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カリスマトレーナー
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「美影が可笑しいって?サユサユはそう思うのね。私には元から可笑しいと思っていたけど」
「いや、アユッチ、頭の中身は可笑しいけどそうじゃ無くて……」
普通に美影をディスする二人。
「あのズボラな女がなぜか、身体が引き締まっているからでしょうか?」
「お!その通りだよ道子!最近特に思うんだよね」
「あ、それね私知っているよ」
立夏が紙パックの野菜ジュースを飲みなから教えてくれた。
「美影ちゃんよくやらかすでしょう」
うんうんと頷く三人。その通りだと。
「その度に、真白さんに怒られてミジンコをやらされるのよ。私もミジンコやってみたけど、とてもじゃないが、歩けなかったわ。その後の筋肉痛に泣きそうだったよ」
「チョット、アユッチやってみてよミジンコ」
「え、嫌だなぁ……」
まあ、コイツならやるだろうと、みんなが見ていると、直ぐにやり出した。
「うわー!コレはキツイわ!もう駄目!」
コイツまたパンツ履いて無いしと皆んなが思った。そしてやっぱり緩んでいるとも思った。
「あー!真白だわ!」
急に立ち上がったサユリも履いていなかった。
先日のタックンの事を詳しく皆んなに伝えた。
「絶対、催眠術ではないよね」
「速攻性の暗示かな?」
「イヤイヤ、それ以上の洗脳だよ真白は本当にヤバい人だよ!
真白の言葉一つで血を止めたり傷も塞ぐのよ!痛みも瞬時になくするんだよ」
「もはや、魔法ね」
「その力を使ってタックンの余ったチンコの皮を切り取ったのよ。私がハサミでチョッキンとね」
「黒宮君絶叫したよね」
心配そうな道子だった。
「それがね真白の一言で痛みも無く血も直ぐに止まって傷も見る見る治っていくんだよ!アメージングよ!」
「その後なんでしょう?ママさん達を喰い散らかしたのは、いつも凄いと思うけどあの日は特別だね」
「凄すぎるわ黒宮君!思わず私の指が止まらなかっわ!」
お前もオナッタのか?
「ママの話だと鬼チンでは無くても飛びまくったって言っていた」
「あゆみちゃんのママ弱弱だけど恋人みたいなエッチしているけどパパは大丈夫なの?」
「それがね、ウチのパパ健康君みたいにそれが、めっちゃ興奮するって喜んでいるわ」
「パパはアワビまだ食べられないの?」
「タカッチがパパの目の前でロメロスペシャルをかましたのよ。
盛大に吹き出したママのアワビを見て
吐いたのよ。でもチンコも吐き出していたから喜んでいる筈よ」
自分の両親の性事情を平気に話すあゆみを見て羨ましいと思う道子だった。
「タックンは確実にパワーアップしているとお母さんも言っていたわ
気を失ってもそれ以上の快楽で目覚めされてまたイカされ気を失う。
こんなセックスがあるなんて信じられないと言っていたわね。
タックンに完堕ちしたわお母さん」
「ウチもだよママも完堕ちだわ」
「ああ、私の子宮が疼いて我慢出来ない!混ざって来る!」
「あ、立夏!今は白井姉妹と静那さんの時間だよー!」
「無理無理!だって、まんこだらだらなのよー!!」
「あー!行っちゃったよ立夏!私も行く」
結局残った者達が大部屋に突入して行った。
個室二つはまだ使用中だった。健康君と塔子、伊賀里と今川が篭ってた。
「なんと、美影のケツの穴が締まってるわ!」
身体もズボラな体型だと思っていたが
ブヨブヨじゃ無いなんて……
コレはコレはイケますね。
度の入って無いメガネをクイクイあげる道子は何かを思いついたようだ。
その詳細が明らかになるのは放課後になるだろう。
☆
放課後部室のVIPルームにて。
「えー!エステを開いて金儲け?」
「そう、真白さんをカリスマトレーナーに仕立てて色々させるのよ。
彼女の言葉一つで全てが変わるわ
流石に医療行為に触れる事はやらないけど、それっぽくやれば、がっぽがっぽよ
私達のマン毛を売るよりマシでしょう」
「だな、真白なら絶対的な効果も直ぐに現れるしな」
「えー!ウチがやるの?」
「そうだよ、黒宮君も喜ぶって!」
「まあ、ダーリンが喜んでくれるなら」
うひよー!黒宮君が絡むとチョロいわね。学校きっての才女なのに、このギャップが人気の秘密なのね。
「場所はどうする?」
「面倒だからこの部室でいんじゃない」
「あ、それでいいね」
「学校には?」
「真白が校長、教頭、生活指導の先生と契約書を結べは文句は言えないでしょう?後、家賃とか理由付けして毎月決まった金額を学校に振り込めば完璧よ」
「最初から人数が集まらないから二、三万か、せいぜい五万ね」
「五百万稼いでも五万か……お主も悪よの」
「貴方に言われたく無いわよ」
ぐっへへへと気持ち悪く笑う道子とサユリだった。
「税金を差し引いても相当残るわね」
「親の扶養から外れちゃうね」
「会社にしちゃおうか!」
「でも、真白さんの負担ばかり増えるんではないのかな?」
「録音したら何処でも誰でも起業出来るよね。それも売る?」
「それじゃ、目標の金額とか期間を決めてやろうよ。その後辞めても系列店から毎月振り込まれるでしょう」
「やってみてからだよね」
その一言で全てが決まった。
その間の僕は静那さんの足の親指をしゃぶっていた。
「いや、アユッチ、頭の中身は可笑しいけどそうじゃ無くて……」
普通に美影をディスする二人。
「あのズボラな女がなぜか、身体が引き締まっているからでしょうか?」
「お!その通りだよ道子!最近特に思うんだよね」
「あ、それね私知っているよ」
立夏が紙パックの野菜ジュースを飲みなから教えてくれた。
「美影ちゃんよくやらかすでしょう」
うんうんと頷く三人。その通りだと。
「その度に、真白さんに怒られてミジンコをやらされるのよ。私もミジンコやってみたけど、とてもじゃないが、歩けなかったわ。その後の筋肉痛に泣きそうだったよ」
「チョット、アユッチやってみてよミジンコ」
「え、嫌だなぁ……」
まあ、コイツならやるだろうと、みんなが見ていると、直ぐにやり出した。
「うわー!コレはキツイわ!もう駄目!」
コイツまたパンツ履いて無いしと皆んなが思った。そしてやっぱり緩んでいるとも思った。
「あー!真白だわ!」
急に立ち上がったサユリも履いていなかった。
先日のタックンの事を詳しく皆んなに伝えた。
「絶対、催眠術ではないよね」
「速攻性の暗示かな?」
「イヤイヤ、それ以上の洗脳だよ真白は本当にヤバい人だよ!
