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2章 ゴブリン共の脅威から防衛せよ!
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俺はリーシアとステラとルナを交えて、4人でやっていた。
「おい雌豚、誰が勝手に舐めて良いって言ったんだ。そこで1人寂しく慰めていろ」
「はぃぃぃ♡申し訳ありませんトモ様ぁぁぁぁ♡」
「リーシア、おいで」
俺の言葉で素直に側にくるリーシアの胸に男性器を当てがう。
「リーシア、俺のチンチンを挟んで、舌先でペロペロ舐めてくれないか」
「トモカズ様、これが良いんですの?」
リーシアは、俺の男性器を大きな乳房で覆い隠せないほど膨張した俺の先端を舐めながら、胸を上下に動かす。
「あぁ、すごく気持ち良いよリーシア」
「こんなのが良いんですのね。じゃあ、これはどうですの?」
リーシアは尿道に舌先を突き入れると、ギュッと締め付けたり、乳首を敏感なところに当てて、擦る。
「おふっ♡それは、ヤバいって♡イク、イク♡胸全体で受け止めてくれ~♡」
すごい勢いで性液が飛び、リーシアの胸だけでなく顔にまで、飛んでいた。
「トモカズ様ったら胸だけでなく顔にまでかかっちゃいましわよ。ペロッ。御馳走様ですわ」
俺の白濁液で、染められるリーシアを見て、俺の息子は治る気配がないので、そのまま、リーシアの中に突き入れる。
「あっ♡はっ♡そんな、イキナリだなんて♡おほぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡そこは、1番弱いところですの♡♡」
「もう、リーシアの弱いところは把握しちゃったからね。この、浅いところの上の方。正常位で、入れた時のここでしょ」
「おぼぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡なんか出ちゃいますのぉぉぉぉぉぉ♡♡♡」
リーシアの言葉に合わせて、俺は抜くとリーシアは盛大に潮を吹いて、シーツを濡らしていた。
「お漏らししちゃうほど気持ちよかったんだリーシア?」
「はい♡♡♡うぅ、すごく恥ずかしいのですわ」
「リーシア、御苦労様。おい、雌豚、いつまで1人で慰めてんだ。こっちに来て、リーシアを綺麗にしろ」
「トモ様の命令、嬉しくて、イク、イクーーーー♡♡♡」
「おい、雌豚。何勝手にイってんだ。我慢もできねぇのか?そんなゆるゆるはもう使ってやらねぇぞ」
「それだけは嫌ーーーー♡トモ様が勃起したらいつでもどこでも抜き捨てる便器で構わないから私のこと捨てないでーーーー♡♡♡」
「捨てるわけねぇだろ。俺専用の肉便器。こっちきて、好きに使っていいぞ。俺は動かないからな」
「はぃぃぃぃぃ♡」
ステラは、寝転がった俺の下半身に跨り、俺の男性器に手を当てて、自らの蜜穴の中へ迎え入れる。
「おほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛これこれトモ様のゴブリンチンポ、効く♡効くーーーー♡」
「ゴブリンなら誰でもいい癖に今更取り繕うな雌豚」
「あはぁぁぁぁん♡そんなこと言わないでぇぇぇぇ♡私の身体はもうトモ様でないとイケないのぉぉぉぉ♡出して、出してください♡私の中に濃厚孕ませ汁を無責任中出しして妊娠させてぇぇぇぇ♡♡♡」
「注文の多い雌豚だな。あっそうだ。良いこと思いついた。雌豚、これにどうやって俺の性液を入れたんだ?」
「あっ♡はっ♡パカって開くようになってて、そこに液体をセットすると振動に合わせて、中の物が勢いよく飛び出す仕組みになってるんです♡♡♡」
「へぇ、成程。こうなってるのか。じゃあ。俺の性液をセットしてと」
