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2章 ゴブリン共の脅威から防衛せよ!
仲間のケアは重要です(リーシア編)
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ナイア・ペコラと濃密な時間を過ごしたがリーシアはその間ずっと自分で自分を慰めていた。トモカズと結ばれてからリーシアにとって慰める行為をするのは初めてだった。
「へぇ。リーシアは、そうやってあのクソメガネとの行為の後、毎日自分を慰めてたんだ?オカズは何を想像して?」
「そんなこと言えませんの」
「言わないとしてあげないぞ」
「そんな。ダメですわ。それだけは勘弁してくださいまし」
「リーシアはもうこれは必要ないんだね。ゴブリンとするのがそんなに気持ちよかったのか。残念だなぁ」
「うぅ。それは、その。言いますからトモカズ様、ワタクシのことを見捨てないでくださいまし」
「俺がリーシアのことを見捨てるわけないだろ。ほら、何を想像してたの?」
「他の殿方にルカの目の前で犯してもらうところを想像しながら慰めてましたの。ワタクシをルカ。いえ、クソメガネから連れ去ってくださる王子様を想像して慰めてましたの」
クソメガネ乙。お前の許嫁はもう俺にメロメロだから。
「じゃあ、今は?」
「その。あの。トモカズ様に調教されるところを想像しながら慰めてましたの」
調教願望まであるとか。クソメガネ、淡白なお前に務まる相手じゃなかったな。
「おい、この牝豚!ゴブリンに犯された罰を与えてやらねぇとな」
「メスブタだなんて、なんて卑猥な言葉なのに嫌な気がしませんの。トモカズ様、ワタクシのことを躾けてくださいまし」
「おい、違うだろ。ワタクシじゃなくてメスブタな。後、俺のことは御主人様だろうが!」
リーシアの尻を思いっきり引っ叩く。
「ひゃぁぁぁんんんん♡痛いはずなのに気持ちいいんですのぉぉぉぉぉ♡トモカズ様~~~」
「何度言ったらわかるんだ。俺のことは御主人様と呼べ!この、誰にでも簡単に股を開くビッチが!」
リーシアの尻を折檻するたびにトロトロに濡らして、艶っぽくなっていく。
「御主人様~~~卑しいメスブタであるワタクシのことをもっと躾けてくださいまし♡」
「よしよし、従順になってきたな。御褒美をやろう。四つん這いになれ!」
「はぃぃぃぃぃんんんんん♡」
俺はリーシアを四つん這いにさせるとその目の前に犬が水を飲むような皿を持ってきてそこにションベンを並々と注ぐ。
「さぁ、飲め」
これは流石にやり過ぎたなと引き上げようとしたのをリーシアが強引に奪い取ると恍惚の表情で俺のションベンを飲み干した。
「ぷはっ♡御主人様が出してくださったものを大変美味しゅうございましたわ」
俺の尿を飲み干したリーシアへの愛おしさが下半身にも反映されていたのは言うまでもない。
「御主人様が辛い思いをしていましたのに申し訳ありませんの。直ぐに処理させていただきますわ」
リーシアが俺の元に跪いて、俺のモノを竿から玉まで愛おしそうに口に含んでコロコロ・チロチロと舐め上げる。ナイアとまた違った感触に不甲斐にも行きそうになったところで、流されていた意識を揺り戻す。これでは、どっちが主導権を握っているか一目瞭然ではないか。
「このメスブタめ!誰が勝手に舐めて良いと言った?」
「申し訳ございません御主人様」
「立て」
「はい」
俺はリーシアを立たせると強引にリーシアの中へねじ込む。
「おい、トロトロじゃねぇかこのメスブタ!舐めるだけでどんだけ感じてんだ!それに一気に咥え込みやがって、気持ち良すぎんだよ!」
