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1部 デモンズフロンティアの世界に慣れよう
動く石像ことムービングスターチュ
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なんだか怒っているマヤに引き摺られて、うねうねのワープを通り、廃墟となっているパピルス王都へと連れてこられたフグオ。
「イタイからもう引っ張らないで~」
「フン。鼻の下伸ばしてるアンタが悪いのよ」
「マヤったら素直にフグオ君、ちゅきちゅき、私以外見ないで~って言えば良いのに」
「ハル、アンタと一緒にしないでよね。私は別にフグオが好きってわけじゃないんだから。あくまで、罪滅ぼししてるだけなんだからね」
「ホント、マヤって素直じゃないよね~」
「うっさい、でマリン、次の魔物はムービングスターチュだよね?」
「そうなのだ」
「直訳すると動く石像なわけだけどさ。ってことはまたパピィ関連なんじゃない?」
「と思い、こちらに来たのですが何故だか今回は違う気がしていますので、忍者の隠れ里拠点に戻って居ようと思います。足手纏いになるわけにはいきませんから」
「パピィ様、お待ちください。すぐにお帰りになるだなんて、聞いてませんよ~」
確かにパピィって何故だか次の魔物が使用人たちであることを見抜いていたのに今回はそういったことを一切言わなかったもんな。ってことは、新たな人外娘ってことか!石像の人外娘って何?ミロのヴィーナスみたいな女性の裸を意識したような感じとかだとまずい気がするんだが凄くまずい気がするんだが、どうやったら隠せるんだ。石像が着れる服とかあるのかな?というか石像に服ってどう着せるんだ?マネキンは腕と足が動くって聞くし。まぁ、わかんないことを考えていても仕方ないか。新しい人外娘が増えるってことを喜ぼう。でも石像の女ってことは、無口なのは確定だよな。逆にテンションが高いとかだとついていけない気がするしな。
「マスター、どうしたのだ。ひょっとして、まだクラクラしてるのだ?」
「クラクラじゃなくてムラムラな。って何言わせてんだ!」
「そうともいう~のだ」
そこにハニーたちがやってきた。
「ダーリンのためにもう追い込み作業はしておいたのじゃ」
「はずかちぃけど頑張りまちた」
「実況は任せておいてね~イェーイ」
「マスター殿、邪魔な岩は全て破壊した」
「殿、石像にまとわりついてた草木も燃やしました」
「御主人様、この通り、周りも綺麗にしておきました」
「いつも皆さんでこうやってお掃除しているのですね。勉強になりましたわ主様」
「アハハ、いや、まぁ楽しんでもらえたのなら何よりだよ」
ていうかポツンとムービングスターチュだけ綺麗に残してるし。しかも思った通り、刺激が強すぎる感じだ。芸術といえばそうなのかもしれないけど、女の裸には違いないんだから目のやり場に困っちゃうよー。っていうか、ムービングスターチュに女とか居なかっただろうがどうなってんだこの世界は!俺の知ってるムービングスターチュの姿は、ダンベルを両手に持ってマッスルポーズをしているムービングスターチュだ。だが目の前のムービングスターチュは、どちらかといえば、芸術寄りでそれこそミロのヴィーナスのように、女性美を追求しているような感じだ。その美しさには圧倒されるのだが、同時に俺の下半身も大変なことになっているわけで、いや石像に欲情しているわけじゃないよ。でも、目の前のこれは、明らかにダメな部類だ。しばらくお待ちくださいのテロップが入るぐらいにヤバい。というのも、胸を明らかに強調しており、ポーズも両腕を上に上げて組んでいるような感じで、胸をより強調させるポーズをとっていて、下半身までしっかりと描いてある。というかここまで描くなよ。ちょっと出てこい運営の責任者ってレベルのデザインとなっている。はぁ、やれやれ。でもこれもこの大好きな世界を救うためだ。仕方ない。バトルと行こうか。
「はーい、今回も始まりました。我らがフグオ選手による。大いなる挑戦が。此度のチャンピオンはムービングスターチュ選手です。その妖艶な見た目にフグオ選手の下半身は爆発寸前か。どういったバトル展開となるのでしょう。解説は、毎度お馴染みとなりましたマリンに来てもらってまーす」
