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こけら落とし
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「おー!今日のメニューは豚丼と味噌サバ定食か!迷うな……えっ?両方ともいいんですか?ありがとうございます!
静那さん!」
ニッコリと笑う静那さんはとても美人です。
「やっぱり静那さん食堂は親切だし美味しいよな!……静那さん美人だし……」
ドゴッン!
「ぐっえ!」
「あゆみめ、イキナリとは卑怯だぞ!」
「アンタ、さっきから言っている事、矛盾してない?」
「は?何言っている事が分からない?なら分かるまで拳で語り合おうぞ!」
その場で三発も喰らったぜ!
「タックンは、食堂じゃない部室だと一人で喚いていたんだよ」
「えっ!覚えていない?
だったら、仕方が無いわね美影の小菊専用生キュウリを思い出すまでしゃぶって貰いましょうね」
「美影のウンコ付きかぁ。サユリさんのなら僕は平気だよ」
ドゴッン!
「ぐっえっ!」
ニッコリ笑うサユリさんは地獄の鬼のようです。見た事ないけど……
サユリさんは何処からかキュウリの入ったビニール袋を取り出し、袋から半分だけ使用済みと思われる物をむき出した。
「あゆみ!」
「おう!私に任せろ!」
「ぇっ?任せろって……皆んなの前であゆみさんに、しゃぶられるの!」
ああ、そんな人いたな、あの馬鹿の初投稿の中の話だわ。際どい事ばかり書くのでバンされる前にR18に、逃げた奴だ。これも、そうだよな……ふう。
サラッとした前髪をかき上げる貴幸のオタクの友、福田君だ。
「あっ!無視しないで下さいよ!」
しゃぶって貰いたい貴幸が文句を言う。
げっ!
僕はあゆみさんによって後ろから羽交締めにあい、身動きが出来なかった。
「あゆみさん!あゆみさん!あゆみさんの大きなオッパイが僕の背中に当たっています!潰れた感触があの時の事を思い出して、ぐっほっ!」
膝が脇腹に……
僕は美影の小菊専用使用済みキュウリをサユリさんによって口の中に捩じ込まれたのだ。
グッ!臭い!すっかい匂いがする!
誰か助けて下さい!意識が遠くなる……
一瞬美影の使用済みが美味しく感じたのだ……僕は自分が信じられなくなってしまったのだった。
「タックン我慢できなくて道子に流し込んでいる顔になっているね。
ピクピクしているし……
マジで行ったんじゃない?」
「サユリ、その例え告訴もんだと理解している?」
「えっ?サーセンでした。反省します」
ふらっと一人が彼女達に近づいて来る
その瞳には光が失われていたのだ。
サユリの背後に立つと、グワッとサユリのデカチチを鷲掴みにした。
「きゃーー!!誰よ!……美影さん……」
「嫌ーーー!!やめて下さいーー!!
美影さんーー!!乳首に電ショクなんて
直ぐに行ってしまうーーー!!」
「ああ!駄目ぇー!皆んな見ないでぇー」
サユリさんは達してしまった。
ガタッ!ガタッ!男子部員が慌てて席を立ち部室から逃げる様に走り去っていった。
「道子ちゃん皆んな何処に行ったの!」
「立夏よサユリの滅多に観られない痴態に耐え切れなくなりトイレに行ったのさ」
「写生にいったのね。でも間に合わない人ばかりだよね」
「そだね」
「成敗完了!ありゃ?馬鹿幸サユリに喉奥突かれて行っちゃったみたいだね」
貴幸はあゆみの羽交締めの腕の中で白目をむいていた。そして股間か濡れていたそっちも達したようだ。
「そんなに、ぬか漬けのキュウリが好きだったんだね。これから毎日、一本まんまのキュウリを出して貰える様に私が頼んであげるよ」
ギッシシシとイヤラシイ笑い声を出している美影だった。
「ダーリン!早く食べないと時間が無くなるだっちゃ!」
はっ!そうだ、こうしちゃいられない!
「静那さん!豚丼お願いします!」
「あいよ!豚丼一丁!」
「山下か!」
「おうよ!俺と中田の二人で静那さんの手伝いをしているのさ!」
「そうか、頑張れよ」
二人の顔には希望に満ちたヤル気が見えたのだった。
☆
「ダーリン早く来て~!」
マッパの真白さんは両足を広げてアソコも広げてくれる。
既に真白さんのアソコは濡れて光が反射して神秘的なまんこに僕は見えた。
「真白さん!」
僕は真白さんに腰を沈めた。
「ああ、ダーリンのが大きくなっていくわ!気持ちいいよダーリン~!」
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン
真白さんに僕の欲望を叩きつけると
大きなオッパイがバルンバルンと暴れ出す。
「真白さん……しゅき……」
パパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパン
真白さんのまんこが小気味良く鳴り出した。さらにペースをあげる貴幸。
パパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパン
「ひぃーー!!ダーリン行くっちゃ!」
目が裏返った真白は動かなくなった。
「時間が無い!次は私だ!」
「あっ!サユリ!狡いぞ!」、
糞っ!このままでは放課後に持ち越しになってしまう……そうだ!