「ごめんなさい♡ごめんなさい♡勝手に感じちゃってごめんなさい♡トモカズ様がキモチイイって言ってくれるなんて、幸せですの♡」
「はぁ。リーシア、なりきりプレイから戻ってるよ。まぁ良いけど。こんなトロマンでホカホカでノリも良いとか最高だ。リーシアをあのクソメガネから寝取って本当に良かった。いつかあのクソメガネの前で犯してやるからな」
「ワタクシもトモカズ様と出逢えて幸せなんですの。ワタクシに未練たらたらなクソメガネの絶望する顔を想像するだけでイっちゃいますわ♡♡♡」
「こんなに可愛いリーシアを性の捌け口にしか使わなかった男には勿体無いからな。リーシアのことを完全に寝取りたい」
「そんなトモカズ様があのクソメガネの前でワタクシを辱めるなんて♡して欲しいの♡ワタクシが誰のモノなのかわからせてくださいまし~~~♡♡」
「勿論だ。リーシア、お前はもう俺のモノだ」
「はぁぁぁぁぁぁぁんんんんん♡♡トモカズ様がワタクシの中に入ってきて染め上げていきますの♡頭だけじゃなくて身体まで幸せなんですの♡♡フィニッシュは、騎乗位でワタクシにトモカズ様を刻み込ませてくださいませ♡」
「わかった。俺ももう限界だ」
「トモカズ様♡トモカズ様♡ワタクシを退屈な世界から連れ出してくれた王子様~~~♡一生、お仕えします~♡」
だんだんとリーシアの速度が上がるのを見て、俺も出す直前に奥の奥に流し込むように突き上げた。
「あはぁぁぁぁぁぁぁんんんんんんん♡イグ♡イグ♡イグ♡イグ♡」
「リーシア、俺に寝取られてくれてありがと。愛してるよお姫様」
「そんな言葉、反則ですの♡トモカズ様、ワタクシもお慕いしておりますの♡♡」
リーシアもその言葉を最後に失神した。
「やれやれ戻ってきて早々、やることではないと思うがのぉ」
「うおっ親父、いつの間に!?」
「今さっきじゃな」
こうして親父も戻ってきたので、俺が死んだ後のことを聞くのだった。
「へぇ。リーシアは、そうやってあのクソメガネとの行為の後、毎日自分を慰めてたんだ?オカズは何を想像して?」
「そんなこと言えませんの」
「言わないとしてあげないぞ」
「そんな。ダメですわ。それだけは勘弁してくださいまし」
「リーシアはもうこれは必要ないんだね。ゴブリンとするのがそんなに気持ちよかったのか。残念だなぁ」
「うぅ。それは、その。言いますからトモカズ様、ワタクシのことを見捨てないでくださいまし」
「俺がリーシアのことを見捨てるわけないだろ。ほら、何を想像してたの?」
「他の殿方にルカの目の前で犯してもらうところを想像しながら慰めてましたの。ワタクシをルカ。いえ、クソメガネから連れ去ってくださる王子様を想像して慰めてましたの」
クソメガネ乙。お前の許嫁はもう俺にメロメロだから。
「じゃあ、今は?」
「その。あの。トモカズ様に調教されるところを想像しながら慰めてましたの」
調教願望まであるとか。クソメガネ、淡白なお前に務まる相手じゃなかったな。
「おい、この牝豚!ゴブリンに犯された罰を与えてやらねぇとな」
「メスブタだなんて、なんて卑猥な言葉なのに嫌な気がしませんの。トモカズ様、ワタクシのことを躾けてくださいまし」
「おい、違うだろ。ワタクシじゃなくてメスブタな。後、俺のことは御主人様だろうが!」
リーシアの尻を思いっきり引っ叩く。
「ひゃぁぁぁんんんん♡痛いはずなのに気持ちいいんですのぉぉぉぉぉ♡トモカズ様~~~」
「何度言ったらわかるんだ。俺のことは御主人様と呼べ!この、誰にでも簡単に股を開くビッチが!」