俺はディルドをステラの尻穴に突っ込んで、振動させて、激しく動かしながら、俺ので奥の奥を突くとあまりの気持ちよさにステラは飛んでしまった。
「おっほぉぉぉぉぉぉ♡トモ様が前にも後ろにもいっぱい♡こんなの幸せすぎて、雌豚らしく無様にイキたいのに幸せイキしちゃいますぅぅぅぅ♡♡♡」
俺はステラの頭を撫でながら耳元で、一言呟く。
「ステラ、お疲れ様。ゆっくり休んで。さてルナ。どうする?」
「へっ?僕がどうして起きてると?」
「ルナは、ムッツリちゃんだもんね。チラチラと横目で見ながら自分を慰めるなんて、身も心も女になっちゃったね」
「そんなこと言わないで♡だって、男の身体よりも女の身体の方が凄く感じるんだ♡恥ずかしいこと言わせないでよぉ♡」
「ルーちゃんったら。すっかりトモ様の所有物になりましたのね」
「ほら、2人ともおいで」
俺はリーシアとルナに左右からパイズリさせる。
「こんなこと恥ずかしいよぉ♡僕の胸、小さいからうまく挟めないし」
「そんなこと気にしてたのか。ルナの小さい胸も愛らしくて、好きだぞ。ほら、2人で俺のチンチンを舐めてくれ」
「今日のトモ様は、変ですのね。チロチロ」
「もう。これが良いのかいトモ様。チロチロ」
「なんたって、ダブルフェラにダブルパイズリは男の夢だからな。あっ♡はっ♡顔と胸にイク。イク」
俺はリーシアとルナの顔と胸に盛大にぶっかけた。滴り落ちる俺の白濁液をお互いが勿体なさそうに舐め合うのを見て、俺はルナの中に強引に突き入れて、リーシアの中には俺の性液をセットしたディルドを突き入れる。
「トモ様、絶倫すぎだよぉ~♡こんなの僕じゃ絶対に勝てない最強のチンポだよ♡トモ様の女にして貰えて、良かった♡今まで、逆らってごめんなさい♡これからは一生尽くすから、ずっと側に置いてね♡」
「本物じゃないのにオモチャなのに、ドクドクってトモカズ様のが流れ込んできますの♡こんなのこんなの気持ち良すぎて、ワタクシ耐えられませんわ♡」
2人がイクのと同時に俺も出し切って、3人仲良く疲れ果てて眠ってしまった。
「おい雌豚、誰が勝手に舐めて良いって言ったんだ。そこで1人寂しく慰めていろ」
「はぃぃぃ♡申し訳ありませんトモ様ぁぁぁぁ♡」
「リーシア、おいで」
俺の言葉で素直に側にくるリーシアの胸に男性器を当てがう。
「リーシア、俺のチンチンを挟んで、舌先でペロペロ舐めてくれないか」
「トモカズ様、これが良いんですの?」
リーシアは、俺の男性器を大きな乳房で覆い隠せないほど膨張した俺の先端を舐めながら、胸を上下に動かす。
「あぁ、すごく気持ち良いよリーシア」
「こんなのが良いんですのね。じゃあ、これはどうですの?」
リーシアは尿道に舌先を突き入れると、ギュッと締め付けたり、乳首を敏感なところに当てて、擦る。
「おふっ♡それは、ヤバいって♡イク、イク♡胸全体で受け止めてくれ~♡」
すごい勢いで性液が飛び、リーシアの胸だけでなく顔にまで、飛んでいた。
「トモカズ様ったら胸だけでなく顔にまでかかっちゃいましわよ。ペロッ。御馳走様ですわ」
俺の白濁液で、染められるリーシアを見て、俺の息子は治る気配がないので、そのまま、リーシアの中に突き入れる。
「あっ♡はっ♡そんな、イキナリだなんて♡おほぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡そこは、1番弱いところですの♡♡」
「もう、リーシアの弱いところは把握しちゃったからね。この、浅いところの上の方。正常位で、入れた時のここでしょ」
「おぼぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡なんか出ちゃいますのぉぉぉぉぉぉ♡♡♡」
リーシアの言葉に合わせて、俺は抜くとリーシアは盛大に潮を吹いて、シーツを濡らしていた。
