【R18】彼女がチャラ男にNTRられ傷心していると何故か美少女が寄って来た。

2nd kanta

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緊急会議

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 京子さん達が若返った日に急遽緊急会議が黒宮家で行われた。

 当事者達が集まったのだ。道子や立夏は呼んでいない仲間はずれでは無く若返りのメリットが彼女達には無いからだ。

 参加メンバーはウチの母親黒宮聖子、
お隣のおばさん、安倍屋由貴、そして、なぜか呼んで無いのに当然としている。安倍屋塔子、健康君は何故放し飼いにするのだろう?

 ワンちゃんだってキチンと管理されているのに、一応人間のコイツが管理されないのは、非常に不味いのではないか、その内、箱罠に引っ掛かり捕獲されるだろうな。

 ウチの居候の駄目人間、一号と二号の、小鳥遊三里と川延咲の二人だ。

 駄目人間達は京子さん達を見て口が閉じなくなったようだ。
ついでに、僕のを咥えて貰おうとしたら後ろから張り倒された!

「アンタ!なにやってんの!」

 糞っ!塔子の癖に、後で健康君に言い付けてやる!

 静那さんは彩音さんと来ている。
静那さんは服部さんと言うらしい、あの
顔が大きくてほっぺに渦巻きがある人、いつもニンニンと言う人とは関係が無いらしい。赤忍者なのにか!

 あと、特別ゲストとして真白さんのお師匠さんの月谷神楽さん(叔父さんの現彼女)も、いらっしゃっている。

 けど、初めて僕の家に来て浮いてしまっている。

「師匠大丈夫ですか?」

「ええ、なんとか、ありがとう真白」

 なんで!皆んなスッポンポンなのよ!
一人だけ服着ている私が変なの?
いっその事私も裸になれば……
 焦らないのよ神楽まだ、裸になるチャンスはある筈よ!

「皆さん、お忙しい中お集まりいただきありがとうございます。
さて、皆さんもお気付きでしょうが、真白さんが、やってしまいました」

「うふ、ダーリンったら!」

「で、どうしましょう?」

「全て丸投げかい!」

 美影かと、思ったら塔子だったわい!
ん?何故僕を睨む美影よ?

「馬鹿幸!声に出してるぞ!」

「なっ!」

 僕は慌てて口を押さえた。
くっ!このままでは、僕は悟られサレ夫になってしまう!

 くっそ!デカチンに僕の全てを奪われるのか……

「ダーリンには、鬼チンが有るでしょう
自信を持って下さいね」

「真白さ~ん!」

 馬鹿幸には、口に出さなければならない呪いが、かかってんのか?

いつも、不思議に思う美影だった。

「それでは、実証実験を行いましょう
タックン床に寝て下さい」

「え!僕……はい」

「では、真白マジックショーの開催です
お願いします!」

「うむ、任された。ダーリン、勃起!」

「あひぃ!」

「おお!ギン立ちで硬そうだね」
「みさと~入れちゃって~イイかな~」
「駄目だ!後にしろ実験中だ」

「次、ダーリン発射!」

「ひぃっーー!!」

 貴幸の身体がビクンと跳ね上がり腰が浮き上がった。

「イグっうぅぅぅーーー!!」

ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!
ベチャ!ベチャ!ベチャ!ベチャ!

「すげぇーな馬鹿幸!天井まで飛んでるぞ!」

「ダーリン小さくなれ!」

チュルン!

「あっ!タカッチのいつもの小学生のチンコだ」

あゆみさんが嬉しそうに指をさす。

「うむ、真白やるわね。でもこれじゃ完全に躾けられた人みたいだね」

「やはり、そう見えます?それじゃこれを見て下さい師匠!」

決意も新たに貴幸に命じる真白。

「ダーリン、勃起!発射20連発!」

「ひぃっ!」

ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!

「ああーあああああーあああ……」

ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!

「凄いよタックン全て天井まで飛んでいるよ!勢いもそのままなのね」

貴幸は強制射精を真白に喰らい身体をピクピク震えながら白目を剥いていた。

「よし、私も負けちゃいられない!
貴幸!発射するのよ!」

「ああ……」

 ふにゃとしたチンコからガマン汁だけが、チョロっと出た。

「なによ!貴幸根性見せなさいっ!!」

「あ、塔子直接しごいたら……」

ベチャ!ボタボタ、ベチャ!ベチャ!

「頭にタカッチの精液が落ちてくるよ」

「……」

 塔子は企画ものAVの人みたく沢山の人達に頭から掛けられた女優さんみたくなっていた。

「これは……健康君が喜ぶ……はず……」





「では、本題に入ります」

 貴幸は自分の汁だらけを、ティッシュで拭き取りながら進行を始めたのだ。

アレは、今浴室で頭を洗っている。

「率直な意見を求めます」

「若返る事は反対に年取る事も出来るの」

「多分できます」と真白。

「つまり、見た目の年齢は自由自在なのね」

「ぶっちゃけ、その通りです」

「真白のこの能力が知れたらヤバいんじゃ無いの?最悪拉致られるよ、タックンが酷い目にあっても、真白は逆らえるの」

「ダ、ダーリン……私出来ない……」

「秘匿の一択ねでも、それじゃ弱い気がするよ」

「ああ、それなら真白の一言で済むんじゃねぇの」

「だわね」

「でも、私一度でいいから若返って見たいわ」

僕の母さんが余計な事を言い出した。

「聖子私もだよ、一緒に街に遊びに行きましょうよ」

「いいわね、由貴そうしょう」

と言う事で乙女二人追加になった。

 
取り敢えず明日一日の限定処置だ。

 安倍屋のおばさんには、旦那さんに乙女の姿を見せたら実年齢より加齢させると言ったら、引き攣りながらコクコクと頷いていた。

 まあ、バレても真白さんの一言で済むしな京子さんの所も同じだ。

「ミジンコクラブでは、真白の声だけで現象を引き起こしていた筈。
だとしたら、直接対面しなくても電話で
真白の声を聴くだけで済むのでは?」

「流石、お師匠様素敵です!」

 今、揉めているのは、乙女から戻る時実年齢まで戻るのか、と言う事だ。

その辺の妥協点を模索している。

 やはり、年代によってバラツキがあるのは分かりきった事だった。

「だったら自己申告と自己責任の元で決めるといいんじゃね。あんまり、目立たない範囲でねやって下さいよ」

「タカッチ、面倒くさくなったのね。
なら、タカッチの部屋に行く?」

「あゆみさん、扱きながらだと断れませんよー!」

「ダーリン私も行くよ。
師匠!纏ったら教えて下さい」

「えっ!ああ、分かったわ……」



「真白ちゃん~終わったよ~アリャリャ」

「咲の言った通りだな。タカユキまだ収まらないだろう?私のマンコを使うと良いぞ」

「フンガーー!!」

「ひぃーー!!」

「みさとは~弱弱ね~ああ~タカくん~
私行っちゃう~」

「いぐっうぅぅぅーーー!!!」



 マダム達は折角の、セカンドバージンも直ぐに、フンガーZに破られるのであった。合掌

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