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6章 魔王城までの道を確保せよ!
精を喰らう怪物
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サキュバスって精を喰らう怪物って言うらしい。
まぁ、夢魔だから。
寝てる間に精を吸い尽くされて、干からびた遺体が見つかることからこんな危険な呼び名があるらしいけど。
「うっ♡」
「ふふっ♡さっきの言葉、後悔させちゃうんですからぁ~♡」
確かにフェラ1つ取っても、まるで違う。
ナイアのように俺の表情を伺いながら気持ちよくするのではなく、貪るような貪欲な感じだ。
「おっ♡」
「さっきまでの威勢はどうしちゃったのぉ~♡」
喉奥に入れながら嗚咽することなくまともに話せてるのも凄いよなぁ。
まぁ、俺もこの状況で冷静なのだから大概だけど。
で、これで3回目だっけ。
飲み干しながらも話してるもんなぁ。
こりゃ、確かに普通の人間なら干からびてミイラになって、遺体となって発見されるのも頷けるな。
「ぐっ♡」
「あぁんんんん♡本当に、美味しいぃぃぃぃ~♡♡♡貴方、最高よぉんんんん♡♡♡」
このままだと俺も干からびることになるのかな。
笑えないけど。
でも、今は好きなようにさせて、俺が堕ちたと思わせてから主導権を握る方が楽しいしな。
いつも、俺が主導権を奪う側だったからたまには相手に主導権をあげるのもいいよな。
「3回目なのにまだこんなに濃いだなんてぇぇぇぇ~♡♡♡安心してよねぇ♡私、これでも食料を腐らせたことはないからぁ♡」
へぇ。
サキュバスって、等しく食料である人間を吸い尽くしてると思ってたけど。
成程、メリルはそういう面では人を食べ尽くしたことは無いと。
それだと人間側は、人間の女では味わえない快楽を与えられて、放置されるわけか。
ある意味、こっちの方が死ぬより苦痛かもな。
「おふっ♡」
トルネードフェラか。
舌や口を回転させて、まだ搾り取る気かよ。
まぁ、サキュバスの相手ができる人間なんて、居ないもんな。
「本当に凄いわぁぁぁぁ♡♡♡立て続けに4回も出して、まだこんなに濃ゆいだなんてぇぇぇぇ♡♡♡」
あっそれは安心して欲しい。
毎夜妻たちと取っ替え引っ替え楽しんでる俺は大体1日40回から50回は出してるが種が薄くなったことは無いからな。
これが妻たち同士が喧嘩せずに仲良しである理由でもある。
1人で俺の相手を務め切るのは困難だからだ。
まぁ、妻たちの負担を減らすためにもサキュバスの妻は欲しいと思ってたんだよなぁ。
「おふっ♡」
今度はバキュームフェラか。
程よい吸引力で、俺の射精を促してるな。
ジュル、ズポポって音を出してるのも高ポイントだな。
「本当に凄いわぁぁぁぁ♡♡♡今までの食料の男は、4回も出せば、もう薄くなって限界が近いのが分かったのにぃぃぃぃ♡貴方のは、全然、薄くならないんだものぉぉぉぉ♡」
この世界で1日4回も持つ人が居たのは驚きだけどな。
というか、俺の世界でも1日4回から5回が限度だって、調査結果があったっけ?
そう考えると俺、1日で大体40回から50回なんだけど元の世界の10倍ぐらいやっても薄くならないって、あり得るのか?
って、俺が考えてる間に今度はパイズリフェラかよ!
