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④堕ちろ(流星視点)
『一本!!』
バン!
やっと力が入る。
『いってぇ!さすがっす部長』
後輩はヘラヘラしながら倒れていた。
『はぁ、はぁ当たり前だ』
部活に集中する俺はなんとか実力を取り戻してきた。
ケツにプラグを入れられた時は本当におかしくなりそうだったけど。
最近やっと実力を取り戻してきた。
なんとか持ち直してきたんだ。
このまま大会でも結果を残せれば、、、
また、、、悠太が俺を見直してくれるかも、、
そんなことを考えていた。
でももっと気になることがある。
他に気になることがあった、、、
部活が終わると
俺はとあるビルに向かう。
しばらく待っていると
『おーきたな』
田山がやってきた。
『呼んでおいて遅刻すんな』
『まあまあ怒んなよ。かわいいなーお前』
肩を組んでくる。
『触んな、、』
『ほれいくぞ』
ガシッと掴まれ歩かされる。
そこはラブホテルだ。
田山は放課後に俺をホテル前に呼び出す。
しかも部活帰りばかりを狙う。
中に入ると慣れた手つきで鍵をもらう田山。
なんかムカつくな、、、
『おーし。じゃあ服脱げよ』
部屋に入って第一声がこれである
『お前最低、、、』
バサ
むわっとした空気が出る。
『おーいいね、え◯い』
汗まみれの体
シャワーには入れさせてもらえない
本当に最低なやつだ
俺が荒い息を立てながら見つめていると
『ほら、唾液交換しようぜ』
『うっせ』
俺は飛びついてキスした
舌を絡めあってベロチューする
そっと田山も服を脱いでいく
バサバサ
相変わらずデケェち◯ぽ
俺のと比べものにならねぇ、、、
目が離せない、、、
『そんな俺のち◯ぽみんなよ』
『み、みてねえよ!』
『はは、ほらこれやろうぜ。』
そう言って取り出したのはロープ
俺はコイツのせいで変なものに目覚めそうだ。
ギチギチ
出慣れた手つきで俺は田山に縛り上げられる。
天井に亀甲縛りで吊るされて
股間も丸見え
俺はもう何をされても逃げられなくなった。
『なぁ、星野。これみろよ』
ずっとスマホを見せてくる
『先輩のことすきですぅ!おち◯ぽつよつよで気持ち良くて、しゃいこうれす!しゅきしゅき!だいしゅき!結婚してくださぁい!』
それは悠太の姿だった。
俺はまた絶望した。
悠太はどんどん俺から離れてく。
取り戻したい、、、
また悠太と一緒に、、、
『なあ星野、、、こんな淫乱忘れようぜ』
『ざけんな、、、悠太は俺の、、、』
『なら俺が忘れさせてやるよ』
チュッとキスしてくる
俺は縛られながらもときめいてしまう。
優しい田山がカッコよく見えてくる。
ダメだとわかってる、、、
でも、、、
『俺のモンになれよ流星』
『ならない、、、お前なんか、、、』
『なら今だけ俺のモンになれよ。そしたら気持ちよくしてやる』
いまだけなら、、、
『今だけだぞ、、、』
すると優しく頭を撫でてくる
『ほんと可愛いな流星』
『うるせえよ、、、』
『俺のことも下の名前で呼んでよ』
『お前下の名前なんだっけ?』
『まじかよw春樹だよ』
『は、はるき、、、触って、、、』
『あいよw』
優しく股間を扱かれる
『あ//』
思わず出ちゃう俺の声
『可愛いよ流星、、、俺のことハーくんって呼んでよ』
『おま!調子乗んな、んぐぅ!』
尻を揉まれる
奥に指が入る
『なにかいった~?』
『は、ハーくんそこ気持ちいい』
恥ずかしすぎる
でもマジでコイツに惚れちまいそう
ぼろん
目の前にち◯ぽがくる
やっばぁ
くっさぁ
でっかあ
『なあ流星、俺のこれ舐めてよ』
『うん♡』
俺はもうメスになってた
ハーくんという完璧なオスに従うめすに、、
俺はバキュームみたいにフェラをした。
気持ちよくなってもらいたくて
プライドとか尊厳とか全部捨ててた。
とにかくコイツと交わりたかった。
『おーやべぇ、それ気持ちいわぁ』
嬉しい
役に立てるの嬉しい
俺は必死になった。
もう完全に落とされてた
『おら出すぞ、全部受け止めろよ流星』
『んん//♡』
どびゅるるる
俺は口の中で全部受け止めた。
どびゅん!どびゅん!
口の中にまだ出てる
あったかい液体、、、
『乗んでみろよ』
『ゴクン』
ビクビク!!
どびゅぅ
俺は田山の性液を飲んで射精した
『マジかよ、お前ほんとに変態だな』
『は、ハーくんがやらせたんだろぉぉ』
『ははwわりいわりい』
頭ヨシヨシしてくれる、、
すき、、、、
俺は頭で考えられなくなっていた。
バン!