真白の言葉一つで血を止めたり傷も塞ぐのよ!痛みも瞬時になくするんだよ」
「もはや、魔法ね」
「その力を使ってタックンの余ったチンコの皮を切り取ったのよ。私がハサミでチョッキンとね」
「黒宮君絶叫したよね」
心配そうな道子だった。
「それがね真白の一言で痛みも無く血も直ぐに止まって傷も見る見る治っていくんだよ!アメージングよ!」
「その後なんでしょう?ママさん達を喰い散らかしたのは、いつも凄いと思うけどあの日は特別だね」
「凄すぎるわ黒宮君!思わず私の指が止まらなかっわ!」
お前もオナッタのか?
「ママの話だと鬼チンでは無くても飛びまくったって言っていた」
「あゆみちゃんのママ弱弱だけど恋人みたいなエッチしているけどパパは大丈夫なの?」
「それがね、ウチのパパ健康君みたいにそれが、めっちゃ興奮するって喜んでいるわ」
「パパはアワビまだ食べられないの?」
「タカッチがパパの目の前でロメロスペシャルをかましたのよ。
盛大に吹き出したママのアワビを見て
吐いたのよ。でもチンコも吐き出していたから喜んでいる筈よ」
自分の両親の性事情を平気に話すあゆみを見て羨ましいと思う道子だった。
「タックンは確実にパワーアップしているとお母さんも言っていたわ
気を失ってもそれ以上の快楽で目覚めされてまたイカされ気を失う。
こんなセックスがあるなんて信じられないと言っていたわね。
タックンに完堕ちしたわお母さん」
「ウチもだよママも完堕ちだわ」
「ああ、私の子宮が疼いて我慢出来ない!混ざって来る!」
「あ、立夏!今は白井姉妹と静那さんの時間だよー!」
「無理無理!だって、まんこだらだらなのよー!!」
「あー!行っちゃったよ立夏!私も行く」
結局残った者達が大部屋に突入して行った。
個室二つはまだ使用中だった。健康君と塔子、伊賀里と今川が篭ってた。
「なんと、美影のケツの穴が締まってるわ!」
身体もズボラな体型だと思っていたが
ブヨブヨじゃ無いなんて……
コレはコレはイケますね。
度の入って無いメガネをクイクイあげる道子は何かを思いついたようだ。
その詳細が明らかになるのは放課後になるだろう。
☆
放課後部室のVIPルームにて。
「えー!エステを開いて金儲け?」
「そう、真白さんをカリスマトレーナーに仕立てて色々させるのよ。
彼女の言葉一つで全てが変わるわ
流石に医療行為に触れる事はやらないけど、それっぽくやれば、がっぽがっぽよ
私達のマン毛を売るよりマシでしょう」
「だな、真白なら絶対的な効果も直ぐに現れるしな」
「えー!ウチがやるの?」
「そうだよ、黒宮君も喜ぶって!」
「まあ、ダーリンが喜んでくれるなら」
うひよー!黒宮君が絡むとチョロいわね。学校きっての才女なのに、このギャップが人気の秘密なのね。
「場所はどうする?」
「面倒だからこの部室でいんじゃない」
「あ、それでいいね」
「学校には?」
「真白が校長、教頭、生活指導の先生と契約書を結べは文句は言えないでしょう?後、家賃とか理由付けして毎月決まった金額を学校に振り込めば完璧よ」
「最初から人数が集まらないから二、三万か、せいぜい五万ね」
「五百万稼いでも五万か……お主も悪よの」
「貴方に言われたく無いわよ」
ぐっへへへと気持ち悪く笑う道子とサユリだった。
「税金を差し引いても相当残るわね」
「親の扶養から外れちゃうね」
「会社にしちゃおうか!」
「でも、真白さんの負担ばかり増えるんではないのかな?」
「録音したら何処でも誰でも起業出来るよね。それも売る?」
「それじゃ、目標の金額とか期間を決めてやろうよ。その後辞めても系列店から毎月振り込まれるでしょう」
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その一言で全てが決まった。
その間の僕は静那さんの足の親指をしゃぶっていた。
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