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ミジンコクラブプレオープン
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「それでは皆様こちらで着替えて下さい」
今日はミジンコクラブの日なのでVIPルームの扉は開放してある。
男子は僕だけなのでハーレムみたいだ。
「うひょー!ママさんズは堪りませんわ
バィンバィンのデカ乳、ドッシリしたお尻のライン、引き締まった腰やお腹まわり、スッピンでも美人と来た!」
何でこんな事しているのだろう?
まあ、僕達が呼んだんだけどね。
「あれか?マジで緩んでいるわ!
口が閉じなくて具が出てるアレはヤバい後ろもユルユルだわ!」
絶世のスタイル抜群な美女が来てベッドインして、パンツを降ろしたら、こんなんでした。を見てしまったらいくらギッチギッチの破裂しそうなチンコでも、一瞬で土の中の小さな芋虫になってしまうわ!絶対ヤバい人だと僕も思うわ!
決して入れてはいけない穴、病気も覚悟しなければならない。
「哀れママさんズ……合掌!」
「黒宮お前のせいでこうなったんだ!
責任とれー!」
おー怖い怖い不倫いや、富林さんは以前はヤンキーだったかもしれない。
僕は良子さんを鼻で笑いチンコを指差したのだ。
そこには、剥けているが小ぢんまりとした僕のチンコがあった。
「ふん、この可愛いチンコでガバマンになる筈がないだろう?」
得意げに腰に手を当てチンコを揺らしてやる。
「ムキー!!化けの皮を剥いでやる!」
「はん、チンコの皮は先日切られたがな!」
良子さんはチンコの前にしゃがみ込み親指と人差し指で摘んで前後に扱き出したのだ。その絶妙な力加減と速度、流石巷のチンポを食いまくった痴女は違うと思った。
ヤバいこれ以上の刺激で第二形態になってしまう……
「糞っ!こうなったら喰らえ!ビッチめ!」
びっゅ!
「きゃ!精液が目に入ったわ」
「何を慌てる普段から男の精子で顔面パックしているくせして」
バチコーン!
「ピギャ!」
誰だ!この僕に突っ込みを入れるのは!あゆみさんとサユリさんはミジンコだし、あー!立夏がいた!
とんだ伏兵じゃ!それもファッションカタログ誌の柔くても重い奴で殴るとは、目玉と舌が飛び出たぞ!
「どこの温泉地のキーホルダーよ」
道子の突っ込みが渋かった。
「黒宮君チンコは隠しましょうね」
そうなんだ、裸族の僕は既にマッパなのだ道子かハンドタオルを腰に巻いてくれてギリギリだが端を結んでくれた。
☆
「皆様用意が出来ましたら戻りましょう
見て下さい!あゆみとサユリのまんことお尻の穴を」
「おっ!口が閉じてキレイな筋になっているわね」
「さっき迄、便女だったのに!」
「立夏、口が悪いぞ!」
「えへ、ごめんね黒宮君」
「可愛いから許そうぞ、その代わり後で使うからな」
「黒宮君ならいつでもいいよ」
「へーアオハルね」
「美帆子おばさん臭いぞ」
「心なしかあゆみとサユリの肛門が奥に引っ込んだ気がしない?」
「いや、確実に引っ込んでるよ」
軽快なBGMの中、規則性も無くただチョコチョコと歩き回る美影、あゆみ、サユリの三人。
「なんか、生気がないようだけど……」
「それは、心からミジンコに成り切っているからです」
ミジ、ミジ、ミジ、ミジ、ミジ、ミジ、
ぶつぶつ言いながら動き回るのを見るのは不気味だった。
「それでは皆様!素敵なまんこ目指して
レッツゴー!!」
「ミジンコ、一時間頑張りましょう!」
一際、BGMが大きくなり会場という名の部室が熱を持つ。
が、生気を失った彼女達は無心でチョコチョコと足首だけで歩き回る。けど決してぶつからないのだ。
ミジ、ミジ、ミジ、ミジ、ミジ、ミジ
ミジ、ミジ、ミジ、ミジ、ミジ、ミジ
ミジ、ミジ、ミジ、ミジ、ミジ、ミジ
ミジ、ミジ、ミジ、ミジ、ミジ、ミジ
「ひぇー!キモいよ!」
「気持ち悪いよねダーリン。なら二人だけで個室に避難しましょう」
「うん、分かった。真白さんのレオタード姿が我慢出来なかったんだ!