もう、ありとあらゆる上級技を惜しげもなく披露してくるサキュバスにも脱帽だけど。
というかあの量を毎回全部飲み干してるとか。
いや、俺の妻は皆が皆んな、吐き出すなんて勿体無いって、飲み干してたな。
うん。
これは、メリルに限ったことでは無い。
流石に1人で4回も飲み干した妻は居ないけど。
「うぐっ♡」
「私ぃ~♡サキュバスの中でもオッパイが大きい方なんだけどぉ~♡貴方のは、私の巨大なオッパイでもぉ~♡飛び出しちゃうのねぇ~♡」
おっ。
これは、良い。
俺のチンチンをしっかり挟み込んで、引き寄せて左右の手で、竿を擦りながら亀頭に吸い付いて、尿道に舌先を入れてくるとは、堪らんなぁ。
二つの大きなお山。
絶景かな。
絶景かな。
「はぁ♡はぁ♡こんなに出して、まだ濃いだなんてぇ~♡私の得意技を披露しちゃうんだからぁ~♡」
まだ技を隠してるのかよ!
いや、なんか楽しみになってきた。
「おっ♡ほぅ♡」
さっきまでと違って、口内がまるでローションのようにヌルヌルだと!?
これは、何度でもイッてしまいそうだ。
ローションで滑りがさらによくなったところからのイラマチオとは。
これは、効く。
「これで、私無しでいられなくしちゃうんですからぁ♡♡♡そろそろ、負けを認めなさいよぉ~♡」
うん。
もう負けても良いやって思ってた。
でもさ。
寧ろここまでされると絶対に俺のモノにしたくなるよね。
だから、もう良いかな。
本気を出しても。
「えっ!?嘘!?まだ、こんなに濃いの?だって8回だよ?8回目だよ!?普通、人間の男がこれぐらい出したらもう燃えかすみたいにうっすいうっすい精液になるはずだよ!?」
「あ、それについてはほんとごめん。俺さ妻が多いから1日40回から50回は出してるんだよ。だからさ。まぁ、やっとウォーミングアップが済んだって感じかな」
「アワワワワ。私、用事が。キャイン♡」
「今更、逃げるなんて無しだよ?メリルは、これから俺色に染められて、俺無しでは居られなくなって、俺と俺の妻たちのために惜しげもなくその能力を使うことになるんだからさ」
「私、ひょっとして、今まずい状況?」
「うんうん。語尾がまともになっちゃうぐらいまずい状況だと思うけど覚悟してね」
「あわわ。シュン」
さっきまでの威勢がすっかりなくなって、猫のように丸くなっちゃったけど、容赦しないから覚悟してくれよな。
まぁ、夢魔だから。
寝てる間に精を吸い尽くされて、干からびた遺体が見つかることからこんな危険な呼び名があるらしいけど。
「うっ♡」
「ふふっ♡さっきの言葉、後悔させちゃうんですからぁ~♡」
確かにフェラ1つ取っても、まるで違う。
ナイアのように俺の表情を伺いながら気持ちよくするのではなく、貪るような貪欲な感じだ。
「おっ♡」
「さっきまでの威勢はどうしちゃったのぉ~♡」
喉奥に入れながら嗚咽することなくまともに話せてるのも凄いよなぁ。
まぁ、俺もこの状況で冷静なのだから大概だけど。
で、これで3回目だっけ。
飲み干しながらも話してるもんなぁ。
こりゃ、確かに普通の人間なら干からびてミイラになって、遺体となって発見されるのも頷けるな。
「ぐっ♡」
「あぁんんんん♡本当に、美味しいぃぃぃぃ~♡♡♡貴方、最高よぉんんんん♡♡♡」
このままだと俺も干からびることになるのかな。
笑えないけど。
でも、今は好きなようにさせて、俺が堕ちたと思わせてから主導権を握る方が楽しいしな。
いつも、俺が主導権を奪う側だったからたまには相手に主導権をあげるのもいいよな。
「3回目なのにまだこんなに濃いだなんてぇぇぇぇ~♡♡♡安心してよねぇ♡私、これでも食料を腐らせたことはないからぁ♡」
へぇ。
サキュバスって、等しく食料である人間を吸い尽くしてると思ってたけど。
成程、メリルはそういう面では人を食べ尽くしたことは無いと。
