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躾けられる富林
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「3、2、1、キュ!」
富林さんからキュを貰い演技を始める貴幸と京子。
「竜一さん見てますか?これから貴方の大切な奥さんをメチャクチャにして僕の汁だらけにしますよ期待して下さいね!」
「貴方御免なさい私タカに抱かれます」
「京子さん舌を出して」
僕は京子さんの背中にピッタリと張り付いて舌を絡めてネットリとキスをする
僕の左手は京子さんの左の大きな乳房を下から持ち上げ先端を親指と人差し指でクリクリしてあげると身を捩りながら反応してくれる京子さんだ。
「足を広げて竜一さんに良く見える様にして下さい」
僕も右手で足を広げさせて中心部も広げてあげる。
京子さんの首筋を舐めながら京子さんに聞いてみた。
「竜一さんコレを観て喜んでくれますかね」
「はぁ、はぁ、竜ならもう二発は飛ばしている……はぁ、はぁ、タカ早くちょうだい……」
「京子さん入れるまで失神したら駄目ですからね」
「タカ行ってしまうー!」
「行ってもいいですけど白目を剥いたらいけませんよ!」
「あーあ!タカー!」
僕の指が中に入ると京子は盛大に噴き出して身体の力が抜けて僕によしかかってきた。
えっ?失神した?
「竜一さん続きは後程で一旦カメラを止めます」
白目を剥いている京子さんのヒクヒクアワビのどアップを映し出す良子さん
竜一さんリバースしなけりゃいいけど。
「黒宮君、さあコッチに来て仰向けになってくれ」
彩音さんと美帆子さんを見て僕はギチギチになってしまっている。
「凄くエロい!」
フングッ
彩音さんが僕の顔に座り込んだ。
美帆子さんが僕の腰の上に跨った。
「あ~!サユリ達が言う様に本当に気持ちがいいわ黒宮君は若いのに色々と気が利くから……あっ!そこ!……」
「黒宮君の七不思議!入れると倍以上に膨れる!あーあいいわ~!」
私は何を見せられているんだろう?
自然とあそこに手が伸びる富林だった。
「あっ!黒宮君今そこを吸っちゃダメ!
行っちゃうから!」
大変素晴らしいヒップラインを激しく揺らすサユリさんのママこと彩音さんは
思わず漏らしてしまった。
ぷすぅ~!
(くっせーー!)
フンガーー!!フンガーー!!
ガッ!
「美帆子さんが白目を剥いた!
キャーー!何どうしたの?
彩音さんは噴いているし
黒宮君は潮を被り苦しそう」
フンガ!フンガ!フンガ!フンガ!
「これは……覚醒したの?……」
ズリュッ……ズッポン!
美帆子が横に倒れると股座から現れた
真っ赤に脈打つ鬼のチンコ……
ひぃ!良子は息を呑んだ。
フンガー!
フンガーZは上半身を起こし彩音の尻を両手で鷲掴み彩音を沈みこませた。
ぎゃっ!
一瞬で彩音の目が上を向いた。
失神したのだ。
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン
「彩音さーん!」
思わず上げた声に貴幸がコチラを見た
そして目が合ってしまったのだ。
ズリュッ……ズッポン!
壊れた人形の様に投げ捨てられた彩音から良子に意識が向けられた。
「ひぃ!……助けて……お願いよ……」
恐ろしくて足に力が入らない。鬼のチンコから逃れる為に床を足で押し出し少しでも距離を取ろうとするが足が滑り中々進まない。
なっ!私が漏らした?
イヤ、コレはオシッコじゃ無い!
私が犯されるのを期待している?
これ程の鬼のチンコ……
私の子宮が欲しがっている?
こんなに疼くなんて……
覚悟を決めたわ!
「……来て……黒宮君……」
フンガーーー!!!
雄叫びをあげる黒宮に更に子宮が疼く良子の口角が上がる。
「さあ!私を行かせてみなさい黒宮!」
フンガーー!!
ぐっ!
一瞬で白目を剥く良子は口程でもなかった。
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン
身体の力が抜けて玩具の様に突かれ捲る良子。汁だらけになりながらもカメラは離さなかった。
「あれ?僕は……そうだまだ京子さんとしてなかった」
貴幸は良子からカメラを取り上げ部屋の隅にセットする。
ここなら全て見えるな。
「京子さん約束したでしょう入れる迄失神しないとほら起きて下さいよ
起きないとイタズラしちゃいますよ」
よし!あれだ!
「ロメロスペシャル!!」
ヒィンギィーーー!!
「おっ?起きた!」
ブッシューーー!!
「竜一さんみてますか~!貴方の奥さん潮を噴いてますよ~!
