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4章 スノーフィールドを攻略せよ!
猫は気持ち良くて丸くなる〜
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さて、この目の前の猫ちゃんをどう料理してやろうかなぁ。
「無理だな」
「そんにゃあ」
「俺のが欲しいなら2人から垂れてる俺のを綺麗に舐め取るか。俺のにしゃぶり付いて、男根に服従を誓うかだな。見ての通り、俺は女には困ってない。ライオウに頼まれなければ、お前らと寝る必要もないわけだ。せめてもの情けで、服従を誓うなら飼ってやるぐらいのものだ」
勿論、こんな事は思ってない。
この猫ちゃんは、気が強そうに見えて、焦らしや言葉責めに対して反応する隠れMだ。
四つん這いになって、俺の方に近付いて来てるのがその証拠だ。
「テイマー様に逆らう愚かな私を飼ってくださいにゃあ♡」
チロチロと舌先で俺のを舐める猫ちゃん。
ザラザラな舌が肉をこそげ取って?
ん?
待て待て、何でチンカスがこんなに溜まってんだ?
さっきまで無かったはず?
一体、コイツの身体どうなってんだ?
相手に合わせて、自由自在に伸縮するだけじゃなくて、相手の好みにまで合わせるって事か?
要は、この猫ちゃんはチンカスが食べたいと。
それに舐められた箇所に痛みよりも刺激のが強くて、程よい気持ち良さすら感じる。
いやはや飛んだ変態猫ちゃんだ。
こういうのは、可愛がってやらないとな。
「テイマー様のチーズ、美味しいにゃあ♡いくらでも食べられるにゃあ♡」
「おいおい、そんな汚らしい事できないとか言ってた癖に、どうしたんだ?」
「ごめんにゃさいにゃ♡ずっとここから溢れ出る男らしさにずっと反応してたニャン♡ライオウ様への忠誠心とか嘘ニャン♡私だって、気持ちよくなりたかったのにゃ♡」
チンカスをチーズ呼ばわりして美味しそうに食べるとか、、、最高じゃないか。
こんなこと映像の世界だけだと思ってたが自分がやられてみると俺の汚いのを綺麗に舐めとるぐらい俺が欲しいんだなって優越感が半端ない。
これは、撫で回してやらないとな。
「ふにゃあ♡喉元、ナデナデはダメニャン♡気持ち良くて、それだけでイッちゃうニャン♡」
おっ顎の下ナデナデが効果あるのは、猫の獣人も同じなんだな。
こんなに気持ちよさそうな表情してくれると撫で甲斐があるなぁ。
それに肌触りも良くて、撫でてるだけで、モフパワーが充填されていく。
「はぁ♡キモチイイ♡癒される♡」
「テイマー様に喜んで貰えて嬉しいニャン♡」
「ゴホン。これで満足すると思われるのは心外だな。ライオウよりも俺を選んだっていう確かな証拠が欲しいな。例えば、俺の子をその身体に宿すとかな」
「私もテイマー様との愛の結晶が欲しいニャン♡」
あっ。
これはもう堕ちてるわ。
俺を見る顔が蕩けてるし、焦らしがだいぶ効いたみたいだ。
「へぇ。あんなにライオウのことを言ってたのに簡単に裏切るんだな。この尻軽猫!チーちゃんに謝れ!」
「そうにゃ♡私は尻軽猫ニャン♡チサト、ごめんなさいニャン♡あんなに気持ちよさそうなの見せ付けられたらもう我慢できないのニャン♡」
「そんなに俺のが欲しいのか?」
「欲しいニャン♡欲しいニャン♡乱暴に奥の奥に突き入れて欲しいニャン♡」
「ならお前の真名を教えろ」
「ミアにゃ」
「可愛い名前だな。ミーちゃん」
「チサトみたいにテイマー様に特別な呼び方をしてもらえて嬉しいニャン♡」
ライオウはきっと情を抱かないようにするために奴隷何号とかで呼んでたんだろうな。
まぁ割り切った関係、それにしても全員、ライオウとやってた割にはキツキツなんだよなぁ。
「前がこんなにキモチイイなんて知らなかったニャン♡」
へっ?
