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4章 スノーフィールドを攻略せよ!
愛され過ぎて困ってます
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えーっと、あれからどうなったんだっけ?
確か、チーちゃんとミーちゃんによるダブル御奉仕が始まろうとしたタイミングで、あーちゃんが乱入して、何でナイアやルナやペコラまで?
うーん。
思い出せない。
少しづつ、思い出していこう。
先ずは、チーちゃんとミーちゃんが俺のチンポに群がって、左右から舌先でチロチロ。
竿や玉もチロチロしてくれて、開始早々、一回目の射精を盛大にぶっかけて、それを美味しそうに舐め合ってる2人を見てたらチンポがまたギラついてきて、挿入しようとしたタイミングであーちゃんが強引に主導権を奪い取るだけでなく、騎乗位で俺から主導権すらも奪って、腰をグラインドさせて、あまりの気持ちよさに堪らず2回目の射精。
あーちゃんから引き抜くとチーちゃんが恍惚の目で、バックで激しくついて欲しいと懇願して、スパンキングを交えた本気交尾で、奥の奥に3回目の射精。
それが終わるとミーちゃんが顔を見ながら正常位で愛されたいと懇願してきたので、緩急をつけ、ミーちゃんのGスポットとポルチオを攻めて、蕩けさせてあげたのだが俺も限界を迎えて、4回目の射精。
この辺りで、良いかとエチチなお姉さんのところに行こうとしたら。
「流石、トモ君だよ。こんなに簡単に魔王軍四天王に飼われてた奴隷を堕としちゃうんだから。ほら、君も見てみなよ」
「あぁん♡テイマー様ぁ♡チサトは、今日真実の愛を知りましたの♡テイマー様ぁ♡もっともっとチサトを愛してくださいまし♡」
「顔を見にゃがらするにょがこんなにキモいいなんて、ミア知らなかったのにゃん♡こんなにキモチイイことを教えてくれたテイマー様、大好きにゃんよ♡」
「あっ♡はっ♡私に全然見向きもしてくれなかったライオウなんかより逞しくて、優しくて素敵な旦那様の方が100倍素敵です♡もっと、もっと私のことを可愛がってください♡お願いします♡」
「ぐっ。1号も2号も3号も所詮その程度だったということよ。だからライオウ様に愛してもらえなかったのよ」
こりゃまだ心折れてませんよルナ先生、どうするんですか?
確か、この時そんなことを思っていた気がする。
「へぇ。言ってくれるね。まぁ、確かにペコラさんみたいにトモ君のアレは獣人には特攻らしいから。まぁ、あの反応も無理はないかもね」
「そうやって、下半身で魔族をテイムしてきたのね。通りで、強欲そうな顔をしていると思ったわ」
はっ?
俺が強欲だって?
こんなに皆んなのことを可愛がっているだけなのに?
ちなみにお前と話しているルナなんて、初めの頃は険悪な仲だったんだからな。
しかも元男だし!
クソメガネで、陰険大臣で、リーシアのことを道具として利用して、メイメイには暴力を振るってたんだぞ!
