137 / 311
4章 スノーフィールドを攻略せよ!
2人目は猫の獣人
しおりを挟む
目隠しと耳栓をされていながらも何が起こっているかを嗅覚で感じていたのが猫の獣人だった。
「ライオウ様を裏切るにゃんて。流石、尻軽女ニャン」
語尾がニャンかにゃあは、いかにも猫って感じがするよな。
「そうですけど何か問題ありまして?こんなにキモチイイの味合わない方が損ですもの。それにしてもテイマー様のまだこんなにおっきい、ライオウ様と同じぐらい絶倫なんですのね。もっと楽しませてくださいまし」
「なら、今度は犬らしくバックで交尾と行こうかチーちゃん」
「嬉しいですわ♡」
最初こそ痛かったのだが慣れてくると真珠の刺激がちょうど良くて、チーちゃんのGスポットを擦り上げて、奥の奥に挿入するとまるで、搾り取るかのような膣の収縮運動も合わさり堪らない刺激が身体中を駆け巡る。
「あっ♡はっ♡チーちゃん、キモチイイよ♡もっと締め付けて♡」
「テイマー様♡テイマー様♡私もとってもキモチイイんですの♡さっきとまた違った刺激で、天に昇りそうですわ♡」
チーちゃんがイクのと同時に締め付けが強くなり俺も大量の精子をチーちゃんの中に流し込むのだった。
「御馳走様ですわ♡」
お掃除フェラを終えて、愛おしそうにザーメンを啜るチーちゃんを見て、俺の下半身は再び膨張していく。
「ホント凄いですわ。ペコラ先輩が毎日泣かされるのもわかりますわね」
「でしょ?僕ちゃんの女になるって大変なのよ」
「でも、嬉しそうですわ」
「えっ?わかる?だって、私を救ってくれたから」
「わかりますわ。私が今まで、尻軽だったのは、テイマー様と出会うためだったのですわ♡」
「そうそう。僕ちゃんに食べられちゃったら僕ちゃんのモノになっちゃうのは運命なのよ」
そう言いながらペコラはちゃっかり俺のに跨って騎乗位で、俺のモノを鎮めるため緩急を付けたストロークで的確に搾り取ってくる。
「はぅ♡ペコラ、その動きはダメだって♡」
「僕ちゃんの我慢してる顔、すっごく興奮しちゃう」
俺は今日6度目の性液をペコラの中へと注ぎ込んでいた。
「僕ちゃん、チーちゃんの中に2発、口に2発、2人がかりで1発、私の中に1発、もう6回も出しちゃったね」
「その間にチーちゃんは、10回。ペコラは5回。イッてるけどな」
「もう。それは言わないでよ。それにしても、最初の頃に比べて、本当に上手くなったよね僕ちゃんは。最初の方は、ちょっとの刺激ですぐピュッピュしてたのに」
「みんなに鍛えられたからな。俺もペコラに救われてるよ。ナイアと2人でしてくれた。あの時の恩は忘れてねぇから」
「ここでその話を持ち出すのはずるいよ。最初に救ってくれたのは僕ちゃんだから」
「お互いがお互いを尊重してるってことだ」
あっ。
すっかり放置しすぎたなぁ。
猫の獣人ちゃんは。
えっ!?
自分で自分のを弄ってる!?
猫の生オナニー鑑賞ってところか。
ほぉほぉ。
声が色っぽいんだよなぁ。
語尾がニャンのセクシー系って感じ。
身体付きもボン、キュッ、ボーンのお尻が大きい安産型だ。
猫耳に猫尻尾、猫の手は自前で、お腹を脚のラインがよく見える服を着せたら、セクシー猫お姉さんの完成だな。
踊り子の服とかビキニとか似合いそう。
まぁ、ここにいる間は、寒いからそんな格好させねぇけど。
というか夢中で弄ってんな。
これ、俺が弄っても気付かないんじゃ?