「宜しくなのだ。ムービングスターチュの攻撃で怖いのは、石化攻撃なのだ。これにいかに対処できてるかが明暗を分けると思うのだ」
ちょっと待てーい、石化攻撃の対策とかしてないに決まってんだろ。そもそも装備を許されない呪いを受けてるのにどうやって耐性積めってんだこのヤロー。いや、そういえば、マザーを仲間にしてから自分の能力の確認をしていなかったな。いや、そもそも圧倒的抗体で状態異常無効だったわ。すっかり忘れてたわ。とはいえ、確認は必要だよな。
名前 フグオ
別名 オケガイサクトモ
異名 名前を取り戻せし者・人外娘に愛されし者
通り名 魔物を犯せし者・解放者
職業 性の伝道師・魔物ハンター・勇者etc
LV.14
HP14
MP14
力14
守14
速14
賢999
運999
攻撃力14+α
守備力14+α
属性無効 火
状態異常無効 全て
特殊状態異常無効 乗っ取り
特殊状態異常反射 拉致監禁
武器 無し
頭装備 無し
上装備 無し
下装備 草のふんどし
足装備 草履
服 フード付きマント
所持スキル 死んだフリ。圧倒的抗体。ヒール。蜜分泌。血液分泌。性豪。骨肉生成。燃えない身体。霊視。鬼化。魂の保護。拉致返し。石槍(消費MP10で発動できるスキルだよ~。男の大事な部分を石にして、石像の女の子を貫いちゃおうって単純な技だよ~。でも注意してねこのスキルを使用するターンは、石化耐性だけが消滅するから相手の石化攻撃を受けたらキャンセルされちゃうんだ~。でも大丈夫失敗した場合はMPの消費は無いからね。レッツトライ。レッツハーレムゴーゴー。なんちって~)
相変わらず、俺の説明文だけ遊ばれてる。それになんだよ。石槍って、男の大事な部分を石にして石像の女の子を貫く単純な技ってそのまんまじゃねぇか!卑猥すぎるわ!もっと、なんか別の技名無かったのかよ!まぁわかりやすくて良いのか。いや感覚がバグってきてるわ!まぁ何はともあれ、ムービングスターチュを受け入れる準備は相変わらずできていたわけか。後はタイミングってか。やってやろうじゃねぇの。
「イタイからもう引っ張らないで~」
「フン。鼻の下伸ばしてるアンタが悪いのよ」
「マヤったら素直にフグオ君、ちゅきちゅき、私以外見ないで~って言えば良いのに」
「ハル、アンタと一緒にしないでよね。私は別にフグオが好きってわけじゃないんだから。あくまで、罪滅ぼししてるだけなんだからね」
「ホント、マヤって素直じゃないよね~」
「うっさい、でマリン、次の魔物はムービングスターチュだよね?」
「そうなのだ」
「直訳すると動く石像なわけだけどさ。ってことはまたパピィ関連なんじゃない?」
「と思い、こちらに来たのですが何故だか今回は違う気がしていますので、忍者の隠れ里拠点に戻って居ようと思います。足手纏いになるわけにはいきませんから」
「パピィ様、お待ちください。すぐにお帰りになるだなんて、聞いてませんよ~」
確かにパピィって何故だか次の魔物が使用人たちであることを見抜いていたのに今回はそういったことを一切言わなかったもんな。ってことは、新たな人外娘ってことか!石像の人外娘って何?ミロのヴィーナスみたいな女性の裸を意識したような感じとかだとまずい気がするんだが凄くまずい気がするんだが、どうやったら隠せるんだ。石像が着れる服とかあるのかな?というか石像に服ってどう着せるんだ?マネキンは腕と足が動くって聞くし。まぁ、わかんないことを考えていても仕方ないか。新しい人外娘が増えるってことを喜ぼう。でも石像の女ってことは、無口なのは確定だよな。逆にテンションが高いとかだとついていけない気がするしな。
「マスター、どうしたのだ。ひょっとして、まだクラクラしてるのだ?」
「クラクラじゃなくてムラムラな。って何言わせてんだ!」
「そうともいう~のだ」
そこにハニーたちがやってきた。
「ダーリンのためにもう追い込み作業はしておいたのじゃ」
「はずかちぃけど頑張りまちた」
「実況は任せておいてね~イェーイ」
「マスター殿、邪魔な岩は全て破壊した」
「殿、石像にまとわりついてた草木も燃やしました」
「御主人様、この通り、周りも綺麗にしておきました」
