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終章 この世界の守護者
転移魔法には膨大な魔力が必要
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旧四天王たちを交えて、魔王城でのことを会議しようとしていたトモカズだったがその前に転移魔法でこの数の人間を運べるのかメリルに聞きに来ていた。
「なぁ、メリル」
「ひゃい!?トモしゃま!?あまり、近づかないで欲しいのですぅ~」
そうだったメリルに言われたんだった。
メリルにとって俺は極上の御馳走で、間近に迫られると発情して、抑えられなくなってしまうって。
だから緊急事態をおいて不用意に近付かないでって。
発情したところで、俺が愛してやるのになぁ。
この有り余る精力が役に立つなら。
「メリル、そんなのでこれから俺と共に旅ができるのか?ほらほら~」
「ダメなんですぅ。私にとってトモしゃまの匂いは、ずっと媚薬を嗅いでる状態なんですぅ~」
「サキュバスの癖に人間の男の精力に負けてどうするんだよ?」
「あっ♡はっ♡と、とにかくダメェェェェェェェェ♡♡♡♡♡♡♡♡」
真っ赤にして可愛すぎんかこの小動物。
これで、淫魔と呼ばれるサキュバスとかマジか?
俺にメロメロ過ぎやで!
俺がずいっと近寄るとメリルは後退る。
「なぁ、メリル?俺の奥さんなのに俺から逃げるのか?これが、欲しく無いのか?」
「はぅぅ~♡目の前に御馳走が♡ずるいですぅ♡誘惑したのはトモしゃまなんですからぁ♡」
飛び付いてきたメリルから今度は俺が避ける。
「にゃ♡にゃんでぇ~♡」
まるでマタタビに釣られる猫みたいで面白い。
「これが欲しいのか?」
ぶんぶんと勢いよく首を振るメリル、俺にメロメロな小動物、可愛すぎんか。
「いただき、まひゅ~♡」
俺のをパクりと食べようとするメリルからまた避ける。
「にゃ♡ここでお預けとかあり得ないですぅ~♡」
頬を膨らませて怒ってる姿も可愛い。
ヤバい、メリルを虐めるの楽しすぎる。
「メリルが俺のお願い聞いてくれるならコレあげるよ」
「にゃんでも聞きますからぁ♡これ以上、お預けしにゃいでぇ♡」
「よーし、言質とったぞ。この後さ魔王城に転移魔法で俺たちを運んで欲しいんだけどできる?」
「にゃにゃ!?それは無理ですぅ♡私の転移魔法は1人を運ぶのが精々の魔力量で、これが原因でサキュバス界の面汚しと呼ばれてるんですからぁ」
えっ、転移魔法ってまとめて運べないの?
1人の移動だけで枯渇する魔力なの?
で、何で魔力が無いからサキュバス界の面汚しになるの?
色々と意味がわからん。
「魔力量が低いとサキュバスとして、何でダメなんだ?」
「ひゃっ!?そ、それはその。サキュバスが魔力を得る方法が。その。あの。ザーメンを摂取することなんですぅーーーー」
あ、そういうこと。
でも、俺の精液をグビグビと飲んでたよな?
魔力量と精液量が影響してるなら。
「へぇ。魔力量と精液量が密接にねぇ」
「悪い笑みを浮かべてるですぅ」
「なら、俺の膨大な精液を全て、ここに注いだらできるよな?」
「そ、そんなことされたら私がザーメンに溺れちゃうですぅ♡」
「その代わり、今から俺独り占めできるぞ」
「ゴクリ♡」
「まぁ、転移魔法が使えたらだけどな」
「はぅぅ♡わかったですぅ♡やるですぅ♡」
「良し。じゃあ、先ずはどこに欲しい?」
「口に胃の中に直接流し込んで欲しいですぅ♡」
アレをして欲しいとか。
俺はバッキバキにした下半身をメリルの口に押し当て、そのままゆっくりと奥は奥へと挿れていく。
オエッ。
ゴポポ。
ジュルル。
苦しい音が聞こえる中、俺のカウパーを啜る音も聞こえる。
「はぁぁぁんんんん♡これよこれぇ♡トモしゃまのザーメンを直接胃で飲み干す快楽♡これはトモしゃまでしか味わえない快楽なのぉぉぉぉ♡♡♡」
俺が大量の精液をメリルの口内でぶちまけて、引き抜いてすぐのメリルの言葉である。
メリルのことが大体わかってきた。
この後は腸に向かって大量の精液を。
「お゛っ゛ほ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡コレよコレぇぇぇぇ♡♡トモしゃまのザーメンで、腸まで真っ白に染められて、綺麗になっていく感じが堪らないのぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡」
そして、ボテ腹のように膨らんだお腹から引き抜いて、今度はメリルの子宮内に一気に突き刺す!