多分アワビもヒクヒクでしょう~!」
「あ、あ、あ、タカ……」
対面で抱き合う僕達。
「京子さんキスをしましょう」
「……タカ……気持ちいい……」
「もっと気持ち良くなって貰いますからね京子さん!」
「あっ!駄目持たないわ!」
「駄目ですまだですよ!」
「ごっ御免なさいタカ!」
「何を謝っているのですか?僕は京子さんには感謝しかありませんよ」
「御免なさい!タカ!行っているから!
タカ行っているから!」
「頑張って京子さん一緒に行きましょう」
「あ、あ、あ、いぐー!」
京子さんは僕にしがみついて身体を震わせるメチャクチャ可愛いわ!
「京子さんよく頑張りました」
僕が頭を撫ぜてあげると既に白目を剥いていた。
アリャリャ……
こうなったら皆んなにロメロスペシャルをかまして皆んなで遊ぼう!
フン!
ふんぎゃー!
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン
ふりんさんにはもう不倫が出来ないくらい躾けてしまった。余計なお世話だったかな?
サユリさん家にも穴洗浄用のホースを取り付ける。
まだ何セットか必要だ用意しておこう。
二人づつ浴室に連れ込んでキレイに洗って上げるが直ぐにムラつく僕は心が弱いのだろうか?
「まあ、いいや気持ちいいし誰からも怒られないからね」
皆んなをソファに座らせてお腹にバスタオルを掛けておくお腹を冷やしてしまうからね。
「お、もうこんな時間か掃除をして真白さんの所に寄るか」
フンフンフンお掃除フンフンフン!
「おーキレイになったぞ彩音さんもサユリさんも大喜びだ!」
置き手紙をを書いてフリンさんの乳首に掛けておく
「お邪魔しました~!」
帰り道
「そう言えば美影だけしてないよな
全身筋肉痛で動けないから文句も言わないだろう」
「でもアイツ結構器量が狭いしな直ぐ根に持つしでも僕は嫌いでは無いかな?」
エッグジョン!!
「うわー鼻出たわティッシュはあれ~空姉ちゃんティッシュ取って~!
姉ちゃん~!ティッシュ~!」
「あれ居ないのかな?」
ベッドから起き上がるが身体中が痛くて出来損ないのロボットのように部屋をでる美影。
洗面所で鼻をかみリビングに入った。
「ありゃ!貴幸に喰われた後か」
六人の裸の美少女達がソファに放置されていた。
真白の乳首に掛けられたメモを読んで理解した美影。
「貴幸また来んのか、して貰おうかなでも身体まだ痛いしでも気持ちいいしな……ワンちゃんでいいや!」
部屋に戻る美影であった。
富林さんからキュを貰い演技を始める貴幸と京子。
「竜一さん見てますか?これから貴方の大切な奥さんをメチャクチャにして僕の汁だらけにしますよ期待して下さいね!」
「貴方御免なさい私タカに抱かれます」
「京子さん舌を出して」
僕は京子さんの背中にピッタリと張り付いて舌を絡めてネットリとキスをする
僕の左手は京子さんの左の大きな乳房を下から持ち上げ先端を親指と人差し指でクリクリしてあげると身を捩りながら反応してくれる京子さんだ。
「足を広げて竜一さんに良く見える様にして下さい」
僕も右手で足を広げさせて中心部も広げてあげる。
京子さんの首筋を舐めながら京子さんに聞いてみた。
「竜一さんコレを観て喜んでくれますかね」
「はぁ、はぁ、竜ならもう二発は飛ばしている……はぁ、はぁ、タカ早くちょうだい……」
「京子さん入れるまで失神したら駄目ですからね」
「タカ行ってしまうー!」
「行ってもいいですけど白目を剥いたらいけませんよ!」
「あーあ!タカー!」
僕の指が中に入ると京子は盛大に噴き出して身体の力が抜けて僕によしかかってきた。
えっ?失神した?
「竜一さん続きは後程で一旦カメラを止めます」
白目を剥いている京子さんのヒクヒクアワビのどアップを映し出す良子さん
竜一さんリバースしなけりゃいいけど。
「黒宮君、さあコッチに来て仰向けになってくれ」
彩音さんと美帆子さんを見て僕はギチギチになってしまっている。
「凄くエロい!」
フングッ
彩音さんが僕の顔に座り込んだ。
美帆子さんが僕の腰の上に跨った。
「あ~!サユリ達が言う様に本当に気持ちがいいわ黒宮君は若いのに色々と気が利くから……あっ!そこ!……」
「黒宮君の七不思議!入れると倍以上に膨れる!あーあいいわ~!」
私は何を見せられているんだろう?
自然とあそこに手が伸びる富林だった。
「あっ!黒宮君今そこを吸っちゃダメ!
行っちゃうから!」
大変素晴らしいヒップラインを激しく揺らすサユリさんのママこと彩音さんは
思わず漏らしてしまった。
ぷすぅ~!
(くっせーー!)