いや、そこまで鈍感なわけないか。
そもそも近付いたら嗅覚が敏感っぽいから気付きそうだしな。
寧ろ、何が行われてるのか全くわからない感じで待ったか動いていない鳥の獣人は、匂いに関しては、超鈍感と思って良いのか?
それにしてもクリを剥いて、指で弾きながら、バイブで、手に当てないようにクリを刺激するように当たるとかかなり、オナニー慣れしてるんじゃないだろうか?
かなりのオナニー好きと見た。
まぁ、でもチーちゃんのことを尻軽と言ったことは後悔させてやらないとな。
確かに裏切りかもしれないけど。
男女の離婚でよく聞く性格の不一致って、性の不一致なんじゃって勘繰られるぐらいだからな。
性格の不一致なんて、結婚する前の付き合ってる時にわかるだろ。
ありきたりな言い方をして、裏の意味を隠してるんだよアレは。
だから再婚するのも早かったりするだろ。
所詮、男も女も子孫を残すために少なからず下半身で選ぶ生き物なのさ。
そういう意味では、この少年は恵まれてるよな。
どういう構造してるのか知らないけど、チンコの長さ、太さ、形状まで、人によって変えれるんだから、こんなの堕ちない女の方が少ない気はする。
要は、キモチイイ状態で、ピッタリフィットしちゃうわけだから。
「欲しいニャン♡欲しいニャン♡一号ばっかりずるいニャン♡」
ん?
改めて、よく聞いてみたらオナニーしながらそんなこと言ってるな。
これ求めてるのか?
「誰のが欲しいんだ?」
「はっ♡そんなのライオウ様のに決まってるニャン♡」
「あっそ。ライオウはもうお前たちのこと抱かないと思うぞ。俺がアイツにかけられていた呪いを解いてやった時に、お前たちを寝取って欲しいって言ってたから。今頃アリアって綺麗な獅子の女性と」
「そんなの嘘ニャン。ライオウ様がアタイたちのことを売るわけが無いニャン」
「でもなぁ。ライオウしか来ないはずのこの奥座敷に人間の俺が通されてることが証拠だぞ。諦めて、俺と楽しまないか?ライオウより気持ち良くしてやるぞ」
「アタイは、一号みたいに尻軽じゃ無いニャン。盗人のアタイに居場所をくれたライオウ様を見捨てないニャン」
これは、色っぽい声と裏腹に誰でも誘惑する感じのセクシー系ではなくて身持ちの固いセクシー系ときたか。
どう攻略しよっかな。
「ライオウ様を裏切るにゃんて。流石、尻軽女ニャン」
語尾がニャンかにゃあは、いかにも猫って感じがするよな。
「そうですけど何か問題ありまして?こんなにキモチイイの味合わない方が損ですもの。それにしてもテイマー様のまだこんなにおっきい、ライオウ様と同じぐらい絶倫なんですのね。もっと楽しませてくださいまし」
「なら、今度は犬らしくバックで交尾と行こうかチーちゃん」
「嬉しいですわ♡」
最初こそ痛かったのだが慣れてくると真珠の刺激がちょうど良くて、チーちゃんのGスポットを擦り上げて、奥の奥に挿入するとまるで、搾り取るかのような膣の収縮運動も合わさり堪らない刺激が身体中を駆け巡る。
「あっ♡はっ♡チーちゃん、キモチイイよ♡もっと締め付けて♡」
「テイマー様♡テイマー様♡私もとってもキモチイイんですの♡さっきとまた違った刺激で、天に昇りそうですわ♡」
チーちゃんがイクのと同時に締め付けが強くなり俺も大量の精子をチーちゃんの中に流し込むのだった。
「御馳走様ですわ♡」
お掃除フェラを終えて、愛おしそうにザーメンを啜るチーちゃんを見て、俺の下半身は再び膨張していく。