リーシアの尻を折檻するたびにトロトロに濡らして、艶っぽくなっていく。
「御主人様~~~卑しいメスブタであるワタクシのことをもっと躾けてくださいまし♡」
「よしよし、従順になってきたな。御褒美をやろう。四つん這いになれ!」
「はぃぃぃぃぃんんんんん♡」
俺はリーシアを四つん這いにさせるとその目の前に犬が水を飲むような皿を持ってきてそこにションベンを並々と注ぐ。
「さぁ、飲め」
これは流石にやり過ぎたなと引き上げようとしたのをリーシアが強引に奪い取ると恍惚の表情で俺のションベンを飲み干した。
「ぷはっ♡御主人様が出してくださったものを大変美味しゅうございましたわ」
俺の尿を飲み干したリーシアへの愛おしさが下半身にも反映されていたのは言うまでもない。
「御主人様が辛い思いをしていましたのに申し訳ありませんの。直ぐに処理させていただきますわ」
リーシアが俺の元に跪いて、俺のモノを竿から玉まで愛おしそうに口に含んでコロコロ・チロチロと舐め上げる。ナイアとまた違った感触に不甲斐にも行きそうになったところで、流されていた意識を揺り戻す。これでは、どっちが主導権を握っているか一目瞭然ではないか。
「このメスブタめ!誰が勝手に舐めて良いと言った?」
「申し訳ございません御主人様」
「立て」
「はい」
俺はリーシアを立たせると強引にリーシアの中へねじ込む。
「おい、トロトロじゃねぇかこのメスブタ!舐めるだけでどんだけ感じてんだ!それに一気に咥え込みやがって、気持ち良すぎんだよ!」
「ごめんなさい♡ごめんなさい♡勝手に感じちゃってごめんなさい♡トモカズ様がキモチイイって言ってくれるなんて、幸せですの♡」
「はぁ。リーシア、なりきりプレイから戻ってるよ。まぁ良いけど。こんなトロマンでホカホカでノリも良いとか最高だ。リーシアをあのクソメガネから寝取って本当に良かった。いつかあのクソメガネの前で犯してやるからな」
「ワタクシもトモカズ様と出逢えて幸せなんですの。ワタクシに未練たらたらなクソメガネの絶望する顔を想像するだけでイっちゃいますわ♡♡♡」
「こんなに可愛いリーシアを性の捌け口にしか使わなかった男には勿体無いからな。リーシアのことを完全に寝取りたい」
「そんなトモカズ様があのクソメガネの前でワタクシを辱めるなんて♡して欲しいの♡ワタクシが誰のモノなのかわからせてくださいまし~~~♡♡」
「勿論だ。リーシア、お前はもう俺のモノだ」
「はぁぁぁぁぁぁぁんんんんん♡♡トモカズ様がワタクシの中に入ってきて染め上げていきますの♡頭だけじゃなくて身体まで幸せなんですの♡♡フィニッシュは、騎乗位でワタクシにトモカズ様を刻み込ませてくださいませ♡」
「わかった。俺ももう限界だ」
「トモカズ様♡トモカズ様♡ワタクシを退屈な世界から連れ出してくれた王子様~~~♡一生、お仕えします~♡」
だんだんとリーシアの速度が上がるのを見て、俺も出す直前に奥の奥に流し込むように突き上げた。
「あはぁぁぁぁぁぁぁんんんんんんん♡イグ♡イグ♡イグ♡イグ♡」
「リーシア、俺に寝取られてくれてありがと。愛してるよお姫様」
「そんな言葉、反則ですの♡トモカズ様、ワタクシもお慕いしておりますの♡♡」
リーシアもその言葉を最後に失神した。
「やれやれ戻ってきて早々、やることではないと思うがのぉ」
「うおっ親父、いつの間に!?」
「今さっきじゃな」
こうして親父も戻ってきたので、俺が死んだ後のことを聞くのだった。
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