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ep3 深夜散歩してみた
僕はあれからというもの
新しいスリルを求めるようになった。
ギリギリの命懸けみたいな行為
ていうか人生終了みたいなやつ、、
簡単に言えば刺激が足りないのだ。
というよりも、、、
『んふぅ、おち◯ぽぉ』
僕は自室であなにーにするのにハマっていた。
お尻が恋しくて仕方なかった。
それもそのはず
昨日知らないおじさんに一晩中抱かれたら。
こんなの虜になってしまう。
家に帰ってから尻を開発しまくった。
でも、もっと刺激的なものを求めようとする自分が心の中にいた。
そいつは日に日に俺の中で増大していった。
だから色々なことを試した
電車露出や夜中全裸ダッシュなど
刺激的すぎてやばかったけど。
これも続けて行くうちにマンネリ化してきた。
しかしどれも飽きてきてしまっていた。
『んふっ、もっとぉ』
あなにー中に考えてしまう。
次のどんなことをして刺激を求めようか
そのことで頭がいっぱいになってしまう。
乳首をいじりながら僕は無様に絶頂した。
そんなある日のこと
事件は起きた。
その日は夜中に全裸散歩をしていた。
住宅街を全裸で走り回っていた。
見つからないように逃げ回っていた。
正直これも少し飽きてきた。
スリルはあるけど、最初の頃に比べたら慣れてしまっている。
しかも結局誰とも会わなかった。
諦めて帰ることにした。
念のためリセットもしておこう。
『はぁ、たのしかった、よし、リセット、、あれ?』
ない、、、
どこにもないのだ、、、
リセットのスイッチが見当たらない
寒気が走る。
いつもは手に握っている。
どこかで滑って落としてしまったのかもしれない。
やばいやばいやばい!
どこで落とした?
家出る時はあったのに、、、
おそらく興奮して落としたのにも気が付かなかったのだ。
来た道を戻っていく。
急いで戻って行く。
薄暗くてよく見えない。
泣きそうになりながらも必死だった。
すると奥から人が来る
『な、なんでこんなときに』
さっきは人っこ一人いなかったのに。
隠れようとするが周りに何もない
電柱もない、一本道だ
終わってしまう!
咄嗟に後ろを向いて壁の一部の振りをした。
尻丸出しの無様な姿。
丸見えとかのレベルじゃない
普通にケツが張り付いてるだけ。
こんなの一発でバレる。
そう思っていたが、、
幸いにも暗くてよく見えなかったらしい。
全裸で男に尻を向けながら隠れた。
スタスタと歩く音が聞こえる。
たしかにこんな時間に全裸の変態がいるなんて思わないだろう。
『あ、あぶなかったぁ』
そう思ったその時。
チリンチリン!
後ろから音がする。
まずい!自転車だ!!
とっさに壁に体を寄せる
だがさっきと同様に、こんなの隠れられていない
ヒュー
通り過ぎた
『ば、ばれなかったぁ、』
全裸で壁に寄っただけの馬鹿みたいな姿。
冷や汗が尻の割れ目に垂れて行く。
見られたら即ゲームオーバー
しかもコンテニューはできない。
やばすぎる
そしてやっと電柱のある道に着く。
でももう隠れても遅い
人の気配はもうない。
しかし、そんな時、
電柱を見てゾクゾクしてしまう
『ちょ、ちょっとだけ』
そこに向けておしっこをかけ始めていた。
こんなことしてる場合じゃない
ジョボジョボ
『こんなことしてる暇ないのに、、、』
口に出してしまう程あせっていた。
すると足音が聞こえてくる。
『まって、こないれ!』
止まらないおしっこ
早く逃げないといけないのに
駄目ダメダメ!
思わず興奮して自分のケツと乳首を触りはしてしまう。
興奮で体はビンビンになってる。
『とまってぇー』
ジョボジョボ
ジョボジョボ
後ろで足音がする。
しかし通り過ぎていった
『み、見られた?』
全裸の男が立ちションしているのだ。
薄暗いとは言え、見られてる可能性もある
やばいかも、、、
まずち、まずい、、、
急がないと、、、
通報されるかもしれない
急いできた道を戻っていく
夜の商店街に着く
さっきまでおなにーしていた場所だ。
細い路地に隠れてシコった記憶がある。
もしかしたらそこに
まだ落ちてるかも、、、、
ダッシュで戻ると
暗闇の中に見覚えのある影が見えた。
『あった!!』
奇跡的にスイッチが落ちていた。
急いでそれを拾おうとした瞬間
『あ?なんだこいつ』
『うわ、変態じゃん』
屯している不良がいたのだ。
『へ、あ、やば、』
不良たちは僕が取ろうとしたスイッチを持って
『え?何これ欲しいの?変態くん』
パシャパシャ
携帯で撮影し始めた。
やばい!やばい!やばい!
