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2章 ゴブリン共の脅威から防衛せよ!
SEX勝負の行方は
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隠れて先を伺っていたトモカズがステラが母乳を噴き出したのを見て、声を出してしまいリードとなんやかんやあって、SEX勝負をする事となった。
なんやかんやの部分は、前回を読んでね。
って誰に読んで貰うんだって話だよな。
「なぁ2人でやるよりも先攻と後攻で分けて、単独でやらないか?」
「ギギギ。そのようなまどろっこしいことをしなくても良いてはないか」
「まどろっこしくはねぇよ。この女がイった回数で勝負するのがわかりやすいだろう?」
「ギギギ。成程成程、では先攻は俺に譲ってもらうぞ」
「提案したのは、俺だからな。先攻を逃したのは、ちょいと惜しいがそれは構わねぇよ」
良し良し。
何とか誘導して後攻を選べた。
一見すると先攻が有利に思えるだろうな。
まぁ、有利ではある。
女がイキ過ぎて失神してたら終わるだろうし。
でも前回を知ってる俺としては、ステラって性に貪欲なんだよな。
俺が先だと体力持たないかなって。
現在マネコの魔法で、外見はゴブリンでも中身は人間だしなぁ。
ほんと推しがどうしてこうなったのか。
あの信心深くて、誰に対しても優しい言葉をかけていたステラが真っ黒に染まってたしな。
はぁ。
「2人がかりでも良いのですよ♡ていうか2人まとめてかかってきて~♡」
はぁ。
ほんとどうしてこうなったのか。
推しの裏側を知って、落胆するファンの気持ちがわかったよ。
これは残念すぎる。
もう帰って、ナイアに癒してもらいたい。
まぁ、放置してたら際限なくゴブリンが増えるから俺が堕とすしかないんだけど。
前は使わない約束しちゃったからなぁ。
でも前、お腹に紋様が刻まれてるのを見たんだよなぁ。
あれがどういった類のものかわからない以上、決定打になる事は止めておきたかったんだよなぁ。
「女、覚悟してもらうぞ。ギギギ」
「絶対に負けませんからぁ♡」
いやぁゴブリンと人間がやってるところを見る機会も無いから見入っちゃったよ。
リードはゴツゴツした指で、器用にクリトリスを摘んで弾く。
「はぁぁぁぁん♡」
その度にステラの身体がビクビクとイってるのがわかる。
「ほぉ。他の女よりも大きめだな。摘みやすくて良いぞ。ギギギ」
「もう弾かないでぇぇぇぇぇぇ♡♡♡」
「どれ逸れたな。では、おっと前はダメだったな。てはこちらを」
いきなりかよ!!!
ちょっと舐めて解すとかさ。
腸液出させないと痛いだろうが!!!
「おほぉぉぉぉぉぉぉんんんんん♡女神様~これが隣人を愛すという本懐なのですねぇぇぇぇぇ♡♡♡♡」
いや、違うと思う。
隣人を慈しみ愛しなさいって教えだと思うけど魔物の肉棒を受け入れなさいとは言ってない多分。
「汚い穴など滅多に使うことはないが女、良いぞ。もっと締め付けろ。ギギギ」
「このクソゴブリンのが気持ちいいだなんて~♡女神様~この砦に導いてくれたこと感謝します~♡」
えっ?
今、女神様がこの砦に導いたとか言わなかったか?
何してくれちゃってんの!
導くならデストラク村でしょうが!
女神様は、おっちょこちょいか!
おっちょこちょいなんか!
「いやぁぁぁぁぁぁん♡抜かないでぇぇぇぇぇぇん♡」
待て、そっちは!?