「あゆみよ、貴幸をフンガーにするのじゃそうすれば、小娘達は一瞬で白目を剥く。その後時間までゆっくりと貴幸を楽しむが良いぞ!」
誰だ、コイツと怪訝そうに美影を見るがあやつの言う通りだと思った。
「でも私じゃなくても……」
美影は首を横に振る。
「ワシらには、どう頑張っても直ぐには出ないのじゃ!」
あゆみは周りを見ると残った者が頷いたのだ。私しか居ないと……
「サユリもいるが、あやつのは匂いがキツいのじゃ!」
一瞬サユリに睨まれた気がしたが美影はきにも掛けなかった。
あゆみはサユリを見る。彼女はタカッチに跨りまるでロデオの様に腰をグラインドしてデカチチもバルンバルン暴れている。たまに奇声もあげている。
「ヒッハァーーー!!」
サユリは輝いていたのだ。
「糞っ!分かったわ!任せなさい美影!」
「頼むのじゃ、あゆみよ!」
握り締めたあゆみの拳に力が入る。
「喰らえサユリ!凶悪鬼チンで飛んでしまえ!」
あゆみの握りっ屁で口と鼻を塞がれた貴幸の黒目が上を向く。
フンガー!フンガー!フンガー!
「ひぃ!」
一瞬でサユリが白目を剥き壊れたオナドールのようにフンガーZに突き上げられていた。口は半開きで涎が垂れている
とても、美少女四天王には見えなかった
ただ大きなオッパイだけが今だに暴れていたのだ。
意識はないがまんこだけは自己防衛の為に汁を出しまくっていたのが皆んなにも分かった様だ。
マン汁が飛び散っていたのだから。
「やった!成功だわ!やっと性交出来るのね道子ちゃん!」
立夏が道子を見ると既に内腿から道子の汁が流れ出していた。
忘れていたわ。やり部屋に入った途端に皆んなマッパになったのよね。
余りにも自然で普段通りだったから気にもしなかったけど……
あ、私も垂れているよ。
「次!立夏行け!貴幸を誘い込め!」
「でもどうやって……」、
「足を広げてまんこも広げろ!」
「えっ!私恥ずかしいよ!」
「こんな時に巫山戯るな!」
バッチーンとお尻を叩かれる立夏!
少し気持ちいいと思った。
「黒宮君!次は私よ!」
立夏は思い切りまんこを広げた。
が貴幸は立夏を見向きもしないでまた真白の方へ向かったのだ。
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン!
「貴幸やめろーー!!姉ちゃんが壊れてしまうーーー!!」
糞っ!どうしたら……
爪を噛む美影はふと隣の道子を見た。
オッパイが大きくて前髪が邪魔……
「これだ!立夏ーー!!
オデコ全開にしろーー!!」
「えっ!恥ずかしいけど、黒宮君私を見てよ!私を好きにしていいのよー!!」
自分でも何を言っているのか分からなかった。が、黒宮君が私を見た!
まんこを思い切り広げて舌舐めずりをしてみた。どうなるか分からないけど私はやってやる!
「貴幸が動いたぞ立夏良くやった!」
私、頑張ったのね。あ、黒宮君が私に覆いかぶさって来た。
黒宮君!重いわ!駄目だよ!私のオッパイ乱暴に揉んだら……
あっ!黒宮君の舌が私の口の中に!
歯をこじ開けて私の舌を弄ぶのね
ブッシューーー!!!
「ああ、キッスをされただけで私潮を吹いてしまった……黒宮君……入れて下さい……」
「あーーーー!!」
その後の事は何も覚えていなかった。
☆
「立夏起きろー!午後の授業が始まるぞ」
「はっ、私は何を……確か皆んなを救う為に自らまんこを広げて黒宮君を誘ったんだよね……黒宮君は?」
「ああ、貴幸なら姉ちゃんとサユリを抱えて保健室に行っている。
二人共行ったのまんまなのさ」
「咲さんからナインがきて放課後迄には目を覚ますそうだ。今は幸せそうに白目を剥いているそうだ」
幸せそうに白目なの?
教室に向かう皆んなの足取りは重そうだった。ってか歩き方が、ぎこちないのだ。
「やっぱり危険よねタカッチの鬼チン」
「すぐに飛んじゃうしね」
「立夏は吹いてから覚えていないんだって」
「へー、それは上映会が楽しみだね」
上映会やるんだ……だよね皆んな瞬殺だもんね
静那さん!」
ニッコリと笑う静那さんはとても美人です。
「やっぱり静那さん食堂は親切だし美味しいよな!……静那さん美人だし……」
ドゴッン!