それだと人間側は、人間の女では味わえない快楽を与えられて、放置されるわけか。
ある意味、こっちの方が死ぬより苦痛かもな。
「おふっ♡」
トルネードフェラか。
舌や口を回転させて、まだ搾り取る気かよ。
まぁ、サキュバスの相手ができる人間なんて、居ないもんな。
「本当に凄いわぁぁぁぁ♡♡♡立て続けに4回も出して、まだこんなに濃ゆいだなんてぇぇぇぇ♡♡♡」
あっそれは安心して欲しい。
毎夜妻たちと取っ替え引っ替え楽しんでる俺は大体1日40回から50回は出してるが種が薄くなったことは無いからな。
これが妻たち同士が喧嘩せずに仲良しである理由でもある。
1人で俺の相手を務め切るのは困難だからだ。
まぁ、妻たちの負担を減らすためにもサキュバスの妻は欲しいと思ってたんだよなぁ。
「おふっ♡」
今度はバキュームフェラか。
程よい吸引力で、俺の射精を促してるな。
ジュル、ズポポって音を出してるのも高ポイントだな。
「本当に凄いわぁぁぁぁ♡♡♡今までの食料の男は、4回も出せば、もう薄くなって限界が近いのが分かったのにぃぃぃぃ♡貴方のは、全然、薄くならないんだものぉぉぉぉ♡」
この世界で1日4回も持つ人が居たのは驚きだけどな。
というか、俺の世界でも1日4回から5回が限度だって、調査結果があったっけ?
そう考えると俺、1日で大体40回から50回なんだけど元の世界の10倍ぐらいやっても薄くならないって、あり得るのか?
って、俺が考えてる間に今度はパイズリフェラかよ!
もう、ありとあらゆる上級技を惜しげもなく披露してくるサキュバスにも脱帽だけど。
というかあの量を毎回全部飲み干してるとか。
いや、俺の妻は皆が皆んな、吐き出すなんて勿体無いって、飲み干してたな。
うん。
これは、メリルに限ったことでは無い。
流石に1人で4回も飲み干した妻は居ないけど。
「うぐっ♡」
「私ぃ~♡サキュバスの中でもオッパイが大きい方なんだけどぉ~♡貴方のは、私の巨大なオッパイでもぉ~♡飛び出しちゃうのねぇ~♡」
おっ。
これは、良い。
俺のチンチンをしっかり挟み込んで、引き寄せて左右の手で、竿を擦りながら亀頭に吸い付いて、尿道に舌先を入れてくるとは、堪らんなぁ。
二つの大きなお山。
絶景かな。
絶景かな。
「はぁ♡はぁ♡こんなに出して、まだ濃いだなんてぇ~♡私の得意技を披露しちゃうんだからぁ~♡」
まだ技を隠してるのかよ!
いや、なんか楽しみになってきた。
「おっ♡ほぅ♡」
さっきまでと違って、口内がまるでローションのようにヌルヌルだと!?
これは、何度でもイッてしまいそうだ。
ローションで滑りがさらによくなったところからのイラマチオとは。
これは、効く。
「これで、私無しでいられなくしちゃうんですからぁ♡♡♡そろそろ、負けを認めなさいよぉ~♡」
うん。
もう負けても良いやって思ってた。
でもさ。
寧ろここまでされると絶対に俺のモノにしたくなるよね。
だから、もう良いかな。
本気を出しても。
「えっ!?嘘!?まだ、こんなに濃いの?だって8回だよ?8回目だよ!?普通、人間の男がこれぐらい出したらもう燃えかすみたいにうっすいうっすい精液になるはずだよ!?」
「あ、それについてはほんとごめん。俺さ妻が多いから1日40回から50回は出してるんだよ。だからさ。まぁ、やっとウォーミングアップが済んだって感じかな」
「アワワワワ。私、用事が。キャイン♡」
「今更、逃げるなんて無しだよ?メリルは、これから俺色に染められて、俺無しでは居られなくなって、俺と俺の妻たちのために惜しげもなくその能力を使うことになるんだからさ」
「私、ひょっとして、今まずい状況?」
「うんうん。語尾がまともになっちゃうぐらいまずい状況だと思うけど覚悟してね」
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