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ムラついたので……
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一人自室で勉強していると、なんだかムラムラしてきた。
あれ?可笑しいほぼ毎日しているのに、それも複数人も……
「仕方がない一発抜くか」
僕はスマホのエロサイトをタップした。
「お!女教師物か何故か惹かれる」
「うっほーー!エロ、エロいぞ!
あれ?ウチにもエロ女教師がいたよな
それも二人も……うっ!チンコギチギチになってきたぞ!よしお願いしたてやらせて貰おう!」
早速僕は小鳥遊先生の部屋をノックした。
が返事がない?
「あれ?あ、ドアが開くわ……お邪魔します
小鳥遊先生いらっしゃいますか?寝てるのか?」
ベッドで寝ている先生を見つけた。
「本当、黙っているとメッチャ美人だよな」
僕はそのままベッドに潜り込んだ。
ウチは裸族だから誰も家では服を着ていない。だから先生もマッパなのだ。
乳首にしゃぶり付きデカ乳を揉みしだく。
「うっひょー!この反発が堪らないぜ!」
「うう~ん」
「おっ、反応した」
股間を触ると少し濡れて来た。
それならばと僕は下に潜り込み先生の秘部に顔を埋める。
ペロペロペロペロ、おっお豆が膨らんだ。
ジュルジュルジュルルルルルル。
「あ~!」
「お、声が出たな、指も入れてやれ」
ベロベロベロクチュクチュクチュ!
「ああーあ!」
「あー!堪らん先生入れますよ!」
僕は先生とキスをしながら胸を揉み腰を打ちつけた。
「ああ~ああ~!」
先生が僕にしがみついて来る。僕のが少し大きくなった。
「ああ~先生!好きだ~!」
「えっ!誰!私犯されている?」
「小鳥遊先生僕です!宿題をしていたらムラ付いてエッチなサイトをみたら先生に雰囲気が似ている女優さんが居て我慢出来無くなったんです!先生好きです!」
「ああ~タカユキか!先生は嬉しいぞ!
ドンドン突いてくれ!」
「はい!」
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン
「ああ~タカ~行きそうだ~!」
「先生!一緒に行きましょう!」
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン
「「いぐぅーーーー!!!」」
「せんせいーーー!!!」
「タカユキーーー!!!」
僕は先生と優しくキスをして部屋に戻ってまた宿題の続きを始めた。
少し経つと何故だかまたムラついて来た。
「糞っ!さっき小鳥遊先生として来たばかりではないか!」
また、エロサイトをタップしてしまった。
ああ、何故か女教師物に目が行ってしまう、あれ、この人、川延先生の雰囲気に似ている様な気がする。
急に川延先生としたくなり先生のドアをノックした。
「ありゃ、また寝てるのか?」
ドアノブを捻ると鍵が掛かっていなかったので僕は部屋の中に入った。
「咲先生?」
僕は咲先生のベッドに潜り込んだ。
「先生のオッパイ大きくて柔らかくて、揉み心地最高です」
僕は咲先生に覆い被さり先生と、キスをする勿論大人のキスだ。
「う~ん」
下を触ってみると先生のアソコは濡れていた。
「咲先生!」
我慢出来ずに僕は先生を犯してしまった。
「キャッ!誰ですか~えっ~タカくん~?」
「先生!御免なさい!我慢が出来ないのです。咲先生ー!大好きだーー!!」
「タカくん~私もよ~だからいつでも~お気軽に~入れていいからね~タカくん~だけたからね~」
「咲先生!!」
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン
「ああ~タカくん~私すぐに~行っちゃう!」
「先生!僕も行きそうです」
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン
「いぐぅ~~~~!!」
「咲先生素敵です気持ち良かったです」
「タカくん~私もよ~」
僕は優しく先生とキスをして自室にもどったのだ。
「はっ宿題!あれ?僕は寝ていたのか……
机の上を見ても宿題をしていた形跡も無い
夢なのか……」
なんちゅう夢を見ているんだ僕は!
それこそエテ公じゃないか!
喉が渇いたワイ!
ベッドから起き上がり床に足をつくとなんか踏んだ。
「ふぎゅ!」
へっ?なんじゃこれ……六人が床に転がっていた。
コレは、1号2号と母さんか……安倍屋のおばさん?少し若返った為身体が一回り引き締まって美人度が上がっていた。
誰だこの女は?