今でこそ、そんな身なりで、俺の女で、皆んなのことを思い遣ってくれる優しい奴になったけどな。
それも俺のコレのお陰だぞ。
あぁ、そうかいそうかい。
俺はもうブチ切れたわ。
コイツ、絶対に堕としちゃる。
でもその前に、俺のことを侮辱されて、怒りに震えているナイアのケアをしてやらないとな。
計画が崩れるからな。
「我が剣、ナイアよ。そこで何をしている?俺の昂りを鎮めるのは、お前の務めであろう?さぁ、こちらに来るのだ。我が麗しき剣よ」
俺のアドリブにナイアは一瞬驚きつつも、護衛としての務めを果たすべく。
「御主人様、この女が何をするかわからぬ以上、警戒を解いて、交わることはできませぬ。御理解を」
と言ったので。
「ほぉ。我が麗しき剣は、我の命令が聞けぬとそう言うのだな?」
「いえ、御主人様。そうでは無くて」
「そこに転がっている女など取るに足らぬ存在よ。生かされているのが今俺の手で堕ちたこの者たちのお陰である事も知らず悪態をつく始末。やれやれこのような女がライオウ如きに寵愛されていたとは、全く嘆かわしいものだ」
「何だとクソガキ!もういっかい言ってみなさいよ!」
「何度だって言ってやろう。力の無いものは力のあるものに全てを奪われる。奪われたくないのであれば強くあらねばならん。ライオウには力も無かったということだ。だから俺にこうして奪われた。そのことにもわからぬ愚か者が貴様だ」
「ぐっ」
「さぁ、麗しき我が剣よ。そのような時勢の読めぬ女など捨て置き、俺の昂りをいつものように鎮めてくれ」
「承知しました御主人様」
ナイアが近寄ってくると聞こえぬ声で呟く。
「何をお考えなのです?」
「我慢しているナイアが可愛くて、可愛がってやりたくなったんだ」
「もう。ですが御主人様、警戒は解きませんから。あの女は、警戒すべき対象です。んぐっ♡」
「煩い口は、こうして塞いでくれよう」
「ふぁっ♡もう、御主人様♡強引なんですから、火を付けたんですから覚悟なさってくださいね?」
「望むところだ」
ナイアは、俺のを深く咥え込むと舌をチンポに巻きつけて、尿道に突き入れながら前後にグポッグポッと音をさせながら何度も何度も吸い上げ、あまりの気持ちよさに小水を漏らしたのだがそれすら飲み干してしまったのを見て、チーちゃんとミーちゃんとあーちゃんが。
「ナイアお姉様と呼ばせてくださいまし」
「姉御、凄すぎるにゃん。テイマー様を何度も絶頂させて主導権を握り続けるにゃんて尊敬するにゃん」
「ナイア様、後で旦那様を傷付けずにお口で達しさせる方法を伝授してください。お願いします」
と3人ともナイアに心酔していた。
まぁ、これが回数と経験の差だよな。
ナイア、曰く、人間との赤ちゃんは初めてで、どんな影響があるかわからないので、中は暫くご遠慮くださいと言われた。
ナイアのトロトロのマンコを味わいたかったのに鼻先に手を当てられて『解禁したらまた宜しくお願いします』だなんて、ナイアとの赤ちゃんが楽しみだよ。
確か、チーちゃんとミーちゃんによるダブル御奉仕が始まろうとしたタイミングで、あーちゃんが乱入して、何でナイアやルナやペコラまで?
うーん。
思い出せない。
少しづつ、思い出していこう。
先ずは、チーちゃんとミーちゃんが俺のチンポに群がって、左右から舌先でチロチロ。
竿や玉もチロチロしてくれて、開始早々、一回目の射精を盛大にぶっかけて、それを美味しそうに舐め合ってる2人を見てたらチンポがまたギラついてきて、挿入しようとしたタイミングであーちゃんが強引に主導権を奪い取るだけでなく、騎乗位で俺から主導権すらも奪って、腰をグラインドさせて、あまりの気持ちよさに堪らず2回目の射精。
あーちゃんから引き抜くとチーちゃんが恍惚の目で、バックで激しくついて欲しいと懇願して、スパンキングを交えた本気交尾で、奥の奥に3回目の射精。
それが終わるとミーちゃんが顔を見ながら正常位で愛されたいと懇願してきたので、緩急をつけ、ミーちゃんのGスポットとポルチオを攻めて、蕩けさせてあげたのだが俺も限界を迎えて、4回目の射精。
この辺りで、良いかとエチチなお姉さんのところに行こうとしたら。
「流石、トモ君だよ。こんなに簡単に魔王軍四天王に飼われてた奴隷を堕としちゃうんだから。ほら、君も見てみなよ」
「あぁん♡テイマー様ぁ♡チサトは、今日真実の愛を知りましたの♡テイマー様ぁ♡もっともっとチサトを愛してくださいまし♡」
「顔を見にゃがらするにょがこんなにキモいいなんて、ミア知らなかったのにゃん♡こんなにキモチイイことを教えてくれたテイマー様、大好きにゃんよ♡」
「あっ♡はっ♡私に全然見向きもしてくれなかったライオウなんかより逞しくて、優しくて素敵な旦那様の方が100倍素敵です♡もっと、もっと私のことを可愛がってください♡お願いします♡」
「ぐっ。1号も2号も3号も所詮その程度だったということよ。だからライオウ様に愛してもらえなかったのよ」
こりゃまだ心折れてませんよルナ先生、どうするんですか?