「お゛っ゛ひ゛ょ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡♡にゃんで、私のして欲しいことが手に取るようにわかるのぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡」
ボテ腹のお腹に俺のチンポの形が浮き出てエロい。
そして、グリングリンとドリルのように回して、子宮奥をコツコツと何度も突く。
「お゛お゛お゛♡♡あ゛あ゛あ゛♡♡」
そして隙間なくミチミチにしたところで、チェックメイト。
メリルの鼻をつまんで口を塞いで、お尻にバイブを突っ込んで、完全に空気の流れを遮断して子宮内に俺の精液を大量に出した。
メリルの体内を俺一色で埋め尽くす強力なまでの独占愛。
これだけの量を吸収させたら流石に転移魔法も。
「トモしゃま~♡♡♡♡私をこんにゃにしてぇぇぇぇ♡♡♡♡責任とって貰いますからねぇぇぇぇ♡♡♡♡」
う、嘘だろ!?
アレだけの量を吸収して尚も懇願してくるのか。
押し倒された俺はその後、メリルが満足するまでたーっぷりと吸い取られた。
その結果。
「トモしゃま~。これ凄いですぅ♡今なら、どんな魔法だって使えちゃいそうですぅ♡トモしゃまのザーメンがすごい勢いで魔力に変わってるだけじゃなくて、定着してるですぅ♡」
あ、はい。
そうなんですね。
サキュバス、恐るべし。
これ、流石に今なら妻全員と一夜を共にしたら俺負けるのでは?
だって、メリル1人で俺こんなに疲弊してるぞ?
というか、俺の精液にどんな力があるんだよ。
メリルだけじゃなくて、妻たち全員に言えるんだけど俺の妻になってから何かしらが覚醒したって話はよく聞くんだよなぁ。
まぁ、これでメリルが転移魔法を何度でも使えるなら頑張った甲斐があるってもんだ。
で、この後、俺はガイルがビビアンに詰められてるのを見て、止めに入ったんだよな。
何にしてもこれで魔王城に行けるぜ。
待ってろ魔王!
待ってろアリシア!
待ってろ女神!
「なぁ、メリル」
「ひゃい!?トモしゃま!?あまり、近づかないで欲しいのですぅ~」
そうだったメリルに言われたんだった。
メリルにとって俺は極上の御馳走で、間近に迫られると発情して、抑えられなくなってしまうって。
だから緊急事態をおいて不用意に近付かないでって。
発情したところで、俺が愛してやるのになぁ。
この有り余る精力が役に立つなら。
「メリル、そんなのでこれから俺と共に旅ができるのか?ほらほら~」
「ダメなんですぅ。私にとってトモしゃまの匂いは、ずっと媚薬を嗅いでる状態なんですぅ~」
「サキュバスの癖に人間の男の精力に負けてどうするんだよ?」
「あっ♡はっ♡と、とにかくダメェェェェェェェェ♡♡♡♡♡♡♡♡」
真っ赤にして可愛すぎんかこの小動物。
これで、淫魔と呼ばれるサキュバスとかマジか?
俺にメロメロ過ぎやで!
俺がずいっと近寄るとメリルは後退る。
「なぁ、メリル?俺の奥さんなのに俺から逃げるのか?これが、欲しく無いのか?」
「はぅぅ~♡目の前に御馳走が♡ずるいですぅ♡誘惑したのはトモしゃまなんですからぁ♡」
飛び付いてきたメリルから今度は俺が避ける。
「にゃ♡にゃんでぇ~♡」
まるでマタタビに釣られる猫みたいで面白い。
「これが欲しいのか?」
ぶんぶんと勢いよく首を振るメリル、俺にメロメロな小動物、可愛すぎんか。
「いただき、まひゅ~♡」
俺のをパクりと食べようとするメリルからまた避ける。
「にゃ♡ここでお預けとかあり得ないですぅ~♡」
頬を膨らませて怒ってる姿も可愛い。
ヤバい、メリルを虐めるの楽しすぎる。
「メリルが俺のお願い聞いてくれるならコレあげるよ」
「にゃんでも聞きますからぁ♡これ以上、お預けしにゃいでぇ♡」
「よーし、言質とったぞ。この後さ魔王城に転移魔法で俺たちを運んで欲しいんだけどできる?」
「にゃにゃ!?それは無理ですぅ♡私の転移魔法は1人を運ぶのが精々の魔力量で、これが原因でサキュバス界の面汚しと呼ばれてるんですからぁ」
えっ、転移魔法ってまとめて運べないの?