「ぐっえ!」
「あゆみめ、イキナリとは卑怯だぞ!」
「アンタ、さっきから言っている事、矛盾してない?」
「は?何言っている事が分からない?なら分かるまで拳で語り合おうぞ!」
その場で三発も喰らったぜ!
「タックンは、食堂じゃない部室だと一人で喚いていたんだよ」
「えっ!覚えていない?
だったら、仕方が無いわね美影の小菊専用生キュウリを思い出すまでしゃぶって貰いましょうね」
「美影のウンコ付きかぁ。サユリさんのなら僕は平気だよ」
ドゴッン!
「ぐっえっ!」
ニッコリ笑うサユリさんは地獄の鬼のようです。見た事ないけど……
サユリさんは何処からかキュウリの入ったビニール袋を取り出し、袋から半分だけ使用済みと思われる物をむき出した。
「あゆみ!」
「おう!私に任せろ!」
「ぇっ?任せろって……皆んなの前であゆみさんに、しゃぶられるの!」
ああ、そんな人いたな、あの馬鹿の初投稿の中の話だわ。際どい事ばかり書くのでバンされる前にR18に、逃げた奴だ。これも、そうだよな……ふう。
サラッとした前髪をかき上げる貴幸のオタクの友、福田君だ。
「あっ!無視しないで下さいよ!」
しゃぶって貰いたい貴幸が文句を言う。
げっ!
僕はあゆみさんによって後ろから羽交締めにあい、身動きが出来なかった。
「あゆみさん!あゆみさん!あゆみさんの大きなオッパイが僕の背中に当たっています!潰れた感触があの時の事を思い出して、ぐっほっ!」
膝が脇腹に……
僕は美影の小菊専用使用済みキュウリをサユリさんによって口の中に捩じ込まれたのだ。
グッ!臭い!すっかい匂いがする!
誰か助けて下さい!意識が遠くなる……
一瞬美影の使用済みが美味しく感じたのだ……僕は自分が信じられなくなってしまったのだった。
「タックン我慢できなくて道子に流し込んでいる顔になっているね。
ピクピクしているし……
マジで行ったんじゃない?」
「サユリ、その例え告訴もんだと理解している?」
「えっ?サーセンでした。反省します」
ふらっと一人が彼女達に近づいて来る
その瞳には光が失われていたのだ。
サユリの背後に立つと、グワッとサユリのデカチチを鷲掴みにした。
「きゃーー!!誰よ!……美影さん……」
「嫌ーーー!!やめて下さいーー!!
美影さんーー!!乳首に電ショクなんて
直ぐに行ってしまうーーー!!」
「ああ!駄目ぇー!皆んな見ないでぇー」
サユリさんは達してしまった。
ガタッ!ガタッ!男子部員が慌てて席を立ち部室から逃げる様に走り去っていった。
「道子ちゃん皆んな何処に行ったの!」
「立夏よサユリの滅多に観られない痴態に耐え切れなくなりトイレに行ったのさ」
「写生にいったのね。でも間に合わない人ばかりだよね」
「そだね」
「成敗完了!ありゃ?馬鹿幸サユリに喉奥突かれて行っちゃったみたいだね」
貴幸はあゆみの羽交締めの腕の中で白目をむいていた。そして股間か濡れていたそっちも達したようだ。
「そんなに、ぬか漬けのキュウリが好きだったんだね。これから毎日、一本まんまのキュウリを出して貰える様に私が頼んであげるよ」
ギッシシシとイヤラシイ笑い声を出している美影だった。
「ダーリン!早く食べないと時間が無くなるだっちゃ!」
はっ!そうだ、こうしちゃいられない!
「静那さん!豚丼お願いします!」
「あいよ!豚丼一丁!」
「山下か!」
「おうよ!俺と中田の二人で静那さんの手伝いをしているのさ!」
「そうか、頑張れよ」
二人の顔には希望に満ちたヤル気が見えたのだった。
☆
「ダーリン早く来て~!」
マッパの真白さんは両足を広げてアソコも広げてくれる。
既に真白さんのアソコは濡れて光が反射して神秘的なまんこに僕は見えた。
「真白さん!」
僕は真白さんに腰を沈めた。
「ああ、ダーリンのが大きくなっていくわ!気持ちいいよダーリン~!」
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン
真白さんに僕の欲望を叩きつけると
大きなオッパイがバルンバルンと暴れ出す。
「真白さん……しゅき……」
パパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパン
真白さんのまんこが小気味良く鳴り出した。さらにペースをあげる貴幸。
パパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパン
「ひぃーー!!ダーリン行くっちゃ!」
目が裏返った真白は動かなくなった。
「時間が無い!次は私だ!」
「あっ!サユリ!狡いぞ!」、
糞っ!このままでは放課後に持ち越しになってしまう……そうだ!
