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高河と朝陽
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今川と二人で昇降口まで来ると何故だか辺りが騒がしい女子の悲鳴まで聞こえる何かが起きている。
俺達は駆け出した。そこで見たものは
チンコを曝け出して暴れる巣等を先生達がサスマタで対抗し押さえ付けている。
遠くから警察車両のサイレンが複数聞こえて来た学校が呼んだのだろう。
「きゃっ!怖いわ伊賀里君!」
「なっ!お前抱きつくな!可愛いくてオッパイデカいんだからチンコ膨らむじゃないか!」
「嫌!怖いわ伊賀里君!」
あ~あコレがオッパイの感触~
俺のチンコに来る~!
騒ぎにまみれて俺達は無事学校に入れたのだ。
「なぁ、手を離してくれよお前が可愛い過ぎて射精しそうなんだよ!だからトイレに行かせてくれよ」
「じゃ私も着いていく」
「え?男子トイレだぞ!」、
「サッと個室に入ればいいのよ」
「お前キレイな顔してそんな事しているのか?」
「違うわよー!漫画によく載っているでしょう」
「ああ、エロい奴ね俺もよく見るわ
堪らんわ!すぐ行くべし」
今川の手を引き早歩きでトイレに向かう伊賀里だった。
「いや~ん高河ったら強引なんだから」
「はぁ はぁ 朝陽!もう出る!」
「はぁ はぁ 高河のチンコ大きいから両手じゃ無いと抑えきれないよ」
今川は俺の背後にピッタリと寄り添い俺のチンコを両手で扱いてくれている。
少し冷たい彼女の手が最高に気持ちいいのだ。
「うっ!出る!」
びゅっ!びゅっ!びゅるるるるるる!
「うわー!壁まで飛んだよ高河!
はぁ はぁ 私も我慢出来ないわ」
「朝陽舐めるだけでいいか?」
「お願い早く……」
俺達の身体を入れ替えて朝陽を便器に座らせて脚を広げる。
先程に見た縞パンにシミが出来てそれが広がって行くのが分かった。
パンツに手を掛けずらしてやると咽せる様な熱気とネットリとした少し口を開いた筋が見えた。
初めてみる実際の女の人のアソコ。
俺は夢中でしゃぶり着いた。
「あっ!行くっ!」
朝陽は両手で自分の口を押さえて声を殺し喘ぎ身体をビクンビクンさせている
多分イったのであろう。
それでも俺は夢中で舐め回す豆を集中的に刺激を与えたり舌を入るだけ奥に入れたり朝陽のオッパイを揉みしだき乳首をカリカリしてやった。
彼女はずぅっと行きっぱなしでとうとう思いっきり吹き出した。俺は頭まで朝陽の潮でベチャベチャになってしまった。
「あ~あ~~~あ」
そのお陰で少し冷静になりこれ以上は止まらなくなるからと俺達はトイレから出たのだった。
「伊賀里ありがとね」
「ん?どうした」
「私の初めてが男子トイレの個室なんて知らない人が聞いたらレイプされたと思うでしょう」
「あーそうかもな」
「やっぱりちゃんとした所でラブラブなエッチがしたいでしょう?」
「だな、可愛い朝陽の顔を見ながら俺もしたいぞ」
「うふふ、高河ったらずうっと私を口説いてるんだから」
「えっ!口説いていないぞ思った事を言っただけだ」
「天然のタラシなのね」
「そんな事ないぞ女子とこんなに話した事なんかないし朝陽が初めてだよ」
「そう嬉しいわ高河私好きよ」
「ああ俺も朝陽が好きになったよ」
☆
「着いたここが睡眠同好会と漫画研究会の部室だ」
「半端ないセキュリティなのね」
入り口のオートロックを見てマジもんだと思った。
「監視カメラも沢山あるぞ」
「へ~そうなんだ」
としか言えなかった。なにを警戒しているんだろう?
「チョット待ってくれ」
伊賀里はインターホーン越しに誰がと会話をしている。
「伊賀里です戻りました」
「あ、帰って来たのね今開けるわ!」
「後、入部希望者がいます」
「分かったわ彼女も連れて来て」
「はい」
ピッ!