1人の移動だけで枯渇する魔力なの?
で、何で魔力が無いからサキュバス界の面汚しになるの?
色々と意味がわからん。
「魔力量が低いとサキュバスとして、何でダメなんだ?」
「ひゃっ!?そ、それはその。サキュバスが魔力を得る方法が。その。あの。ザーメンを摂取することなんですぅーーーー」
あ、そういうこと。
でも、俺の精液をグビグビと飲んでたよな?
魔力量と精液量が影響してるなら。
「へぇ。魔力量と精液量が密接にねぇ」
「悪い笑みを浮かべてるですぅ」
「なら、俺の膨大な精液を全て、ここに注いだらできるよな?」
「そ、そんなことされたら私がザーメンに溺れちゃうですぅ♡」
「その代わり、今から俺独り占めできるぞ」
「ゴクリ♡」
「まぁ、転移魔法が使えたらだけどな」
「はぅぅ♡わかったですぅ♡やるですぅ♡」
「良し。じゃあ、先ずはどこに欲しい?」
「口に胃の中に直接流し込んで欲しいですぅ♡」
アレをして欲しいとか。
俺はバッキバキにした下半身をメリルの口に押し当て、そのままゆっくりと奥は奥へと挿れていく。
オエッ。
ゴポポ。
ジュルル。
苦しい音が聞こえる中、俺のカウパーを啜る音も聞こえる。
「はぁぁぁんんんん♡これよこれぇ♡トモしゃまのザーメンを直接胃で飲み干す快楽♡これはトモしゃまでしか味わえない快楽なのぉぉぉぉ♡♡♡」
俺が大量の精液をメリルの口内でぶちまけて、引き抜いてすぐのメリルの言葉である。
メリルのことが大体わかってきた。
この後は腸に向かって大量の精液を。
「お゛っ゛ほ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡コレよコレぇぇぇぇ♡♡トモしゃまのザーメンで、腸まで真っ白に染められて、綺麗になっていく感じが堪らないのぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡」
そして、ボテ腹のように膨らんだお腹から引き抜いて、今度はメリルの子宮内に一気に突き刺す!
「お゛っ゛ひ゛ょ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡♡にゃんで、私のして欲しいことが手に取るようにわかるのぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡」
ボテ腹のお腹に俺のチンポの形が浮き出てエロい。
そして、グリングリンとドリルのように回して、子宮奥をコツコツと何度も突く。
「お゛お゛お゛♡♡あ゛あ゛あ゛♡♡」
そして隙間なくミチミチにしたところで、チェックメイト。
メリルの鼻をつまんで口を塞いで、お尻にバイブを突っ込んで、完全に空気の流れを遮断して子宮内に俺の精液を大量に出した。
メリルの体内を俺一色で埋め尽くす強力なまでの独占愛。
これだけの量を吸収させたら流石に転移魔法も。
「トモしゃま~♡♡♡♡私をこんにゃにしてぇぇぇぇ♡♡♡♡責任とって貰いますからねぇぇぇぇ♡♡♡♡」
う、嘘だろ!?
アレだけの量を吸収して尚も懇願してくるのか。
押し倒された俺はその後、メリルが満足するまでたーっぷりと吸い取られた。
その結果。
「トモしゃま~。これ凄いですぅ♡今なら、どんな魔法だって使えちゃいそうですぅ♡トモしゃまのザーメンがすごい勢いで魔力に変わってるだけじゃなくて、定着してるですぅ♡」
あ、はい。
そうなんですね。
サキュバス、恐るべし。
これ、流石に今なら妻全員と一夜を共にしたら俺負けるのでは?
だって、メリル1人で俺こんなに疲弊してるぞ?
というか、俺の精液にどんな力があるんだよ。
メリルだけじゃなくて、妻たち全員に言えるんだけど俺の妻になってから何かしらが覚醒したって話はよく聞くんだよなぁ。
まぁ、これでメリルが転移魔法を何度でも使えるなら頑張った甲斐があるってもんだ。
で、この後、俺はガイルがビビアンに詰められてるのを見て、止めに入ったんだよな。
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待ってろアリシア!
待ってろ女神!
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