『や、やめてください』
咄嗟に体を隠す
だ、だめ、、、
こんなの撮られたら、、僕、、、
『ねえねえ、何してんのきみぃ』
ニタニタしながら僕を撮影する不良たち。
膨らむ股間を必死に隠す
顔も隠しながら、不良の携帯に手を伸ばす。
『いや、やめ、かえして、、』
取り上げて撮影をやめさせようとしたそのとき、、
スパァン!!
音が響く
僕はビンタされる
『何してんのって聞いてんだよ』
不良たちは僕を睨みつけた。
たたかれた、、、、
こ、こわい、、
こわい、こわい、こわい、
『おいコイツ!ビンタされて勃起してんぞ!』
へ?
みんなの視線は股間に集中していた。
僕も自分で確認した。
僕は興奮していたのだ。
男たちに弱みを握られて、、、
逆らえずたたかれて、、
むくむくっと膨らむ。
こ、こんなの、、、
『あ、へ、や、、、』
おわってる、、
僕終わってるよぉ、、
ギンギンになったちんぽを不良に向ける。
変態の出来上がりだ。
『お、お願いしましゅ。なんでもしゅるからそれ返してくらさい』
あへりながらお願いする。
流石に僕の変態っぷりを見て不良たちはドン引きした。
『きっも、こっちくんな変態』
スイッチを投げつけられる。
『は、はひ、、』
不良たちは、やっと去っていった。
な、なんとかなった、、、
リセット!
目が覚める。
『や、やばかったぁ、、、』
僕はビンビンに興奮していた。
このスリルがやめられない
こんな人生かけたのは初めてだ、、、
もっかいやろ、、、
新しいスリルを求めるようになった。
ギリギリの命懸けみたいな行為
ていうか人生終了みたいなやつ、、
簡単に言えば刺激が足りないのだ。
というよりも、、、
『んふぅ、おち◯ぽぉ』
僕は自室であなにーにするのにハマっていた。
お尻が恋しくて仕方なかった。
それもそのはず
昨日知らないおじさんに一晩中抱かれたら。
こんなの虜になってしまう。
家に帰ってから尻を開発しまくった。
でも、もっと刺激的なものを求めようとする自分が心の中にいた。
そいつは日に日に俺の中で増大していった。
だから色々なことを試した
電車露出や夜中全裸ダッシュなど
刺激的すぎてやばかったけど。
これも続けて行くうちにマンネリ化してきた。
しかしどれも飽きてきてしまっていた。
『んふっ、もっとぉ』
あなにー中に考えてしまう。
次のどんなことをして刺激を求めようか
そのことで頭がいっぱいになってしまう。
乳首をいじりながら僕は無様に絶頂した。
そんなある日のこと
事件は起きた。
その日は夜中に全裸散歩をしていた。
住宅街を全裸で走り回っていた。
見つからないように逃げ回っていた。
正直これも少し飽きてきた。
スリルはあるけど、最初の頃に比べたら慣れてしまっている。
しかも結局誰とも会わなかった。
諦めて帰ることにした。
念のためリセットもしておこう。
『はぁ、たのしかった、よし、リセット、、あれ?』
ない、、、
どこにもないのだ、、、
リセットのスイッチが見当たらない
寒気が走る。
いつもは手に握っている。
どこかで滑って落としてしまったのかもしれない。
やばいやばいやばい!
どこで落とした?
家出る時はあったのに、、、
おそらく興奮して落としたのにも気が付かなかったのだ。
来た道を戻っていく。
急いで戻って行く。
薄暗くてよく見えない。
泣きそうになりながらも必死だった。
すると奥から人が来る
『な、なんでこんなときに』
さっきは人っこ一人いなかったのに。
隠れようとするが周りに何もない
電柱もない、一本道だ
終わってしまう!