前がこんなにキモチイイなんて知らなかった?
チーちゃんの時も思ったがライオウは、前は使わなかった?
奴隷って発言していたり、名前で呼ばなかったり、情が湧かないようにしていたとか?
わからん。
「なぁミーちゃん?ライオウとそのゴニョ」
「後ろしかしてないニャン♡前は初めてニャン♡このイボイボが気持ちいいところを擦り上げて、凄く気持ちいいニャン♡」
やっぱり、そうだよな。
まぁ、そうだろうなとは思った。
この調子だとあの鳥ちゃんもそうだよな。
にしてもライオウのは、俺のより圧倒的に大きかった。
あれを尻で?
「でも前じゃ妊娠しないニャンよ♡」
はっ?
待て待て待て!
どういうこと?
もしかして、ライオウお前妊娠できなかったのって。
いや、それは流石にないか。
呪いのせいだってことは、ステラが断言してたし。
それに人間の女性との間に娘が産まれたとか言ってたよな。
だから人間の女性との間にしか子が為せないと考えたとか。
だとすると、この3人って?
いや、チーちゃんは旦那がいたから初めてではなかったし。
誰も何も教えなかったと?
いや、チーちゃん、アンタ笑いすぎや!
成程、そう思い込んでるミーちゃんが面白くて放置してたってことか。
色々考えてる間に、俺も我慢の限界だから奥の奥に種を放出させてもらうとしますか。
「いくぞミーちゃん」
「あん♡はん♡激しいピストン運動が堪らなくキモチイイニャン♡そのまま、奥の奥でテイマー様のを一滴残らず飲み干してあげるニャン♡♡♡」
ドバドバドバって感じで大量に出たものを美味しそうに飲み干して、下半身から白いのが垂れてる状態のミーちゃん。
じゃなくて!
なんで俺の膝の上に陣取って、丸くなってんだよ!
「テイマー様の温もりを感じられて、あったかくて幸せニャン♡」
まぁ、いいか。
この重みも愛だと思えば。
って思えるか!
重いわ!
猫が炬燵で丸くなるってよく聞くけども!
俺の膝の上で丸くなるな!
そこは炬燵ではな~い!
「無理だな」
「そんにゃあ」
「俺のが欲しいなら2人から垂れてる俺のを綺麗に舐め取るか。俺のにしゃぶり付いて、男根に服従を誓うかだな。見ての通り、俺は女には困ってない。ライオウに頼まれなければ、お前らと寝る必要もないわけだ。せめてもの情けで、服従を誓うなら飼ってやるぐらいのものだ」
勿論、こんな事は思ってない。
この猫ちゃんは、気が強そうに見えて、焦らしや言葉責めに対して反応する隠れMだ。
四つん這いになって、俺の方に近付いて来てるのがその証拠だ。
「テイマー様に逆らう愚かな私を飼ってくださいにゃあ♡」
チロチロと舌先で俺のを舐める猫ちゃん。
ザラザラな舌が肉をこそげ取って?
ん?
待て待て、何でチンカスがこんなに溜まってんだ?
さっきまで無かったはず?
一体、コイツの身体どうなってんだ?
相手に合わせて、自由自在に伸縮するだけじゃなくて、相手の好みにまで合わせるって事か?
