【R18】彼女がチャラ男にNTRられ傷心していると何故か美少女が寄って来た。

2nd kanta

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フィットネス、ミジンコクラブ

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「お気楽、簡単、効果抜群、辛く無い、筋肉痛無し、スタッフは全て女性の為、性行為は一切ありません!」

「謳い文句はこれでいいんじゃない」

「あとはビフォーアフターだね」

「ママ達を使おうよ」

「あ、それ良いかも」

「暇を持て余しているからいつも黒宮君を呼び付けるのよ」

「動画配信してやれば良いよね」

「どれくらいで効果がでるの?」

「二週間もあれば激変よ」

「入会金と月謝はどうしよう」

「必ず激変の効果があるから強気でいいんじゃね」

「う~ん、皆んなに受けてもらいたいから三段階にレベル分けしょうよ」

「ハード、ノーマル、ソフトだね」

「よし、それで行こう!では散!」

全員がその場から消えた。

 勿論一瞬では無い個人個人の都合で部室を後にしたのだ。

 数日後またメンバーが集まったそこには糞女の塔子もいたのだ。

 鼻のきく奴だ金の匂いに誘われたのだろうと僕は勘繰っていた。
だが実際は健ちゃんの要望に色々応えているウチにガバガバになってしまった様だ。

「はん!ザマァ!」

僕は鼻で笑ってやった!

 企画は色々と進みやっとママさんズの登場となった。

 ママさんズは色々とヤバいのでその日の放課後は男子部員のIDカードを一時的に無効にして入室を禁止にした。

「ふふ、黒宮君久しぶりよね」

「あっ!バッチこいさんお久です!」

「富林だ良い加減に覚えろよな」

「は~い頑張りま~す!」

 富林さんは不特定多数の不倫をキッパリ辞めて性病の検査を受けて改めて僕の所へ来た強者です。

 当然の如くその日はフリンさんが動かなくなるまで前も後ろも、たっぷりとぶち込んで、やりましたよ。

多分喜んでくれたと思います。

 勿論、他のママさん達も反応が無くなるまで堪能させて頂きました。

 静那さんもドロンする前に拘束し前も後ろも執拗に突き上げていたら声も出せなくなる程喜んでいました。

「まあ、サユリさんの家も裸族化してますので直ですね。服も汚れないしシワにもならないよ!」

 京子さんとフリンさんを浴室に運び身体中を洗ってあげる。京子さんを洗って穴洗浄ホースを京子さんの穴に入れて、ぬるま湯を流し続けてあげる。

 その間にフリンさんをキレイに洗ってあげる。

「フリンさんって、あ、不倫辞めたっけなら仕方が無い、良子さんって美人だよなスタイルも良いしママさんズよりかは小振りだけどオッパイも大きいぞ!」

「ううー堪らん!」

 僕は良子さんの顔を全て舐めまわした。口に舌を捩じ込み口の中も舐めまわし良子さんの舌をジュルジュル吸い上げると良子さんが気が付いた様だ。

「キレイでイヤラシイ身体の良子さんがいけないんだー!!」

 僕は、対面座位で良子さんを抱き抱え未だドロドロの股間にチンコを当てがい突き上げまくった。

「良子さん!良子さん!本当は大好きです!腰が止まりません!」

「あ、あああー!黒宮!私ずっーと行きっぱなしだから……これ以上だと……」

フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン!

「ひぃーっ!!」

 良子さんは僕にしがみ付き身体を痙攣させながら再び白目を剥いてしまった。

「イヤラシイ良子さんが悪いんだ!」

フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフン!

 僕は思いの丈を良子さんのま◯こに叩きつけた。うっ!また僕は奥の深いところに流し込んでしまったのだ。

「あー!タックンまたやっている!」

「サユリさんお帰りなさい!
でも仕方が無いんだ皆んなイヤラシイ身体で僕のチンコを硬くさせるんだ!
それに開いたま◯こが僕を誘惑するんだよ中にいっぱい吐き出せって言うんだよ」

「タックンはま◯ことお話し出来るんだものね!」

「すみません!調子こきました。
でも、入れて欲しいか欲しく無いかは、
一目で分かりますよ」



「流石ね、タックンはあっという間ね手慣れているわ」

「毎日毎日、何人のも人を洗っているんですよ。それも白目を剥いてしまった人ばかりを……」

「そうだっわね……」

「次の二人を運んで来ます」

 リビングに入るとあゆみさんが周りを片付けて掃除をしてくれていた。

「あゆみさんも、いらっしゃってたんですね」

「ママを迎えに来て来たんだよ。
所でタカッチ玄関て静那さんが倒れているんだけどタカッチの仕業?」

「静那さん?あー!一人だけ逃げようとしていたから捕まえてお尻に入れたんですよ。そしたら泣いて喜んでくれたのでハッスルしちゃいました。前も後ろも充分に堪能させて貰いましたが途中で寝ちゃったみたいですね」

「絶対に違うと思う」

「じゃ洗って来ますね」

 汚れた玄関マットでも運ぶ様に抱えてついでに彩音さんも抱えて浴室に入って行った。

「多分鍛え過ぎて脳筋になっているんだ」

あゆみの見解は正しいのか?

「よし終了!」

 見渡すと美しい人達が紙パンツを履いてソファに横たわりながら気を失っている勿論、皆んなマッパだ僕達もマッパだ

 サユリさんとあゆみに連れられて浴室に連れ込まれたが返り討ちにしてあげたのは言うまでも無い。



「皆様お忙しい中お集まり頂き誠に有難う御座います。私がトレーナーの白井真白で御座います以後宜しくお願いします」

「では、フィットネス、ミジンコクラブの効果をご覧下さい」

「美影は机の上に座ってま◯こを皆さんに見せてあげて」

「はい、お姉ちゃん」

 美影は直ぐに机に上がり足を開いた。
勿論、美影は普段から履いていない。

「あら、キレイな一本筋ね」
「お尻の花弁も小さいわ」
「とても締まりが良さそうね」

「それでは、あゆみもサユリも同じ様にして下さい」

「「はい」」

 この二人も自然に机の上に上がり足を開く当然履いていない。

「あら、ウチのあゆみのま◯こ口を開いているわ、お尻も緩そうだわ」

「サユリも同じね黒宮君の鬼チンをいつも入れられたらそうなるのかな?」

「えっ!それじゃ私達もかい!」

「あり得るぞ良子」


「次は美影ミジンコよ」

「はい、姉ちゃん」

 美影は小さくしゃがみ込み両手を開いて頭の上に乗せてチョコ、チョコ足首だけで歩き回る。

ミジ、ミジとつぶやきながら。

なぜか、不気味と思った。

「コレが絶対効果のミジンコのポーズです多分誰も二、三歩で限界だと思います。チャレンジしてみます?」

「良子アンタやりなさいよ一番若いんだから出来るでしょう」

 予想通り富林がやらされたが3歩しか進めなかった。

「えー!何よコレ!キツすぎるよ」

「痛!痛い!足が攣るー!」

「大丈夫ですよ痛く無いですね」

「ありゃ?本当だわ!なして?」

「私がカリスマトレーナーだからです
皆様はこちらで着替えてください。
あゆみとサユリもミジンコのポーズよ」

 ミジミジ、ミジミジ、二人は苦も無く歩き回っていた。

「ねぇ道子、真白ちゃんが言うだけで良いんじゃね?」

「それは、駄目よ対価なしでは結果を与えられないわその為のミジンコなのよ」

「ふ~んそうなんだ」

腑に落ちない顔の立夏だ。






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