「ホント凄いですわ。ペコラ先輩が毎日泣かされるのもわかりますわね」
「でしょ?僕ちゃんの女になるって大変なのよ」
「でも、嬉しそうですわ」
「えっ?わかる?だって、私を救ってくれたから」
「わかりますわ。私が今まで、尻軽だったのは、テイマー様と出会うためだったのですわ♡」
「そうそう。僕ちゃんに食べられちゃったら僕ちゃんのモノになっちゃうのは運命なのよ」
そう言いながらペコラはちゃっかり俺のに跨って騎乗位で、俺のモノを鎮めるため緩急を付けたストロークで的確に搾り取ってくる。
「はぅ♡ペコラ、その動きはダメだって♡」
「僕ちゃんの我慢してる顔、すっごく興奮しちゃう」
俺は今日6度目の性液をペコラの中へと注ぎ込んでいた。
「僕ちゃん、チーちゃんの中に2発、口に2発、2人がかりで1発、私の中に1発、もう6回も出しちゃったね」
「その間にチーちゃんは、10回。ペコラは5回。イッてるけどな」
「もう。それは言わないでよ。それにしても、最初の頃に比べて、本当に上手くなったよね僕ちゃんは。最初の方は、ちょっとの刺激ですぐピュッピュしてたのに」
「みんなに鍛えられたからな。俺もペコラに救われてるよ。ナイアと2人でしてくれた。あの時の恩は忘れてねぇから」
「ここでその話を持ち出すのはずるいよ。最初に救ってくれたのは僕ちゃんだから」
「お互いがお互いを尊重してるってことだ」
あっ。
すっかり放置しすぎたなぁ。
猫の獣人ちゃんは。
えっ!?
自分で自分のを弄ってる!?
猫の生オナニー鑑賞ってところか。
ほぉほぉ。
声が色っぽいんだよなぁ。
語尾がニャンのセクシー系って感じ。
身体付きもボン、キュッ、ボーンのお尻が大きい安産型だ。
猫耳に猫尻尾、猫の手は自前で、お腹を脚のラインがよく見える服を着せたら、セクシー猫お姉さんの完成だな。
踊り子の服とかビキニとか似合いそう。
まぁ、ここにいる間は、寒いからそんな格好させねぇけど。
というか夢中で弄ってんな。
これ、俺が弄っても気付かないんじゃ?
いや、そこまで鈍感なわけないか。
そもそも近付いたら嗅覚が敏感っぽいから気付きそうだしな。
寧ろ、何が行われてるのか全くわからない感じで待ったか動いていない鳥の獣人は、匂いに関しては、超鈍感と思って良いのか?
それにしてもクリを剥いて、指で弾きながら、バイブで、手に当てないようにクリを刺激するように当たるとかかなり、オナニー慣れしてるんじゃないだろうか?
かなりのオナニー好きと見た。
まぁ、でもチーちゃんのことを尻軽と言ったことは後悔させてやらないとな。
確かに裏切りかもしれないけど。
男女の離婚でよく聞く性格の不一致って、性の不一致なんじゃって勘繰られるぐらいだからな。
性格の不一致なんて、結婚する前の付き合ってる時にわかるだろ。
ありきたりな言い方をして、裏の意味を隠してるんだよアレは。
だから再婚するのも早かったりするだろ。
所詮、男も女も子孫を残すために少なからず下半身で選ぶ生き物なのさ。
そういう意味では、この少年は恵まれてるよな。
どういう構造してるのか知らないけど、チンコの長さ、太さ、形状まで、人によって変えれるんだから、こんなの堕ちない女の方が少ない気はする。
要は、キモチイイ状態で、ピッタリフィットしちゃうわけだから。
「欲しいニャン♡欲しいニャン♡一号ばっかりずるいニャン♡」
ん?
改めて、よく聞いてみたらオナニーしながらそんなこと言ってるな。
これ求めてるのか?
