【R18】彼女がチャラ男にNTRられ傷心していると何故か美少女が寄って来た。

2nd kanta

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パワーアップ

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 余った皮を切り取られてからは、パワーアップもしたようだ。

 鬼チンでなくとも、軽く白目を剥かせる事が出来る様になったのだ。

 ママさん達も例外では無いただし、一回の白目だけでは無い何回も白目を剥かせる事が出来るのだ。

 弱弱の京子さんは舌を絡めたキッスとデカパイを揉みしだくだけで吹くようになってしまった。最近はアワビに舌を這わせるだけで白目を剥くのだ。

 それでも僕は大好きな京子さんにチンコを叩き込む!強烈な快感と共に目覚めるがそれ以上の快楽を与えるので直ぐに飛んでしまう。

僕は最後まで腰振りを止めない!

 京子さんが僕にしがみついて一緒に行くまでチンコを止めない!

「はぁ、はぁ、京子さん!行きそうです!」

「はぁ、はぁ、タカ~!中にいっぱい出して一緒に行こう~!」

「僕が行くまで我慢して下さいよ!」

「ああー!タカー!私行っちゃうー!!」

「駄目です一緒にいくんです! うっ!」

 京子さんの身体の奥に沢山流し込んだ
京子さんは必死に僕にしがみ付き全てを受け入れてくれる。

「はぁ、はぁ、タカ……」

「京子さん……しゅき……」

 僕達は舌を絡ませながら余韻に慕っていると彩音さんが脚を引っ張り僕達を引き離す。

 ぬぽっと、京子さんからチンコが抜け京子さんの穴から、とめどもなく白濁の僕の体液が流れだした。

「京子!いったんなら私と交代だ!」

 ベッドから突き落とされた京子さんはフンギャと言った。

「ああ、貴幸君……」

 彩音さんは僕の舌をジュルジュルしゃぶり片手でチンコを片手で僕の乳首を執拗に責めてくる。

「ああ、彩音さん僕のチンコが貴方を求めています」

 僕は彩音さんと身体を入れ替え彩音さんをしゃぶり尽くす。

 何回も行っても吹いても身体中をしゃぶりつくす。

 彩音さんのデカチチを揉みながら股間に顔を埋め彩音さんの豆を執拗に虐めてあげた。僕は基本いじめっ子なのかも知れない。

 彩音さんが何回も行っても豆への意地悪は辞めなかった。

 何回か白目を剥いたが無視をして舐め続けた中に指を擦りつけながら……

 終いには鳴き声で喘ぐのでいきり立ったチンコをめり込ませると、即行ったようだ。それも気にせず腰を打ちつける。

フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン!

「ああー!貴幸君ーー!!」

 彩音さんは何回も何回も白目を剥いては、また白目を剥いた。

「まだまだ、コレからですよ彩音さん!」

「ひぃーー!!」

フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン

彩音さんは動かなくなった。

 僕はソファの上で震えている。吉原さんの脚を広げていきなりチンコをぶち込んだのだ。

 乳房を乱暴に扱い口の中を舌で蹂躙をする。何回も白目を剥き吹き出しても僕は止めない。

フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン

「ひんぎーっ!!」

 あっという間に美帆子さんも動かなくなった。

「ひっ!私にもするのよね」

「ん?不倫バッチコイさん……」

「違うわ!とみばやしりょうこよ!
富林良子!」

「良子さんは今だに不特定多数と不倫しているのですか?」

「それが、どうしたのよ!」

開き直る富林さん。

「良子さんから病気が移ると皆んなに迷惑が掛かりますのでコレだけは死守しないとなりません」

「なによ、さっきまでエテ公だったのに理性的になっちゃって」

「ですので、良子さんとは出来ません!
不特定多数との付き合いを辞めて検査を受けて下さい。もし、検査に引っ掛かっても完治さえすれば問題ありません。
皆んなの安全は僕が守らないと駄目なんですよ!」

「私は看護師なんだよ!」

「看護師さんだって風邪を引きますよね
そう言う事です」

「決して良子さんが嫌いな訳では有りません。僕のチンコを見て下さい!ギン立ちです。良子さんのまんこに入れたくて先っちょから汁が止まりません!」

「だから、早く一緒にセックスしましょうよ良子さん」

「……分かったわ」

「じゃ今日は僕の手で我慢して下さい」

「あひっ!なんて上手なの……ああ、行く行く行く行く行く行く行く行く行く」

「黒宮君の手だけで飛んでしまう!!」

ブシュシュシューーー!!!

 盛大に吹いて白目を剥いた良子さん
多分爛れた生活を見直すと思うと貴幸は考えた。







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