「お漏らししちゃうほど気持ちよかったんだリーシア?」
「はい♡♡♡うぅ、すごく恥ずかしいのですわ」
「リーシア、御苦労様。おい、雌豚、いつまで1人で慰めてんだ。こっちに来て、リーシアを綺麗にしろ」
「トモ様の命令、嬉しくて、イク、イクーーーー♡♡♡」
「おい、雌豚。何勝手にイってんだ。我慢もできねぇのか?そんなゆるゆるはもう使ってやらねぇぞ」
「それだけは嫌ーーーー♡トモ様が勃起したらいつでもどこでも抜き捨てる便器で構わないから私のこと捨てないでーーーー♡♡♡」
「捨てるわけねぇだろ。俺専用の肉便器。こっちきて、好きに使っていいぞ。俺は動かないからな」
「はぃぃぃぃぃ♡」
ステラは、寝転がった俺の下半身に跨り、俺の男性器に手を当てて、自らの蜜穴の中へ迎え入れる。
「おほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛これこれトモ様のゴブリンチンポ、効く♡効くーーーー♡」
「ゴブリンなら誰でもいい癖に今更取り繕うな雌豚」
「あはぁぁぁぁん♡そんなこと言わないでぇぇぇぇ♡私の身体はもうトモ様でないとイケないのぉぉぉぉ♡出して、出してください♡私の中に濃厚孕ませ汁を無責任中出しして妊娠させてぇぇぇぇ♡♡♡」
「注文の多い雌豚だな。あっそうだ。良いこと思いついた。雌豚、これにどうやって俺の性液を入れたんだ?」
「あっ♡はっ♡パカって開くようになってて、そこに液体をセットすると振動に合わせて、中の物が勢いよく飛び出す仕組みになってるんです♡♡♡」
「へぇ、成程。こうなってるのか。じゃあ。俺の性液をセットしてと」
俺はディルドをステラの尻穴に突っ込んで、振動させて、激しく動かしながら、俺ので奥の奥を突くとあまりの気持ちよさにステラは飛んでしまった。
「おっほぉぉぉぉぉぉ♡トモ様が前にも後ろにもいっぱい♡こんなの幸せすぎて、雌豚らしく無様にイキたいのに幸せイキしちゃいますぅぅぅぅ♡♡♡」
俺はステラの頭を撫でながら耳元で、一言呟く。
「ステラ、お疲れ様。ゆっくり休んで。さてルナ。どうする?」
「へっ?僕がどうして起きてると?」
「ルナは、ムッツリちゃんだもんね。チラチラと横目で見ながら自分を慰めるなんて、身も心も女になっちゃったね」
「そんなこと言わないで♡だって、男の身体よりも女の身体の方が凄く感じるんだ♡恥ずかしいこと言わせないでよぉ♡」
「ルーちゃんったら。すっかりトモ様の所有物になりましたのね」
「ほら、2人ともおいで」
俺はリーシアとルナに左右からパイズリさせる。
「こんなこと恥ずかしいよぉ♡僕の胸、小さいからうまく挟めないし」
「そんなこと気にしてたのか。ルナの小さい胸も愛らしくて、好きだぞ。ほら、2人で俺のチンチンを舐めてくれ」
「今日のトモ様は、変ですのね。チロチロ」
「もう。これが良いのかいトモ様。チロチロ」
「なんたって、ダブルフェラにダブルパイズリは男の夢だからな。あっ♡はっ♡顔と胸にイク。イク」
俺はリーシアとルナの顔と胸に盛大にぶっかけた。滴り落ちる俺の白濁液をお互いが勿体なさそうに舐め合うのを見て、俺はルナの中に強引に突き入れて、リーシアの中には俺の性液をセットしたディルドを突き入れる。
「トモ様、絶倫すぎだよぉ~♡こんなの僕じゃ絶対に勝てない最強のチンポだよ♡トモ様の女にして貰えて、良かった♡今まで、逆らってごめんなさい♡これからは一生尽くすから、ずっと側に置いてね♡」
「本物じゃないのにオモチャなのに、ドクドクってトモカズ様のが流れ込んできますの♡こんなのこんなの気持ち良すぎて、ワタクシ耐えられませんわ♡」
2人がイクのと同時に俺も出し切って、3人仲良く疲れ果てて眠ってしまった。
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