要は、この猫ちゃんはチンカスが食べたいと。
それに舐められた箇所に痛みよりも刺激のが強くて、程よい気持ち良さすら感じる。
いやはや飛んだ変態猫ちゃんだ。
こういうのは、可愛がってやらないとな。
「テイマー様のチーズ、美味しいにゃあ♡いくらでも食べられるにゃあ♡」
「おいおい、そんな汚らしい事できないとか言ってた癖に、どうしたんだ?」
「ごめんにゃさいにゃ♡ずっとここから溢れ出る男らしさにずっと反応してたニャン♡ライオウ様への忠誠心とか嘘ニャン♡私だって、気持ちよくなりたかったのにゃ♡」
チンカスをチーズ呼ばわりして美味しそうに食べるとか、、、最高じゃないか。
こんなこと映像の世界だけだと思ってたが自分がやられてみると俺の汚いのを綺麗に舐めとるぐらい俺が欲しいんだなって優越感が半端ない。
これは、撫で回してやらないとな。
「ふにゃあ♡喉元、ナデナデはダメニャン♡気持ち良くて、それだけでイッちゃうニャン♡」
おっ顎の下ナデナデが効果あるのは、猫の獣人も同じなんだな。
こんなに気持ちよさそうな表情してくれると撫で甲斐があるなぁ。
それに肌触りも良くて、撫でてるだけで、モフパワーが充填されていく。
「はぁ♡キモチイイ♡癒される♡」
「テイマー様に喜んで貰えて嬉しいニャン♡」
「ゴホン。これで満足すると思われるのは心外だな。ライオウよりも俺を選んだっていう確かな証拠が欲しいな。例えば、俺の子をその身体に宿すとかな」
「私もテイマー様との愛の結晶が欲しいニャン♡」
あっ。
これはもう堕ちてるわ。
俺を見る顔が蕩けてるし、焦らしがだいぶ効いたみたいだ。
「へぇ。あんなにライオウのことを言ってたのに簡単に裏切るんだな。この尻軽猫!チーちゃんに謝れ!」
「そうにゃ♡私は尻軽猫ニャン♡チサト、ごめんなさいニャン♡あんなに気持ちよさそうなの見せ付けられたらもう我慢できないのニャン♡」
「そんなに俺のが欲しいのか?」
「欲しいニャン♡欲しいニャン♡乱暴に奥の奥に突き入れて欲しいニャン♡」
「ならお前の真名を教えろ」
「ミアにゃ」
「可愛い名前だな。ミーちゃん」
「チサトみたいにテイマー様に特別な呼び方をしてもらえて嬉しいニャン♡」
ライオウはきっと情を抱かないようにするために奴隷何号とかで呼んでたんだろうな。
まぁ割り切った関係、それにしても全員、ライオウとやってた割にはキツキツなんだよなぁ。
「前がこんなにキモチイイなんて知らなかったニャン♡」
へっ?
前がこんなにキモチイイなんて知らなかった?
チーちゃんの時も思ったがライオウは、前は使わなかった?
奴隷って発言していたり、名前で呼ばなかったり、情が湧かないようにしていたとか?
わからん。
「なぁミーちゃん?ライオウとそのゴニョ」
「後ろしかしてないニャン♡前は初めてニャン♡このイボイボが気持ちいいところを擦り上げて、凄く気持ちいいニャン♡」
やっぱり、そうだよな。
まぁ、そうだろうなとは思った。
この調子だとあの鳥ちゃんもそうだよな。
にしてもライオウのは、俺のより圧倒的に大きかった。
あれを尻で?
「でも前じゃ妊娠しないニャンよ♡」
はっ?
待て待て待て!
どういうこと?
もしかして、ライオウお前妊娠できなかったのって。
いや、それは流石にないか。
呪いのせいだってことは、ステラが断言してたし。
それに人間の女性との間に娘が産まれたとか言ってたよな。
だから人間の女性との間にしか子が為せないと考えたとか。
だとすると、この3人って?
いや、チーちゃんは旦那がいたから初めてではなかったし。
誰も何も教えなかったと?
いや、チーちゃん、アンタ笑いすぎや!
成程、そう思い込んでるミーちゃんが面白くて放置してたってことか。
色々考えてる間に、俺も我慢の限界だから奥の奥に種を放出させてもらうとしますか。
「いくぞミーちゃん」
「あん♡はん♡激しいピストン運動が堪らなくキモチイイニャン♡そのまま、奥の奥でテイマー様のを一滴残らず飲み干してあげるニャン♡♡♡」
ドバドバドバって感じで大量に出たものを美味しそうに飲み干して、下半身から白いのが垂れてる状態のミーちゃん。
じゃなくて!
なんで俺の膝の上に陣取って、丸くなってんだよ!
「テイマー様の温もりを感じられて、あったかくて幸せニャン♡」
まぁ、いいか。
この重みも愛だと思えば。
って思えるか!
重いわ!
猫が炬燵で丸くなるってよく聞くけども!
俺の膝の上で丸くなるな!
そこは炬燵ではな~い!
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