カチャ!
ロックが解除された。
俺達は駆け出した。そこで見たものは
チンコを曝け出して暴れる巣等を先生達がサスマタで対抗し押さえ付けている。
遠くから警察車両のサイレンが複数聞こえて来た学校が呼んだのだろう。
「きゃっ!怖いわ伊賀里君!」
「なっ!お前抱きつくな!可愛いくてオッパイデカいんだからチンコ膨らむじゃないか!」
「嫌!怖いわ伊賀里君!」
あ~あコレがオッパイの感触~
俺のチンコに来る~!
騒ぎにまみれて俺達は無事学校に入れたのだ。
「なぁ、手を離してくれよお前が可愛い過ぎて射精しそうなんだよ!だからトイレに行かせてくれよ」
「じゃ私も着いていく」
「え?男子トイレだぞ!」、
「サッと個室に入ればいいのよ」
「お前キレイな顔してそんな事しているのか?」
「違うわよー!漫画によく載っているでしょう」
「ああ、エロい奴ね俺もよく見るわ
堪らんわ!すぐ行くべし」
今川の手を引き早歩きでトイレに向かう伊賀里だった。
「いや~ん高河ったら強引なんだから」
「はぁ はぁ 朝陽!もう出る!」
「はぁ はぁ 高河のチンコ大きいから両手じゃ無いと抑えきれないよ」
今川は俺の背後にピッタリと寄り添い俺のチンコを両手で扱いてくれている。
少し冷たい彼女の手が最高に気持ちいいのだ。
「うっ!出る!」
びゅっ!びゅっ!びゅるるるるるる!
「うわー!壁まで飛んだよ高河!
はぁ はぁ 私も我慢出来ないわ」
「朝陽舐めるだけでいいか?」
「お願い早く……」
俺達の身体を入れ替えて朝陽を便器に座らせて脚を広げる。
先程に見た縞パンにシミが出来てそれが広がって行くのが分かった。
パンツに手を掛けずらしてやると咽せる様な熱気とネットリとした少し口を開いた筋が見えた。
初めてみる実際の女の人のアソコ。
俺は夢中でしゃぶり着いた。
「あっ!行くっ!」
朝陽は両手で自分の口を押さえて声を殺し喘ぎ身体をビクンビクンさせている
多分イったのであろう。
それでも俺は夢中で舐め回す豆を集中的に刺激を与えたり舌を入るだけ奥に入れたり朝陽のオッパイを揉みしだき乳首をカリカリしてやった。
彼女はずぅっと行きっぱなしでとうとう思いっきり吹き出した。俺は頭まで朝陽の潮でベチャベチャになってしまった。
「あ~あ~~~あ」
そのお陰で少し冷静になりこれ以上は止まらなくなるからと俺達はトイレから出たのだった。
「伊賀里ありがとね」
「ん?どうした」
「私の初めてが男子トイレの個室なんて知らない人が聞いたらレイプされたと思うでしょう」
「あーそうかもな」
「やっぱりちゃんとした所でラブラブなエッチがしたいでしょう?」
「だな、可愛い朝陽の顔を見ながら俺もしたいぞ」
「うふふ、高河ったらずうっと私を口説いてるんだから」
「えっ!口説いていないぞ思った事を言っただけだ」
「天然のタラシなのね」
「そんな事ないぞ女子とこんなに話した事なんかないし朝陽が初めてだよ」
「そう嬉しいわ高河私好きよ」
「ああ俺も朝陽が好きになったよ」
☆
「着いたここが睡眠同好会と漫画研究会の部室だ」
「半端ないセキュリティなのね」
入り口のオートロックを見てマジもんだと思った。
「監視カメラも沢山あるぞ」
「へ~そうなんだ」
としか言えなかった。なにを警戒しているんだろう?
「チョット待ってくれ」
伊賀里はインターホーン越しに誰がと会話をしている。
「伊賀里です戻りました」
「あ、帰って来たのね今開けるわ!」
「後、入部希望者がいます」
「分かったわ彼女も連れて来て」
「はい」
ピッ!
カチャ!
ロックが解除された。
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