「ゴブリンシールダーよ。これは不可抗力だ。すまないな」
あのクソリードがこっち見て、作戦勝ちだとでも言わんばかりの笑みを見せやがって。
「そんなに締め付けては中に出るぞ。ギギギ」
「なんで♡なんで♡なんで♡私知ってる♡これ知ってる♡御主人様~一緒に~一緒に~イってください~♡♡♡」
「そんなに求められては断られんな。奥の奥に出してやるからしっかりと赤子を孕め」
「はぃぃぃぃぃぃ♡ゴブリン様の子種を仕込んでくださりありがとうございましゅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」
次の瞬間、ステラの身体が真っ黒になり、お腹にあの時薄れゆく意識の中、見た紋様が浮かんでいた。
「これは珍しい。勝負するまでもなかったようだ。ゴブリンシールダーよ。この女は、俺と契約を交わした。俺の女となったのだ。ギギギ」
「そうか。それがどうした?女とは奪い合うもの。先攻・後攻を決めて置いて、勝ち逃げは許さん」
「無駄な足掻きだが良いだろう」
「いやぁぁぁぁんんんん♡離れないでぇぇぇぇんんんん♡」
「俺もこんなピッタリハマる穴と別れたくはない。俺の名はリードだ。だから、簡単なことだ。アイツに抱かれて直ぐに断れば良い」
「リード様、わかりましたぁぁぁぁぁぁ♡♡♡」
ステラはイきながらゴブリンを出産した。
それも離れるまでの間の10分で10人以上も。
成程、これがあの大軍の正体か。
これは、最悪ステラを殺す選択肢も考えないと行けないかな。
「私はもうリード様の女だからぁ♡言われて仕方なく一回抱かれてあげる」
「それで良い。俺は女を寝取る時の方が興奮するのでな」
「言ってなさい」
「寝転がって、俺のモノを口に含んで気持ちよくさせろ。あんな淡白な前戯ではなく、本物の前戯を教えてやろう」
「そんなの良いからとっとと中に突っ込んでくれる。その瞬間、決まるから」
「良いからさっさとしろ!」
心が魔族に染まってしまったステラ。
ゴブリンが際限なく増えるこの状況をどうにかしたいトモカズ。
淫紋が刻まれて、自分の女となったことで勝ち誇るリード。
三者三様の思惑の行き着く先は。
なんやかんやの部分は、前回を読んでね。
って誰に読んで貰うんだって話だよな。
「なぁ2人でやるよりも先攻と後攻で分けて、単独でやらないか?」
「ギギギ。そのようなまどろっこしいことをしなくても良いてはないか」
「まどろっこしくはねぇよ。この女がイった回数で勝負するのがわかりやすいだろう?」
「ギギギ。成程成程、では先攻は俺に譲ってもらうぞ」
「提案したのは、俺だからな。先攻を逃したのは、ちょいと惜しいがそれは構わねぇよ」
良し良し。
何とか誘導して後攻を選べた。
一見すると先攻が有利に思えるだろうな。
まぁ、有利ではある。
女がイキ過ぎて失神してたら終わるだろうし。
でも前回を知ってる俺としては、ステラって性に貪欲なんだよな。
俺が先だと体力持たないかなって。
現在マネコの魔法で、外見はゴブリンでも中身は人間だしなぁ。
ほんと推しがどうしてこうなったのか。
あの信心深くて、誰に対しても優しい言葉をかけていたステラが真っ黒に染まってたしな。
はぁ。
「2人がかりでも良いのですよ♡ていうか2人まとめてかかってきて~♡」
はぁ。
ほんとどうしてこうなったのか。
推しの裏側を知って、落胆するファンの気持ちがわかったよ。
これは残念すぎる。
もう帰って、ナイアに癒してもらいたい。
まぁ、放置してたら際限なくゴブリンが増えるから俺が堕とすしかないんだけど。
前は使わない約束しちゃったからなぁ。
でも前、お腹に紋様が刻まれてるのを見たんだよなぁ。
あれがどういった類のものかわからない以上、決定打になる事は止めておきたかったんだよなぁ。
「女、覚悟してもらうぞ。ギギギ」
「絶対に負けませんからぁ♡」
いやぁゴブリンと人間がやってるところを見る機会も無いから見入っちゃったよ。
リードはゴツゴツした指で、器用にクリトリスを摘んで弾く。
「はぁぁぁぁん♡」
その度にステラの身体がビクビクとイってるのがわかる。
「ほぉ。他の女よりも大きめだな。摘みやすくて良いぞ。ギギギ」
「もう弾かないでぇぇぇぇぇぇ♡♡♡」
「どれ逸れたな。では、おっと前はダメだったな。てはこちらを」
いきなりかよ!!!
