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2章 昨日のお詫び
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ピンポーン
インターホンが鳴る音がした。
椅子から立ち上がりインターホンへ向かう
『はい、、』
うっすらカメラに顔が見えた。
隣人の彼のようだ。
私はすぐにちゃんとした服に着替えはじめました。
さっと着替えて大人な感じを見せよう。
彼の好感度を上げたい所ですし。
そして、ドアを開ける。
『はい?』
『と。隣のものです』
そこには隣人の彼がいました。
しかし、、、、、全裸だ。
私はびっくりした。
なんでこのような格好に、、、
とりあえず見られたらまずいので家にあげることにしました。
玄関に彼を入れると、私は気になっていることを聞くことにしました。
『な、なにしてるのですか?』
『ごめんなさい、、僕、衣服の着用禁止されてて』
どんなルールですか、、、
しかも隣人の前でもそんな、、、
えろすぎますね、、この子、、、
私はこっそり股間が膨らむのを隠した。
『そ、そうなんですけ、、、』
やばい可愛いすきます、、、
めっちゃタイプです。
『で、、な、、なんのようでしょうか?』
『あ、昨日お洋服汚したのでお詫びに』
そ、そういうことか、、
その件ならもういいのに。
『ああ、そうでしたか、でも気にしなくていいのに』
『い、いえそんなわけには、で、でもお金今なくて、、、あの、、、』
な、なにしにきたんでしょう。
そう思っていると彼は続けてこう言いました。
『か、体でお支払いしたくて、、、』
『へ?からだ!?』
『は、はい。お詫びに僕の変態芸をお見せしますので、気が済むまで遊んでください』
私はドキドキした。
ま、また見せていただけるのですか?
とりあえず私の部屋に入れることにしました。
『で、ではさっそく。ショートコント!コンビニ!』
顔を赤くした全裸の青年が
私の部屋でショートコントを始めてる。
しかも裸で
『ウィーン。すみませーん!フランクフルトください!はい!では僕のフランクフルトをどうぞ!』
あんなに真面目な青年が
めちゃくちゃ変なギャグをし始めた。
股間を突き出して見せてくる。
え、えろい。
リビングがシーンとなる。
顔が赤くなる青年。
『あ、つ、つづづきまして!ショートコント!先生、、、先生ートイレ!先生はトイレじゃありません!肉便器です!』
ケツを開いて見せてくる。
辱められてる彼はとにかくえろい
もっと辱めたい、、、
しかし彼はなにが目的なんだろう。
また部屋がシーンとなる。
また顔を赤くしている。
もっといじめたくなりますね。
『ほ、ほかのないの?』
私はつい興奮して他のが見たくなっていました。
『だ、ダンスとかできますよ、、、』
そう言われたら気になる。
ぜ、是非やって見せてほしい
『じゃあやっていただけますか?、、、』
『は、はい!』
股間を膨らませた青年は
腰フリダンスを披露してくれました。
両手を頭の上で組んで腰を振る様子が
娼婦にしか見えない、
私はどんどん興奮してきた。
『ど、どうですかあ?』
『か、かわいいよ』
思わずそう言ってしまう。
口に出さないようにしていたのですが
しかし彼は
『あ、ありがとうございましゅ』
嬉しそうな顔をしていた。
私はつい立ち上がって目の前に立つ。
もう我慢ができないかもしれない
『き、キスしていい?』
私は何を言っているのだろう
しかし彼は、、、
『は、はい。してください、、』
青年は口を開けて舌を出してくれた。
私は顔を掴んでキスをした。
ぐちゅぐちゅ
ぬちゅちゅ
いやらしい音を立てた。
舌を絡ませ合いながら
『ん!//上手いですね、、、』
『き、きみこそ、、、』
しばらく見つめあった。
かわいい!かわいい!
『も、もう十分かな、、、ありがとう』
恥ずかしくてそう口にした。
これ以上は襲ってしまう気がする
自分を制御できそうにない、、、
『は、はい。見てくれてありがとうございました』
青年は恥ずかしそうに、そそくさと部屋を出て行ってしまいました。
ま。まずいなぁ、、、
変なことしちゃったぞ。
完全に嫌われてしまったのではないでしょうか?