足でひっくり返したら塔子だった。大丈夫かコイツそのウチにケンちゃんに捨てられるぞ!
あっ!静那さんもいる赤の忍者装束が乱されていて、ヤられ捲った後のようだ。
僕は一階に降りて冷蔵庫からスポドリを取り出しコップ一杯飲んで部屋に戻った。
周りを見て面倒になりまたベッドに潜り込むと直ぐに眠気が来て、その後は分からなかった。
次の日、学校組は全員遅刻してしまった。
あれ?可笑しいほぼ毎日しているのに、それも複数人も……
「仕方がない一発抜くか」
僕はスマホのエロサイトをタップした。
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「うっほーー!エロ、エロいぞ!
あれ?ウチにもエロ女教師がいたよな
それも二人も……うっ!チンコギチギチになってきたぞ!よしお願いしたてやらせて貰おう!」
早速僕は小鳥遊先生の部屋をノックした。
が返事がない?
「あれ?あ、ドアが開くわ……お邪魔します
小鳥遊先生いらっしゃいますか?寝てるのか?」
ベッドで寝ている先生を見つけた。
「本当、黙っているとメッチャ美人だよな」
僕はそのままベッドに潜り込んだ。
ウチは裸族だから誰も家では服を着ていない。だから先生もマッパなのだ。
乳首にしゃぶり付きデカ乳を揉みしだく。
「うっひょー!この反発が堪らないぜ!」
「うう~ん」
「おっ、反応した」
股間を触ると少し濡れて来た。
それならばと僕は下に潜り込み先生の秘部に顔を埋める。
ペロペロペロペロ、おっお豆が膨らんだ。
ジュルジュルジュルルルルルル。
「あ~!」
「お、声が出たな、指も入れてやれ」
ベロベロベロクチュクチュクチュ!
「ああーあ!」
「あー!堪らん先生入れますよ!」
僕は先生とキスをしながら胸を揉み腰を打ちつけた。
「ああ~ああ~!」
先生が僕にしがみついて来る。僕のが少し大きくなった。
「ああ~先生!好きだ~!」
「えっ!誰!私犯されている?」
「小鳥遊先生僕です!宿題をしていたらムラ付いてエッチなサイトをみたら先生に雰囲気が似ている女優さんが居て我慢出来無くなったんです!先生好きです!」
「ああ~タカユキか!先生は嬉しいぞ!
ドンドン突いてくれ!」
「はい!」
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン
「ああ~タカ~行きそうだ~!」
「先生!一緒に行きましょう!」
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「せんせいーーー!!!」
「タカユキーーー!!!」
僕は先生と優しくキスをして部屋に戻ってまた宿題の続きを始めた。
少し経つと何故だかまたムラついて来た。
「糞っ!さっき小鳥遊先生として来たばかりではないか!」
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ああ、何故か女教師物に目が行ってしまう、あれ、この人、川延先生の雰囲気に似ている様な気がする。
急に川延先生としたくなり先生のドアをノックした。
「ありゃ、また寝てるのか?」
ドアノブを捻ると鍵が掛かっていなかったので僕は部屋の中に入った。
「咲先生?」
僕は咲先生のベッドに潜り込んだ。
「先生のオッパイ大きくて柔らかくて、揉み心地最高です」
僕は咲先生に覆い被さり先生と、キスをする勿論大人のキスだ。
「う~ん」
下を触ってみると先生のアソコは濡れていた。
「咲先生!」
我慢出来ずに僕は先生を犯してしまった。
「キャッ!誰ですか~えっ~タカくん~?」
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「タカくん~私もよ~」
僕は優しく先生とキスをして自室にもどったのだ。
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机の上を見ても宿題をしていた形跡も無い
夢なのか……」
なんちゅう夢を見ているんだ僕は!
それこそエテ公じゃないか!
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ベッドから起き上がり床に足をつくとなんか踏んだ。
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へっ?なんじゃこれ……六人が床に転がっていた。
コレは、1号2号と母さんか……安倍屋のおばさん?少し若返った為身体が一回り引き締まって美人度が上がっていた。
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次の日、学校組は全員遅刻してしまった。
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