景をバックに20歳の娘の唇をゆっくりと吸った
「あん」身体のラインを撫でただけで敏感な娘は声をもらした…
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