ちょっと舐めて解すとかさ。
腸液出させないと痛いだろうが!!!
「おほぉぉぉぉぉぉぉんんんんん♡女神様~これが隣人を愛すという本懐なのですねぇぇぇぇぇ♡♡♡♡」
いや、違うと思う。
隣人を慈しみ愛しなさいって教えだと思うけど魔物の肉棒を受け入れなさいとは言ってない多分。
「汚い穴など滅多に使うことはないが女、良いぞ。もっと締め付けろ。ギギギ」
「このクソゴブリンのが気持ちいいだなんて~♡女神様~この砦に導いてくれたこと感謝します~♡」
えっ?
今、女神様がこの砦に導いたとか言わなかったか?
何してくれちゃってんの!
導くならデストラク村でしょうが!
女神様は、おっちょこちょいか!
おっちょこちょいなんか!
「いやぁぁぁぁぁぁん♡抜かないでぇぇぇぇぇぇん♡」
待て、そっちは!?
「ゴブリンシールダーよ。これは不可抗力だ。すまないな」
あのクソリードがこっち見て、作戦勝ちだとでも言わんばかりの笑みを見せやがって。
「そんなに締め付けては中に出るぞ。ギギギ」
「なんで♡なんで♡なんで♡私知ってる♡これ知ってる♡御主人様~一緒に~一緒に~イってください~♡♡♡」
「そんなに求められては断られんな。奥の奥に出してやるからしっかりと赤子を孕め」
「はぃぃぃぃぃぃ♡ゴブリン様の子種を仕込んでくださりありがとうございましゅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」
次の瞬間、ステラの身体が真っ黒になり、お腹にあの時薄れゆく意識の中、見た紋様が浮かんでいた。
「これは珍しい。勝負するまでもなかったようだ。ゴブリンシールダーよ。この女は、俺と契約を交わした。俺の女となったのだ。ギギギ」
「そうか。それがどうした?女とは奪い合うもの。先攻・後攻を決めて置いて、勝ち逃げは許さん」
「無駄な足掻きだが良いだろう」
「いやぁぁぁぁんんんん♡離れないでぇぇぇぇんんんん♡」
「俺もこんなピッタリハマる穴と別れたくはない。俺の名はリードだ。だから、簡単なことだ。アイツに抱かれて直ぐに断れば良い」
「リード様、わかりましたぁぁぁぁぁぁ♡♡♡」
ステラはイきながらゴブリンを出産した。
それも離れるまでの間の10分で10人以上も。
成程、これがあの大軍の正体か。
これは、最悪ステラを殺す選択肢も考えないと行けないかな。
「私はもうリード様の女だからぁ♡言われて仕方なく一回抱かれてあげる」
「それで良い。俺は女を寝取る時の方が興奮するのでな」
「言ってなさい」
「寝転がって、俺のモノを口に含んで気持ちよくさせろ。あんな淡白な前戯ではなく、本物の前戯を教えてやろう」
「そんなの良いからとっとと中に突っ込んでくれる。その瞬間、決まるから」
「良いからさっさとしろ!」
心が魔族に染まってしまったステラ。
ゴブリンが際限なく増えるこの状況をどうにかしたいトモカズ。
淫紋が刻まれて、自分の女となったことで勝ち誇るリード。
三者三様の思惑の行き着く先は。
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