「あゆみよ、貴幸をフンガーにするのじゃそうすれば、小娘達は一瞬で白目を剥く。その後時間までゆっくりと貴幸を楽しむが良いぞ!」
誰だ、コイツと怪訝そうに美影を見るがあやつの言う通りだと思った。
「でも私じゃなくても……」
美影は首を横に振る。
「ワシらには、どう頑張っても直ぐには出ないのじゃ!」
あゆみは周りを見ると残った者が頷いたのだ。私しか居ないと……
「サユリもいるが、あやつのは匂いがキツいのじゃ!」
一瞬サユリに睨まれた気がしたが美影はきにも掛けなかった。
あゆみはサユリを見る。彼女はタカッチに跨りまるでロデオの様に腰をグラインドしてデカチチもバルンバルン暴れている。たまに奇声もあげている。
「ヒッハァーーー!!」
サユリは輝いていたのだ。
「糞っ!分かったわ!任せなさい美影!」
「頼むのじゃ、あゆみよ!」
握り締めたあゆみの拳に力が入る。
「喰らえサユリ!凶悪鬼チンで飛んでしまえ!」
あゆみの握りっ屁で口と鼻を塞がれた貴幸の黒目が上を向く。
フンガー!フンガー!フンガー!
「ひぃ!」
一瞬でサユリが白目を剥き壊れたオナドールのようにフンガーZに突き上げられていた。口は半開きで涎が垂れている
とても、美少女四天王には見えなかった
ただ大きなオッパイだけが今だに暴れていたのだ。
意識はないがまんこだけは自己防衛の為に汁を出しまくっていたのが皆んなにも分かった様だ。
マン汁が飛び散っていたのだから。
「やった!成功だわ!やっと性交出来るのね道子ちゃん!」
立夏が道子を見ると既に内腿から道子の汁が流れ出していた。
忘れていたわ。やり部屋に入った途端に皆んなマッパになったのよね。
余りにも自然で普段通りだったから気にもしなかったけど……
あ、私も垂れているよ。
「次!立夏行け!貴幸を誘い込め!」
「でもどうやって……」、
「足を広げてまんこも広げろ!」
「えっ!私恥ずかしいよ!」
「こんな時に巫山戯るな!」
バッチーンとお尻を叩かれる立夏!
少し気持ちいいと思った。
「黒宮君!次は私よ!」
立夏は思い切りまんこを広げた。
が貴幸は立夏を見向きもしないでまた真白の方へ向かったのだ。
フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン!
「貴幸やめろーー!!姉ちゃんが壊れてしまうーーー!!」
糞っ!どうしたら……
爪を噛む美影はふと隣の道子を見た。
オッパイが大きくて前髪が邪魔……
「これだ!立夏ーー!!
オデコ全開にしろーー!!」
「えっ!恥ずかしいけど、黒宮君私を見てよ!私を好きにしていいのよー!!」
自分でも何を言っているのか分からなかった。が、黒宮君が私を見た!
まんこを思い切り広げて舌舐めずりをしてみた。どうなるか分からないけど私はやってやる!
「貴幸が動いたぞ立夏良くやった!」
私、頑張ったのね。あ、黒宮君が私に覆いかぶさって来た。
黒宮君!重いわ!駄目だよ!私のオッパイ乱暴に揉んだら……
あっ!黒宮君の舌が私の口の中に!
歯をこじ開けて私の舌を弄ぶのね
ブッシューーー!!!
「ああ、キッスをされただけで私潮を吹いてしまった……黒宮君……入れて下さい……」
「あーーーー!!」
その後の事は何も覚えていなかった。
☆
「立夏起きろー!午後の授業が始まるぞ」
「はっ、私は何を……確か皆んなを救う為に自らまんこを広げて黒宮君を誘ったんだよね……黒宮君は?」
「ああ、貴幸なら姉ちゃんとサユリを抱えて保健室に行っている。
二人共行ったのまんまなのさ」
「咲さんからナインがきて放課後迄には目を覚ますそうだ。今は幸せそうに白目を剥いているそうだ」
幸せそうに白目なの?
教室に向かう皆んなの足取りは重そうだった。ってか歩き方が、ぎこちないのだ。
「やっぱり危険よねタカッチの鬼チン」
「すぐに飛んじゃうしね」
「立夏は吹いてから覚えていないんだって」
「へー、それは上映会が楽しみだね」
上映会やるんだ……だよね皆んな瞬殺だもんね
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