やっと力が入る。
『いってぇ!さすがっす部長』
後輩はヘラヘラしながら倒れていた。
『はぁ、はぁ当たり前だ』
部活に集中する俺はなんとか実力を取り戻してきた。
ケツにプラグを入れられた時は本当におかしくなりそうだったけど。
最近やっと実力を取り戻してきた。
なんとか持ち直してきたんだ。
このまま大会でも結果を残せれば、、、
また、、、悠太が俺を見直してくれるかも、、
そんなことを考えていた。
でももっと気になることがある。
他に気になることがあった、、、
部活が終わると
俺はとあるビルに向かう。
しばらく待っていると
『おーきたな』
田山がやってきた。
『呼んでおいて遅刻すんな』
『まあまあ怒んなよ。かわいいなーお前』
肩を組んでくる。
『触んな、、』
『ほれいくぞ』
ガシッと掴まれ歩かされる。
そこはラブホテルだ。
田山は放課後に俺をホテル前に呼び出す。
しかも部活帰りばかりを狙う。
中に入ると慣れた手つきで鍵をもらう田山。
なんかムカつくな、、、
『おーし。じゃあ服脱げよ』
部屋に入って第一声がこれである
『お前最低、、、』
バサ
むわっとした空気が出る。
『おーいいね、え◯い』
汗まみれの体
シャワーには入れさせてもらえない
本当に最低なやつだ
俺が荒い息を立てながら見つめていると
『ほら、唾液交換しようぜ』
『うっせ』
俺は飛びついてキスした
舌を絡めあってベロチューする
そっと田山も服を脱いでいく
バサバサ
相変わらずデケェち◯ぽ
俺のと比べものにならねぇ、、、
目が離せない、、、
『そんな俺のち◯ぽみんなよ』
『み、みてねえよ!』
『はは、ほらこれやろうぜ。』
そう言って取り出したのはロープ
俺はコイツのせいで変なものに目覚めそうだ。
ギチギチ
出慣れた手つきで俺は田山に縛り上げられる。
天井に亀甲縛りで吊るされて
股間も丸見え
俺はもう何をされても逃げられなくなった。
『なぁ、星野。これみろよ』
ずっとスマホを見せてくる
『先輩のことすきですぅ!おち◯ぽつよつよで気持ち良くて、しゃいこうれす!しゅきしゅき!だいしゅき!結婚してくださぁい!』
それは悠太の姿だった。
俺はまた絶望した。
悠太はどんどん俺から離れてく。
取り戻したい、、、
また悠太と一緒に、、、
『なあ星野、、、こんな淫乱忘れようぜ』
『ざけんな、、、悠太は俺の、、、』
『なら俺が忘れさせてやるよ』
チュッとキスしてくる
俺は縛られながらもときめいてしまう。
優しい田山がカッコよく見えてくる。
ダメだとわかってる、、、
でも、、、
『俺のモンになれよ流星』
『ならない、、、お前なんか、、、』
『なら今だけ俺のモンになれよ。そしたら気持ちよくしてやる』
いまだけなら、、、
『今だけだぞ、、、』
すると優しく頭を撫でてくる
『ほんと可愛いな流星』
『うるせえよ、、、』
『俺のことも下の名前で呼んでよ』
『お前下の名前なんだっけ?』
『まじかよw春樹だよ』
『は、はるき、、、触って、、、』
『あいよw』
優しく股間を扱かれる
『あ//』
思わず出ちゃう俺の声
『可愛いよ流星、、、俺のことハーくんって呼んでよ』
『おま!調子乗んな、んぐぅ!』
尻を揉まれる
奥に指が入る
『なにかいった~?』
『は、ハーくんそこ気持ちいい』
恥ずかしすぎる
でもマジでコイツに惚れちまいそう
ぼろん
目の前にち◯ぽがくる
やっばぁ
くっさぁ
でっかあ
『なあ流星、俺のこれ舐めてよ』
『うん♡』
俺はもうメスになってた
ハーくんという完璧なオスに従うめすに、、
俺はバキュームみたいにフェラをした。
気持ちよくなってもらいたくて
プライドとか尊厳とか全部捨ててた。
とにかくコイツと交わりたかった。
『おーやべぇ、それ気持ちいわぁ』
嬉しい
役に立てるの嬉しい
俺は必死になった。
もう完全に落とされてた
『おら出すぞ、全部受け止めろよ流星』
『んん//♡』
どびゅるるる
俺は口の中で全部受け止めた。
どびゅん!どびゅん!
口の中にまだ出てる
あったかい液体、、、
『乗んでみろよ』
『ゴクン』
ビクビク!!
どびゅぅ
俺は田山の性液を飲んで射精した
『マジかよ、お前ほんとに変態だな』
『は、ハーくんがやらせたんだろぉぉ』
『ははwわりいわりい』
頭ヨシヨシしてくれる、、
すき、、、、
俺は頭で考えられなくなっていた。
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