フンガーー!!フンガーー!!
ガッ!
「美帆子さんが白目を剥いた!
キャーー!何どうしたの?
彩音さんは噴いているし
黒宮君は潮を被り苦しそう」
フンガ!フンガ!フンガ!フンガ!
「これは……覚醒したの?……」
ズリュッ……ズッポン!
美帆子が横に倒れると股座から現れた
真っ赤に脈打つ鬼のチンコ……
ひぃ!良子は息を呑んだ。
フンガー!
フンガーZは上半身を起こし彩音の尻を両手で鷲掴み彩音を沈みこませた。
ぎゃっ!
一瞬で彩音の目が上を向いた。
失神したのだ。
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン
「彩音さーん!」
思わず上げた声に貴幸がコチラを見た
そして目が合ってしまったのだ。
ズリュッ……ズッポン!
壊れた人形の様に投げ捨てられた彩音から良子に意識が向けられた。
「ひぃ!……助けて……お願いよ……」
恐ろしくて足に力が入らない。鬼のチンコから逃れる為に床を足で押し出し少しでも距離を取ろうとするが足が滑り中々進まない。
なっ!私が漏らした?
イヤ、コレはオシッコじゃ無い!
私が犯されるのを期待している?
これ程の鬼のチンコ……
私の子宮が欲しがっている?
こんなに疼くなんて……
覚悟を決めたわ!
「……来て……黒宮君……」
フンガーーー!!!
雄叫びをあげる黒宮に更に子宮が疼く良子の口角が上がる。
「さあ!私を行かせてみなさい黒宮!」
フンガーー!!
ぐっ!
一瞬で白目を剥く良子は口程でもなかった。
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン
身体の力が抜けて玩具の様に突かれ捲る良子。汁だらけになりながらもカメラは離さなかった。
「あれ?僕は……そうだまだ京子さんとしてなかった」
貴幸は良子からカメラを取り上げ部屋の隅にセットする。
ここなら全て見えるな。
「京子さん約束したでしょう入れる迄失神しないとほら起きて下さいよ
起きないとイタズラしちゃいますよ」
よし!あれだ!
「ロメロスペシャル!!」
ヒィンギィーーー!!
「おっ?起きた!」
ブッシューーー!!
「竜一さんみてますか~!貴方の奥さん潮を噴いてますよ~!
多分アワビもヒクヒクでしょう~!」
「あ、あ、あ、タカ……」
対面で抱き合う僕達。
「京子さんキスをしましょう」
「……タカ……気持ちいい……」
「もっと気持ち良くなって貰いますからね京子さん!」
「あっ!駄目持たないわ!」
「駄目ですまだですよ!」
「ごっ御免なさいタカ!」
「何を謝っているのですか?僕は京子さんには感謝しかありませんよ」
「御免なさい!タカ!行っているから!
タカ行っているから!」
「頑張って京子さん一緒に行きましょう」
「あ、あ、あ、いぐー!」
京子さんは僕にしがみついて身体を震わせるメチャクチャ可愛いわ!
「京子さんよく頑張りました」
僕が頭を撫ぜてあげると既に白目を剥いていた。
アリャリャ……
こうなったら皆んなにロメロスペシャルをかまして皆んなで遊ぼう!
フン!
ふんぎゃー!
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン
ふりんさんにはもう不倫が出来ないくらい躾けてしまった。余計なお世話だったかな?
サユリさん家にも穴洗浄用のホースを取り付ける。
まだ何セットか必要だ用意しておこう。
二人づつ浴室に連れ込んでキレイに洗って上げるが直ぐにムラつく僕は心が弱いのだろうか?
「まあ、いいや気持ちいいし誰からも怒られないからね」
皆んなをソファに座らせてお腹にバスタオルを掛けておくお腹を冷やしてしまうからね。
「お、もうこんな時間か掃除をして真白さんの所に寄るか」
フンフンフンお掃除フンフンフン!
「おーキレイになったぞ彩音さんもサユリさんも大喜びだ!」
置き手紙をを書いてフリンさんの乳首に掛けておく
「お邪魔しました~!」
帰り道
「そう言えば美影だけしてないよな
全身筋肉痛で動けないから文句も言わないだろう」
「でもアイツ結構器量が狭いしな直ぐ根に持つしでも僕は嫌いでは無いかな?」
エッグジョン!!
「うわー鼻出たわティッシュはあれ~空姉ちゃんティッシュ取って~!
姉ちゃん~!ティッシュ~!」
「あれ居ないのかな?」
ベッドから起き上がるが身体中が痛くて出来損ないのロボットのように部屋をでる美影。
洗面所で鼻をかみリビングに入った。
「ありゃ!貴幸に喰われた後か」
六人の裸の美少女達がソファに放置されていた。
真白の乳首に掛けられたメモを読んで理解した美影。
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