「誰のが欲しいんだ?」
「はっ♡そんなのライオウ様のに決まってるニャン♡」
「あっそ。ライオウはもうお前たちのこと抱かないと思うぞ。俺がアイツにかけられていた呪いを解いてやった時に、お前たちを寝取って欲しいって言ってたから。今頃アリアって綺麗な獅子の女性と」
「そんなの嘘ニャン。ライオウ様がアタイたちのことを売るわけが無いニャン」
「でもなぁ。ライオウしか来ないはずのこの奥座敷に人間の俺が通されてることが証拠だぞ。諦めて、俺と楽しまないか?ライオウより気持ち良くしてやるぞ」
「アタイは、一号みたいに尻軽じゃ無いニャン。盗人のアタイに居場所をくれたライオウ様を見捨てないニャン」
これは、色っぽい声と裏腹に誰でも誘惑する感じのセクシー系ではなくて身持ちの固いセクシー系ときたか。
どう攻略しよっかな。
0
あなたにおすすめの小説
異世界転生目立ちたく無いから冒険者を目指します
桂崇
ファンタジー
小さな町で酒場の手伝いをする母親と2人で住む少年イールスに転生覚醒する、チートする方法も無く、母親の死により、実の父親の家に引き取られる。イールスは、冒険者になろうと目指すが、周囲はその才能を惜しんでいる
セクスカリバーをヌキました!
桂
ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
男女比がおかしい世界の貴族に転生してしまった件
美鈴
ファンタジー
転生したのは男性が少ない世界!?貴族に生まれたのはいいけど、どういう風に生きていこう…?
最新章の第五章も夕方18時に更新予定です!
☆の話は苦手な人は飛ばしても問題無い様に物語を紡いでおります。
※ホットランキング1位、ファンタジーランキング3位ありがとうございます!
※カクヨム様にも投稿しております。内容が大幅に異なり改稿しております。
※各種ランキング1位を頂いた事がある作品です!
旧校舎の地下室
守 秀斗
恋愛
高校のクラスでハブられている俺。この高校に友人はいない。そして、俺はクラスの美人女子高生の京野弘美に興味を持っていた。と言うか好きなんだけどな。でも、京野は美人なのに人気が無く、俺と同様ハブられていた。そして、ある日の放課後、京野に俺の恥ずかしい行為を見られてしまった。すると、京野はその事をバラさないかわりに、俺を旧校舎の地下室へ連れて行く。そこで、おかしなことを始めるのだったのだが……。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
スライム10,000体討伐から始まるハーレム生活
昼寝部
ファンタジー
この世界は12歳になったら神からスキルを授かることができ、俺も12歳になった時にスキルを授かった。
しかし、俺のスキルは【@&¥#%】と正しく表記されず、役に立たないスキルということが判明した。
そんな中、両親を亡くした俺は妹に不自由のない生活を送ってもらうため、冒険者として活動を始める。
しかし、【@&¥#%】というスキルでは強いモンスターを討伐することができず、3年間冒険者をしてもスライムしか倒せなかった。
そんなある日、俺がスライムを10,000体討伐した瞬間、スキル【@&¥#%】がチートスキルへと変化して……。
これは、ある日突然、最強の冒険者となった主人公が、今まで『スライムしか倒せないゴミ』とバカにしてきた奴らに“ざまぁ”し、美少女たちと幸せな日々を過ごす物語。
戦場の英雄、上官の陰謀により死亡扱いにされ、故郷に帰ると許嫁は結婚していた。絶望の中、偶然助けた許嫁の娘に何故か求婚されることに
千石
ファンタジー
「絶対生きて帰ってくる。その時は結婚しよう」
「はい。あなたの帰りをいつまでも待ってます」
許嫁と涙ながらに約束をした20年後、英雄と呼ばれるまでになったルークだったが生還してみると死亡扱いにされていた。
許嫁は既に結婚しており、ルークは絶望の只中に。
上官の陰謀だと知ったルークは激怒し、殴ってしまう。
言い訳をする気もなかったため、全ての功績を抹消され、貰えるはずだった年金もパー。
絶望の中、偶然助けた子が許嫁の娘で、
「ルーク、あなたに惚れたわ。今すぐあたしと結婚しなさい!」
何故か求婚されることに。
困りながらも巻き込まれる騒動を通じて
ルークは失っていた日常を段々と取り戻していく。
こちらは他のウェブ小説にも投稿しております。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる