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道子のストーカー
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「う~ん何だろう?誰かに見られている気がするわ」
私、今年の入試で首席で入学した一年A組の上尾道子。
つい最近にC組の黒宮貴幸君に私の初めてを奪われてしまったの親友のC組の橘立夏ちゃんと共に……
って言うかあの時、白井さん姉妹にクラスメイトの三上いえ今は西園寺さん伊勢さん西園寺さんの所の静那さんがいて 全員黒宮君にイカされ白目を剥いていたと後から動画を見せられました。
一瞬私の人生が肉便器で終わったと思いましたが、いつまで経っても脅してきません。決して私が期待していた訳ではありません偶にならいいかなと思う事もありますがバージンロスで気持ち良くて失神なんてあり得ないでしょう!エロ本じゃあるまいしネットを探っても出て来ません。
あの動画はアニバーサリー的だと皆んなが言ってましたグループナインでいつでもみれるそうです。
私も毎日見ています大人の方とのセックスは見ていてとても刺激的でお豆をチョイと擦るだけで吹いてしまいます。
やはり黒宮君は凄い人です見た目は小学生のチンコなのに覚醒すると鬼のチンコ!ひゃー学校なのに噴いちゃいそうになります!
最近は毎日のように黒宮君に突かれて胸がまた少し大きくなった様です。
今日はブラがキツくて真白さんみたいに着けて来ません。
普段から大きめの制服なので目立ったりしませんが先端が擦れてお昼休みに部室で黒宮君にくりくりされたら直ぐに行っちゃうと思います。
黒宮君しゅき……
あれ?なんか忘れている様な……
お昼休み
今日の部室食堂は冷やし中華です暑くなり始めたので始めたそうです。
「うっひょーー!静那さんの料理は何食べても美味しいでしゅ!」
そうかい、そうかい、チャーシュー、サービスだよと箸で手裏剣の様に飛ばす静那さんはまるで忍者のようです。
部員の下僕さん達も絶賛しています。
下僕さん達はどの部に入っているのかな
活動は殆どしていないので私は分かりません。
VIPルームに入ると直ぐに黒宮君に私のノーブラが暴露されました。
イキナリ後ろから抱きつかれ制服に手を入れられブラウスのボタンが外されて直に胸を揉まれ乳首をカリカリされると流石の私も直ぐに行ってしまいました。
ソファに座らされパンティを脱がされ後処理をしてくれる優しい黒宮君また濡れてきそうです。
立夏ちゃんも同じくブラを着けてこなかった様で黒宮君に直ぐに看破されて制服の上から正確に胸の先端をクリクリされています今の彼女は眉を八の字に下げ必死に行くのを耐えています。
全く無駄なのに……ほらイカされた。
乳首だけで全員行かせるなんて黒宮君はとても凄い人だと私思います。
私、何が忘れている様な……
「あっ!思い出したわ!」
「最近こんな事があったんですよ~!」
「なぁにぃ~女は黙って!コマネチ、コマネチ、コマネチ、コマネチ、コマネチ」
「分かったって美影落ち着いてほらまたキッスしてあげるから……美影が可愛いから特別だぞ!」
「いやーー!貴幸私恥ずかしいわ!
だから後でしてよアッチの方ね」
「ストーカーね」
「僕もそう思うよ」
「タックン早めに解決しないと最悪な結果になってしまうわ」
「ケーサツなんて当てにならないからな何人犠牲を出せばマトモに動くんだよ」
「黒宮君、道子は隠しているけどメッチャ美少女だから狙われたんだよ」
「いや、立夏もだろ僕は二人がメッチャ美少女なのは一目でわかったよ」
「咲ちゃんも見破ったしねダーリン」
「黒宮君皆んなの前で言わないでよだから後で黒宮君のをしゃぶらせてね」
「えっ?ああ……じゃ尾行するか!」
「そうだねそれしか今は無いね誰かを突き止めないとね」
「道子放課後部室によって学生バックにカメラを仕込むわ。その都度スマホで連絡するから」
「分かったわ黒宮君私頑張って失神しないようにするわ」
そっちかよ……
私、今年の入試で首席で入学した一年A組の上尾道子。
つい最近にC組の黒宮貴幸君に私の初めてを奪われてしまったの親友のC組の橘立夏ちゃんと共に……
って言うかあの時、白井さん姉妹にクラスメイトの三上いえ今は西園寺さん伊勢さん西園寺さんの所の静那さんがいて 全員黒宮君にイカされ白目を剥いていたと後から動画を見せられました。
一瞬私の人生が肉便器で終わったと思いましたが、いつまで経っても脅してきません。決して私が期待していた訳ではありません偶にならいいかなと思う事もありますがバージンロスで気持ち良くて失神なんてあり得ないでしょう!エロ本じゃあるまいしネットを探っても出て来ません。
あの動画はアニバーサリー的だと皆んなが言ってましたグループナインでいつでもみれるそうです。
私も毎日見ています大人の方とのセックスは見ていてとても刺激的でお豆をチョイと擦るだけで吹いてしまいます。
やはり黒宮君は凄い人です見た目は小学生のチンコなのに覚醒すると鬼のチンコ!ひゃー学校なのに噴いちゃいそうになります!
最近は毎日のように黒宮君に突かれて胸がまた少し大きくなった様です。
今日はブラがキツくて真白さんみたいに着けて来ません。
普段から大きめの制服なので目立ったりしませんが先端が擦れてお昼休みに部室で黒宮君にくりくりされたら直ぐに行っちゃうと思います。
黒宮君しゅき……
あれ?なんか忘れている様な……
お昼休み
今日の部室食堂は冷やし中華です暑くなり始めたので始めたそうです。
「うっひょーー!静那さんの料理は何食べても美味しいでしゅ!」
そうかい、そうかい、チャーシュー、サービスだよと箸で手裏剣の様に飛ばす静那さんはまるで忍者のようです。
部員の下僕さん達も絶賛しています。
下僕さん達はどの部に入っているのかな
活動は殆どしていないので私は分かりません。
VIPルームに入ると直ぐに黒宮君に私のノーブラが暴露されました。
イキナリ後ろから抱きつかれ制服に手を入れられブラウスのボタンが外されて直に胸を揉まれ乳首をカリカリされると流石の私も直ぐに行ってしまいました。
ソファに座らされパンティを脱がされ後処理をしてくれる優しい黒宮君また濡れてきそうです。
立夏ちゃんも同じくブラを着けてこなかった様で黒宮君に直ぐに看破されて制服の上から正確に胸の先端をクリクリされています今の彼女は眉を八の字に下げ必死に行くのを耐えています。
全く無駄なのに……ほらイカされた。
乳首だけで全員行かせるなんて黒宮君はとても凄い人だと私思います。
私、何が忘れている様な……
「あっ!思い出したわ!」
「最近こんな事があったんですよ~!」
「なぁにぃ~女は黙って!コマネチ、コマネチ、コマネチ、コマネチ、コマネチ」
「分かったって美影落ち着いてほらまたキッスしてあげるから……美影が可愛いから特別だぞ!」
「いやーー!貴幸私恥ずかしいわ!
だから後でしてよアッチの方ね」
「ストーカーね」
「僕もそう思うよ」
「タックン早めに解決しないと最悪な結果になってしまうわ」
「ケーサツなんて当てにならないからな何人犠牲を出せばマトモに動くんだよ」
「黒宮君、道子は隠しているけどメッチャ美少女だから狙われたんだよ」
「いや、立夏もだろ僕は二人がメッチャ美少女なのは一目でわかったよ」
「咲ちゃんも見破ったしねダーリン」
「黒宮君皆んなの前で言わないでよだから後で黒宮君のをしゃぶらせてね」
「えっ?ああ……じゃ尾行するか!」
「そうだねそれしか今は無いね誰かを突き止めないとね」
「道子放課後部室によって学生バックにカメラを仕込むわ。その都度スマホで連絡するから」
「分かったわ黒宮君私頑張って失神しないようにするわ」
そっちかよ……
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