ハッスルするから覚悟してね!」
「うふ、行きましょうダーリン」
帰ったら私もミジンコをやらないとね。
今日はミジンコクラブの日なのでVIPルームの扉は開放してある。
男子は僕だけなのでハーレムみたいだ。
「うひょー!ママさんズは堪りませんわ
バィンバィンのデカ乳、ドッシリしたお尻のライン、引き締まった腰やお腹まわり、スッピンでも美人と来た!」
何でこんな事しているのだろう?
まあ、僕達が呼んだんだけどね。
「あれか?マジで緩んでいるわ!
口が閉じなくて具が出てるアレはヤバい後ろもユルユルだわ!」
絶世のスタイル抜群な美女が来てベッドインして、パンツを降ろしたら、こんなんでした。を見てしまったらいくらギッチギッチの破裂しそうなチンコでも、一瞬で土の中の小さな芋虫になってしまうわ!絶対ヤバい人だと僕も思うわ!
決して入れてはいけない穴、病気も覚悟しなければならない。
「哀れママさんズ……合掌!」
「黒宮お前のせいでこうなったんだ!
責任とれー!」
おー怖い怖い不倫いや、富林さんは以前はヤンキーだったかもしれない。
僕は良子さんを鼻で笑いチンコを指差したのだ。
そこには、剥けているが小ぢんまりとした僕のチンコがあった。
「ふん、この可愛いチンコでガバマンになる筈がないだろう?」
得意げに腰に手を当てチンコを揺らしてやる。
「ムキー!!化けの皮を剥いでやる!」
「はん、チンコの皮は先日切られたがな!」
良子さんはチンコの前にしゃがみ込み親指と人差し指で摘んで前後に扱き出したのだ。その絶妙な力加減と速度、流石巷のチンポを食いまくった痴女は違うと思った。
ヤバいこれ以上の刺激で第二形態になってしまう……
「糞っ!こうなったら喰らえ!ビッチめ!」
びっゅ!
「きゃ!精液が目に入ったわ」
「何を慌てる普段から男の精子で顔面パックしているくせして」
バチコーン!
「ピギャ!」
誰だ!この僕に突っ込みを入れるのは!あゆみさんとサユリさんはミジンコだし、あー!立夏がいた!
とんだ伏兵じゃ!それもファッションカタログ誌の柔くても重い奴で殴るとは、目玉と舌が飛び出たぞ!
「どこの温泉地のキーホルダーよ」
道子の突っ込みが渋かった。
「黒宮君チンコは隠しましょうね」
そうなんだ、裸族の僕は既にマッパなのだ道子かハンドタオルを腰に巻いてくれてギリギリだが端を結んでくれた。
☆
「皆様用意が出来ましたら戻りましょう
見て下さい!あゆみとサユリのまんことお尻の穴を」
「おっ!口が閉じてキレイな筋になっているわね」
「さっき迄、便女だったのに!」
「立夏、口が悪いぞ!」
「えへ、ごめんね黒宮君」
「可愛いから許そうぞ、その代わり後で使うからな」
「黒宮君ならいつでもいいよ」
「へーアオハルね」
「美帆子おばさん臭いぞ」
「心なしかあゆみとサユリの肛門が奥に引っ込んだ気がしない?」
「いや、確実に引っ込んでるよ」
軽快なBGMの中、規則性も無くただチョコチョコと歩き回る美影、あゆみ、サユリの三人。
「なんか、生気がないようだけど……」
「それは、心からミジンコに成り切っているからです」
ミジ、ミジ、ミジ、ミジ、ミジ、ミジ、
ぶつぶつ言いながら動き回るのを見るのは不気味だった。
「それでは皆様!素敵なまんこ目指して
レッツゴー!!」
「ミジンコ、一時間頑張りましょう!」
一際、BGMが大きくなり会場という名の部室が熱を持つ。
が、生気を失った彼女達は無心でチョコチョコと足首だけで歩き回る。けど決してぶつからないのだ。
ミジ、ミジ、ミジ、ミジ、ミジ、ミジ
ミジ、ミジ、ミジ、ミジ、ミジ、ミジ
ミジ、ミジ、ミジ、ミジ、ミジ、ミジ
ミジ、ミジ、ミジ、ミジ、ミジ、ミジ
「ひぇー!キモいよ!」
「気持ち悪いよねダーリン。なら二人だけで個室に避難しましょう」
「うん、分かった。真白さんのレオタード姿が我慢出来なかったんだ!
ハッスルするから覚悟してね!」
「うふ、行きましょうダーリン」
帰ったら私もミジンコをやらないとね。
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