私は心配になってきました。
インターホンが鳴る音がした。
椅子から立ち上がりインターホンへ向かう
『はい、、』
うっすらカメラに顔が見えた。
隣人の彼のようだ。
私はすぐにちゃんとした服に着替えはじめました。
さっと着替えて大人な感じを見せよう。
彼の好感度を上げたい所ですし。
そして、ドアを開ける。
『はい?』
『と。隣のものです』
そこには隣人の彼がいました。
しかし、、、、、全裸だ。
私はびっくりした。
なんでこのような格好に、、、
とりあえず見られたらまずいので家にあげることにしました。
玄関に彼を入れると、私は気になっていることを聞くことにしました。
『な、なにしてるのですか?』
『ごめんなさい、、僕、衣服の着用禁止されてて』
どんなルールですか、、、
しかも隣人の前でもそんな、、、
えろすぎますね、、この子、、、
私はこっそり股間が膨らむのを隠した。
『そ、そうなんですけ、、、』
やばい可愛いすきます、、、
めっちゃタイプです。
『で、、な、、なんのようでしょうか?』
『あ、昨日お洋服汚したのでお詫びに』
そ、そういうことか、、
その件ならもういいのに。
『ああ、そうでしたか、でも気にしなくていいのに』
『い、いえそんなわけには、で、でもお金今なくて、、、あの、、、』
な、なにしにきたんでしょう。
そう思っていると彼は続けてこう言いました。
『か、体でお支払いしたくて、、、』
『へ?からだ!?』
『は、はい。お詫びに僕の変態芸をお見せしますので、気が済むまで遊んでください』
私はドキドキした。
ま、また見せていただけるのですか?
とりあえず私の部屋に入れることにしました。
『で、ではさっそく。ショートコント!コンビニ!』
顔を赤くした全裸の青年が
私の部屋でショートコントを始めてる。
しかも裸で
『ウィーン。すみませーん!フランクフルトください!はい!では僕のフランクフルトをどうぞ!』
あんなに真面目な青年が
めちゃくちゃ変なギャグをし始めた。
股間を突き出して見せてくる。
え、えろい。
リビングがシーンとなる。
顔が赤くなる青年。
『あ、つ、つづづきまして!ショートコント!先生、、、先生ートイレ!先生はトイレじゃありません!肉便器です!』
ケツを開いて見せてくる。
辱められてる彼はとにかくえろい
もっと辱めたい、、、
しかし彼はなにが目的なんだろう。
また部屋がシーンとなる。
また顔を赤くしている。
もっといじめたくなりますね。
『ほ、ほかのないの?』
私はつい興奮して他のが見たくなっていました。
『だ、ダンスとかできますよ、、、』
そう言われたら気になる。
ぜ、是非やって見せてほしい
『じゃあやっていただけますか?、、、』
『は、はい!』
股間を膨らませた青年は
腰フリダンスを披露してくれました。
両手を頭の上で組んで腰を振る様子が
娼婦にしか見えない、
私はどんどん興奮してきた。
『ど、どうですかあ?』
『か、かわいいよ』
思わずそう言ってしまう。
口に出さないようにしていたのですが
しかし彼は
『あ、ありがとうございましゅ』
嬉しそうな顔をしていた。
私はつい立ち上がって目の前に立つ。
もう我慢ができないかもしれない
『き、キスしていい?』
私は何を言っているのだろう
しかし彼は、、、
『は、はい。してください、、』
青年は口を開けて舌を出してくれた。
私は顔を掴んでキスをした。
ぐちゅぐちゅ
ぬちゅちゅ
いやらしい音を立てた。
舌を絡ませ合いながら
『ん!//上手いですね、、、』
『き、きみこそ、、、』
しばらく見つめあった。
かわいい!かわいい!
『も、もう十分かな、、、ありがとう』
恥ずかしくてそう口にした。
これ以上は襲ってしまう気がする
自分を制御できそうにない、、、
『は、はい。見てくれてありがとうございました』
青年は恥ずかしそうに、そそくさと部屋を出て行ってしまいました。
ま。まずいなぁ、、、
変なことしちゃったぞ。
完全に嫌われてしまったのではないでしょうか?
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