「いつも皆さんでこうやってお掃除しているのですね。勉強になりましたわ主様」
「アハハ、いや、まぁ楽しんでもらえたのなら何よりだよ」
ていうかポツンとムービングスターチュだけ綺麗に残してるし。しかも思った通り、刺激が強すぎる感じだ。芸術といえばそうなのかもしれないけど、女の裸には違いないんだから目のやり場に困っちゃうよー。っていうか、ムービングスターチュに女とか居なかっただろうがどうなってんだこの世界は!俺の知ってるムービングスターチュの姿は、ダンベルを両手に持ってマッスルポーズをしているムービングスターチュだ。だが目の前のムービングスターチュは、どちらかといえば、芸術寄りでそれこそミロのヴィーナスのように、女性美を追求しているような感じだ。その美しさには圧倒されるのだが、同時に俺の下半身も大変なことになっているわけで、いや石像に欲情しているわけじゃないよ。でも、目の前のこれは、明らかにダメな部類だ。しばらくお待ちくださいのテロップが入るぐらいにヤバい。というのも、胸を明らかに強調しており、ポーズも両腕を上に上げて組んでいるような感じで、胸をより強調させるポーズをとっていて、下半身までしっかりと描いてある。というかここまで描くなよ。ちょっと出てこい運営の責任者ってレベルのデザインとなっている。はぁ、やれやれ。でもこれもこの大好きな世界を救うためだ。仕方ない。バトルと行こうか。
「はーい、今回も始まりました。我らがフグオ選手による。大いなる挑戦が。此度のチャンピオンはムービングスターチュ選手です。その妖艶な見た目にフグオ選手の下半身は爆発寸前か。どういったバトル展開となるのでしょう。解説は、毎度お馴染みとなりましたマリンに来てもらってまーす」
「宜しくなのだ。ムービングスターチュの攻撃で怖いのは、石化攻撃なのだ。これにいかに対処できてるかが明暗を分けると思うのだ」
ちょっと待てーい、石化攻撃の対策とかしてないに決まってんだろ。そもそも装備を許されない呪いを受けてるのにどうやって耐性積めってんだこのヤロー。いや、そういえば、マザーを仲間にしてから自分の能力の確認をしていなかったな。いや、そもそも圧倒的抗体で状態異常無効だったわ。すっかり忘れてたわ。とはいえ、確認は必要だよな。
名前 フグオ
別名 オケガイサクトモ
異名 名前を取り戻せし者・人外娘に愛されし者
通り名 魔物を犯せし者・解放者
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守14
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賢999
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攻撃力14+α
守備力14+α
属性無効 火
状態異常無効 全て
特殊状態異常無効 乗っ取り
特殊状態異常反射 拉致監禁
武器 無し
頭装備 無し
上装備 無し
下装備 草のふんどし
足装備 草履
服 フード付きマント
所持スキル 死んだフリ。圧倒的抗体。ヒール。蜜分泌。血液分泌。性豪。骨肉生成。燃えない身体。霊視。鬼化。魂の保護。拉致返し。石槍(消費MP10で発動できるスキルだよ~。男の大事な部分を石にして、石像の女の子を貫いちゃおうって単純な技だよ~。でも注意してねこのスキルを使用するターンは、石化耐性だけが消滅するから相手の石化攻撃を受けたらキャンセルされちゃうんだ~。でも大丈夫失敗した場合はMPの消費は無いからね。レッツトライ。レッツハーレムゴーゴー。なんちって~)
相変わらず、俺の説明文だけ遊ばれてる。それになんだよ。石槍って、男の大事な部分を石にして石像の女の子を貫く単純な技ってそのまんまじゃねぇか!卑猥すぎるわ!もっと、なんか別の技名無かったのかよ!まぁわかりやすくて良いのか。いや感覚がバグってきてるわ!まぁ何はともあれ、ムービングスターチュを受け入れる準備は相変わらずできていたわけか。後はタイミングってか。やってやろうじゃねぇの。
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