確か、この時そんなことを思っていた気がする。
「へぇ。言ってくれるね。まぁ、確かにペコラさんみたいにトモ君のアレは獣人には特攻らしいから。まぁ、あの反応も無理はないかもね」
「そうやって、下半身で魔族をテイムしてきたのね。通りで、強欲そうな顔をしていると思ったわ」
はっ?
俺が強欲だって?
こんなに皆んなのことを可愛がっているだけなのに?
ちなみにお前と話しているルナなんて、初めの頃は険悪な仲だったんだからな。
しかも元男だし!
クソメガネで、陰険大臣で、リーシアのことを道具として利用して、メイメイには暴力を振るってたんだぞ!
今でこそ、そんな身なりで、俺の女で、皆んなのことを思い遣ってくれる優しい奴になったけどな。
それも俺のコレのお陰だぞ。
あぁ、そうかいそうかい。
俺はもうブチ切れたわ。
コイツ、絶対に堕としちゃる。
でもその前に、俺のことを侮辱されて、怒りに震えているナイアのケアをしてやらないとな。
計画が崩れるからな。
「我が剣、ナイアよ。そこで何をしている?俺の昂りを鎮めるのは、お前の務めであろう?さぁ、こちらに来るのだ。我が麗しき剣よ」
俺のアドリブにナイアは一瞬驚きつつも、護衛としての務めを果たすべく。
「御主人様、この女が何をするかわからぬ以上、警戒を解いて、交わることはできませぬ。御理解を」
と言ったので。
「ほぉ。我が麗しき剣は、我の命令が聞けぬとそう言うのだな?」
「いえ、御主人様。そうでは無くて」
「そこに転がっている女など取るに足らぬ存在よ。生かされているのが今俺の手で堕ちたこの者たちのお陰である事も知らず悪態をつく始末。やれやれこのような女がライオウ如きに寵愛されていたとは、全く嘆かわしいものだ」
「何だとクソガキ!もういっかい言ってみなさいよ!」
「何度だって言ってやろう。力の無いものは力のあるものに全てを奪われる。奪われたくないのであれば強くあらねばならん。ライオウには力も無かったということだ。だから俺にこうして奪われた。そのことにもわからぬ愚か者が貴様だ」
「ぐっ」
「さぁ、麗しき我が剣よ。そのような時勢の読めぬ女など捨て置き、俺の昂りをいつものように鎮めてくれ」
「承知しました御主人様」
ナイアが近寄ってくると聞こえぬ声で呟く。
「何をお考えなのです?」
「我慢しているナイアが可愛くて、可愛がってやりたくなったんだ」
「もう。ですが御主人様、警戒は解きませんから。あの女は、警戒すべき対象です。んぐっ♡」
「煩い口は、こうして塞いでくれよう」
「ふぁっ♡もう、御主人様♡強引なんですから、火を付けたんですから覚悟なさってくださいね?」
「望むところだ」
ナイアは、俺のを深く咥え込むと舌をチンポに巻きつけて、尿道に突き入れながら前後にグポッグポッと音をさせながら何度も何度も吸い上げ、あまりの気持ちよさに小水を漏らしたのだがそれすら飲み干してしまったのを見て、チーちゃんとミーちゃんとあーちゃんが。
「ナイアお姉様と呼ばせてくださいまし」
「姉御、凄すぎるにゃん。テイマー様を何度も絶頂させて主導権を握り続けるにゃんて尊敬するにゃん」
「ナイア様、後で旦那様を傷付けずにお口で達しさせる方法を伝授してください。お願いします」
と3人ともナイアに心酔していた。
まぁ、これが回数と経験の差だよな。
ナイア、曰く、人間との赤ちゃんは初めてで、どんな影響があるかわからないので、中は暫くご遠慮くださいと言われた。
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