咄嗟に後ろを向いて壁の一部の振りをした。
尻丸出しの無様な姿。
丸見えとかのレベルじゃない
普通にケツが張り付いてるだけ。
こんなの一発でバレる。
そう思っていたが、、
幸いにも暗くてよく見えなかったらしい。
全裸で男に尻を向けながら隠れた。
スタスタと歩く音が聞こえる。
たしかにこんな時間に全裸の変態がいるなんて思わないだろう。
『あ、あぶなかったぁ』
そう思ったその時。
チリンチリン!
後ろから音がする。
まずい!自転車だ!!
とっさに壁に体を寄せる
だがさっきと同様に、こんなの隠れられていない
ヒュー
通り過ぎた
『ば、ばれなかったぁ、』
全裸で壁に寄っただけの馬鹿みたいな姿。
冷や汗が尻の割れ目に垂れて行く。
見られたら即ゲームオーバー
しかもコンテニューはできない。
やばすぎる
そしてやっと電柱のある道に着く。
でももう隠れても遅い
人の気配はもうない。
しかし、そんな時、
電柱を見てゾクゾクしてしまう
『ちょ、ちょっとだけ』
そこに向けておしっこをかけ始めていた。
こんなことしてる場合じゃない
ジョボジョボ
『こんなことしてる暇ないのに、、、』
口に出してしまう程あせっていた。
すると足音が聞こえてくる。
『まって、こないれ!』
止まらないおしっこ
早く逃げないといけないのに
駄目ダメダメ!
思わず興奮して自分のケツと乳首を触りはしてしまう。
興奮で体はビンビンになってる。
『とまってぇー』
ジョボジョボ
ジョボジョボ
後ろで足音がする。
しかし通り過ぎていった
『み、見られた?』
全裸の男が立ちションしているのだ。
薄暗いとは言え、見られてる可能性もある
やばいかも、、、
まずち、まずい、、、
急がないと、、、
通報されるかもしれない
急いできた道を戻っていく
夜の商店街に着く
さっきまでおなにーしていた場所だ。
細い路地に隠れてシコった記憶がある。
もしかしたらそこに
まだ落ちてるかも、、、、
ダッシュで戻ると
暗闇の中に見覚えのある影が見えた。
『あった!!』
奇跡的にスイッチが落ちていた。
急いでそれを拾おうとした瞬間
『あ?なんだこいつ』
『うわ、変態じゃん』
屯している不良がいたのだ。
『へ、あ、やば、』
不良たちは僕が取ろうとしたスイッチを持って
『え?何これ欲しいの?変態くん』
パシャパシャ
携帯で撮影し始めた。
やばい!やばい!やばい!
『や、やめてください』
咄嗟に体を隠す
だ、だめ、、、
こんなの撮られたら、、僕、、、
『ねえねえ、何してんのきみぃ』
ニタニタしながら僕を撮影する不良たち。
膨らむ股間を必死に隠す
顔も隠しながら、不良の携帯に手を伸ばす。
『いや、やめ、かえして、、』
取り上げて撮影をやめさせようとしたそのとき、、
スパァン!!
音が響く
僕はビンタされる
『何してんのって聞いてんだよ』
不良たちは僕を睨みつけた。
たたかれた、、、、
こ、こわい、、
こわい、こわい、こわい、
『おいコイツ!ビンタされて勃起してんぞ!』
へ?
みんなの視線は股間に集中していた。
僕も自分で確認した。
僕は興奮していたのだ。
男たちに弱みを握られて、、、
逆らえずたたかれて、、
むくむくっと膨らむ。
こ、こんなの、、、
『あ、へ、や、、、』
おわってる、、
僕終わってるよぉ、、
ギンギンになったちんぽを不良に向ける。
変態の出来上がりだ。
『お、お願いしましゅ。なんでもしゅるからそれ返してくらさい』
あへりながらお願いする。
流石に僕の変態っぷりを見て不良たちはドン引きした。
『きっも、こっちくんな変態』
スイッチを投げつけられる。
『は、はひ、、』
不良たちは、やっと去っていった。
な、なんとかなった、、、
リセット!
目が覚める。
『や、やばかったぁ、、、』
僕はビンビンに興奮していた。
このスリルがやめられない
こんな人生かけたのは初めてだ、、、
もっかいやろ、、、
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