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叔父は容赦なくサーシャを下から突き上げ、「サーシャ、なんて言うの、ほら、教えてあげたでしょ」と涼しい顔でサーシャの首筋に噛みついた。
「キャア…っ」
「ふふ、締まったね、サーシャ…。可愛い…サーシャは、こうされるのが好きだもんね?」
あっ、あっ、と甘い声を挙げるサーシャの胸元をはだけ、叔父の手が中に滑り込む。
「ロイド様…っ」
「また締まったよ、サーシャ。ほんといやらしい…興奮するんだね。見られたいの?」
叔父の手でサーシャの胸の頂きは隠されてしまっているが、その白くたわわな胸元は、柔らかそうにたゆんたゆんと形を変える。
「や、…ロイド、さまぁ、おね、がい、サーシャに、たくさん、子種を、ください、中に、だしてぇ…っ」
「良く言えました。いい子だね、サーシャ…ん、出そうだ。出すよ、サーシャ」
「ああ…っ」
一層激しく突き上げられ、サーシャの口からはだらしなく涎が垂れる。それなのに、それすらも美しく見えて、ユアンもいつの間にか取り出した昂りが激しく弾けた。
叔父はしばらくサーシャの中に挿入っていたが、優しく抱きしめるとそのまま横抱きにして口づけた。
「俺の可愛いサーシャ…愛してるよ」
目隠しを外されたサーシャは、「わたくしも、愛しています…」と叔父の胸に顔を埋める。その二人の姿に、ユアンはしばらくそこを動けなかった。
「キャア…っ」
「ふふ、締まったね、サーシャ…。可愛い…サーシャは、こうされるのが好きだもんね?」
あっ、あっ、と甘い声を挙げるサーシャの胸元をはだけ、叔父の手が中に滑り込む。
「ロイド様…っ」
「また締まったよ、サーシャ。ほんといやらしい…興奮するんだね。見られたいの?」
叔父の手でサーシャの胸の頂きは隠されてしまっているが、その白くたわわな胸元は、柔らかそうにたゆんたゆんと形を変える。
「や、…ロイド、さまぁ、おね、がい、サーシャに、たくさん、子種を、ください、中に、だしてぇ…っ」
「良く言えました。いい子だね、サーシャ…ん、出そうだ。出すよ、サーシャ」
「ああ…っ」
一層激しく突き上げられ、サーシャの口からはだらしなく涎が垂れる。それなのに、それすらも美しく見えて、ユアンもいつの間にか取り出した昂りが激しく弾けた。
叔父はしばらくサーシャの中に挿入っていたが、優しく抱きしめるとそのまま横抱きにして口づけた。
「俺の可愛いサーシャ…愛してるよ」
目隠しを外されたサーシャは、「わたくしも、愛しています…」と叔父の胸に顔を埋める。その二人の姿に、ユアンはしばらくそこを動けなかった。
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